化粧ノリとエイジング効果アップ!カバーマークの人気おすすめ美容液

内側から潤いで満ちた肌を手に入れたい、みずみずしくハリのある肌に近づきたい、そんな方におすすめの美容液が「カバーマーク セルアドバンスト セラム WR」です。

保湿ケアをしてもすぐに乾燥してしまう、肌がしぼんだような状態、ハリが足りない。こんな悩みがありませんか。

セルアドバンストセラムWRは、濃密な潤いで満たして、ふっくらとした化粧ノリのよい肌へと導きます。

エイジング美容液

30代、40代になってくると肌の衰えを感じはじめる女性も多いですよね。スキンケアでも水分を足してあげればよかった20代までとは違い、しわや乾燥、たるみなどお肌の悩みにあわせて美容成分をプラスしてあげる必要がでてきます。

そこで使い始めるのが美容液、大人のスキンケアには欠かせないアイテムです。もちろん、美容成分が配合された美容液はただ塗るだけでもお肌の違いを感じます。

でも、美容液はちょっとお値段のはるアイテム、せっかく美容液を使うならより効果を感じられたら嬉しいですよね。そこで今回は美容液の効果をアップさせる使い方の簡単なコツを紹介します。

①手の平で温める

スキンケアアイテムは冷たいと伸びやお肌への浸透がよくないです。特に油分が多いアイテムは温まると肌馴染みが格段によくなります。そこで美容液を手にとったらすぐに顔につけずにまず手の平をあわせて美容液を自分の体温で温めてあげるのがポイントです。

また、顔のお肌を温めておくのも効果的。お風呂上りはもちろん、スキンケア前にホットタオルでパックしておくと美容液の肌へののり方が全然違ってきますよ。

②適量を使うのが大事

「適量を使う」というのは当たり前のようですが、美容液では意外と見落としがちなんです。

これには2つのパターンがあって、まずは使いすぎてしまう場合。美容液の説明書きにある適量ってとても少量に感じませんか?ワンプッシュで出てくる量もほんのちょっとですし。なので「本当にこれで足りるのかな?」と思ってついつい決められた量よりもたくさん使ってしまいがち。でも、お肌が一度にとりこめる量は決まっているので美容液をたくさんつけたからといって全部がお肌に染み込むわけじゃないんです。

そしてもう1つが美容液の量が足りない場合。ものにもよりますが美容液って化粧水や乳液など他のアイテムに比べると値段がちょっと高めですよね。そこで「もったいないな」と思って一度に使う量を減らしてしまうなんてことありませんか?私もやったことがあるんですが、当然ですが、これでは美容液の十分な効果を感じられないんですよね。お肌のためには多すぎず少なすぎず、美容液は適量を使うのが大事です。

③美容液を使い分ける

美容液はお肌の悩みにあわせて商品によって効果が違ってきます。乾燥、しわ、たるみ、シミなどそれぞれの悩みの解決に特化したアイテムも多いです。

そこでポイントになるのが美容液の使い分け。

自分の顔の中でも場所によって肌の悩みって違ってきませんか?私の場合、目の周りは乾燥、頬の高いところはシミが気になります。こういう時、お財布に余裕があればそれぞれに効く美容液を用意するとより効果を感じやすいです。

目の周りは皮脂が少ないので乾燥しやすく保湿をしっかりしたいのでアイケア用の美容液を塗ります。一方で、頬や鼻の周りは日焼けによるシミなどのトラブルが多いので美白効果の高い美容液を使います。

もちろん、美白美容液は顔全体に使ってもいいです。でも、人にもよりますがシミがでやすい部分というのは顔の中でも決まってくるので顔全体に塗らなくてもいいことがあります。自分のお肌の悩みにあわせて美容液を使いわけるとお肌の状態がより良くなっていくのがわかりますよ。

どれも本当にちょっとしたことですが、意識するかしないかでお肌が全然違ってきます。スキンケアは毎日のことなので1つ1つの差は小さくても積み重ねると大きな差になります。ぜひ試してみてくださいね。

セルアドバンストセラムWRの特徴

保湿化粧品を使ってもすぐに肌が乾燥をしてしまうのは、潤いを守っている角質層が乱れているからです。

角質層には肌内部の水分が逃げないように守るバリア機能の役割があります。ところが、ストレス、摩擦、紫外線、乾燥などさまざまな要因によってバリア機能が低下。その結果、潤いの逃げやすい肌になってしまいます。そのような肌では、保湿ケアをすれば一時的に潤ってもすぐに潤いが逃げて乾燥してしまうのです。

潤いを守るためには、肌表面に水分蒸発を抑えるベールを作ることがポイントになります。

セルアドバンスト セラム WRは、マイクロジェルの中にオイルを含んだ構造をしています。肌の上に伸ばすとウォーターリッチ層を形成し、その上にオイルリッチ層が形成されます。与えた潤いをオイルが守って、水分蒸発を抑えます。

美容成分には、オリゴペプチド、アルブチン、植物抽出エキス、加水分解ダイズタンパクなどを配合し、肌の美しさの土台作りをサポートします。ふっくらとしてキメの整った化粧ノリのよい肌へと導く美容液です。

使い方

化粧水の後に使用をします。

手のひらに2から3プッシュを取り出したら、手のひらで温めます。

顔の内側から外側に向かってハンドプレスをしながらなじませます。指を使って広げると肌をこすることになりますが、ハンドプレスならこすることがなく摩擦のダメージが軽減します。

口コミ

冬場の乾燥時期だけでなく、夏の紫外線を浴びた後の干からびた肌や、南国や砂漠といった乾燥地帯での保湿対策におすすめなのが、カバーマークのセルアドバンスト・セラム・WRです。

40mℓで13000円とコスパは高めですが、これさえあれば、厳しい乾燥肌や乾燥地帯でも間違いなし!と言えるぐらいに心強い、保湿効果で肌を潤いに満たしてくれます。

「朝晩使えるから便利!」

セルアドバンスト・セラム・WRは、夜のお風呂上りのスキンケアだけでなく、朝の洗顔後にもおすすめです。浸透力が高いので、メイクをする前に使うと、長時間乾燥知らずで過ごす事もできるのです。

セルアドバンスト・セラム・WRの濃密な潤い成分をたっぷり与えてあげる事によって、乾燥から肌を守るだけでなく、毛穴をふっくらさせて毛穴を目立たなくさせたり、肌にハリ感を与えながら若々しく見せる効果も期待できるのです。

セルアドバンスト・セラム・WRの使い方は簡単です。

アラサーやアラフォー、アラフィフといった肌の衰えが気になり出した方は、セルアドバンスト・セラム・WRを朝晩たっぷり顔から首に塗ってあげましょう。導入型美容液といったブースター効果があるので、洗顔後にセルアドバンスト・セラム・WR→化粧水、乳液、日焼け止め(日中)もしくはクリーム(夜間)といった使い方をすると良いです。

洗顔後に化粧水、セルアドバンスト・セラム・WR、乳液、日焼け止め(日中)、クリーム(夜間)といった使い方でも大丈夫です。首も顔と同様に、いつも紫外線や外気にさらされて乾燥したり、栄養分を欲しがっているので、たっぷりと塗ってあげて下さい。

顔が潤ってもっちりしているだけでなく、首もシワもなく美しい美肌でいると、デコルテラインがきれいになります。顔と首からデコルテラインは、女性にとって勝負すべき大切なパーツだと心得て、顔と同じスキンケアをしてあげる事がきれいになるポイントです。

美魔女と呼ばれるアラフォー、アラフィフ女子に多くは、顔から首、デコルテラインとトータルスキンケアに専念しているので、いくつになってもドレスをきれいに着こなせるのです。

実際に使ってみての感想ですが、浸透力が高いので、朝の洗顔後に塗って、その上から化粧水、乳液を重ねてメイクをすると、夕方まで潤ってくれます。潤い感を出すためのプライマー系のコスメもいらないぐらいなので、メイクも時短できて嬉しいです。コンパクトサイズなので、旅行や帰省、出張の時にもお守りとして必ず持っていくようにしています。

私は、友人知人にメイクをしてあげるのが好きなのですが、セルアドバンスト・セラム・WRで基礎化粧を整えてあげると、その後のメイクも映えるから、みんなに喜ばれます。もちろんカバーマークのセルアドバンスト・セラム・WRをメイク前のスキンケアに使うのがおすすめだとも言っています。

美容液はいろいろな種類がありますが、そんな中でも特に保湿力や浸透力が高いアイテムなので、乾燥肌や加齢に伴う毛穴のしぼみなどで悩んでいる方は、是非毎日のスキンケアに、セルアドバンスト・セラム・WRを取り入れてみて下さい。

その他の口コミには以下のような声がありました。

  • 使いやすいディスペンサー式です。濃厚なテクスチャーで、肌にのせるとスッとなじんでべたつきません。朝のメイク前に使っていますが、化粧のノリが断然違います。オイルリッチ層でラッピングしてくれるから、潤いをキープしてくれてしっとりツヤ肌が続きます。
  • 濃厚なテクスチャーですがなじみがよく、しっとりとします。皮脂分泌が少ない乾燥肌ですが、化粧水の後に使うと化粧水の水分をちゃんと閉じ込めてくれるようです。洗顔後でも肌が潤っていることに驚きました。肌が柔らかくなってきたように思います。化粧ノリはよくなったし、化粧崩れしにくくもなりました。
  • コクのある美容液です。カバーマークの化粧水を使うだけでも保湿されますが、この美容液を使うとさらに保湿力が高まります。ハンドプレスでゆっくり押し込んでいくと、もちもちになります。数日前よりも肌の状態が違っています。乾燥がひどいので心強いアイテムです。
  • 濃厚なテクスチャーですがべたつきがありません。ぐんぐんと浸透していくように感じます。保湿されていることを感じ、肌をずっと触っていたくなるようなつるんとして手ざわりです。細胞レベルからのエイジングケアなので変化を感じるには時間がかかりそうですが、肌の内側からしっかり働きかけてくれているように感じます。日に日にキメが整ってきたようです。
  • 濃厚な美容液なのに肌なじみがよく驚いています。なじみがよくて乳液のような使い心地です。肌表面はべたつかず潤い感があります。しばらく使っていたら肌が柔らかくなってきました。ハリにも期待しています。
  • プッシュ式で使いやすいです。とろっとしたテクスチャーの美容液を肌にのせると、すっとなじんでべたつかず心地よいです。植物由来成分とオイルのバランスが絶妙なので、しっかり潤いをキープしてくれます。なので肌が潤ってつやつやに。朝の洗顔時も肌が整っていて驚きました。確実に肌が変わってきています。

カバーマーク セルアドバンスト セラム WRは、乾燥肌が気になる、ふっくらとしたハリが欲しいといった方におすすめの美容液です。ウォーターリッチ層の上にオイルリッチ層を形成して、水分を守って潤ったふっくら肌に導きます。オイル配合ですがべたつきの気にならない使用感です。

ふっくらもちもちな手触り、化粧ノリがよいなどの声をもらっています。

まとめ

小ジワ、乾燥、たるみ、くすみなどの肌トラブルで、鏡を見るたびにがっかりすることがありませんか。年々エイジングサインが気になってきている方もいるのではないでしょうか。

エイジングサインに立ち向かう、そんなコスメが「カバーマークのセルアドバンストセラムWR」です。肌の土台から立て直し、ハリと明るさ満ちた肌に導きます。

年齢を重ねると肌のみずみずしさが低下をして、乾燥、くすみ、ハリの低下などの悩みが増えてくることに。20代と比べると30代や40代では肌の水分量も皮脂分泌量が減少してしまうのです。

そして、健康的で若々しい肌を保つためには「母細胞」の環境を整え、守ることも大切です。母細胞が元気なら元気な肌細胞が作られますが、母細胞の元気がないと元気のない肌細胞が作られてしまいます。

セルアドバンストセラムWRは、みずみずしさでいっぱいにしたい、そんな思いから生まれた美容液です。元気な肌を支える母細胞にも着目をしています。

オリゴペプチドをはじめ、ヒメフウロエキス、アルブチン、クワノガシワエキスなどの整肌成分、高麗ニンジン、トウキ、ハトムギなどの保湿成分を配合しています。

美容液はマイクロジェルの中にオイルの粒子が含まれているような構造になっています。肌に塗布をすると、ウォーターリッチ層の上にオイルリッチ層が形成され、角層のバリア機能のように働いてみずみずしさを守ります。

使い方は、洗顔後、化粧水で肌を整えた後に使用をします。使用目安量は2~3プッシュです。

手のひらに取り出して温めてからなじませると、肌への浸透が高まることが期待できます。両手のひらで顔全体を押さえ、少しずつ手のひらの位置を変えながら顔全体になじませます。

年齢肌には肌の内側からみずみずしさでいっぱいにすることと、母細胞を整えることがポイントです。

カバーマークのセルアドバンストセラムWRは、母細胞に着目して土台から整えていく美容液です。とろっとしたテクスチャーの美容液がすぐになじみ、しっとりした肌に。使い続けることでキメが整いハリのある肌に近づくことが期待できます。

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