乾燥肌にマジでおすすめしたい!プチプラ洗顔料ランキング2020

肌の水分保持力は、細胞間脂質が80%、天然保湿因子が12%、皮脂が2%ほどを担っています。洗顔料た洗顔の仕方によっては、必要以上に肌の水分を保持しているこれらの成分を洗い流してしまいます。

乾燥肌は細胞間脂質、天然保湿因子、皮脂などが少なくなっている状態です。これらを必要以上に洗い流さない洗顔料を選ぶことが大切です。

洗顔料選びのポイント

①W洗顔は避ける

乾燥肌にとってW洗顔は避けたいものです。クレンジング剤で洗い、さらに洗顔料で洗うと、洗い過ぎで肌の潤いが奪われてしまいます。メイクを浮かすだけのクリームやオイルタイプのクレンジングを使用してW洗顔をする、もしくはクレンジングと洗顔の両方ができる洗顔料がおすすめです。

②合成界面活性剤無添加が安心

近年は肌への負担が少ない安全性の高い合成界面活性剤が登場しているので、合成界面活性剤のすべてが肌にとって悪いわけではありません。しかし、化粧品成分に詳しい人でないと、成分表を見てもそれが安全なのか肌に刺激があるのか判断はできません。

純石けんやアミノ酸系の洗浄成分は比較的低刺激です。

また、香料や着色料などは肌に刺激を感じることがある成分なので、これらが配合されていないことが望ましいです。

③泡立ちがよい

洗顔時の肌への摩擦を防ぐために泡立ちのよさも重要です。肌をこすって洗ってしまいと、肌内部の水分蒸発を防ぐバリア機能が低下をしてしまって、乾燥しやすい状態になります。泡立ちがよい洗顔料なら、泡をクッションにして摩擦を防ぎながら洗えます。

泡立てた際によく泡だっても、洗顔をしている最中に泡がへたってしまったら肌をこすってしまうため、弾力があることも大切です。

④保湿成分配合

洗顔後のつっぱりが気になるようなら保湿成分が配合されている洗顔料がおすすめです。ヒアルロン酸、スクワラン、セラミド、リピジュアといったものが保湿成分です。

乾燥肌の洗顔方法

洗顔の前には手を洗います。手には雑菌や汚れが付着をしていて、その手で顔を触るのは気持ちがよいものではありません。手を洗っておくと洗顔料の泡立ちがよくなります。

洗顔料をよく泡立てます。空気を含ませるように泡立てるとふんわりとした泡ができます。手では泡立てにくいときには泡立てネットを使用するとよいでしょう。

最初に洗うのは皮脂分泌量が多いおでこやTゾーンです。泡をのせたらゴシゴシこすらずに指が触れないようにして洗います。目元や口元など乾燥しやすい部位は泡をのせるだけにします。

すすぎに使うお湯の温度は33度程度です。お湯が熱いと皮脂など潤いを守っている成分が必要以上に洗い流されてしまいます。洗顔料が残らないように最低でも20回はすすぎましょう。

すすぎ後は清潔なタオルで水気を拭き取ります。ごしごしこすらず、タオルを顔に押し当てるようにして水分をタオルに吸収させます。洗顔後は素早く保湿をしましょう。

乾燥肌にマジでおすすめしたい!プチプラ洗顔料ランキング

まだまだ寒さが続くこの時期、乾燥肌さんにとっては、外の冷たい空気や静電気、暖房が効いた室内にずっといるなどの外的影響や、さらにストレスなどの内的要因が重なり、ますます乾燥肌が悪化しがちです。

「肌がカサカサする」

「肌がかゆい」

「白く粉を吹いたようになる」

「皮がむける」

など、何をやっても肌の乾燥が止まらないといった状態になりやすく、肌トラブルが起きやすくなります。

そのような中、乾燥肌対策として新たに化粧水やクリームなど、効果がありそうなものを探して試してみる方も多いと思いますが、「洗顔」についてはどうでしょうか。

「なんとなくいつもと同じやり方」「洗顔ではあまり変わらない気がする」という方は、洗顔のやり方や選び方を少し意識するだけで、カサカサ肌から健やかな状態の肌に改善していくことができます。

メイクを落とす際に使うのがクレンジングですが、洗顔料はその後肌に残った油分を洗うためのものです。顔の汚れは汗や皮脂など水溶性の油分です。それら余分な汚れをしっかり落とすと同時に、肌に潤いを与える役割があります。

「クレンジングを必要としない化粧下地」

「ファンデーションを使わずプレスパウダーのみ」もしくは「ノーメイク」

このような場合であれば、洗顔料だけで充分汚れを落とすことができます。

洗顔料を使うときに大事なことは、まずしっかり泡立てることです。

泡が汚れを吸着してくれますので弱い力で優しく洗うことができ、刺激も少なくて済みます。ただし、泡立ちの良いものには界面活性剤が使われていることが多いので、肌トラブルを起こしやすい乾燥肌の方は注意が必要です。

界面活性剤が使われていないものは泡立ちが弱く、使用感に物足りなさを感じることもありますが、しっかり泡立てるコツとしては「手のひらで、ホイップクリームを泡立てるように」です。

これまで撫でるようにして泡立てていたのを、縦方向に掻くような感じで動かすと、大きな泡からだんだんとキメの細かいしっかりとした泡が立ってきます。

ふっくらとした泡で「優しい力加減」で洗うことによって、洗いすぎや洗い残しがなく、洗い上がりもしっとりしますので、乾燥肌の方にはオススメのやり方です。

よく見る「普通肌用」や「乾燥・敏感肌用」の違いは、簡単には成分の違いです。一般に、乾燥肌タイプは普通肌タイプより潤い成分が多く、使われている成分も優しくシンプルです。

固形石鹸やクリームタイプ、泡になっているタイプ、スクラブタイプ、粉末タイプなど種類も様々ですが、できれば化粧水から乳液まで同じシリーズで出ているものの方が、成分が統一されているので乾燥肌対策としての効果が得られやすいです。乾燥肌に特化されたシリーズであればなお良いでしょう。

パラベンなど、防腐剤に関しては、使用する場所や保管状況によりますが、チューブ式などは繰り返し使うことで使用口から細菌が入ってしまう可能性もありますので、最低限量含まれているものをオススメします。
防腐剤不使用のものであれば、一回ずつ使い切りのタイプを選ぶと安心です。

乾燥によって肌の状態が乱れがちなこの時期は、まず日々の洗顔から見直してみてはいかがでしょうか。

第12位 イルジィビーの洗顔ミルク

従来のイメージですと、洗顔料といえばクレンジングした後のメイクの残りの油分をオフしたり、毛穴の奥に詰まった皮脂や汚れをオフするための物でした。それが最近話題のルディアのメーカーのイルジィ・ビー・コンセントレート・フォー・エイジングケアの洗顔ミルクは、洗顔しながら美容成分を注入していけるといったハイブリッドな成分が配合されているのです。

何でもオールインワン化している美容業界ですが、毎日のメイクをオフするといった手間は、どうしても省略できません。クレンジングだけでどうしても落とせない毛穴の奥の汚れもあるので、洗顔も省略できなくて、毎日スキンケアが面倒だと感じている方にとって、洗顔しながら美容成分を注入できるアイテムは大変便利なのです。

洗顔後に、化粧水や美容液、パック、美容クリーム、美容オイルと様々なアイテムを駆使して、スキンケアに挑む必要もなくなるなんて、夢みたいです。

イルジィ・ビー・コンセントレート・フォー・エイジングケアの洗顔ミルクを使用すれば、洗顔した時点でたっぷりと美容成分を注入できているので、洗顔後はオールインワンジェルで済ませても、お肌はしっとり潤って、もちもちになれるから、毛穴の開きや乾燥、シワなどの予防のために、美容液やパック、美容クリーム、美容オイルと、あれこれ重ね浸けする必要もなくなるのです。

イルジィ・ビーの洗顔ミルクの気になる効果は、メイクや毛穴の奥の汚れをきれいにオフできるだけでなく、美白に効果のある甘草成分や高機能ヨーグルトなどの美容成分を超微粒子化しているので、肌質改善にはもってこいのアイテムなのです。

使い方

使い方は、簡単で、クレンジング後や朝の洗顔時に、コットンにイルジィ・ビーの洗顔ミルクをたっぷり浸けて、優しく顔の汚れをふき取るようにして使用します。

ミルクなので、低刺激でお肌にも優しく、高機能ヨーグルトの効果で敏感肌の方でも、使い続けるうちに、肌の免疫力をアップしていけるといったメリットがあります。

口コミ

実際に、イルジィ・ビーの洗顔ミルクを使い始めて感じたのが、保湿力が凄い点です。それまではクレンジングして洗顔した後は、ワセリンやバームを顔全体に塗ってから、その上から美容パックをしないと、肌が乾燥してすぐ目の周りに小ジワが出来て困っていました。でも、イルジィ・ビーの洗顔ミルクで洗顔するようになってからは、洗顔後はオールインワンジェルだけでも長時間潤ってくれるから、スキンケアが時短できただけでなく、スキンケア代も節約できるようになりました。

イルジィ・ビーの洗顔ミルクは、1個が120mℓで5000円するので、通常の洗顔料よりは割高に感じますが、洗顔効果だけでなく、美容効果が高い点を考えるとお徳感があります。一度イルジィ・ビーの洗顔ミルクを使うと、他の洗顔料では物足りなくなるのでリピートして使っています。洗顔した時点で、保湿や毛穴ケア、乾燥対策ができるようになったおかげで、朝の忙しい時間もゆっくりメイクができるようになってよかったです。

今回は、洗顔しながら美容成分も注入できると話題のイルジィ・ビーの洗顔ミルクの魅力について熱く語っていきました。最近では、何でもオールインワン化してきているので、選ぶならハイブリッドな機能を備えたスキンケア製品が、目に見える効果も実感できるからおすすめです。

第11位 ロゼットのオウンセラマイルドケアウォッシュ

洗顔後は肌がつっぱる、摩擦のダメージが心配、うるおいケアもしたい。そんな悩みを抱えている方におすすめが「ロゼットのオウンセラマイルドケアウォッシュ」です。

弱酸性のふんわりした泡が優しく顔を包んで洗いあげます。洗い上がりはふんわり滑らかな肌に。

うるおいと優しさへのこだわり

汚れを落としながらも必要な潤いを守るオウンセラ独自のセラミドオイルミックス(天然セラミド、月見草オイル、マカデミアナッツオイル)を配合。潤いは逃がさず、洗顔後のつっぱりを防ぎます。

肌にはもともとセラミドが存在しています。その中でも潤いなどに重要な役割をしているのがセラミド1~6です。天然セラミドはセラミド1~6をバランスよく含んでいて、肌のバリア機能をサポートして潤いを守ります。

また、ハトムギ発酵液を配合することでセラミドの働きをサポート。潤った肌を持続させます。

さらに、セラミド由来のセラキュートとWのコラーゲンでハリと潤いのケアも。柔らかな肌へと導きます。

洗顔後の肌のつっぱりを防ぐには、洗顔時の摩擦を抑えることも重要です。摩擦が生まれてしまうと肌内部の水分を守っているバリア機能が弱ってしまいます。

オウンセラ マイルドケアウォッシュはふんわりもちのよい泡が特徴です。ふわふわの泡が優しく顔を包み込んで、洗顔時の摩擦を抑えます。弾力のある泡が肌に密着して包み込むので、強くこすって洗わずとも汚れをオフします。

洗浄成分は100%アミノ酸系を使用しています。弱酸性、アレルギーテスト済み、敏感肌パッチテスト済みです。香料、着色料、鉱物油、パラベン、アルコール、石油系界面活性剤は無添加です。

使い方

洗顔の前には手を洗って置きます。汚れたでて顔を触ると汚れが刺激となる心配があるからです。

軽く濡らした泡立てネットに3cmほど洗顔料をとり、少量の水またはぬるま湯を加えてよく泡立てます。ふんわりした泡ができたら泡を顔にのせて、泡を転がすように洗います。その後に十分に洗い流しを行います。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 泡立てネットを使うとふわふわの泡を作れて、肌をこすらずに洗えます。急いでいるときにはネットを使わずに泡立てましたが、それでもしっとりした泡で洗えました。洗い上がりはつっぱり感がなく、しっとりしていて優しいです。デリケートな時期でも刺激を感じずに気持ちよく使えました。
  • 泡立てネットを使ってふわふわ、もこもこの泡ができます。泡がクッションになるのでこすらずに洗えます。セラミドオイルミックスで洗顔しながらスキンケアができるところもうれしいです。泡切れはよく洗い流した後のつっぱり感がないので、乾燥肌にピッタリ。洗っているのに潤っていることが不思議な感覚です。

洗顔後の肌のつっぱりや肌が敏感になっているときにおすすめの洗顔料が、ロゼットのオウンセラマイルドケアウォッシュです。セラミドオイルミックス配合で洗顔後のつっぱりを予防。汚れを落としながらも必要な潤いを守ります。泡はふわふわなので洗顔時の摩擦が軽減。ふわふわ弾力のある泡ですが泡切れはよいです。洗い上がりはしっとり滑らかに。

ふわふわの泡で優しく洗って潤いのある肌を目指しませんか。

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第10位 ロゼットの40%スーパーうるおいリフトアップ洗顔フォーム

洗顔後に肌が乾燥してつっぱっていませんか。毎日の洗顔で肌がパキパキに乾いてしまうことも。洗顔後のつっぱり感が気になる方には「ロゼットの40%スーパーうるおいリフトアップ洗顔フォーム」がおすすめです。洗いあがりの違いに驚くことでしょう。

特徴

洗顔料の役割は余分な皮脂汚れを落とすことです。しかし、不要な汚れだけでなく必要な潤いも落としてしまうことがあります。

肌にはもともと天然保湿因子や細胞間脂質などのうるおい成分が備わっていますが、洗顔によってこれらが洗い流されてしまえば肌はつっぱった状態に。40%スーパーうるおいリフトアップ洗顔フォームは、モイスチャー成分を40%配合。保湿成分たっぷりだから、洗いあがりのみずみずしさを守ります。

さらに、ハリをサポートするマリンコラーゲン配合でいきいきとした肌に。潤いを守りながらしっとりと洗いあげます。

泡立ちはふわふわ。ゴシゴシこすって洗うと乾燥から守ってくれている肌のバリア機能を低下させることになりますが、ふわふわな泡は洗顔中の摩擦を抑えてくれて、バリア機能を守ることにつながります。

香りはスズランです。優しさを感じられるような香りです。

使い方

手のひらに1cmほどを取り出し、少量の水またはぬるま湯を加えて泡立てます。たっぷりふわふわな泡を作って肌をこすらずに泡で洗うことがポイントなので、泡立てにくいときには泡立てネットの使用をおすすめします。

泡を顔にのせて洗ったら、水またはぬるま湯で十分に洗い流します。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 洗いあがりがさっぱりつるつるなのに潤っていて、時間が経ってもまだ潤いを感じられます。さっぱりするのに潤い感がある洗いあがりが好きです。香りはしつこく感じません。低価格でたくさん入っているのでコスパがよいと思います。これなら使い続けたいです。
  • ロゼットの洗顔料はいろいろ使っていて、この洗顔料はドラッグストアでたまたま見つけて使ってみました。泡はキメ細かくて洗い心地が気持ちよいです。泡切れはよいです。洗顔後はつっぱることがなく、本当に潤っています。安いし大容量でこの使い心地で大満足しています。
  • たっぷり入って低価格なので期待はしていなかったのですが、使ってみて驚きました。香り、泡立ち、泡切れ、洗いあがり、どれもよいです。洗いあがりはしっとりつるつるです。このつるつる感が気持ちよいです。肌が乾燥しにくくなりました。
  • 泡立ててみると濃密な泡ができます。いかにも潤いそうな泡です。実際に洗ってみるとつるつるな洗いあがりなのに潤ってしっとりとしています。洗顔後に化粧水をつけずにしばらく過ごしていましたが、つっぱることがありませんでした。洗いあがりがしっとりしているし、安い価格で購入できるので、リピしたいです。

洗顔後に肌がつっぱって、急いで化粧水をつけていませんか。ロゼットの40%スーパーうるおいリフトアップ洗顔フォームは、洗いあがりのつっぱり感が気になる方におすすめの洗顔料です。モイスチュアー成分は40%も配合しています。ふわふわの泡が優しく包み込んでつるつるに洗いあげるのに、しっとり潤い感が。潤い感の違いを実感してみませんか。

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第9位 ビオレのスキンケア洗顔料モイスチャーとリッチモイスチャー

モイスチャ

刺激が少ない柔らかい泡で優しい洗顔をしたい女性におすすめです。

洗顔をする目的とは皮脂や汚れなどをしっかり落とすことが第一の目的です。それと同時に、大人の女性である場合は特に気を付けたいことがあります。それは洗浄力が強すぎたりやたらと刺激となる成分が入っていたりする洗顔料で肌に必要な水分や油分まで余分に洗い流してしまうことは避けたいところです。

肌本来の潤いを残してくれながらもソフトな泡で余分な皮脂や汚れをしっかりと洗浄してくれる大人の女性向きの洗顔料でお勧めなものが一つあります。それはビオレの「スキンケア洗顔料モイスチャー」です。

花王から出ているビオレの「スキンケア洗顔料モイスチャー」ですが、ビオレの「スキンケア洗顔料」のシリーズの中で最もスタンダードタイプの立ち位置であるラインのものです。他にもアクネケア重視や皮脂コントロール重視、くすみ対策重視などのものもあります。

「スキンケア洗顔料」は、ビオレこだわりの「洗うスキンケア」といったコンセプトがベースとなっています。肌の刺激となる余分な皮脂や汚れをしっかりと落としながらも肌本来の潤いを守ってくれる、そういったコンセプトを叶えるために「SPT」といった技術が洗顔料には採用されています。

落とすべき汚れをしっかりと落としてくれながらも肌に必要な潤いをしっかりと残してくれて、文句なしのしっとり感の洗いあがりに導いてくれるありがたい洗顔料です。この洗顔料シリーズの中では最も癖がないタイプであるため、乾燥肌の人でもオイリー肌の人にも向いているオールマイティーなタイプと言えます。

使用法は至って簡単です。

顔も手の平も濡らした状態で、2センチぐらいの洗顔料を手にとり、水を足しながら両手で泡立て、顔に馴染ませて丁寧に洗い流すだけでOKです。汚れが特に気になる部分には特に丁寧に指をクルクル回しながら泡を馴染ませることがお勧めです。

私はこのビオレのスキンケア洗顔料は一通り皆試しています。その中でも最も癖がなくて「誰にでも合う」ように感じるのがこのモイスチャータイプのものです。私自身はオイリー肌なのでオイルコントロールやアクネケアタイプのものの方が洗いあがりは好みではありますが、このモイスチャータイプは最も刺激が少なく、冬には特につっぱり感を抑えてくれるので助かるタイプです。

洗い上がりはややしっとりしていて、化粧水をつけると水分と水分がまるで合体したかのような感覚になります。化粧水のちょっとしたお助けをしてくれているように感じます。そして何より化粧水をつける前につっぱり感を感じないことが嬉しいです。オイリー肌の私でも、特に洗浄力が足りないと感じることはありません。

洗浄してその後に保湿する、そういった場合その間には「乾燥」した状態の肌と向き合うことになってしまいがちですが、ビオレのスキンケア洗顔料は肌本来の潤いを守ってくれる上しっとり感も残してくれるので、洗顔と保湿といった二つのステップの間に現れがちな「つっぱり」や「乾燥」を防いでくれます。ビオレのスキンケア洗顔料のモイスチャータイプで、是非洗顔と保湿のステップをスムーズに行いましょう。

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リッチモイスチャー

洗顔するたび皮脂や汚れが落ちると同時に、どうしても水分も失われて乾燥しがちな状態になってしまいます。しかしながら、だからと言って洗顔しないわけには行きませんし、お湯だけの洗顔では外出時に顔に付着してしまった油性汚れなどをしっかり落とすことは難しいです。

そこで、潤いヴェールでしっかりと洗顔時と洗顔後の肌を包み込んで保護してくれる、乾燥肌さんには持って来いのお勧め洗顔料があります。それはビオレの「スキンケア洗顔料リッチモイスチャー」です。

花王から出ているビオレの「スキンケア洗顔料リッチモイスチャー」は、ビオレの「スキンケア洗顔料」シリーズの中でも最も保湿成分や潤いヴェールにこだわったラインのものです。ビオレがこの「スキンケア洗顔料」シリーズに於いてこだわっている「洗うスキンケア」といったモットーがベースとなっている商品です。

それは余分な皮脂や汚れをしっかり洗い落としながらも、肌本来の潤いをしっかりと守るといった二つの概念から成り立っているコンセプトです。このコンセプトを叶えるためには「SPT」といった技術がこの商品に採用されています。

この洗顔料には美容液成分であるソルビトールとグリセリンといった二つの保湿成分が配合されています。これはビオレの「スキンケア洗顔料」の他のラインのものと異なる点です。保湿を徹底させるためのこだわり成分でもあります。

肌への刺激となってしまう余分な皮脂や汚れをしっかりと落としてくれながらも肌本来の潤いを守って保湿してくれて、もっちりとした洗いあがりにしてくれる、そういった効果がある洗顔料です。

使用法は至って簡単です。

顔と両手を軽く濡らした後、2センチ分ぐらいの洗顔料を手にとり、水を足しながら泡立てます。顔全体に泡を馴染ませたら丁寧にぬるま湯で洗い流すだけでOKです。汚れなどが特に気になる部分には指をクルクル回しながら泡を丁寧に馴染ませることがお勧めです。

私はこのビオレの「スキンケア洗顔料」の全てのラインのものを試した経験があります。元々オイリー肌なので夏にはアクネケア重視のものやオイルコントロール重視のものの方が自分には合っているように感じたものの、このリッチモイスチャーは冬には心地よいもっちり感をもたらしてくれるのでこれもこれで好きではあります。

柔らかい優しい泡で汚れ自体はしっかりと洗い流されているように感じますし、洗顔直後もつっぱりとは無縁のもっちり状態の肌なのでオイリー肌の私は「化粧水つけなくても大丈夫かも?」と思ってしまうぐらいです。化粧水をつけることにより一層もっちりした肌になり、乾燥から一層遠ざかることができます。乾燥肌の人にとっては更にありがたい存在でしょうし、乾燥が強い冬にはどういった肌質の人にでも心地よいはずです。

肌の乾燥はどういったタイプの肌の人にも敵ですし、避けたいものです。特に乾燥が気になるときや保湿ケアにあまり手間やお金をかけられないときには是非このビオレの「スキンケア洗顔料リッチモイスチャー」の潤いヴェールの力を借りて乾燥から肌を守り通しましょう。

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第8位 花王のソフィーナの美容液洗顔料クッション泡

乾燥肌だと小じわや痒みなど肌トラブルの原因になってしまうので、悩んでいる女性はたくさんいることでしょう。乾燥肌向けのスキンケア化粧品を使いながら、なんとか肌が潤うように頑張っている人もいますよね。

乾燥肌向けのスキンケア化粧品は、保湿成分がたっぷりと入っていたり、長時間保湿効果が続くように考えられているものが多いです。それでも肌がカサカサしてしまうなら洗顔料の見直しをしてみませんか。もしかしたら良い化粧水などを使っていても洗顔料が合わないということもあります。

乾燥肌の人が選ぶべき洗顔料は、強すぎない洗浄力のものを選ぶと良いです。例えばアミノ酸系の洗顔料です。また乾燥肌の人にとって潤い成分はとても大切ですよね。なので保湿成分がしっかりとバランスよく配合されている洗顔料を選んでみましょう。

乾燥肌の女性にオススメの洗顔料があるんです。乾燥肌に悩む私が使ってみた洗顔料で、とても良かったのでご紹介しますね。

その洗顔料は、花王のソフィーナ乾燥肌のための美容液洗顔料クッション泡です。この洗顔料は乾燥肌向けに作られた美容液洗顔料で、アミノ酸系洗顔料なのですごく肌に優しいんですよね。

私が使ってみた感想です。

まず、香りがすごく良くてびっくりしました。ほのかにふわっと香る花優甘の香りにとてもリラックスできました。名前がクッション泡なので本当かなと思って泡を作ってみると、もこもこした弾力のある濃密な泡ができたんです。

その泡を顔につけてみると、ぴったりとくっついてたれてこないので楽しいなと思いました。手が顔に触れることはなく、泡で顔をなでるようにして使っていると肌への負担がかからずとても良いなと思いました。まるでパックをしているような感じで贅沢な気分になりました。洗顔後洗い上がりはとてもツルツルしているなと思いました。

いつもは1分ぐらいでカサついてつっぱってくるのですが、乾燥肌のための美容液洗顔料クッション泡を使うと、数分経っても肌が潤っていると思ったんです。乾燥肌のための美容液洗顔料クッション泡を使えば、肌の潤いをしっかりと残して洗い上げてくれてるんだなと感じました。

肌への効果ですが、まず肌のトーンがけっこう明るくなってきたと思いましたし、小鼻の黒ずみが目立っていたのですがあまり目立たなくなりました。さらに乱れていた肌のキメが整ってきて、メイクのノリがすごく良くなったと感じて使って良かったとすごく思いました。

また乾燥肌なので保湿化粧品ばかりこだわって使ってきましたが、洗顔料にもこだわっていれば、もっと早く肌の悩みが解決したのになと思いました。乾燥肌の女性は化粧水や美容液、クリームなどのスキンケア化粧品にこだわっている人は多いと思います。でもそれだけでは乾燥肌の悩みが解決しないこともありますよね。そんな時は私が使ってみた花王のソフィーナ乾燥肌のための美容液洗顔料クッション泡をオススメします。

肌に非常に優しく香りが癒し系なので、使っていて気持ちがリラックスできていいですよ。さらに肌トラブルを改善してくれる可能性が高いので、乾燥肌による肌トラブルに悩んでいる女性だったら一度は使ってみて下さいね。洗顔後の肌のツルツルに驚きますよ。

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第7位 エトゥセのPケアウォッシュN

肌が乾燥する、毛穴が気になる、肌のザラツキが気になる、こんな悩みを抱えている方をサポートする洗顔料が「エテュセのPケアウォッシュN」です。

優しく洗いあげて、つるつるな肌へと導きます。

つるつる肌の秘密

Pケアウォッシュはミルク状の洗顔料です。ハイパーミルク処方だから、泡立てネットいらずで素早く泡立ちます。泡立てが面倒、忙しい朝は手早く洗顔をしたい、そんなときに助かります。

過剰な皮脂は毛穴の開きの原因です。過剰に分泌された皮脂が毛穴を押し広げて目立たせることになります。

PケアウォッシュNは、余分な皮脂を取り除くながらすっきりと洗いあげます。角質クリア成分配合で、洗い流した後はつるつるな手触り。

皮脂を取り除く洗顔料は、洗顔後に肌がつっぱるイメージがありませんか。PケアウォッシュNは、スキンケア成分約73%配合、保湿成分を配合しています。そのため、余分な皮脂を取り除き角質ケアをしながらも、洗い上がりの潤いを守ります。

香料・着色料無添加、アレルギーテスト済みです。

125ml入りで1500円ほど、約125回分、朝晩使用して2か月ほど使えるのでコスパがよいです。

使い方

手のひらに直径1.5~2cmほどを取り出し、少量の水またはぬるま湯を加えて泡立てます。空気を含ませるように泡立てることがポイントです。上手く泡立てられないときには泡立てネットを使用するとよいでしょう。

顔に泡をのせて優しく洗います。その後に水またはぬるま湯で十分に洗い流します。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • ピーリング効果がある洗顔料です。ピーリングは肌に刺激があるイメージがあったのですが、優しい使い心地です。まったくヒリヒリしません。洗い流すとつるつるのゆで卵のような手ざわりです。週に1回ピーリングとして使っていて、化粧水の浸透がよくなります。
  • ピーリングは避けがちな私ですが恐る恐る使ってみました。ですが、使ってみるとなかなかよいです。シャンプーのようなテクスチャーの洗顔料がでてきて、ふわふわの軽めの泡が立ちます。洗ってみて刺激を感じません。洗い流し後はつるつる肌で角栓が減っています。それなのに乾燥しません。化粧水がぐんぐん入ります。週1~2回の使用で角栓ケアできるならよいと思います。
  • 泡立てがとっても簡単です。手に取りだして水を加えて泡立てると、キメ細かな泡ができます。時間がない朝に助かります。洗い上がりはしっとりとさっぱりの中間で、あごの毛穴がきれいに洗えています。香りはハーブ系で洗い流すと消えてしまうので気になりません。日焼している肌でも浸みることなく使えました。
  • ボトルから取り出すと乳液のようなテクスチャーでとろっとしています。1~2滴ぐらいの少量でもよく泡立ち、コスパがよいです。手だけで簡単に泡立てられました。泡切れがよく、洗い流した後はすっきりとします。さっぱりだけれど、乾燥や肌のつっぱりは感じません。すっきり洗えて乾燥しないところが好きです。

エテュセのPケアウォッシュNは素早く泡立つから朝の忙し時間帯の洗顔に便利です。洗顔後はつるつるな肌に、それなのにつっぱりが気になりにくいです。

週に1~2回のお手入れに取り入れて、つるつる肌に近づいてみませんか。

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第6位 専科のパーフェクトホイップコラーゲンin

洗顔後、肌がつっぱったり、慌てて化粧水をつけることがありませんか。寒くなってくると特に洗顔後は肌がつっぱりやすいはずです。

洗顔後もふっくらハリ肌、そんなおすすめの洗顔料が「専科のパーフェクトホイップコラーゲンin」です。美容液60%配合の洗顔料で洗えば、ふっくらハリ肌に近づくことが期待できます。

ふっくらハリ肌の秘密

洗顔をすると皮脂や汗などの不要な汚れだけでなく、肌に必要な潤いも流されてしまいます。不要な汚れが残ると肌にダメージを与えてしまうので、洗顔をして不要な汚れを落とすことは大切ですが、肌に優しく洗顔をするには必要な潤いは守ることがポイントになります。

専科のパーフェクトホイップコラーゲンinは美容液を60%配合。2つのヒアルロン酸、コラーゲンGL、シルクエッセンスなどを配合しています。うるおい導入技術を採用することで、より潤いを実感できる洗い上がりとなっています。

泡立ちはよく、ふんわりもこもこの泡を簡単に作れます。へたりにくい泡なので洗顔中もふんわりな泡が持続。泡をクッションにできるので、洗顔時の肌への摩擦が軽減します。また、すぐに泡立つので時間がない朝にもうれしいです。

ふっくらハリ肌な洗い上がりの洗顔料です。

使い方

適量を手に取りだし、少量の水またはぬるま湯を加えて泡立てます。泡立てネットを使うと泡立てが簡単です。

泡を顔にのせて、泡をクッションのようにして洗います。手が顔に触れないようにしてください。

水またはぬるま湯で洗い流しを十分に行います。髪の生え際やあごなどは洗い残ししやすいので丁寧に洗い流しましょう。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • ふわふわでホイップクリームのような泡です。手のひらでも泡立ちがよいのですが、泡立てネットを使うとさらに泡立ちがよいです。顔に押し付けてもくしゃっと潰れることがない濃密な泡です。気持ちよく洗えます。洗い上がりはさっぱりしているのにつっぱることがなく、ぷるぷるした肌のままです。乾燥をすると小鼻の周りの皮がむけてしまうのですが、この洗顔料ならそういったことがありません。使うたびに肌がつるつるになることがうれしいです。
  • 値段が安いので期待はしていなくて、試しに使ってみようという気持ちで購入しました。ですが、思っていた以上によいです。泡立てネットを使っていますが、きめ細かな濃密泡を作れます。潰れにくい泡で肌に優しいタッチで洗えます。コラーゲンが配合されているからなのか、洗い上がりの肌がもちもちしています。肌が乾燥しないので化粧水がいらないくらいです。
  • コラーゲンが入っていることが気になって使ってみました。テクスチャーは固めのクリームです。泡立てネットで泡立てています。濃密な泡が簡単に作れて、泡もちがよいです。洗っているときには毛穴の汚れをごっそり落としてくれるような感じがします。洗い流した後にはツッパリ感がなく、しっとりとしています。乾燥肌なのでしっとり感が残っていることがうれしいです。

洗い上がりはふっくらハリ肌。美容液60%配合の濃密泡で洗える洗顔料です。コラーゲンやヒアルロン酸などが配合されています。洗顔後のつっぱり感が気になる方におすすめです。

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第5位 ニベアのクリームケア洗顔料

ニベアクリームは保湿剤として人気の商品です。そんなニベアから洗顔料が登場しています。それが「ニベアのクリームケア洗顔料」です。

くすみすっきり肌、爽やかすっきり肌、もっちりうるおい肌、しっとりなめらか肌の4タイプがありますが、乾燥が気になる方には「しっとり」がおすすめです。

特徴

ニベアクリームは誕生から100年になります。保湿力があると多くの方に愛されています。

洗顔料にはニベアクリーム成分のラノリンアルコールとグリセリンが配合されています。ニベアクリームの保湿力を洗顔料に閉じ込めました。

洗浄成分には、アミノ酸系のココイルグルタミン酸Naを配合。アミノ酸系洗浄成分の特徴は、必要な潤いを残しながら洗いあげることです。洗浄力が高い洗浄成分は過剰に潤いを洗い落としてしまい、洗顔後には肌がつっぱってしまいますが、洗浄力がマイルドな洗浄成分なら、洗い上がりにもしっとり感が残ります。

泡立てると濃密な泡が生まれます。泡が肌に密着をして優しく肌を包み込み洗浄。濃密な泡は泡切れが悪いことが珍しくありませんが、ニベアクリームケア洗顔料はすっきりとした泡切れです。洗い流した後にはベールをかけたようなしっとり肌に。

しっとり肌タイプはプレミアムフローラの香りです。優しい香りが広がります。

使い方

チューブから2から3cmを取り出し、手のひらでペーストをなじませます。水またはぬるま湯を少しずつ加え、空気を含ませるように泡立てます。一度に大量に水やぬるま湯を加えるのではなく、少しずつ加えることがポイントです。

泡立てネットを使用すると簡単に泡立てられます。泡を顔にのせて、手が顔に触れないようにしながら洗います。その後に十分にすすぎを行います。

口コミ

濃密な泡で洗顔してつっぱり対策をしっかりしたい女性のための洗顔料です。

洗顔はできるだけ柔らかいながらも濃密で弾力ある泡ですることが理想的です。その方が気持ち良いですし、汚れもしっかり落ちます。そして泡がしっかりしている方が肌への摩擦も軽減でき、肌へのダメージを抑えることもできます。

そして洗顔直後にはどうしても肌の水分が失われがちです。洗顔直後の水分喪失もできるだけ防いでくれてつっぱりとは無縁な洗い上がりにしてくれるお勧めの洗顔料があります。それはニベアの「クリームケア洗顔料 しっとり」です。ニベアの青缶クリームの保湿力を借りながらも濃密な泡でしっかり洗顔できる、肌に優しいありがたい洗顔料です。

ニベアの有名なニベアクリームはクリームの濃厚さと保湿力、また水分をしっかりとロックインしてくれる効果でもう既に100年知られています。顔にも身体にも一塗りするだけでしっかりと保湿してくれる濃厚なクリームです。このニベアクリームに配合されている保湿成分であるラノリンアルコール・グリセリンが洗顔料にも配合されています。そしてアミノ酸系マイルド洗浄成分であるココイルグルタミン酸Naも配合されているのです。

ニベアクリームのようなしっかりとした保湿力に肌に優しいマイルドな洗浄成分をプラスしてできたのがこのニベアの「クリームケア洗顔料」です。マイルドで刺激のない濃密な泡で顔の余分な皮脂や汚れを落とし、ニベアクリームと同じ保湿成分で保湿してしっとりとした洗い上がりにしてくれる洗顔料です。

ニベアの「クリームケア洗顔料」には何種類か出ていますが、中でも最もスタンダードなタイプでどのドラッグストアやスーパー、ドン・キホーテでも高確率で店頭に並んでいるのがこの「しっとり」タイプです。もちろん楽天やアマゾンなどの通販サイトで購入することもできます。参考のため、現在アマゾンで130グラム入りのチューブを一つ購入した場合の値段は送料抜きで454円です。送料のことを考慮するとドラッグストアで購入する方が賢明である上、セールなどによる割引なども期待できます。

使い方は至って簡単です。洗顔料を2、3センチほどチューブから手に絞り出しまた後、水を少量ずつ足しながら両手で泡立てて行きます。両手で洗顔料を挟みながら、下にある方の手を固定してもう片方の手を上から円を描くような動作でクルクル回して行くと効率良く泡を作ることができます。

鼻や額など皮脂や汚れが特に気になる部分には特に丁寧に泡を馴染ませることがお勧めです。ぬるま湯でしっかりとすすぎましょう。

私は、現在多く持っている洗顔料の中にこのニベアの「クリーム洗顔料 しっとり」もあります。癖がなく、泡が気持ち良いため使う頻度は非常に多いです。SNSなどでも宣伝されている通り、泡を片手に乗せたまま手を逆様にしても泡が落ちることがありません。とても濃密でクリーミーな泡です。

プレミアムホワイトフローラルの香りがするので、顔に泡を馴染ませているときも心地よいです。思わず毎回泡を見るために泡だらけの顔を毎回鏡で見ては楽しんでいます。すすいだ後もつっぱり知らずの状態の肌ですし、化粧水などのスキンケアをする際に「乾燥しているから早く保湿しなくては!」という焦りがありません。プチプラ洗顔料なのにここまで良質な泡と保湿効果を与えてくれるのでプチプラ派の私にはとてもありがたい存在です。

濃密な泡で洗顔することにより毛穴も綺麗になって多少目立たなくなったように感じます。乾燥しやすい冬には特に重宝することになりそうな洗顔料です。

濃密でクリーミーな柔らかい泡で顔を休ませてあげることはお顔へのありがたいご褒美です。毎日頑張っているお顔を朝晩心地よい泡の中で洗顔中休ませてあげることにより、お肌も心も喜びます。それを叶えてくれるのがニベアの「クリームケア洗顔料 しっとり」です。

口コミには以下のような声がありました。

  • 泡立てネットを使用し、もっちもちの泡ができます。ふんわりもちもちな泡で洗顔をするのが気持ちいいです。洗顔後にスキンケアに移るまでに、乾燥したりつっぱることがありません。これまで高い洗顔料を使ったこともありますが、高いものよりも自分の肌にあったものを選ぶことが大切だなと実感しています。いろいろ使いましたが、この洗顔料に落ち着いています。
  • 泡立てネットを使っていますが、これまで使った洗顔料の中でダントツに泡立ちがよいです。こっくりしたテクスチャーが気持ちよいです。洗っている最中に泡が潰れてしまうことはなく、最後まで気持ちよく洗えます。潤いを守りながら洗えます。キャップを外すことができて最後まできっちり使える点にも好感を持てました。
  • 容器から取り出してみるとニベアクリームのようなコクがあります。他の洗顔料にはないほどの濃密な泡ができます。泡は弾力があり、泡で包み込んで肌をこすらずに洗えます。洗い上がりはしっとりしていて、頬に触れると潤いを感じられます。敏感肌ですが刺激はなく洗えました。

ニベアのクリームケア洗顔料しっとりは、濃密な泡でしっとり洗えると好評の洗顔料です。

ニベアクリーム成分配合で、洗い上がりの潤いを感じられます。泡立ちがよく、洗顔中に泡が潰れることなく、心地よい洗い心地です。乾燥が気になる季節、肌がかさつくときなどにおすすめです。

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第4位 LUSHの洗顔料3選

こんにちは。最近すっかり涼しくなってきて冬の気配を感じるようになりましたね。そして冬といえば乾燥。乾燥肌にとっては辛い季節になってきました。

乾燥肌にとって洗顔料を選ぶことって実は大事なことなんですよね。石鹸や洗顔フォームだと突っ張るし、より肌が乾燥してしまって肌が敏感になってしまうことも。

筆者も乾燥肌、そして敏感肌なので洗顔料を選ぶときはとても真剣になってしまいます。

そんな乾燥肌・敏感肌の方におすすめしたい、筆者が実際に使って良かったLUSHの洗顔料をご紹介します。

そもそもLUSHとは?

イギリスで生まれた、動物を一切使わず、食品や植物を主体とする天然成分を使用した自然派化粧品メーカーです。

自然派化粧品なので防腐剤不使用。きちんと製造日や使用期限が記入されています。

防腐剤不使用で、口に入れる事のできる食品や植物を使用しているので当然肌にも優しいんです。安心して使う事ができますよね。

そんなLUSHの洗顔料は、泡立てるタイプのものでも、石鹸でもありません。
カオリンという、柔らかな天然の泥を主体として、お花のエキスやナッツ、海藻などを混ぜて作られた洗顔料となっています。

その中でも特に乾燥肌・敏感肌の方におすすめなのが!

天使の優しさ

カオリンと、お肌の水分と油分のバランスを整える作用のある”ラベンダー”と、カモミールの精油のカミツレ、そいて潤いとキメを整えるローズオイルやアーモンドが入った洗顔料です。

天使の優しさはアーモンドスクラブが配合されたクレイ洗顔料です。肌に柔らかさと艶を与えるアーモンドオイル、そして鎮静作用のあるラベンダーオイル配合でニキビのできにくい滑らかふっくら肌を作ることができます。スクラブ感が強いクレイ洗顔料なので毛穴の洗浄力がピカイチなのですが、人によってはスクラブで刺激を感じることがあります。

ラベンダーとアーモンドのツブツブが入っているので、スクラブのように肌の角質を日々取り除き、かつ潤いを与えてくれる特徴があります。スクラブといっても優しいものなので毎日使用しても平気なものです。

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毎日が晩餐

こちらはタルクを主体に、肌から水分が蒸発するのを防ぐ作用のあるコーンオイルととうもろこし、潤いを与えるグリセリンと肌を清潔にするシナモンパウダーが入った洗顔料です。

開けた瞬間ポップコーンが入っていて、甘い美味しそうな香りがします。

天使の優しさと比べてスクラブ効果はあまりないものの、保湿力にとても優れているので、より保湿を求めている方におすすめです。

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クリスマスの食卓

こちらは毎年秋から冬限定の販売になるものなのですが、マンダリン、クランベリー、そしてほんの少しブランデーが入っており、美味しいデザートを連想させる芳醇な香りのする、クリスマスシーズンにふさわしい原材料の洗顔料です。

カオリンとアーモンドがスクラブの効果を発揮し、カカオバターがしっとりとした潤いを肌に閉じ込めます。

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売り切れ。

以上、乾燥肌・敏感肌の筆者が実際に使って良かったLUSHの洗顔料を紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。

LUSHは店員さんが一対一でしっかりと肌の相談を聞いて、ご自身に合った商品を教えてくれ、実際に手で試すことができたり、サンプルもいただくことができるので、これから乾燥が厳しくなる冬の季節に寄り添ってくれるLUSHの洗顔料で心も体も癒されること間違いなし!

気になった方は是非お近くのLUSHに行ってみて下さいね。

第3位 ファンケルの洗顔パウダー

洗顔によって肌の質は大きく左右されます。正しい洗顔を行わないと、返って肌に大きなダメージを与えることになります。

肌の汚れをしっかり落とそうとして、肌を強くこすってしまった経験は誰にでもあるのではないでしょうか。

肌をこするという行為は、汚れがしっかり落ちないだけでなく、小ジワや乾燥の原因になります。汚れを落とす際に重要なのは、洗顔料に含まれている成分はもちろん、手で直接ダメージを与えるのを防いでくれる泡です。

そこでおすすめなのが「ファンケルの洗顔パウダー」です。

豊かな泡立ちで角質の汚れをしっかり落とし、さらにうるおいをもたらしてくれます。そんなファンケル洗顔パウダーの特徴や効果をご紹介します。

ファンケルの特徴

ファンケル洗顔パウダーの特徴は主に三つあります。

①一つ目は、汚れだけを落とし、うるおいをキープするという特徴です。

ファンケル洗顔パウダーには、うるおい洗浄キープ成分αが含まれています。

この成分は、肌本来のうるおい成分であるPCAを守り、余分な汚れだけを落とす効果があります。

PCAとは、肌本来のうるおい成分のことです。PCAが不足すると、肌の水分量が低下して小ジワやキメの乱れの原因になります。肌のうるおいをキープするには、PCAを流さないことがキーポイントになります。

PCAを洗い流さないファンケル洗顔パウダーは、うるおいのあるしっとりとした肌を保つことで、洗顔後のつっぱりを感じさせません。

②二つ目は、毛穴の黒ずみ予防ができるという特徴です。

ファンケル洗顔パウダーには、つるんとクリア成分が含まれています。

この成分には、毛穴の黒ずみや角質等、肌に悪影響を与える汚れをしっかり落とす働きがあります。この汚れがきちんと落とされないと、肌に凹凸ができやすくなり、肌の美しさが保たれなくなってしまいます。

つるんとクリア成分が角質を溶かし、余分な皮脂を除去して黒ずみ発生を防ぎます。これにより、肌全体がなめらかになり美しい肌が作られます。

③三つ目の特徴は、濃密なもっちり泡です。

ファンケル洗顔パウダーは、濃密な泡を素早く簡単に作ることができるので、必要以上に肌をこすって傷つけてしまう心配がありません。ファンケル専用のネットが付いてくるので、誰でも簡単にもっちり泡を体感することができます。

使用目安としては、ティースプーン一杯分(約50g)です。専用ネットには洗顔一回分の軽量皿も付いているため、簡単に適量を使用することができます。ファンケル洗顔パウダーを朝晩使用することで、美しいつるつるな肌に仕上がります。

口コミ

ニキビがすごく多くてさすがにどうかしたくトライアルセットを購入しました。こちらの洗顔パウダーは、手でもすぐに泡立ち、もこもこの泡で洗う事ができます。1週間使ってみて、ニキビが出来にくくなったと思います。無くてはならないものになりました!

ホームぺージではお得なトライアルセットを販売しています。

初回限定のファンケル無添加トライアルキットを購入すれば、マイルドクレンジングが付いてきます。セットに付いてくるマイルドクレンジングオイルは、あらゆるメイクをこすらず落とし、なかなか落とせないザラつきや毛穴づまりをスムーズに取り除きます。

まつ毛エクステやウォータープルーフエクステにも対応しており、汎用性抜群です。さらに、旧商品よりもクレンジング後のうるおい成分量が125パーセントになり、うるおいが今まで以上にキープされます。セット価格は980円とリーズナブルなので、試してみる価値は大いにあります。

また、ファンケル洗顔パウダーは、ニキビが多い人やアトピー肌の人にもおすすめです。その理由は、肌にやさしいからです。ファンケル洗顔パウダーは添加物を一切使用していません。陳腐材、香料、合成色素、石油系界面活性剤、紫外線吸収剤が含まれておらず安心です。キレイになるための化粧品に、キレイをさまたげるものがあってはいけないという強い想いから、ファンケルは1980年の創業以来から無添加にこだわり続けています。

⇒ホームページ:ファンケルオンラインショップ

無添加洗顔トライアルキット

第2位 ビーグレンのクレイウォッシュ

肌は常に代謝を繰り返していて、古くなった角質は外に押し出されていき、皮脂などと一緒に汚れとして肌にたまっていきます。

この汚れを放置してしまうとニキビなどの肌トラブルの原因になるので、汚れは綺麗に落とさなければいけないです。

このときに大事なことは、必要なものまで落とさないようすることです。本来であれば肌を守る働きをしてくれる油分や、角質まで洗い流してしまうと乾燥の原因になり、これも肌トラブルの原因になります。どこまで汚れを落とすのか、このバランスが非常に重要です。バランスを整える効果があるのが「ビーグレンのクレイウォッシュ」です。

ビーグレンのクレイウォッシュの特徴

ビーグレンのクレイウォッシュは基本的に洗顔時に使うものなので、朝や帰宅後に使うことが多いです。肌をリセットするためのものなので、肌には刺激を与えたくないです。

ビーグレンのクレイウォッシュは、汚れに対する吸着力があり、強く擦らなくても汚れを落とすことが可能です。この吸着力を生み出しているのは天然クレイと呼ばれるモンモリロナイトという成分です。

モンモリロナイトが配合されていることで、肌の潤いや必要な油分を奪うことなく、汚れだけを吸着して肌を傷つけずに洗顔ができます。ビーグレンのクレイウォッシュはメイク落としの後に使用することが多いものなので、必要な潤いと油分を守ってくれるのは嬉しいです。

女性の肌は敏感で乾燥しやすいので、洗顔で肌を守りたい場合はビーグレンのクレイウォッシュが最適です。ビーグレンのクレイウォッシュには、モンモリロナイト以外にも美容に良い成分が含まれています。肌荒れを防ぐ成分や肌を滑らかに保つ成分も入っているので、使う度に美しい肌に導いてくれます。

使い方

まずはぬるま湯で顔をぬらします。一回の洗顔で使用するビーグレンのクレイウォッシュの量はさくらんぼの大きさです。

泡立てる必要は無く、両手で馴染ませるように広げていくだけで良いです。顔全体に伸ばしていきながら、マッサージをします。強くマッサージするのではなく、肌に馴染ませるような感覚で行います。最後はぬるま湯でしっかりと洗い流します。

その他のポイント!

使用感には個人差があり、肌が敏感な方やアレルギーを持っている方は違和感やトラブルが発生することもあるので、使用前にパッチテストをすると良いです。

パッチテストはアレルギー反応を見るためのテストで、腕の内側に付けて反応を観察します。ビーグレンのクレイウォッシュの場合は綿棒に染み込ませて腕の内側に付けると良いです。30分位後と48時間後の2回行うと正確なデータが手に入ります。

またビーグレンのクレイウォッシュを使う時は、目に入らないようにしっかりと目を閉じるのがポイントです。もしもビーグレンのクレイウォッシュが目に入ってしまったときは、慌てて目を擦るのではなく、ぬるま湯や水でゆっくりと洗い流すと良いです。

目を洗い流すための専用液を持っている場合はそちらの方が刺激が少ないです。痛みなどが無い時は目薬をさして様子を見て、痛みや違和感、炎症などがあるときはすぐに病院に行くことをオススメします。

口コミ

ずっとニキビとニキビ跡で悩んでいました。クレイウォッシュを使い始めるとだんだんニキビとニキビ跡も落ち着いてきました。また泡だてなくていいので、忙しい朝などはとても楽に使うことができます。

ビーグレンのクレイウォッシュは、ニキビに対して高い効果を発揮していることが分かります。さらに泡立てる必要が無いので、忙しい朝でも助かります。

⇒ホームページ:ニキビ肌修復 サイエンスコスメb.glen


第1位 オルビスユーの洗顔料

20代の頃は気・ならなかったのに、30代を過ぎたらくすみ・毛穴の目立ち・ハリ不足などの肌不調を感じるようになってきました。

「このままでは肌老化が進行する、何とかしなければ」と思って、いろいろな化粧品を使ったのですが変化を実感できません。

「どうしたらいいんだろう」と悩んでいたとき、口コミで評判だと聞いた商品が「オルビスユー」です。

オルビスユーは30代からの分岐点をケアする化粧品だというではありませんか。気になって調べてみたので、口コミと一緒に紹介をします。

オルビスユーの特徴

「これまで使ってきた化粧品の効きが悪くなってきた」

「酷い乾燥」

「ハリの低下」

など、年齢を重ねると肌不調が増えてきます。元気な肌を取り戻すために、いろいろな化粧品を使っているのに、実感できないこともはるのではないでしょうか。

その原因は、肌の細胞脱水です。

みずみずしいうるおいと、ふっくらしたハリのある若々しい印象の肌に近づくためには、肌の3層構造の角質層・表皮・真皮を縦横無尽に水分が巡ることがポイントです。

30代以降は巡りが停滞しがちで、停滞している肌にいくら化粧品を与えても、滞ったままでは実感しにくくなってしまいます。そして、肌の細胞脱水によって乾燥・くすみ・ハリ不足などの肌不調を招くことになります。

これまでは与えることが中心のスキンケアでしたが、オルビスユーはうるおい環境活性化に着目しました。自ら巡りうるおうことで見た目年齢が変わります。

うるおうためには、水分の通り道を作ることが大切です。

①キーポリンブースター

水分の通り道を作り、停滞を解消するサポート成分が、キーポリンブースター3成分です。

3つの成分とは、アマモエキス・モモ葉エキス・ヤグルマギク花エキスのことです。肌の内側を水分が巡ることで、ふっくらみずみずしい肌に近づいていきます。

②濃密ウォータージェリー

オルビスは水の力にもこだわっていて、30年の研究の結果、濃密ウォータージェリーという高保湿成分にたどりつきました。リッチなコクとうるおいを持つ水ワセリンのような成分が、肌の内側にまでみずみずしさを届けます。

シンプルな3ステップ

必要なものは与えても、不要なものは与えたくはありません。そのため、オルビスユーはシンプルな3ステップです。

ステップ1:オルビスユーウォッシュ

不要なものを洗い流し、化粧水が浸透する肌環境に整える洗顔料です。

モロッコ溶岩クレイが毛穴の汚れや余分な皮脂を引き寄せて、澄んだ肌に導きます。ハイドロキャッチ成分がうるおいを引き込み、洗顔後に使う化粧水が肌の奥に届きやすい状態に整えます。

ステップ2:オルビスユーローション

うるおいを与える化粧水です。濃密ウォータージェリーを配合した、とろぱしゃな使用感が特徴です。肌の上にのせるとぱしゃっとはじけて美容成分が角質層にまで届き、肌表面でうるおいの膜を作ります。

ステップ3:オルビスユーモイスチャー

スキンケアの効果を守ることと、ハリ感アップのための保湿液です。

濃密ウォータージェリーを配合して、うるおい力があります。ハリヴェール成分が肌表面にピタッと密着をして、うるおいと同時にハリ感も与えます。

使い方

洗顔料、化粧水、保湿液の順番で使用をします。

ステップ①:洗顔料をよく泡立てます。使用目安量は1cmほどです。手のひらを逆さにしても落ちない弾力ある泡を作り、泡を転がしながら洗います。その後に水またはぬるま湯で洗い流します。

ステップ②:化粧水をティースプーン分半分ほど手に取り出して、顔全体になじませます。全体に広げた後にハンドプレスをします。

ステップ③:スパチュラを使って小豆1から2粒分の保湿液を取り出し、顔の内側から外側に向かって広げてなじませます。使用量は肌の状態に合わせて変えてください。

浸透を高めるためのポイント!

肌の内側にうるおいを引き込み、水分が巡る肌に近づくためには、洗顔料の使い方が重要です。

手のひらに汚れが残っていると、その汚れによって洗浄力が落ちてしまうので、洗顔前には石けんで手を洗います。

洗顔中に顔に手が触れてしまうと摩擦の影響で肌が傷つき、肌を保護しているバリア機能が低下をしてしまいます。バリア機能には肌内部の水分を守る働きがあり、バリア機能の低下によって乾燥肌が進行をします。

そのため、たっぷりの泡を作って洗顔中に顔が手に触れなずに洗えるようにします。手のひらにこんもりと山盛りになるくらいの大きさの泡を作りましょう。そして、泡をクッションにして洗います。

洗い流すときにも手が顔に触れないように気をつけます。手のひらにぬるま湯をためてその中に顔を浸すと、こすらずに洗い流すことができます。

口コミ

オルビスユーウォッシュの口コミ

泡立ちがとってもよくて、泡立てネットなしでもっこもこの泡を作ることができます。弾力のある泡は洗い流すまでへたれず、摩擦を抑えて洗えます。合成香料、着色料、アルコールフリーだし、摩擦が気にならないし、優しい使い心地です。

洗い流すと余計なものを取り去った後のさっぱり感があるのに、つっぱり感はありません。毎日使っていると毛穴の汚れが目立たなくなってきた気がします。

オルビスユーローションの口コミ

とろっとしているのにべたつかないです。とろみ系の化粧水が苦手な人でも使いやすいテクスチャーだと思います。一年を通して使えそうです。

とろぱしゃな使い心地で、肌につけるとぐんぐん浸透をしていき、あっという間に潤いを与えてくれます。オルビスユーの洗顔料とあわせて使うと、より浸透しやすいように感じます。

浸透した後にはもっちもちな手触りです。保湿系化粧水によくあるペタペタやテカテカといったものがオルビスユーにはありません。膜を作っている感じもなく、肌が呼吸できているように感じます。

オルビスユーモイスチャー

スフレケーキをイメージしたテクスチャーなのだそうで、軽くてふんわりした使い心地です。伸びがよくて肌になじんでいきます。

乳液のようなべたつきはなく、それなのに潤いを感じられます。塗った後は肌がもちもちとして、いつまでも触っていたくなります。翌朝も水分を蓄えたような状態が続いて、ぷりっぷりです。メイクをして毛穴が目立つことがなくなりました。

公式ホームページではお得なトライアルセットを販売中!

7日分のトライアルセットと、ふわふわ抗菌の今治のフェイスタオルが付いて「980円(税込み、送料無料)」です。一番におすすめしたいオルビスユーを是非試してみてください。

⇒公式ホームぺージ:“見た目を変える”化粧水があなたの肌運命を変える



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