【かわいい!子犬シーズー生後1ヵ月~ブログ】発情期と甘噛み

生後1ヵ月の子犬シーズー(オス)を飼い始め、早くも9ヵ月目まで育ちました。

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飼い始めたきっかけは私は自宅で仕事をしており、旦那は会社勤めで出張の日もあり、家にいても誰もいない寂しさから「犬がほしい」と私の希望で飼うことに。旦那は当初動物を飼うのは、手がかかるし、亡くなったり、病気にかかったりしたら悲しいから嫌だと反対していましたが、今では「飼って良かったね」とすごく可愛がっています。

毎月徐々に大きくなって、今では子犬の影すら無くなって、すでに立派な青年に↓庭で遊んできた後なので口元が汚れてますね(^^;)

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オスだからなのか、ヤンチャな性格です。

怒ってもなかなか学習してくれません・・・。

根気強くしつけていきますが!

ゲージを攻略されたり、悪知恵は働くそうです。わら

病気

これまで1度病気にかかったことがあります。

私の不注意のせいで風邪を引かせてしまいました。

「ごめんね」

ある日突然元気がなくなり、食欲不振と嘔吐の症状が表れました。

すぐに動物病院に連れて行き、事情を説明すると、

「風邪ですね。寒いところで寝かせていませんか?」

・・・

「先生のおっしゃる通りです」

夏の時期で暑いかと思い、冷房の効いた寝室で一緒に寝かせていたら、寒かったようで風邪を引いてしまいました。子犬のうちは室内の温度調整を気を付けなければなりません。

悩み

これまで遊ぶ際、甘噛みを許してきたのですが、今では痛くて、やめさせようかと悩んでいます。ネットで調べてみると以下の専門家の方のアドバイスがためになりそうです。

基本的に犬が噛むと言う行為は、人の手の動きと口の動きとを合わせて考えると納得できるでしょう。
人の場合は、口でその物の感覚を受けとめて、手で操作と感覚を身につけます。

これらの事が犬の場合は、口でなされる事に成ります.口の使い方を学んでいる事に成ります。
この事の中で放って置けない事のひとつが、噛むと言う行為になると思います。

噛む事を全面的に禁止してしまう事は、発達の段階としてあまり良い事ではありません。母親や兄弟と一緒の場合は、噛む事での教育がなされるのでこの事を真似る必要があります。これは、噛む時の力の入れ具合によって相手の受けるダメージを知ったり、自分のした事の是非を教えてもらったりと言う事になります。

人に対してこの噛むと言う行為をした時には、まず痛いと言う事を知らせる必要があります。
これが、『痛い』と声を出す事です。次にその行為が不快な物で相手から拒否される事だ、または反撃される事だと認識させる事です。

拒否されると認識させる事が、無視する行為です.この場合は、無視する時間としては、5~10分程度が必要です。短いと認識が出来ませんし長いと勝手に遊ぶ子犬に成ってしまう事に成りかねません。

反撃されると言う事を認識させるのが、口に手を突っ込む事やマズルを握られる事に成ります。

本の中での記載の違いは、どちらが正しいと言う事では有りません.これは、犬の性格の違いと言う物が大きく関係してきます。

発情期

サルの人形をお友達として与えたのですが、それを数ヶ月前から交配の相手にし始めました。わら

おぬし・・・もうそういう時期なのか。

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