ニキビ跡を治すのに効果抜群でおすすめビタミンC誘導体美容液ランキング2019

美容におすすめ♪

ニキビが治っても、ニキビ跡の色素沈着やデコボコで悩む女性が少なくありません。繰り返しニキビができたり、ニキビの炎症がひどくなると、ニキビ跡を残すことがあります。

色素沈着は、ニキビの炎症が原因で活性酸素が発生してメラニンが生成されることが原因です。デコボコは炎症で皮膚が破壊されてしまい、炎症が治まって皮膚が収縮するとき、表面が陥没することでできます。

ニキビ跡は治らないとあきらめていませんか。たしかに、皮膚の奥深くの真皮層にまで達したニキビ跡は、セルフケアでの改善は難しいです。しかし、程度が軽いものであればセルフケアで改善する可能性があります。

セルフケアでも治るニキビ跡のタイプと改善法

やっと大人ニキビが治ったと思ったら、ニキビ跡が残ってしまって困っているという人もいますよね。なぜニキビ跡ができてしまうかというと、ニキビができた時に強い炎症や刺激を受けると、跡になってしまうからです。

例えば、ニキビを潰すと赤い炎症を起こし、肌が傷ついてしまって、ニキビ跡になってしまうのです。

しかしニキビ跡になってしまっても大丈夫!赤みのあるニキビ跡や、シミみたいな茶色の色素沈着したニキビ跡の場合は、おうちで正しいケアをしてあげれば綺麗に治ってくれるのです!

●赤みのあるニキビ跡

赤みのあるニキビ跡というのは肌表面のニキビはもう治っているけれど、肌の奥ではまだ炎症が治りきっていなくて、体が治そうと頑張っている段階です。

炎症の影響で傷ついた部分は、毛細血管の流れが悪くなっていて、それが肌から透けて見えるので、赤みのある跡が残っているのです。ニキビ跡の中でも赤みがあるタイプは軽い跡なので、スキンケアに気をつけるだけで綺麗に治ってくれます。

つまり赤みのあるニキビ跡のケアは、普段のスキンケアを正しく行うだけで、少しずつ綺麗になっていきます。日々のメイクはしっかりとクレンジングで落として、肌に負担がかからない洗顔を心がけましょう。スキンケアは基本に忠実に行って、保湿をしっかりとやるだけで大丈夫です。

●色素沈着したニキビ跡

色素沈着したシミみたいなタイプのニキビ跡は、シミと同じメラニンが原因です。

ニキビによる炎症で肌が大ダメージを受けてしまったので、ダメージから肌を守ろうと、メラニンがせっせと作り出されます。赤みのあるニキビ跡よりも少し時間はかかるものの、シミと同じようなケア方法でニキビ跡もきれいに治ってくれます。

色素沈着したニキビ跡のケアは、メラニンの生成を抑えるのが大事です。つまり、美白化粧品でメラニンを増やさないようにしながら、しっかりと保湿をしていけば、少しずつ薄くなってくれます。多少時間はかかりますが、コツコツ美白ケアをするのが大切です。

メイクでいつも隠していたニキビ跡も、以上のようにタイプに合った正しいケアをしてあげると少しずつ改善していきます。大切なのは継続してコツコツケアすることと、ベーシックなスキンケアをおろそかにしないで、丁寧にやってあげることです。

保湿は一番重要なので、肌の乾燥だけは避けるようにしましょう。

メラニンを薄くする働きのある成分はビタミンC

皮膚は表面から表皮、真皮、皮下組織で構成されています。ニキビ跡が真皮にまで達すると改善が難しいのですが、真皮の深くまで達していなければセルフケアで改善する可能性があります。

赤みのあるタイプ、色素沈着したタイプの両方のニキビ跡ケアに共通するのは、ターンオーバー(肌の生まれ変わり)と共に肌が綺麗になっていくということです。だから、きちんとターンオーバーが働けるように、肌の機能を高めてあげるスキンケアがポイントになります。

肌の生まれ変わりは約28日周期です。ニキビ跡を改善するには肌を修復する必要があるので、根気よくケアを続けることが大切です。あきらめずにケアを続ければ、明るく滑らかな肌に近づくことが期待できます。

肌に色素が沈着している人は、メラニンを薄くする成分を摂取したり、化粧品で与えることで、色素が薄くなる可能性があります。

メラニンを薄くする働きがある成分がビタミンCです。食事から摂取したり、化粧品で与えましょう。

また肌トラブルを起こさないことと、正しいサイクルで角質の生まれ変わりができるようにケアしてあげることも重要です。まずはしっかりと保湿することと、ターンオーバーを高めるためにピーリングなどを行うのも良いですね。でも、ピーリングはやりすぎると肌に負担がかかってしまうので、1週間に1回くらいにしておきましょう。

飲食物から摂取するビタミンCの正しい摂り方

美容に効果のある栄養素の一つにビタミンCがあります。最近ではコンビニやドラッグストアでも手軽に入手できます。何気なく飲んでいるジュースにもよくビタミンC配合などよく書かれていますよね。1日に必要なビタミンCの量はおよそ100mg 妊娠中や授乳中の方は150mg以上必要とされています。

美肌に効果が表れるのに必要なビタミンCの量はなんと2000mgも必要なのです。

2000mgを摂取することで、はじめて美肌に効果があると言われています。ビタミンCでの主な効果は、肌のハリやツヤ、シミ、そばかす、ニキビや吹き出物の予防、さらに疲労回復の効果もあります。やはり一番のメリットは美肌に効果がある事でしょう。タバコを吸う人は1本吸うだけでビタミンCが50mg失われると言います。

人間は体内でビタミンCを作ることが出来ない生き物

人間は食べることでしかビタミンCを摂取することができません。日々の食生活で意識してビタミンCを摂らないと肌トラブルが多くなります。1日に必要な量の100mgは野菜を適度に食べていれば摂取できる量です。普段から野菜を避ける食生活を送っている人は肌の調子が悪かったりしないでしょうか?本来なら規則正い生活や食生活を送る事で人は健康的な体を維持できますが、ストレスや睡眠不足といった事は現代ではあたりまえになって来ている世の中。ストレスや睡眠不足は仕事上どうしても改善する事ができない人はビタミンCの力で美肌を目指すのがいいでしょう。

では、ビタミンCを1日2000mg入っている食品を摂取すればいいのかと言うと、不正解ではないですが、正しくはないです。適切なビタミンCの摂り方がありますので、説明していきます。

「ビタミンCは摂取してもすぐに体外に排泄される栄養素です!」

ビタミンCは体内に取り入れても数時間で体の中から最低限必要な分以外は無くなってしまいます。さらにビタミンCはとても吸収率の悪い栄養素としても有名です。1度に2000mg以上摂ったからと言って全てのビタミンCは吸収されません。

効率的にビタミンCを体内に摂取するには時間を分けて摂取するのが効果的です。

おすすめのビタミンCの摂り方は、食事毎に摂るのが非常に効果的です。食事をすることで血中濃度が上昇し、ビタミンCの吸収がとてもよくなります。1日3回、食事毎に摂ることで効率的にビタミンCを吸収でき美肌への効果を実感できやすいです。

ビタミンCが含まれているおすすめの食品

ビタミンCが多く含まれる食品は、柑橘類、イチゴ、キウイ、芽キャベツ、赤ピーマン、パセリなどです。

デコボコの場合もビタミンCを摂取することで回復が期待できます。ビタミンCにはコラーゲンの生成を促す働きがあり、コラーゲンが生成されることで肌がふっくらとします。コラーゲンの生成には鉄分とアミノ酸も必要なので、バランスよく食事を摂取しましょう。

ビタミンCが含まれる食べ物を食べる時の注意点としては、ビタミンCは熱に弱く水に溶けやすいので、生で食べることがおすすめです。イチゴやキウイなど果物は生で食べやすいです。パプリカもサラダにして生で食べることができます。

一度に大量に摂取しても尿と一緒に排泄されてしまうので、こまめに摂取をしましょう。朝にスムージー、お昼や夜にサラダ、おやつに生の果物といったように食べるのもよいでしょう。

コンビニやドラッグストアで売られているドリンクタイプ、サプリメントor錠剤タイプのもので摂取する場合は、2種類を併用する事をおすすめします。食事の時に2種類を同時に摂ることでドリンクはすぐに体に浸透し錠剤タイプは時間差で体内に吸収されるのでより多くの時間体内にビタミンCをとどめることができます。また、就寝前にビタミンCを摂るのも効果的です。就寝時は血中濃度があがるので、朝起きると肌の調子が良くなったりします。

化粧品であれば、ビタミンC誘導体がおすすめ!

ビタミンCは、野菜や果物に含まれている健康や美容に役になってくれる、おなじみの栄養素です。

ビタミンCはお肌にも素晴らしい効果を発揮してくれるのですが、ただビタミンCを顔に塗りつけても効果はありません。なぜならビタミンCは熱や空気に触れるとすぐに酸化をしてしまうからです。そんなビタミンCの欠点をカバーし、成分が酸化しないように安定させ、浸透力を高めたものがビタミンC誘導体なののです。

化粧品にはビタミンCとしてではなく、ビタミンC誘導体として配合されています。ビタミンCは不安定な物質で肌に塗ると刺激もあるので、化粧品に配合することは難しいです。ビタミンC誘導体はビタミンCを改良した成分で、浸透力が高く肌への刺激が少ないです。

ビタミンC誘導体には、水溶性、油溶性、2つの性質を併せ持つものの3種類があります。従来のビタミンC誘導体の100倍の浸透力があるおすすめの成分です。化粧品を選ぶときは、ビタミンC誘導体の種類にも注目してみましょう。

ビタミンC誘導体にはいくつか種類があり、

  1. 肌の表面で働く水溶性ビタミンC誘導体
  2. 各層のおくまで働く油溶性ビタミンC誘導体
  3. そしてさらに、水溶性と油溶性のいいとこどりをし、細胞膜を潜り抜けてお肌の奥の奥まで浸透し働いてくれるビタミンC誘導体

があります。

ビタミンC誘導体はありとあらゆる肌トラブルを解決してくれます。シミやくすみ、シワやたるみ、毛穴の悩み、ニキビや乾燥・・・これら全てに効果を発揮してくれるのです。たかがビタミンCと高をくくっていてはいけません。ビタミンC誘導体はとても素晴らしい効果を発揮してくれる成分なのです。

ビタミンC誘導体の使い方、摂取方法

現在、ビタミンC誘導体は多くの化粧品メーカーに大注目されています。今ではビタミンC誘導体が配合されている化粧品が増えてきました。

ビタミンC誘導体が配合されている化粧品としては、一番は化粧水が多く、その他は美容液、クリーム、パックなどが多いです。その場合は今まで使用していた化粧品などと同じように使用して頂ければ大丈夫です。

ビタミンC誘導体はとても浸透力に優れているので、特に化粧水でのお手入れがおすすめです。重ね付けをしたり、丁寧なパッティングを心がけて、肌の内側にたくさんビタミンC誘導体を与えてあげましょう。

まれに粉末タイプのビタミンC誘導体が販売されていることもあります。これは手作り化粧品キットなどを取り扱っているブランドに多いのですが、私たちが自分で精製水や化粧水にビタミンC誘導体の粉末を混ぜて化粧水を作る必要があります。少し手間はかかりますが、「化粧品に余計な成分が配合されているのは嫌だ!」という方にはおすすめです。

予算や信頼できるメーカーかどうかを判断して、自分に合うビタミンC誘導体化粧品を見つけて下さいね。

ビタミンC誘導体を使う際のポイント

ビタミンC誘導体は、長い間紫外線や熱に晒されたり、空気に触れたりすると、徐々に成分が変質していきます。そのため、ビタミンC誘導体化粧品を開封したら、なるべく早く使い切るようにしましょう。暗冷所で保存しておくことで劣化を遅らせることができるので、もし冷蔵庫などに入れることができるのであればおすすめします。

もし、化粧品の色が黄色く変化してしまっていれば、それは酸化してしまっているので、使用は控えましょう。特に、手作り化粧品を作られる方は注意が必要です。作った化粧品に安定剤や保存料が入っていない場合、ビタミンC誘導体の劣化はとても速いです。使い切れる分をこまめに作ったり、冷蔵庫で保管するなど、できる限り気を付けましょうね。

また、ビタミンC誘導体の効果を期待しすぎるあまり、あまりにも高濃度な化粧品を選んだり、作ったりしてしまいがちなのですが、人によっては刺激を感じてしまうこともあります。きちんと自分の肌に合っている化粧品を選びましょう。

最後に大人ニキビにもビタミンC誘導体が効果のある理由

「繰り返すしつこい大人ニキビには、新型ビタミンC誘導体がオススメなのです!」

乾燥してくる季節になりました。空気が乾燥すると肌の敏感な人や乾燥肌の人は憂鬱になってしまいますよね。私はものすごい敏感肌プラス乾燥肌の持ち主で冬が来るたびに念入りなお手入れが必要になります。

乾燥すると何が問題になるかと言いますと、大人ニキビが出来やすくなります。

大人ニキビはものすごく辛いです。ニキビが出来るととても憂鬱になります。化粧もノリが悪くなり、上手くできず、コンシーラーで隠すのも限界があります。顔全体を隠すためにマスクをしたくなっちゃいます。

思春期ニキビではないため、普通のニキビケア商品を試しても効果が薄い場合があります。

要するに思春期ニキビと違い、脂を落とせばニキビが出来なくなるという理屈ではないんですね。

むしろ、大人ニキビにはたっぷりの保湿とビタミンC誘導体が有効です。

というのも、当方大人ニキビに五年ほど悩まされ、治ってはまたでき、できてはまた治るを繰り返してきました。

そんな私が大人ニキビから脱したケアをご紹介出来ればと思います。

  • 大人ニキビにはまず、たっぷりの保湿が基本です。化粧水にせよ、乳液にせよ、保湿力が高いものを選ぶといいと思います。
  • そして、冒頭にもありますが何より新型ビタミンC誘導体が効きます。

洗顔料は敏感な肌をなるべく傷つけないよう泡で出てくる洗顔料にするか、もしくは自分で石鹸などでキメの細かい泡を作ってください。

上記のものを用意して、洗顔スタートです!

  1. なるたけキメの細かい泡で洗顔する。←私はスピーディーに出来るよう既に細かい泡で出てくるポンプ式の洗顔料を使っています。
  2. 肌はなるべく優しく洗う。
  3. 優しくタオルで抑えるようにふく。
  4. お手持ちの化粧水でたっぷり保湿する。
  5. 新型ビタミンC誘導体アプリシエ登場、アプリシエを肌全体にパッティングする。イオン導入する機器をお持ちの方はアプリシエをイオン導入で用いるのもオススメです。
  6. 乳液やそのほかいつものケアをする。保湿はたっぷりとする。

私は長年大人ニキビに悩まされていたため、それまでに色々なニキビに効く基礎化粧品を試してきました。中にはとても高価なものを使用したこともあり、月の出費がバカにならないこともありました。あまりにもひどくなった時は皮膚科に行き飲み薬も併用していました。

しかし、新型ビタミンC誘導体のアプリシエを使うようになってから、全く繰り返すニキビが出来なくなったのです。また、ビタミンC誘導体の機能の一つで肌のトーンも上がりました。人に肌が綺麗だねとよく言われるようになりました。

また、何より新型ビタミンC誘導体のオススメな点は安価で購入できるものがたくさん出ていることです。

新型ビタミンC誘導体の粉末タイプならば自分でお手持ちの化粧水や精製水と調合する手間はかかりますが、50mlで1500円程度で購入できます。

また、まとめて購入し、冷凍庫で保存すれば更にコストも抑えられます。

大人の女性にとって肌の綺麗さは何よりもの自信になります。

苦しんでいる大人ニキビに悩んでいる方はぜひ一度、試してみてください。

ニキビ跡を治すのに効果抜群のビタミンC誘導体美容液ランキング2019

1.口コミで高評価続出!ビーグレンのニキビ跡ケア

肌のアラを隠すためにコンシーラーを手放せない、素肌にもっと自信を持ちたい、今までの化粧品は肌に合わない、こんな悩みを抱える方をサポートする化粧品が「ビーグレンのニキビ跡ケア」です。

薬学博士が開発したサイエンスコスメです。鏡を見るのが楽しい、すっぴんに自信が、コンシーラーはもういらない、そんな肌に導きます。

実感できる5つのポイント

①吸着洗顔

これまでの洗顔は界面活性剤の力で汚れを浮かせて落とすことが一般的でした。しかし、ビーグレンの洗顔方法は吸着というこれまでとは違った方法です。

ビーグレンの洗顔は泥で洗います。マイナスイオンを帯た泥が、プラスイオンを帯びた汚れを掃除機のように吸着をします。こすることなく古い角質やメイク汚れを落とす、ニキビ後に悩む肌にも優しい洗い上がりです。

②長時間保湿

独自の浸透テクノロジー「QuSome」を採用。このテクノロジーにより成分が肌に長くとどまりやすくなり、長時間肌の潤いが持続します。潤すことで一日中ニキビ後の肌をケアします。

③高濃度ビタミンC

ニキビ後のくすんだ肌にアプローチするピュアビタミンCを配合。美容液にはピュアビタミンCを高濃度7.5%配合をしています。透明感のある肌に導きます。

④滑らかに整える

ニキビ後のデコボコは肌の奥に存在するコラーゲンが傷ついてしまったからです。コラーゲンが傷ついたり減少をすると、へたったマットレスのようにハリと弾力が失われます。

ビーグレンのニキビ跡ケアはコラーゲンをサポートする働きも。ハリと弾力のあるピーンとした滑らか肌に整えます。

⑤独自の浸透技術

どんなに素晴らしい成分でも必要な場所に届かなければ意味がありません。

ビーグレンは届けたい場所に届けるために独自の浸透技術「QuSome」を採用。大きな分子の成分は肌のバリアを通過できませんが、QuSomeでナノ化したカプセルで美容成分を包み込みことで、肌の内側にまで浸透をします。

使い方

ビーグレン ニキビ跡ケアのトライアルセットの中身は、クレイウォッシュ、QuSomeローション、Cセラム、QuSomeモイスチャーリッチクリームです。

洗顔料、ローション、セラム、クリームの順で使用をします。洗顔をして肌を清潔にしたら、適量のローション、セラム、クリームでケアをします。

口コミ

何をやっても結果が出ないとあきらめてしまった方をサポートする化粧品が「ビーグレン ニキビ跡ケア」です。トライアルは、クレイウォッシュ、QuSomeローション、Cセラム、QuSomeローションのセットになります。

リピート率は98.5%です。こんなにも多くの方に指示されているので、喜びの声ももらっています。では、どんな口コミがされているのでしょうか。まとめてみました。

クレイウォッシュ

泡立てないタイプの洗顔料です。泡タイプと違ってずっしりしたまま肌の汚れを吸着しているように感じます。こする必要がなく、汚れを吸着してくれるんです。
汚れを吸着した肌には、配合されている4種類の美容成分が潤いを残します。だから、洗い上がりはつっぱりません。洗い流した後には手触りがよくなります。

QuSomeローション

わずかにとろみにあるテクスチャーです。とろっとしているのに肌になじませるとグングン浸透をします。17時間保湿実感が続くのだそうです。長時間アプローチをしてくれるので、ハリや弾力が期待できそうです。

Cセラム

サラッとしたテクスチャーです。なじませるとほんのりと肌が温かくなって不思議な感覚です。ピュアビタミンCは即効性がある成分だそうで、ニキビ跡のケアや皮脂バランスを整えてくれそうに感じました。

QuSomeモイスチャーリッチクリーム

濃厚で贅沢な使い心地のクリームです。滑らかで伸びがよく、サラッとなじんでくれます。なじんだ後にはべたつき感がありません。化粧水や美容液で与えた有効成分をしっかり閉じ込めてくれそうです。

以上、4ステップでケアをした後の肌は、潤いがあってすべすべ気持ちがよい手触りです。

毎日鏡をよく見ていたのですが、ずっと気になっていたニキビ跡と色素沈着が目立たなくなったように感じます。

ファンデーションで隠そうとすると余計に目立ってしまっていたけれど、ケアを続けていたらファンデーションで隠す必要がなくなりました。肌に均一感が生まれてうれしいです。

長期的に使えばもっと実感できそうと手ごたえを感じました。

その他の口コミ:化粧水(ローション)がおすすめ!

ニキビに悩まされる女性も多いですが、ニキビ跡にも悩まされている女性もたくさんいますよね。ニキビなら治ることが多いのですが、ニキビ跡がなかなか消えなくて辛い思いをしている女性はいっぱいいると思います。

ニキビ跡は、コンシーラーやBBクリームなどメイクで隠そうとしてもなかなかカバーできません。カバーしようと思って厚化粧になり、逆効果な場合もあります。ニキビ跡はカバーするのではなくて、消えるように努力をしてみましょう。

ニキビ跡には様々なタイプがあります。炎症の赤みが残っているニキビ跡や、色素沈着タイプで茶色のシミになっているニキビ跡、凸凹のクレーター状になっているニキビ跡などです。自分がどのタイプのニキビ跡なのかを確認して、自分のニキビ跡に効果のある化粧品を使うと良いです。

ニキビ跡のケアでとても大切なのは保湿です。特に驚くようなことではありませんが、これをしっかりとできていない女性が意外と多いものです。そして洗顔も大切です。丁寧に洗顔をして、ニキビ跡に効果のある化粧品で保湿ケアをすることで少しでもニキビ跡を綺麗にしましょう。

ニキビ跡を悪化させないためには、絶対に肌に刺激を与えないことなんですよね、非常に大切なことです。刺激を与えると毛細血管がダメージを受け、ニキビ跡がさらに悪化してしまうのです。

洗顔は低刺激の洗顔料を使い、絶対にゴシゴシ洗いすぎないようにしましょう。一日に何度か洗顔をすることで、必要な角質まで落としてしまいバリア機能が低下してしまうんですよね。すると乾燥がひどくなりニキビ跡が改善するのが遅くなってしまうのです。だからニキビ跡に効果のある化粧品を使う時には、肌に刺激を与えないように洗顔をするようにしましょう。

私が一時期赤みを帯びたニキビ跡にかなり悩まされてきました。ニキビに効果のある化粧品を使っているとニキビができなくなったのですが、ニキビ跡は消えないんですよね。だからニキビ跡に効果のある化粧品を買って使うことにしたんです。

QuSomeローションという化粧水です。ニキビ跡に効果があると知り使ってみることにしました。

ニキビを繰り返してごわついていた肌がだんだんなめらかになってきて、健康的になっていました。QuSomeローションを使うようになったら、グイグイと美容液や乳液が吸い込まれるようになりしっとりした肌になるようになったんです。

ニキビ跡が薄くなってきたのは三ヶ月目です。かなり消えてびっくりです!

ニキビ跡はもう消えないと思っていたのですが、とても薄くなりメイクをした時にはまったくわからなくなりました。半年間使ったらほぼ消えました。気持ちが明るくなり、自分の肌が好きになれました。

ニキビ跡に悩む女性は絶対に諦めないでください。丁寧な洗顔、低刺激の洗顔料やニキビ跡に効果のある化粧品を使ってニキビ跡を消しましょう。ニキビにだけ効果のある化粧品ではなくて、ニキビ跡にも効果があるかどうかしっかりと調べてから購入すると良いです。

私がおすすめしたいのは、QuSomeローションです。

その他の口コミには以下のような声がありました。

  • 肌がゆらぎやすくニキビができることが悩みです。ニキビ後でコンシーラーが手放せず、メイクが好きな私にとってコンプレックスでした。今ではニキビできなくなり、毎日メイクを楽しんでいます。
  • 悩んでいたニキビ後から解放されました。毛穴の汚れがごっそりきれいに、肌がすべすべに変わってきました。乾燥肌にも悩んでいたのですが、今では全く気になりません。私の肌には合っていたようなので使い続けたいです。
  • 産後に肌の悩みを抱えるようになり、栄養バランスに気をつけたり、睡眠をしっかりとったり、化粧品をいろいろ試したりしてきましたが、思うような変化がありません。あきらめていたのですが、肌のハリ、ツヤ、輝きを実感できました。

ニキビ後をあきらめていませんか。あきらめる前に試して欲しいものが、ビーグレンのニキビ跡ケアです。4ステップでケアをして、透明感のある肌に導きます。

公式ホームページではお得なトライアルセットを発売しています。

⇒公式ホームページ:ニキビ肌修復 サイエンスコスメb.glen



2.HABAの高濃度ビタミンC誘導体美容液「薬用ホワイトレディ」

ビタミンC誘導体にはシミやそばかすを防ぐ働きがあります。しかし、乾燥肌の方が使用をすると肌の乾燥を強く感じることがあります。

ビタミンC誘導体を配合、保湿力も兼ね備えた美容液が、「HABA 薬用ホワイトレディ」です。HABA人気NO1の美容液です。

シミやそばかすを予防、乾燥肌のトラブルもサポートします。

2つの美容成分

薬用ホワイトレディに配合されている主な美容成分は2つです。

①1つめは、ビタミンC誘導体です。

ビタミンCは不安定で浸透しにくい成分なので、化粧品には配合しにくい性質があります。ビタミンCの欠点を改良した成分がビタミンC誘導体です。比較的安定をしていて肌に浸透しやすい性質があります。

ビタミンC誘導体にはメラニンの生成を抑制してシミやそばかすを防ぐ働きがあります。薬用ホワイトレディには6%の濃度で配合されています。

②もう一つの成分は、クマ笹水です。

クマ笹とは、イネ科ササ属の植物のことです。栽培されていたり、野生に生えていることもあります。日本では屋久島から北海道の原野まで幅広く生育しています。

薬用ホワイトレディには、青森県八甲田山のミネラルに富んだ水で育った原生林に自生するクマ笹を新緑のころに採取し、抽出したクマ笹水を使用しています

100%無添加で抽出をしたクマ笹水を8%配合し、マイルドな保湿力を発揮します。

保湿をしてふっくら肌に、そして肌本来の透明感へと導きます。

使い方

洗顔後の肌に最初に使用をしています。薬用ホワイトレディは、10ml、30ml、60mlのサイズがあります。10mlの場合は6プッシュ、それ以外は4~5プッシュが1回の使用目安量です。

手のひらに取りだし、顔全体になじませます。すりこむようにすると肌の負担が増えてシミやシワの原因となります。肌の上を手を滑らせるようにすると、肌の負担が軽減します。

美容液でケアをしたら、化粧水で潤いを与え、乳液やクリームで肌を保護します。

口コミ

その他の口コミには以下のような声がありました。

  • もう何年も使っています。おかげで肌のコンディションがよくなりました。肌トラブルが起きたときには少し多めに使うと、肌の回復が早いです。
  • 同じようにビタミンC誘導体を6%配合している化粧品を使ったら、肌が赤くなったことがありました。でも、HABAの製品は肌が赤くなることがありません。60mlの半分くらい使って肌の変化を実感しました。
  • 毎日使って肌の変化を実感しています。少しずつ肌がもっちりして、調子がよくなってきています。

シミやそばかすにおすすめの美容成分がビタミンC誘導体です。

HABAの薬用ホワイトレディには、ビタミンC誘導体が6%も配合されています。ビタミンC誘導体は安定性があり浸透力のある成分です。ビタミンC誘導体だけだと肌の乾燥が気になることがありますが、薬用ホワイトレディには保湿成分のクマ笹水が配合されています。

ふっくら肌に潤いを与えながら透明感のある肌へと導きます。

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3.チューンメーカーズのVC-6ビタミンC誘導体配合エッセンス

透明感を与えてくれる成分がビタミンCだけれど、ビタミンCは不安定で化粧品に配合しにくく、肌に塗っても浸透しにくい成分です。

安定して配合できて、しかも浸透しやすいビタミンCを使った美容液が「チューンメーカーズのVC-6ビタミンC誘導体配合エッセンス」です。透明感があり、毛穴の引き締まった肌へと導きます。

浸透型ビタミンC誘導体を配合

ビタミンCはメラニンの生成を抑制したり、コラーゲンの生成を促したり、皮脂分泌をコントロールする働きを持つ成分です。でも、ビタミンCは不安定な物質なので、化粧品に配合することが難しい性質を持っています。また、浸透をしにくく、肌に塗ると刺激を感じることも。

このような欠点が改善された成分がビタミンC誘導体です。ビタミンC誘導体は、安定して化粧品に配合をしやすく、肌への刺激が少なく、ビタミンCに比べて浸透をしやすい性質を持っています。メラニンの生成を抑制してシミやそばかすを防ぐ、コラーゲンの生成を促す、皮脂分泌をコントロールするなどの働きが期待できます。

チューンメーカーズ VC-6 ビタミンC誘導体配合エッセンスは、浸透型ビタミンC誘導体を高濃度で配合。レシチンのカプセル状にすることで、ビタミンCの性質が安定して保たれています。肌の奥にまで届いて、透明感のある肌に導きます。

さらに、キュッと引き締まった毛穴にも。毛穴の目立たない滑らかな肌へと導きます。

使い方

化粧水の後に肌の状態に合わせて適量を使用をします。顔全体に使う、皮脂分泌や毛穴が気になるTゾーンに使うなど、肌の状態によって使い方を変えてみてください。

この後にクリームや乳液でケアをします。

口コミ

その他には以下のような声がありました。

  • 小鼻の黒ずみが気になって使っています。私は化粧水に3滴ほど混ぜてつけてます。これはすごいです。1か月ほど使って黒ずみは目立たなくなったし、毛穴は引き締まったし、肌がぷるぷるつるつるです。肌の調子がよくなりました。
  • ビタミンC誘導体入り化粧水はどれくらいビタミンC誘導体が配合されているかわからないけど、美容液なら自分にあった量を化粧水に混ぜられるところがありがたいです。毛穴がぱっくりしていて、メイクが毛穴落ちしていたのですが、これでケアを続けてからは化粧ノリがよいし、化粧崩れもなくなりました。
  • フラーレンと混ぜて使っています。浸透がすごくよいです。パタパタとパッティングをすると、翌朝には肌に透明感が、毛穴も目立たなくなってスベスベでした。自分の肌ではないみたいです。ニキビが小さくなっていて、ケアを続けたおかげかなと思います。
  • 顔中にニキビがぽつぽつできていたのですが、こちらを使って1週間くらいでニキビが気にならなくなりました。直接ニキビにちょんちょんとつけています。ニキビのない肌になれたことがうれしいです。

くすみや毛穴におすすめの成分がビタミンCです。ビタミンCは化粧品に配合しにくいし、浸透しにくく刺激を感じやすいのですが、この欠点を改良した成分がビタミンC誘導体です。

チューンメーカーズのVC-6ビタミンC誘導体は、安定したビタミンC誘導体を高濃度で配合した美容液です。透明感があり、キュッと引き締まった毛穴のつるんとした肌に導きます。

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※うっかり日焼けをしたときもビタミンC誘導体は効果があります!

紫外線は美肌の大敵です。シミ、シワ、くすみ、ニキビなど、さまざまな肌トラブルの原因になります。

地上に降り注ぐ紫外線にはUVAとUVBがあります。

UVAは肌の奥の真皮層にまで到達します。真皮にはコラーゲンやエラスチンなど肌の弾力を支える成分が存在していますが、紫外線を浴びることでこられの成分が変性します。そして、弾力が失われてたるやシワの原因になります。

UVBは肌の表皮に影響を与えます。紫外線を浴びるとメラノサイトが活性化されてメラニンが生成されます。メラニンが蓄積をするとシミになります。

肌トラブルを防ぐためには、紫外線対策をしっかりとすることが大切です。しかし、紫外線対策をしていたつもりなのに、うっかり日焼けをすることがありますよね。うっかり日焼けのダメージが肌に蓄積をして、数年後にシミとして現れることがあります。

うっかり日焼けのダメージを受けたら、もう取り返しがつかないのでしょうか?

⇒いいえ、肌のダメージを軽減することができるのです!

肌のダメージはビタミンC誘導体で軽減できる

うっかり日焼けをしても、適切にケアをすれば肌のダメージを軽減できます。何もしなければダメージがどんどんと蓄積をして、数年後にシミが増えたり、シワができるかもしれません。しかし、適切なケアをしてダメージを減らしておけば、シミやシワになるリスクが軽減し、若々しい肌を保てることが期待できます。

ダメージの回復を手助けしてくれる成分がビタミンC誘導体です。

では、具体的にどのようにケアをしたらいいのでしょうか?

①肌を冷やす

日焼けで肌が真っ赤になっているときは、まず肌を冷やしましょう。

日焼けをしている肌は熱を持っていて、熱を冷まさないと肌内部の水分が蒸発して乾燥が進行します。肌が乾燥をすると肌の生まれ変わりが滞ってしまいます。日焼けをして熱を持っている部位に冷たいタオルを当てて冷やしてください。

②ワセリンを塗る

熱を冷ましたらワセリンで保護をします。ワセリンは純度が高く低刺激な成分です。添加物を含んだワセリンがドラッグストアで販売されていますが、これではなくて無添加の白色ワセリンを使用しましょう。

肌の状態が落ち着いたら刺激が少ない化粧品でケアをします。数日間は敏感肌用の化粧品でケアをするとよいでしょう。

参考記事:

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③数日後、ビタミンC誘導体でケアをする

敏感肌用の化粧品を使用して、数日後にビタミンC誘導体入りの化粧品でケアをします。ビタミンC誘導体にはメラニンを薄くする働きがあり、毎日使用をすることで美白効果が期待できます。

ビタミンC誘導体には、水溶性、油溶性、両方の性質を持つものの3種類がありますが、おすすめは水溶性と油溶性の両方の性質を持つものです。APPSは両方の性質を持っています。購入をする際は、APPSを使用しているものがおすすめです。

ダメージを受けた肌は弱っているので、ケアをするときにはこすらないように気をつけてください。

肌老化を防ぐために大切なことは、紫外線から肌を守ることです。しかし、うっかり日焼けをすることもあります。そんなときは、まず肌を冷やし、肌の状態が回復したらビタミンC誘導体でケアをしましょう。

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