【ニキビ肌におすすめ化粧下地】2018年人気のプチプラブランド

美容におすすめ♪

ニキビができているときは、メイクを控えて肌への負担を減らした方が良いのですが、メイクをしなければならいときもあるし、メイクでニキビを隠したいときもあると思います。

ニキビができていても、メイク用品の選び方に気をつければニキビの悪化を防ぐことができます。

ニキビ肌用の化粧下地の特徴や効果について

鏡を見る度に気になるニキビ。治ったと思っても繰り返してしまったり、様々なスキンケアを使用してもなかなか改善しなかったりと、ニキビに悩んでいる女性は多いものです。

そんなニキビ肌は、刺激にとても敏感な状態。メイクをする際には「化粧下地をつけない方がいい」と考える方もいるかもしれませんが、実はお肌のためには肌を保護する下地が重要なのです。

でも化粧下地を使用するとかえって肌が荒れたり、ニキビが増えたりするいう人がいるのも事実。ですから、ニキビ肌にはどんな化粧下地でもいいという訳ではなく、その選び方がポイントとなります。

そもそも化粧下地は、メイクする前の肌に最初に使用するもの。その役割としては、滑らかに肌の状態を整えてファンデーションのフィット力を上げたり、テカリや皮脂崩れを防いで化粧の持ちを良くしたりなどというように、メイクの仕上がりや状態をキレイにキープする働きがあります。さらにファンデーションが直接肌に付かないようにする他、紫外線やホコリなどの外部刺激から肌を守ったり、メイクを落としやすくしたりなど、肌を保護してくれる効果もあります。

では、ニキビ肌用の化粧下地にはどのような特徴や効果があるのでしょうか。一口にニキビ肌用といっても、現在では様々な特徴や効果がある化粧下地が販売されています。

大まかにその特徴を挙げていくと、

①まず1つ目の特徴は、低刺激で肌にやさしい処方であること。

ニキビができやすくなっている肌は、そのバリア機能が低下して敏感になっている状態です。ですから、できるだけ肌に刺激を与えないように「ノンコメドジェニック処方(ニキビができにくい成分を使っているもの)」や「アレルギーテスト済み」とされているものが、選ぶ時の目安となります。

②2つ目の特徴は、有効成分や保湿成分の配合。

例えば、「グリチルリチン酸」や「トコフェロール酢酸エステル」など、ニキビに効果を発揮する成分が配合されている薬用化粧下地もあります。

③3つ目の特徴は、保湿成分の配合。

ニキビ肌にはあまり保湿が必要ないと思う人もいるかもしれませんが、肌の乾燥は皮脂の分泌を増やす一因に。保湿成分には肌の水分と油分のバランスを整えて乾燥を防ぐ働きがあるため、しっかりと保湿成分が配合されているニキビ用下地もあります。

④4つ目の特徴は、オイルカット処方。

化粧下地に含まれる油分が、毛穴に皮脂を詰まらせてニキビの引き金になることもあるため、ニキビ用化粧下地にはオイルカットされた特徴を持つものもあります。

具体的な効果としては、前述したように肌を保護する効果が一番。ニキビを悪化させない効果、ニキビができにくい肌へと導く効果、さらに抗炎症作用があったり薬用コスメであればニキビの改善効果もあります。またUVカット機能付きであれば、紫外線の影響によるニキビの炎症や肌ダメージからガードしてくれる効果が期待できます。ニキビ肌専用ではありませんが、コントロールカラーと呼ばれる色が付いた下地を使用すると、厚化粧せずにニキビを目立たなくしてくれる効果があります。

肌を様々な面から保護してくれる化粧下地は、ニキビ肌にはとても大切。自分の肌に合う特徴や効果があるニキビ肌用の化粧下地を上手に選んで、メイクを楽しみましょう。

ニキビ肌の化粧下地の選び方

化粧下地はメイクの最初につけるもので肌に直接触れるため、選び方には特に慎重になる必要があります。メイク用品によっては、毛穴を防いだり炎症を進行させて、ニキビを悪化させることがあります。

ニキビ肌は肌に優しい化粧下地を選びましょう。

ニキビを悪化させる成分を含んでいないものが基本的に大切です。アクネ菌はオイルが好物なので、オイルフリーのものを選ぶと良いでしょう。

続いて、ニキビ肌に人気のプチプラ化粧下地をランキング形式で紹介します。

第6位 ニキビ肌におすすめ自然にカバーするハウスオブローゼの化粧下地

ニキビができているときは、メイクを控えた方がよいと思って我慢していませんか。確かに、メイクはニキビ肌の負担になり、ニキビを悪化させることもあります。でも、メイクをしなければならいないときもありますよね。

実はニキビ肌でも使用できる化粧下地があります。ニキビ肌にも優しい薬用日やけ止め下地ミルクが「ハウスオブローゼ アクネヴェール ティントベース UV」です。ニキビ肌だけれどメイクをしたい方や、薄つきメイクをしたい方におすすめです。

優しい秘密

ニキビの原因のアクネ菌はオイルが好物です。化粧下地はオイルを配合していることが多く、オイル配合のものを使用するとアクネ菌が繁殖する心配があります。また、オイルは毛穴をつまらせる原因にもなります。そのため、ニキビ肌はオイル不使用の化粧下地を選びましょう。

アクネヴェール ティントベース UVはオイル不使用です。肌に負担をかけるアルコール、パラベン、香料、鉱物油、紫外線吸収剤なども使用していません。ノンコメドジェニックテスト済みです。

そして、肌の状態が悪化することを防ぐために紫外線対策も重要です。紫外線は肌にダメージを与えて、外部刺激から守るバリア機能を低下させます。バリア機能が低下をすると、ニキビ菌に対抗する力が弱くなってしまいます。

アクネヴェール ティントベース UVは、SPF25・PA++です。日中の紫外線から肌を守ってくれます。

薄つきなのにニキビ跡、毛穴、色ムラを自然にカバー。肌表面はサラサラで滑らかな状態に整えます。肌を整える保湿成分のキダチアロエエキスを配合しています。

使い方

基礎化粧品で肌を整えた後に使用をします。保湿ケアをしておくと化粧くずれしにくくなります。容器をよく振って適量を手にとり、顔全体に指を使って伸ばします。ムラなく均一に伸ばしてください。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 伸びがよくてさらっとしたテクスチャーです。ニキビの赤みをカバーしてくれるので手放せません。肌が敏感なときでも使えるので助かっています。肌に優しい感じがします。
  • オイルやアルコールなどフリーなところがうれしいです。日焼け止めのようなゆるいテクスチャーで伸びがよいです。カバー力は適度にあります。夕方になるとテカリが気になることがあるけれど、ひどく崩れてしまうことはありません。
  • ニキビがひどく店員に勧められて使ってみました。メイクをすると必ずニキビが悪化をしていたのですが、この化粧下地ならニキビが悪化をしません。すーっと滑らかに伸びるので使いやすいです。

ニキビができていても肌への負担が少ない化粧下地を選べば、メイクをすることができます。ニキビ肌の化粧下地を選ぶときのポイントは、オイルフリーやノンコメドジェニックなことです。

アクネヴェール ティントベース UVは、オイル不使用、ノンコメドジェニック済みの化粧下地です。紫外線からも守ってくれます。すーっと伸びがよ、くニキビ跡、毛穴、色ムラをカバーして、明るく滑らかな肌を作ります。キダチアロエエキス入りで肌を整え乾燥からも守ります。ニキビで悩んでいるときにおすすめの化粧下地です。

第5位 dプログラム メディケイテッド コンシーラーベース

ニキビ肌におすすめの化粧下地が「dプログラム メディケイテッド コンシーラーベース」です。ニキビ肌のことを考えて作られています。

メディケイテッドのコンシーラーベースはニキビのもとになりにくい処方です。デリケートな肌のために、パラベン・香料・アルコール・鉱物油は配合していません。

そして、肌荒れやニキビを防ぐ薬用有効成分を配合しています。配合している有効成分は、肌荒れを防ぐトラネキサム酸、ニキビを防止するトラネキサム酸塩、保湿をするエリスリトールとグリセリンです。メイクをしながら肌荒れを予防してくれます。

メディケイテッドのコンシーラーベースは、使い方次第で化粧下地にもコンシーラーにもなります。1本で2通りの使い方ができます。ニキビ肌は赤みが気になると思いますが、コンシーラーのように使えば色ムラをカバーしてくれます。

使い方

化粧下地として使用する場合は、指を横に滑らせて均一に広げます。横に伸ばすことで基剤がバラバラに分解されて、成分が薄く均一に広がり薄い色ムラをカバーします。

コンシーラーとして使用する場合は、トントンと叩くように塗って密着させます。色ムラをしっかりとカバーしてくれて、化粧もちがアップします。

口コミ

その他の口コミには以下のような声がありました。

  • なじみがよくて、しっとりとしています。色は黄色味を帯びています。トントンと叩くように使うと、赤みをきれいにカバーしてくれました。ニキビにピンポイントで使うと目立たなくなるのでビックリしました。
  • 基礎化粧品を丁寧に使っておけば、ヨレや崩れが気になることはありません。刺激を感じることなく使えています。仕事にはきちんとメイクをしていかないといけないのですが、パウダリーファンデーションを使うとヒリヒリしてしまいました。でも、この化粧下地なら刺激が少ないし、きれいにニキビをカバーしてくれます。

ニキビができているときにメイクをすると、肌に悪いような気がしませんか。でも、メイク用品の選び方に気をつければ、ニキビができていてもメイクをすることはできます。

ニキビ肌におすすめの化粧下地が、メディケイテッドのコンシーラーベースです。化粧下地は最初につける肌に直接触れるものなので、選び方に気をつけることがニキビを悪化させないためには大切です。

メディケイテッドのコンシーラーベースは、ノンコメドジェニックで有効成分を配合していて、化粧下地としてもコンシーラーとしても使用でき、色ムラをカバーしてくれます。

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第4位 ニキビ肌におすすめのアクセーヌのUVカット化粧下地

紫外線を無防備に浴びると、肌本来の力が低下をして、シミ、シワ、くすみ、乾燥肌などさまざまな肌トラブルを引き起こす原因になります。とくにニキビ肌は紫外線対策が重要になります。

けれども、ニキビができているときに日焼け止めは塗りたくなり、UVカット効果が高いものは肌がキシキシする、日焼け止めと化粧下地の両方を使うのは面倒、こんな悩みを抱えているはずです。

ニキビ肌におすすめの紫外線カット効果がある化粧下地が、「アクセーヌ スーパーサンシールド ブライトヴェール」です。紫外線から肌を守りながら、色ムラやくすみをカバーします。

ニキビ肌におすすめの理由

紫外線を無防備に浴び続けると肌の乾燥が進行をして、毛穴がつまりやすい状態になります。そして、肌のバリア機能も落ちてしまうので、ニキビ菌に対抗する力が低下をします。そのため、ニキビ肌は紫外線対策をすることがニキビの悪化を防ぐために大切です。

スーパーサンシールド ブライトヴェールは、SPF50+・PA++++の化粧下地です。独自の分散技術によって、従来の2分の1の紫外線拡散剤で高い紫外線カット効果を実現しています。

紫外線カット効果が高い日焼け止めを使うと、肌がキシキシすることがありませんか。しかし、スーパーサンシールド ブライトヴェールなら潤いを守ってくれます。紫外線カット成分をコーティングすることで肌に直接触れることを防ぎ、特殊パウダーによって肌への摩擦を軽減しています。これにより潤いを守ってくれるのです。

そして、2つのパウダーが肌の色ムラやくすみをカバーしてくれます。

ノンコメドジェニックとは、ニキビができやすい成分を配合していないことです。スーパーサンシールド ブライトヴェールは、ノンコメドジェニックテスト済み、アルコールフリー、パラベンフリー、無香料で、肌への優しさを考えています。

使い方

スキンケア化粧品で肌を整えてから使用をします。紫外線カット効果があるので、日焼け止めを使用する必要はありません。

適量を手に取りだし、両頬、額、鼻、あごに置き、顔の内側から外側に向かって広げます。ニキビをこすらないように気をつけて広げてください。

口コミ

その他の口コミには以下のような声がありました。

  • しっとり感に驚きました。肌に手が吸い付く感じです。SPFが高いので紫外線が気になる季節にうれしいです。カバー力もあり、ぱっとくすみがなくなります。10時間経ってもヨレませんでした。
  • 肌が弱いので紫外線吸収剤不使用の化粧下地を探していました。キシキシせず、乾燥もありません。肌に塗るとぱっと明るくなって、その後のファンデーションにツヤがでます。軽い使い心地で少量での伸びがよいです。

ニキビ肌は紫外線対策が重要ですが、日焼け止めを使って肌がキシキシしたり、ニキビが悪化しないか心配ですよね。

ニキビ肌におすすめの化粧下地が、アクセーヌ スーパーサンシールド ブライトヴェールです。ノンコメドジェニックテスト済み、アルコール、パラベン、香料は不使用で、肌への優しさが考えられています。SPF50+・PA++++ですが、キシキシせず、肌の潤いを守ってくれます。くすみや色ムラをカバーする働きもあります。

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第3位 ニキビケア発想のオルビス薬用クリアデイケアベース

ニキビができているときに何かを塗るとニキビが悪化をしそう。しかし、何も塗らずにいると紫外線の影響を受けて、ニキビが悪化をすることがあります。

ニキビケア成分を配合した化粧下地が「オルビス 薬用 クリアデイケアベース」です。ニキビをケアしたい、きれいな肌に見せたい、という二つの悩みを同時に叶えます。

ニキビケア成分配合

繰り返しニキビができてしまう方には、グリチルリチン酸を配合している化粧品がおすすめです。グリチルリチン酸には抗炎症作用があり、ニキビの炎症を鎮めてくれます。敏感肌用の化粧品にも配合されている成分です。

薬用クリアデイケアベースには、薬用ニキビ対策スキンケアシリーズと同じ成分が配合されています。

肌荒れを抑制するグリチルリチン酸ジカリウム、肌コンディションを整える紫根エキス、植物性保湿成分ヨクイニン、ふっくら肌に整える保湿成分浸透型コラーゲンが使用されています。メイクをしながらニキビケアを同時に行えます。

ニキビ肌に優しい成分を使用しているだけでなく、ニキビ肌の悩みをカバーします。ACケアネトベースが肌の凹凸を補正し、潤いを保ちながら肌トラブルをカバーしてくれます。

ニキビの悪化を防ぐためには紫外線対策も重要です。薬用クリアデイケアベースは、SPF28、PA+++で紫外線から肌を守ります。

そして、ノンコメドジェニックテスト済み、アレルギーテスト済み、無香料、オイルフリー、紫外線吸収剤フリーです。

使い方

ピンク味のあるべージュが自然にカバーをしてくれます。適量を手に取り、顔の数か所においたら、顔の中心から外側に向かって肌に均一に伸ばします。肌をこするとニキビに刺激を与えてしまうので、こすらないように塗ってください。

口コミ

その他の口コミには以下のような声がありました

  • 肌に優しい処方でニキビケアをしてくれるところが素晴らしいです。ニキビの負担にならず美しい仕上がりになります。肌が乾燥しないように、メイクの前にはしっかり保湿ケアをしておくことが重要です。たっぷり潤いを与えておくと、メイクが崩れにくくなります。
  • 夏になるとニキビが急激に増えて困っていました。皮膚科では化粧をしてはいけない、オイル使用の化粧品を使用してはいけないといわれました。しかし、メイクをしないなんて無理です。薬用クリアデイケアベースはオイルフリーでニキビに優しい処方です。使い始めてからニキビが増えなくなりました。
  • オイルフリーのものは乾燥しそうだなと思ったのですが、乾燥することなく使えています。カバー力はそれほど高くはありませんが、くすみを自然にカバーして素肌っぽくみせてくれます。伸びがよく白くならない、さっぱりした使い心地のところもよいです。

ニキビに刺激を与えたくない、きれいに見せたい、こんな悩みに応えてくれる化粧下地が、オルビス 薬用クリアデイケアベースです。

スキンケア発想のニキビケア化粧下地です。スキンケアシリーズと同じニキビケア成分が配合されていて、メイクをしながらニキビをケアしてくれます。オイルフリー、ノンコメドジェニックでニキビ肌のことが考えられています。ニキビに悩んでいて肌をきれいに見せたい方におすすめです。

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第2位 エトヴォスの下地

「肌に優しくニキビ肌におすすめ下地はエトヴォスのアクアミネラルベースです!」

ニキビ肌はメイクを控えた方がよいこともありますが、ニキビを隠したいですよね。そんなときは、肌に優しいメイク用品を選びましょう。ニキビができているときは、肌に刺激を与えないようにできるだけ肌に優しい化粧品を使うことが望ましいです。

スキンケア発想のウォータリーファンデーション下地が「エトヴォス アクアミネラルベース」です。ニキビ肌だけでなく、保湿成分配合なので肌の乾燥が気になる方にもおすすめです。

ニキビ肌におすすめの理由

ニキビ肌の化粧下地のポイントは、肌に優しいことと保湿ができることです。

ニキビに刺激を与えると悪化をするので、低刺激なものを選びましょう。メイクを落とすときにはクレンジング剤に配合されている成分が刺激になるので、洗顔料で落とせて、メイクを落とすときにも優しいとさらによいです。

思春期のニキビは過剰な皮脂分泌が原因ですが、大人ニキビは肌の乾燥が原因のことがあります。メイクをしていると肌が乾燥しますよね。メイク中の肌の乾燥を防ぐために、ニキビ肌には保湿成分を配合したメイク用品がおすすめです。

アクアミネラルベースは、合成界面活性剤、オイル、シリコンは不使用です。毛穴をふさがず、クレンジング不要、洗顔料で落とすことができます。

保湿成分には、浸透型ヒアルロン酸、リピジュア、天然保湿因子を配合しています。メイク中も肌を乾燥から守ります。さらに、αアルブチンとリンゴ幹細胞エキス配合で、ハリとツヤを与えます。

みずみずしいテクスチャーの化粧下地で、肌にスーッと伸びて、色ムラや毛穴をカバーします。化粧水のような軽い使い心地です。

使い方

スキンケアの後に使用をします。スキンケア化粧品がよく乾いてからメイクをしましょう。使用前には容器をよく振ります。1円玉大を手に取り、顔全体に均一に伸ばします。カバー力が足りないときは、少しずつ付け足してください。

口コミ

その他の口コミには以下のような声がありました。

  • 敏感肌で化粧下地やパウダーファンデーションで頻繁に肌が荒れるので、使うときはびくびくしていたのですが、使っても肌荒れを起こしませんでした。それだけで感動です。テクスチャーは滑らかで、つけていてもメイクをしている感じがしません。カバー力は比較的あり、毛穴を隠してくれます。
  • ミネラル系の化粧下地としてはカバー力があります。水のようにサラッとした使用感で、使用感に満足しています。優しい使い心地で、メイクを落とすときにも肌への負担が少ないです。
  • 肌が弱くて使える化粧品が限られてしまいましたが、この化粧下地は使うことができました。水みたいでこれでは乾燥しそうな気がしたのですが、乾燥せずに使うことができます。クレンジングは肌に負担をかけるためやりたくないので、洗顔料で落とせるところもうれしいです。

ニキビ肌は肌に優しく保湿力があるメイク用品を使うことがおすすめです。肌に優しく保湿成分も配合している化粧下地が、アクアミネラルベースです。

オイル、合成界面活性剤、シリコンなどは無添加、クレンジングは不要で落とすときにも肌に優しいです。浸透型ヒアルロン酸やリピジュアなどが配合されていて、肌を乾燥から守ってくれます。

⇒エトヴォス公式ホームページ:ETVOS

第1位 エトヴォスのミネラルファンデーション

化粧下地を使うことでファンデーションのノリがよくなります。肌への刺激を少なくするために、合成界面活性剤や香料などが配合されていないものが望ましいです。ノンコメドジェニックや保湿成分配合など、肌の状態に合わせて選んでください。

ニキビ肌にはパウダータイプのファンデーションを使用しましょう。パウダーは肌の水分を奪い取って乾燥することがありますが、メイク前に乳液やクリームで保湿をしておけば大丈夫です。保湿成分を配合したファンデーションを使用するのも良いです。

ミネラルファンデーションの中には肌に優しい成分を使用しているものがあります。ミネラル100%で作られているものがおすすめです。

また、ファンデーションを使用することで、日中の紫外線から守る働きもあります。

リキッドタイプやクリームタイプのファンデーションの方が肌に優しい印象があるかもしれませんが、これは誤解です。水分と油分を混ぜるために界面活性剤が使用されていて肌の負担になります。

ニキビができている肌は敏感になっているので、肌をこすって刺激を与えることはしないように気をつけましょう。ファンデーションは軽く乗せる程度にします。スポンジが汚れていると肌荒れを悪化させるので、スポンジは常に清潔にしておきます。

おすすめのファンデーションは「エトヴォス」

エトヴォスのミネラルファンデーションは、きめ細かい粒子で、肌の凸凹も綺麗にカバー!

さらにパウダーに保湿コーティングがされており、肌が乾燥しにくいのも特徴です。

SPF30 PA++で紫外線対策効果もあります。

使い方は、筆で粉を少量取って、顔全体にくるくると馴染ませていきます。とても肌になじみが良いので、ファンデを使った後も「まるでメイクしていないみたいなのに、自然なカバーができているんです。」

※ただしミネラルファンデではカバー力のある製品が少ないのが事実です。全くアラのない陶器肌にしようと思えばポイントでコンシーラーなどを使う必要もあります。

またナチュラルメイクに仕上がりますので、ばっちりメイクしたい人にはあまり向いていません。

口コミ

公式ホームページにあるお試しセットがお得で、おすすめです!

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