乾燥肌敏感肌におすすめ!人気でプチプラのクレンジングクリームランキング2019

乾燥肌や敏感肌におすすめのクレンジングが、クリームタイプのクレンジング剤です。

クリームクレンジングはオイルクレンジングに比べて肌の負担が少ない特徴があるのですが、肌の負担を減らすためには使い方にポイントがあります。

まずクリームクレンジングの特徴や使い方のポイントを紹介します。

乾燥肌を防ぐ3つの洗顔ポイント

乾燥肌の方は保湿ケアにこだわりがあるのではないでしょうか。では、洗顔料にはこだわりをもっていますか?

洗顔料や洗顔の仕方を変えることで、もっと潤いのある肌に近づくことが期待できます。洗顔料にこだわりがない方やゴシゴシ洗いをしていた方は、大きな変化を実感できるかもしれません。

●洗顔料には界面活性剤が配合されていて、メイクや皮脂と混ざりあって汚れを落としてくれます。ところが、界面活性剤は汚れだけでなく肌に必要な潤いも落としてしまいます。そのため、必要な潤いを残すような洗顔料を選ぶことが大切です。

●洗顔の仕方も肌の乾燥に影響を与えます。ゴシゴシ洗いをすると、肌を保護するバリア機能が低下をして、乾燥肌が進行をするのです。

こういった理由で洗顔料や洗顔の方法を見直すことが大切になります。

肌の乾燥を防ぐには3つのポイントがあります。

①1つめは、クリームクレンジングを使用することです。

オイルクレンジングやリキッドクレンジングには、合成界面活性剤が多量に使用されていて、必要な潤いまでも強力に落としてしまいます。クリームクレンジングは、オイルクレンジングなどに比べると合成界面活性剤の量が少ないです。また、こってりとしたテクスチャーがあるので、肌の摩擦を防ぐことができます。

②2つめのポイントはピーリングをすることです。

ピーリングとは、リンゴ酸やサリチル酸などを配合した化粧水や洗顔料を使用して、古い角質を柔らかくすることです。ピーリング剤を使用することで古い角質が取り去られ、化粧水の浸透がよくなります。ジェル、化粧水、洗顔料などがあります。スクラブのような物理的刺激を与えるものが含まれていないものを選んでください。

関連記事:【クラランスのジェントルピーリングの口コミ】肌のツルツル感が違う!

③3つめは、朝はぬるま湯洗顔をすることです。

肌には菌が棲みついていて、その中には肌を保護するものも存在します。洗顔料を使用すると、肌に悪い菌だけでなく肌を守る菌も一緒に落としてしまいます。24時間ほどすれば回復しますが、朝も夜も洗顔料で洗っていると、よい菌が回復する暇がありません。

そのため、朝はぬるま湯洗顔がおすすめです。ぬるま湯洗顔なら肌によい菌を守ることができます。

※ピーリングをやりすぎると肌のバリア機能が低下をして、乾燥肌が進行をします。ピーリングを行う頻度は週に1~2回までにしましょう。

拭き取りピーリング剤の場合、拭き取る際に肌を強くこすらないように気をつけてください。コットンを水で濡らして軽く絞り、そこにピーリング化粧水をしみ込ませて使ってみましょう。

クレンジングやピーリングを行う順番ですが、最初にTゾーンを洗い、乾燥しやすい頬や口元は後にします。洗浄成分が触れる時間を短くして乾燥を防ぎます。

乾燥肌の改善のためには、洗顔料と洗顔の仕方の見直しが大切です。3つのポイントを押さえて、潤いのある肌を目指しましょう。

クリームクレンジングの特徴

クリームクレンジングには2つの特徴があります。

①1つめは、摩擦を抑えられることです。

クレンジングをするときに手が肌に触れて摩擦が生まれると、肌のバリア機能が低下をします。バリア機能が低下をすると外部刺激に敏感になったり、肌の乾燥が進行します。これらが原因で肌トラブルを引き起こします。

クリームクレンジングはこってりとしているので、肌と手の間でクッションになってくれて、クレンジング時の摩擦を軽減できます。

②もう一つの特徴は、洗浄力が適度なことです。

オイルクレンジングやリキッドクレンジングには、合成界面活性剤が多量に配合されているので、高い洗浄力があります。しかし、汚れだけでなく肌の潤いも一緒に落としてしまいます。

クリームクレンジングは油分と界面活性剤がバランスよく配合されているので、洗浄力が弱すぎず強すぎず、程よく汚れを落としてくれます。必要以上に潤いを奪うことがないので、乾燥肌や敏感肌におすすめです。

クリームクレンジングの使い方

肌への負担が少ないクリームクレンジングですが、使い方を誤ると肌に大きな負担をかけます。コツをつかんで上手に使いましょう。

①クレンジングをする前には手を洗います。手には汚れや雑菌が付着をしていて、その手で顔を触ると肌の負担になります。手が濡れていると洗浄力が落ちるので、手の水気をよく拭き取ってください。

②適量を手にとったら手のひらで温めます。こうするとクリームの伸びがよくなり、メイクとなじみやすくなります。アイメイクや口紅は落としにくいので、専用リムーバーで先に落としてください。

③まずはTゾーンから洗います。小鼻も丁寧に洗いましょう。頬は円を描くように内側から外側に向かって洗います。

④最後にぬるま湯でよくすすぎをします。冷たい水だとクリームが固まって落ちにくくなるので、35℃程度のぬるま湯を使用してください。すすぎ残しがないように丁寧にすすぎましょう。

ポイントとしては、「クレンジングは適量を使いましょう!」

少ないと顔全体にクリームが広がらず、摩擦が生まれて肌の負担になります。適量は製品によって違うので、製品の仕様方法を確認してください。

力を入れ過ぎないように気をつけましょう。ゴシゴシこすると肌のバリア機能を低下させてしまいます。肌の上を指を滑らせるように優しく洗います。

クリームクレンジングは洗浄力がほどよい乾燥肌や敏感肌におすすめのクレンジング剤です。肌トラブルを防ぐには使い方にコツがあります。上手に使って肌を清潔に保ち、肌トラブルがない状態を目指しましょう。

補足:洗顔時にもクレンジングクリームは、優しく角質を除く手助けとなる

お肌を綺麗に保つには、「汚れ」をきちんと落とし古い角質を除去してあげること、ホコリや汗などの汚れを毛穴に溜めないことが大切です。頭では分っているけど、実際にやってみると難しいですよね。

続いては、毎日の洗顔のやり方を少しだけ工夫することで美肌になれる、とっておきの洗顔方法をご紹介します。気づけば、毛穴が開いてしまったり、角栓がたまってブツブツ・ざらざらしている、なんてことはありませんか。そのような毛穴は、お肌の汚れがしっかり落ちていない証拠です。洗顔の目的は、汚れを落とすことにあります。それでは実際にどんな方法で洗ったらいいのかみていきましょう。

まずは、洗顔の方法ですが手を洗って清潔にした後、洗顔フォームできちんと泡立ててから全体を馴染ませてすすぎを行う、これが基本の洗顔方法です。

ただし、この方法だけではどうしても古い角質がお肌に残っていることがあります。それなら古い角質を落とすために、ゴシゴシ洗えばいいのではと思うかもしれませんがそうではありません。

お肌の表面は、ホコリや汗、余分な皮脂が付着しています。でもその下には、潤いのある綺麗なお肌が隠れて待っています。洗顔やクレンジングでは、この余分な汚れをしっかり取り除き、下に隠れている新しく潤いのあるお肌と古いお肌が交換されれば、潤いのある美しいお肌が続きます。それならスクラブや角質を取り除く化粧水を使うことも大切ですが、どうしても下に隠れている綺麗なお肌まで傷つけてしまうことがあります。

そこで古い角質や汚れを取り除きながらも、下にある潤いのあるお肌を傷つけない方法が、クレンジングクリームをつけてお肌を5~15分マッサージしていく方法です。

化粧水を変えたり、ピーリングをする方法も良いのですがどうしても、お肌が傷つけてやすくなります。そこでこの方法を使うことで、古い角質がクレンジングクリームに馴染み、メイク汚れもしっかり落としながら、お肌に必要な皮脂や潤い成分は残してくれるのです。ポイントは何度もお肌をこするのではなく、ゆっくりと指を動かしゴシゴシこすらないこと、優しく時間をかけて丁寧にマッサージしていく方法です。朝はどうしても時間がない方が多いと思うので、夜のクレンジングの際に試してみましょう。

クレンジングクリームをつけてお肌に馴染ませることで、メイク汚れや余分な皮脂汚れをほぐしてくれます。そして毛穴に詰まった汚れもクレンジングクリームに馴染むので、ゴシゴシこすらなくても汚れがとれるという仕組みです。

そして洗顔をして汚れをしっかり落としたら、不要な汚れや古い角質が綺麗にとれ、下に隠れていた潤いのある美しいお肌だけが顔を出してくれるという仕組みです。この方法を続けることで、いつも古い角質が取り除かれるので新陳代謝がアップしいつも綺麗な若々しいお肌になれるという仕組みです。

古い角質をしっかり取り除くことができれば、お肌が本来持っているターンオーバーが正常に行われ綺麗なお肌だけが持続するという方法なのです。これを毎日繰り返すことで、綺麗なお肌を保つことができます。是非すぐに結果が出なくても、お肌本来の力を取り戻すことで美肌を手に入れましょう。

人気でプチプラ!おすすめクレンジングクリームランキング

仕事終わりにメイクオフをした後、なんとなく肌がつっぱるような感覚はありませんか。洗顔で肌がつっぱるような感覚に陥るのは、使用しているクレンジングが合っていない可能性があります。

また、クレンジングは合っているけれど、洗い方やケアの仕方が間違っているということも大いにあります。もしかしたら、自分で肌を傷つけている可能性もあるかもしれません!

ここではまず、クレンジング後のツッパリ感を抑える方法と、おすすめのクレンジングについてお伝えしたいと思います。

洗顔をする際に気を付けたい3つのポイント

では、改めて洗顔時に気を付けたいポイントを見ていきます。

①お湯で洗い落さない

洗顔に適した水の温度は30~35度程度と言われており、あまり高い温度で顔を洗うと皮脂が落ちやすくなります。皮膚を覆っている皮脂が必要以上に失われると、乾燥につながります。ですので、寒い時期でもできるだけぬるま湯で洗顔するように心がけましょう。

②強くこすらない

肌を刺激しすぎないということもポイントの一つです。

顔の皮膚はとてもデリケートなので、タオルでごしごしと拭くことだけでも傷ついてしまいます。面倒くさいからと言ってシャワーでざっと洗い流している行為も、肌にとっては強い刺激です。余計なストレスを肌に与えないように気を付けましょう。

③洗いすぎない

メイクが落ちているか不安でついつい何度も洗顔するなんてことしていませんか?あんまり洗いすぎることも肌にとってはストレスです。メイクが落ちていない部分はシート状のメイク落としを使用するなど工夫してみてはいかがでしょうか。

これらのポイントに気を付けてクレンジングを行えば、いつものクレンジングでもつっぱりを抑えてくれる場合もあります。今一度、自分の洗顔の仕方を見直すことも大切です。

第13位 生活の木のシアバタークレンジングクリーム

私がまずオススメするのは生活の木というお店で販売されている「シアバタークレンジングクリーム」という商品です。

この商品を使い始めたきっかけは実家の母が使用していたという事です。

実家に帰省した際にはクレンジングや洗顔などは実家にある物を借りて使用するのですがその時に使用したのがきっかけでした。パッケージに書かれたネーミングを見た時には何となくベタベタしてそうだな..と良い印象は抱きませんでしたがメイクを落とすにはそれしか無かったので仕方なく使って見る事にしました。

蓋を開けると中にはクリーム状ではなく、固めの状態の物が中に入っていました。一件タイガーバームのような見た目でした。笑

そして蓋の内側にはクレンジングを取る用の小さなヘラが付いており、そのヘラでクレンジングを使用する分だけすくって使っていきます。

さっそくヘラで使用する分を手の平にのせ、顔にのばして行きます。すると思っていたテクスチャーとは全く違い、顔の温度でクレンジングはするすると伸び馴染んでいきました。伸び馴染んでいくのでこれぐらいは必要だろうと手に取ったクレンジングの量は完全に多く、ここまで取らなくても必要がありませんでした。

くるくると顔全体に馴染ませてメイクを浮き上がらせていくと今度はメイクだけではなく鼻や頬の角栓までが取れてきました。

そしてそのクレンジングをぬるま湯で落としていくと洗い上がった顔にもベタつき感は全く残っておらず、顔を触って見るととてもしっとり、ツルっとした手触りになっていました。

そしていつも通りに洗顔と化粧水、乳液とスキンケアを行っていきましたが普段ならお風呂から上がり、体を拭きパジャマに着替える、という時間の間で顔の乾燥が始まりパキパキとしてくる感じがしてしまいますが、このクレンジングはその間にもずっと保湿効果が維持されており、スキンケアが終わる最後までツルっとした肌触りで自分の顔を自分で触っていてとても気持ち良く感じました。

想像に反する仕上がりでしたのでそれにとても感動し、私自身にもこのクレンジングを買う事をこの時点で決意しました。

後日、早速生活の木へ足を運び、このクレンジングを購入しました。

お値段は税込みで2.700円ですのでそこそこのお値段はしますが、80gと量も多い上に使用する際には少量で済んでしまいますのでとても長持ちしてくれコスパは良いと思います。

そしてこのクレンジングは普段はポイントメイク落としを使わなくては落とせなかったようなマスカラでも綺麗に洗い落としてくれましたのでポイントメイク落としを購入する分の金額も抑えられますし、手間も一つ省く事が出来るのでその分楽も出来てしまいます。

このクレンジング一つ使用するだけで、メイク落とし、角質の除去、肌の保湿と3つものメリットが得られとてもお特な気分を味わえます。

薬局などで気軽に購入出来る商品ではありませんので、わざわざ購入しに行く手間はかかってしまいますが、その手間をかけてでもこの商品を購入する価値はあるかと思います。

また、どうしてもそこのお店まで行く事が出来ないという方にはネットでも販売されていますのでそちらで手にいれるのも良いと思います。クレンジングでここまで感動した商品はこれが初めてです。

是非一度お手に取って見て下さい。

第12位 マリークヮントのクレンジングマッサージクリーム

洗浄力が高いクレンジング剤はメイク汚れをしっかりと落としてくれます。しかし、クレンジング後は肌がつっぱってしまい、ガピガピになってしまうことが。
優しくメイクを落として、クレンジング後の肌はしっとりさせたい。

そんな方におすすめが「マリークヮントのクレンジングマッサージクリーム」です。潤いを残しながら汚れを落とす、デリケートな肌にも優しいクリームタイプのクレンジングです。

4つのおすすめポイント

①潤いを残して洗浄

クレンジング成分には、皮膚を柔らかくする成分としても使われるヒマワリ種子油を使用しています。肌にもともと備わっている潤い保持成分の細胞間脂質を守りながら、肌をいたわってメイク汚れをオフします。細胞間脂質は肌の潤いの約80%を担っているので、クレンジング後の乾燥を防ぐためには細胞間脂質を守ることが重要です。

②Wの保湿成分配合

Wの保湿成分を配合。植物由来の潤い成分が角質層に浸透、浸透型ヒアルロン酸が肌のすみずみに行きわたり、しっとり潤いのある肌に整えます。クレンジング後も浸透した保湿成分によって、肌がしっとりすることが期待できます。

③血行促進

クレンジング マッサージ クリームは、適度な弾力のあるクリームでマッサージしながらクレンジングできます。マッサージをすることで血行促進。血流がよくなることで酸素や栄養が行きわたり、肌代謝のサポートになることが期待できます。

④低刺激処方

敏感肌の方は肌にあわないクレンジングが多くて、クレンジング探しに苦労をしているのではないでしょうか。

クレンジング マッサージ クリームは、敏感な肌のことを考えた低刺激処方です。合成香料、合成着色料、防腐剤、エタノール、鉱物油、石油系界面活性剤、紫外線吸収剤は配合していません。天然由来成分99%、弱酸性、アレルギーテスト済みです。

使い方

アイメイクはポイントメイク落としを使用することがおすすめです。アイメイクは先に落としておきます。

さくらんぼ大を手に取り出し、クリームを顔全体に伸ばしてマッサージするようにメイクとなじませます。その後にティッシュで拭き取るか水またはぬるま湯で洗い流します。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 真っ白なクリームで臭いは気になりません。スルスルと指で伸びて、適度な弾力とクッション性を備えています。ファンデーションはあっという間に落ちて、リップやマスカラも落ちました。メイクオフ後は乾燥が気にならず、潤いを感じられます。適度な弾力があるのでマッサージもできて助かります。
  • 夏でも冬でもクレンジング後は肌のつっぱりを感じていたのですが、このクレンジングに変えてから肌がふわふわなことを感じています。ザラツキが気になる部分は丁寧にクレンジングをすると、ザラツキが気にならなくなり、化粧水の入りがよくなりました。使い続けることで変化を感じられるのだなと思いました。

肌が敏感な人こそ、肌をいたわってクレンジングをしたいですね。マリークヮントのクレンジングマッサージ クリームは、低刺激処方で敏感肌にも対応、洗い上がりの潤いを守るクレンジングです。毎日使うものだからこそ、メイクは落としても肌の潤いを守ってあげませんか。

第11位 ギブ&テイクのクレンジングオイルクリーム

汚れを落としたらその分きちんと与える、ギブ&テイクの考えで作ったクレンジングが「ギブ&テイクのクレンジングオイルクリーム」です。じゅわっと落ちるオイル成分と美容成分を配合したクレンジングが、不要なものは落としながらもきちんと与えて洗いあげます。

4つのおすすめポイント

①美容成分93%

美容成分93%で作られたクレンジング。アルガンオイルグレープシードオイル、ローズヒップオイルといった植物由来のオイルを贅沢に配合をしています。クレンジング後のスキンケアを忘れてしまうほど、みずみずしく潤った柔らか肌に。

②じゅわっと落とす

手に取り出したときはクリーム状ですが、肌に広げるとオイル状に変化をします。肌に負担をかけずにオイルがじゅわっとメイクを落とします。リキッドファンデ、リップ、ペンシルアイライナーもすっきりに。

③4つの無添加

ギブ&テイクは肌への愛を考えて作ったクレンジングです。肌に負担をかけやすい4つの成分、鉱物油、パラベン、石油系界面活性剤、着色料は無添加です。

④濡れた手でも使える

お風呂の中でクレンジングをしているという方は少なくありませんが、お風呂でクレンジングをするとき、手や顔を拭くのが面倒に感じたことがありませんか。クレンジングオイルクリームは、濡れた手でも使用できます。お風呂でのクレンジングに便利です。

なりたい肌で選べる3タイプを用意しています。もちもちハリ感をサポートするエンリッチ、しっとり潤い肌へと導くモイスチャー、柔らか透明肌に整えるクリアの3つから選べます。

使い方

手のひらに適量のクリームを取り出します。

顔全体にクリームをのせて、強くこすらないようにしながらメイクとなじませます。顔全体にクリームが広がったら、少量の水を加えて乳化させます。その後に水またはぬるま湯で洗い流します。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 肌が弱くて合わないクレンジングを使うとすぐに肌荒れを起こしてしまうのですが、こちらはトラブルなく使えました。3種類の中からモイスチャーを選んで、洗いあがりがしっとりもちもちとします。180g入って1000円ぐらいで購入できるし、よくあるジャータイプではチューブタイプなことがうれしいです。
  • 今まで拭き取るタイプのクレンジングを使っていて、そのころはイチゴ鼻でザラザラだし、たるみ毛穴が目立っていました。このクレンジングを使うようになってからは、ザラザラが気にならなくなってきて、頬のたるみ毛穴はメイクで隠せるようになりました。クレンジングでここまで変わるとは驚きました。
  • 肌にくるくるとなじませていると、クリームが溶けてくるような感覚があって楽しいです。くるくるしているとメイクとじわーっとなじんできます。しっかりメイクが落ちるのにつっぱらないところが好きです。クレンジングが楽しくなりました。

落とした分だけ与える、そんな考えで作られたクレンジングが、ギブ&テイクのクレンジングオイルクリームです。

美容成分93%でできたクレンジングがじゅわーっと汚れを落としていきます。汚れは落ちるのに洗いあがりはつっぱりにくいです。洗いあがりの肌は、スキンケアを忘れてしまうような柔らかく潤った状態に。

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第10位 アクアレーベルのメーク落としクリーム

クレンジングにはオイルタイプ、ミルクタイプ、ジェルタイプなどがありますが、肌の潤いを守りながらメイクオフするならクリームタイプがおすすめです。

「アクアレーベルのメーク落としクリーム」は、潤いを守りながらメイクオフしたい人におすすめのクレンジングです。マッサージしながら汚れを落とすことができます。

3つのおすすめポイント

①潤いを守る

クリームタイプのクレンジングは、オイルタイプやジェルタイプのクレンジングに比べて、適度な洗浄力がありながらも肌への刺激が少ないことが特徴です。さらに、アクアレーベルのメーク落としクリームは保湿成分のヒアルロン酸と高麗人参GLを配合をしています。必要な潤いを守りながらメイクを落とします。
クレンジング後の肌の乾燥が気になる方におすすめです。

②マッサージもできる

コクのあるテクスチャーで伸びがよいので、メイクオフをしながらマッサージができます。マッサージをすることで血行が促進をすることが期待できます。血流がよくなることで血色のよい肌に。

③肌への摩擦が少ない

硬すぎずゆるすぎず適度な固さで伸びがよいので、クリームを広げるときの摩擦が軽減します。それによって肌への負担を抑えることができます。

使い方

さくらんぼ大を手に取り出し、顔全体に広げて円を描くようにしながらメイク汚れとなじませていきます。汚れがたまりやすい小鼻の周りは指の腹を使って丁寧になじませます。その後にティッシュで拭き取るか、水またはぬるま湯で洗い流します。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • ジャータイプなので取り出しやすい容器です。柔らかなテクスチャーで顔全体に伸ばしやすいです。ティッシュで拭き取るとティッシュが黒くなっているので、汚れが落ちていることがわかります。メイクを落とした後は肌がふかふかとします。
  • 肌荒れを起こしてしまいBAさんに相談をしたら、クリームタイプのクレンジングを勧められて使っています。このクレンジングクリームは柔らかくて香りが好きです。お花のような優しい香りに包まれながら丁寧にマッサージをしています。これまであごのあたりが角栓でザラザラしていたのですが、丁寧にマッサージするようにクレンジングをしていたらザラザラがなくなってきました。つるつるで大満足です。
  • 柔らかく広がってくれて、メイク汚れと素早くなじみます。メイク落としが面倒なときに使うことが多いのですが、このクレンジングは楽にメイクを落とせるので気に入っています。拭き取り後は肌が柔らかく感じられるところがよいです。ダブル洗顔をしているのですが、ダブル洗顔後もごわつきがなく柔らかです。
  • マッサージをしたかったので使っています。マッサージをすると血行がよくなるのか、くすみが抜けてきたように感じます。メイクはちゃんと落としてくれて刺激は感じず肌への負担が少ないと思います。安心して使えます。

クレンジング後に肌の乾燥を感じるなら、アクアレーベルのメーク落としクリームがおすすめです。クリームタイプのクレンジングは刺激が少なく、保湿成分を配合しているので洗いあがりはしっとりに。潤いは残しながらもメイク汚れは落とします。

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第9位 ポンズのフレッシュクリームクレンジング

続いてのクリームクレンジングのおすすめは、ポンズのフレッシュクリームクレンジングです。何種類かシリーズ展開されていますが、ハリ弾力ケアタイプを使用しています。

こちらの商品は濡れた手でもしようでき、空気に触れにくい密閉性の高いボトルを使用しています。香りも良いので、毎日使うことが楽しみです。

ポンプ式なので最初は何度か中身が出るまで押す必要があります。クレンジングする際はどのくらいの量が適量か分かりにくいのですが、このアイテムはだいたい3回くらい押した程度が適量なので、とってもわかりやすいです!ふんわりとした感じがあり、洗顔している時からこれは良いなという感覚がありました。

これ以前は吹き出物が気になるので、洗浄力が強めのクレンジングを使用していたので、洗顔後はかなりつっぱる感覚がありました。ですが、そういったつっぱり感は全くありません。むしろ肌がふっくらとして潤っているような感じが手に入りました!

ボトル自体の密閉性も良く、サイズは大きめですが旅行のお供として持っていきたいと思えるアイテムでした。

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第8位 米ぬか美人のクレンジング

クレンジング後は肌がつっぱる、そんな方におすすめのクレンジングクリームが、「米ぬか美人メイク落とし」です。3種類の保湿成分配合で、洗いあがりしっとりの肌へと導きます。毛穴の汚れも奥から落とします。

しっとり肌の秘密

クレンジング後に肌がつっぱることがありませんか。つっぱるのは肌が乾燥しているからです。肌の乾燥を放置していると、肌本来の力が低下をしてシミ、しわ、くすみ、ニキビなどさまざまな肌トラブルに。

米ぬか美人メイク落としには、3つの潤い成分、スーパーヒアルロン酸・コラーゲン・米ぬかエキスが配合されています。

スーパーヒアルロン酸は、水分を抱え込む力が高い保湿成分です。ヒアルロン酸の2倍の保水力を持っています。米ぬかエキスは天然の保湿成分で、アミノ酸やビタミンなどが含まれています。

コラーゲンは肌表面の潤いを守ってくれます。ハリや弾力にも欠かせません。

ベースとなっているのは、ガンマオリザノールや米胚芽油などの植物成分で、マイルドな洗浄力を発揮します。

毛穴の汚れを奥から落としながら、米ぬかエキスなどが潤いを与え、洗いあがりはしっとりへと導きます。

さらに、オリーブ油・ヘチマエキス・アロエベラ葉エキスなども配合をしています。

香料・着色料・鉱物系界面活性剤は不使用、弱酸性、アレルギーテスト済みです。使いやすいワンタッチキャップの容器です。

使い方

1回の使用目安量は1~2cmです。使用量が少ないと肌をこすってバリア機能を低下させてしまうので、適量を守って使用をしてください。

顔全体に伸ばしてメイクとよくなじませたら、水またはぬるま湯で洗い流します。メイク落としの後は洗顔料で洗うことがおすすめです。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

容器から出したときはこっくりしたクリームですが、メイクとなじませているとオイルのようになります。滑りがよいです。クレンジング後につっぱることはありません。低刺激な保湿系クレンジングです。

とにかく低刺激です。肌がつっぱることはなく、クレンジング後にはしっとりとします。伸びがよく肌の上を滑らせるように使えるので、肌の負担が少ないと思います。

くるくるなじませているとオイル状になります。ぬるま湯ですすいだ後につっぱったり乾燥することはありません。肌をこすらないように多めに使用をしています。たくさん使うとコスパはよくないけれど、リピートしていです。

メイク落ちはまずまず、肌に負担がかからないところがお気に入りです。ダブル洗顔をすると肌がスベスベになります。手ごろな価格で肌にも優しいと思います。

クレンジング後の肌のつっぱりや肌の負担が気になる方におすすめのクレンジングが、米ぬか美人クレンジングです。

スーパーヒアルロン酸・コラーゲン・米ぬかエキスの3つの潤い成分を配合で、洗い上がりはしっとりです。植物成分をベースにした、マイルドな洗浄力のクレンジングです。潤いを残しながら汚れを落とします。

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第7位 ハップアールのクレンジングクリーム

化粧品が肌にあわない、季節の変わり目は肌の調子が悪い、こんな悩みを抱えていませんか。もしかしたら、ゆらぎ肌なのかもしれません。肌がゆらいでいるときには、肌負担の少ないクレンジングを選びましょう。

大人のゆらぎ肌のことを考えたクレンジングが「ハップアールのクレンジングクリーム」です。不要な汚れは落としても、肌に必要な潤いは守って洗いあげます。

特徴

クレンジング後に肌が乾燥することがありませんか。肌がガサガサになって、急いで化粧水をつけている方もいるはずです。

肌の乾燥は肌に本来備わっているバリア機能を低下させることになります。外部刺激から守ってくれているバリア機能が低下をしてしまうと、ちょっとした刺激にも敏感に反応するような肌になってしまうことが。

ゆらぎ肌はちょっとしたことにも敏感になっている肌です。このようなときには、できるだけ肌負担を減らして、潤いを守りながら汚れを落としてあげましょう。

ハップアールのクレンジングクリームは、アパリンを配合したクレンジングです。

アパリンは体への親和性が高いヒドロキシアパタイトの一種で、選択吸着という特徴があります。肌に残ってしまうと負担をかけるといわれる古い角質、酸化した皮脂、余分な皮脂を選択的に吸着して落とします。

余分な汚れは落としても必要な潤いは守るので、クレンジング後は肌がしっとりな状態に。潤いを保つことで肌本来の力をサポートし、美しさを引き出すサポートします。

使い方

手と顔は濡らさずに使用をしてください。

さくらんぼ大を手に取り出し、顔全体に伸ばしてメイクとなじませます。メイクとよくなじんだら、水またはぬるま湯で洗い流します。

クリームクレンジングは、クレンジング中の摩擦を軽減できる特徴があります。しかし、使用量が少ないと摩擦が生まれてしまうので、適量を使うように気をつけてください。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • BAさんに勧められて購入してしまいましたが、買ってよかったです。濃厚なテクスチャーのクリームが、顔にのせるとふわっとしたオイル状に変化をします。アイシャドウやチークも落ちました。すすいだ後は肌がしっとりしています。
  • クリームタイプですが、メイクとなじませるとオイルに変化をします。オイルに変わるのでスルスルとメイクとなじませやすいです。ナチュラルメイクは問題なく落とせました。香りは気になりません。洗い上がりはしっとりとします。
  • クリームタイプのクレンジングは落ちないようなイメージがありましたが、これはオイル状に変化をするのでメイクがしっかりと落ちます。感動したことが毛穴の汚れが落ちることです。マッサージしながらしっかりなじませていると毛穴の汚れがとれました。汚れが取れるのに洗い上がりがしっとりしていて大満足です。上品な香りも気に入りました。

肌がゆらいでいるときには、負担をかけないクレンジングで肌負担を軽減してあげましょう。負担を減らすことが肌を健やかな状態に整えるために大切です。

ハップアールのクレンジングクリームは、不要な皮脂や角質を選択吸着・除去する洗浄補助成分を配合。汚れは落としながらも、洗い上がりの肌のしっとり感を守ります。しっとり感が残して、肌本来の力を引き出すサポートをします。

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第6位 ポンズのクリアフェイスクリームクレンジング

メイクをしっかり落としたい、でも優しさも欲しい。メイク汚れが残っていると肌トラブルの原因になるので、汚れをしっかり落とすことは大切ですが、肌をいたわりながらメイクを落としたいですよね。

そんなときには「ポンズのクリアフェイスクリームクレンジング」がおすすめです。美容クリーム生まれのクレンジングクリームが、優しく汚れを落とします。

おすすめポイント

ポンズのクリアフェイス クリームクレンジングは美容クリーム生まれ。2006年に美容エッセンス40%のクレンジングクリームが販売され、2012年にパッケージをリニューアルして登場しました。

クレンジングクリームはクレンジングオイルに比べてメイク落ちが悪いイメージがありますが、しっかりなじませていくとクリームがオイル状に変化をして、メイクを包み込んで汚れを落とします。毛穴やキメの汚れまですっきりです。きちんとメイクを落とすと、洗い上がりの肌の明るさに違いが生まれます。

しっかりなじませている間に美容エッセンスが肌に入っていきます。保湿成分の高麗人参エキス、シャクヤクエキス、黄岑エキス、金銀花エキスを配合、洗い上がりはしっとりです。クレンジングクリームはクレンジングオイルよりも保湿をしたり滑らかにすることが確認されています。

クリアフェイスクリームクレンジングはマッサージによるリフトアップ効果も。伸びがよくマッサージにピッタリなテクスチャーです。マッサージをしていると肌の温度に変化が。血流がよくなることで肌が明るい印象に変わります。

無着色、グリーンシトラスの香りです。

使い方

乾いた手にマスカット1粒大を取り出します。使用量が少ないとクレンジングの際に摩擦が生まれてしまうので、適量を使ってください。

顔全体に広げてメイクとなじませます。指がふっと軽くなったときがメイクとなじんできたサインです。その後に水またはぬるま湯で洗い流します。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 何度もリピしています。BBクリームとパウダーでメイクをしていて、しっかりと落ちています。また、自分の手ですくい取るので量を調節しやすいです。伸びがよく目にしみないのでマッサージもしやすいです。美容成分が配合されているのもありがたい。1000円もしなくて1か月ほどもつのでコスパがよいと思います。
  • スピーディーに落とせるので長年クレンジングオイルを使用していました。ですが、毛穴の開き、角栓の増加、乾燥など肌の状態が悪化をしてきています。エステで肌の状態を拡大してみたら、クレンジングオイルが原因で角層がめくれていると指摘されました。エステの帰りに購入したのがこちらです。もっと早く購入をしていればよかったです。毛穴の汚れが落ちているのに、顔全体がしっとりしています。季節の変わり目も乾燥しません。肌がしっとりしてうれしいです。

クレンジングクリームはメイク落ちが悪いと思っていませんか。そんな方に使って欲しいのが、ポンズのクリアフェイス クレンジングクリームです。

メイクとなじませているとクリームがオイル状に変化をして、汚れを包み込んで落とします。美容成分配合だから洗い上がりはしっとり。優しく汚れを落とすクレンジングクリームです。

第5位 ロゼットのスゴオフクレンジングクリーム

メイクだけでなく毛穴の汚れもしっかり落としたい、そんな方をサポートするクレンジングが「ロゼットのスゴオフクレンジングクリーム」です。メイクと毛穴汚れ・古い角質をオフ。しっかり落としても潤いを守るので、乾燥肌にもおすすめです。

3つのおすすめポイント

①クリアリフトケア成分配合

βカロテンが豊富なパッションフルーツから得られるキュアパッションを配合。リンパ管の働きに着目したこの成分が、エイジングケアをサポートします。植物性のクリア成分・マンダリンクリアでキメの整った肌に。メイク落としをしながら、2つの成分で透明感とハリをサポートします。

②マッサージ効果

乳液のような滑らかなテクスチャーのクレンジングの中には、トウモロコシ由来のスターチ粒が配合されています。スターチ粒が肌の上を転がることで、摩擦を抑えながらマッサージ効果がアップ。マッサージには血行を促す働きがあります。血液の巡りがよくなることで、顔がすっきり、リフトアップが期待できます。

③毛穴の汚れ、古い角質をオフ

古い角質に働きかける乳酸桿菌/セイヨウナシ果汁発酵液を配合。発酵によって生成した乳酸によって古い角質をケアします。ミネラルやアミノ酸も含み、保湿作用も期待できる成分です。クレンジング後の乾燥対策に。メイクオフしながら古い角質や毛穴の汚れもオフして、クリアな肌に導きます。

使い方

乾いた手のひらに4から5プッシュを取り出します。伸びがよくて少ない量でも顔全体に広がりますが、洗浄力が落ちてしまうので十分な量を使用してください。メイクとなじんだら、水またはぬるま湯で洗い流します。その後に洗顔をすることをおすすめします。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • じっくりマッサージしているとメイクとなじんで、するっと落ちます。アイメイクもきちんと落ちています。肌負担は少ないように感じました。洗い流した後にはしっとり感が残っています。容器はポンプ式で簡単に取り出せる点もよいです。
  • ポンプ式で使いやすいクレンジングです。「スゴオフ」という名の通り、メイクがすっきり落ちました。マッサージもできるので、老廃物を流すことを意識しながら洗っています。洗い流した後はつるんと明るくなったように感じます。つっぱらないところがうれしいです。
  • 白い色をした、とろとろ滑らかなクレンジングです。滑らかに伸びるのでマッサージに適したテクスチャーです。週に1回は湯船に浸かりながらマッサージしていて、マッサージすることで毛穴の汚れがすっきりとします。心地よく使っています。手ごろな価格だし、レトロな感じのパッケージも気に入っています。
  • ナチュラルメイクはもちろん、濃いメイクも落としてくれました。クレンジングクリームは汚れが残ってしまうイメージがあったのですが、このクレンジングがイメージを変えてくれました。洗い流した後はしっとりして、乾燥の心配がありません。季節を問わずに使えそうです。

スゴオフクレンジングクリームで、メイク汚れだけでなく毛穴の汚れもすっきりオフ。メイクも毛穴の汚れもしっかり落としたい、でも乾燥させたくない方におすすめです。洗い流した後にはクリアな肌に。

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第4位 ゲランのクリームクレンジング

極上のやすらぎを提供するクレンジング クリームが新たに登場。さまざまな肌タイプにお使いいただけるリッチなクリームのテクスチャーが、クレンジングを至福のひとときへと誘います。潤いを保ちながらやさしいクレンジングで、しっとりなめらかな肌へ。

ホワイトティとムスク、そしてほのかに香るジャスミンを合わせた、こだわりの香りです。

使い方は、さくらんぼ1つサイズ程を手に取り、指先でマッサージをするようにクルクルとメイクと馴染ませます。その後、ぬるま湯で洗い流し、ティッシュもしくはコットンで拭き取ります。

口コミ

第3位 プレディア スパ・エ・メール ファンゴ W クレンズ

天然ミネラル泥配合。メイクアップ料や毛穴の汚れ、酸化した皮脂までしっかり落とすクレンジング料です(洗い流し専用)。やわらかなクリームがやさしくのび広がり、汚れをおだやかに取りのぞきます

スパを受けた後のような、ふっくらと透明感のある肌に仕上げてくれます。香りは、ライトグリーンシプレのすんだ顔有りです。

使い方は、さくらんぼ1粒ほどを手に取り、指先で丁寧にメイクと馴染ませます。その後、ぬるま湯で洗い流します。

口コミ

第2位 ちふれのウォッシャブルコールドクリーム

プチプラでは老舗のちふれなので安心の使い心地です。600gたっぷり入って650円なので惜しみなく使えますよ。

クリームクレンジングは乾燥肌の人に特におすすめ!手に取ったときにはクリーム状ですが丁寧にマッサージしながらくるくるしているとオイル状に変化していきます。

あとは洗い流すだけなので拭き取りいらずで簡単です。毛穴の黒ずみにも効いて肌がもっちり柔らかくなるコスパ抜群のクレンジングです。

口コミ

とっても忙しい現代社会。毎日クタクタになりながら仕事を終えると、そのままベッドにつっぷしたくなりますが、忘れちゃいけないのがクレンジングです。

「なるべくさっさとすませたい」そんな時に便利で、ついつい頼ってしまうのが、メイクをあっというまに落としてくれる、オイルやシート式のクレンジングですね。しかし使ったあと肌の表面は油っぽいのに、なんだか乾燥しているような、そんなモヤモヤを感じたことはありませんか?

もちろん、これは最終的に「あなたとの相性」によるので、オイルやシート式のクレンジングが悪いというわけではありません。しかしこうしたクレンジングによる肌荒れを実感している人にこそおすすめしたいのが、クレンジングクリームです。

その中でも、ちふれのウォッシャブルコールドクリームは特におすすめのクレンジングクリームです。

ウォッシャブルコールドクリームは、肌にやさしいクレンジングとしてコスメ好きの間では、10年以上も前から親しまれてきた定番アイテムですが、近年はSNSなどにより、そのプチプラながらも優れた効果が少しずつ広がりを見せている、まさに今注目のアイテムと言えます。

それでは、このウォッシャブルコールドクリームは、どうしてそれほどまでにコスメ好きのこころを惹きつけてやまないのでしょうか。

使い心地が良いから?」もちろん、それもあります。

よく宣伝で、毛穴の奥までよごれを落とすなんてコピーがありますが、実際にウォッシャブルコールドクリームは、「しっかりとメイクを落としてくれる」のに、クレンジング後は「つっぱることなく、もっちりと潤いのある肌」へと導いてくれる効果があります。

しかし、それだけではありません。

ウォッシャブルコールドクリームの、もうひとつの魅力。それは、その独特の使い方と、おおいに関係があるのですが、「フェイスマッサージによる、癒し効果」が見逃せません。

というのも、このクリームは顔に塗ったらすぐにメイクが落ちるのではなく「オイル化」という工程を経る必要があります。それだけ聞くと、なんだか難しそうと思われるかもしれませんが、ご安心ください。コツさえつかめば、とっても簡単です。

まず大切なのが、「なるべく湿気を避ける」ことです。湿気があると、オイル化がうまくいきません。したがって顔が濡れていたり、バスルームが湯気でこもっているような状況はできるだけ避けましょう。

そうして準備がととのったら、クレンジングの開始です。はじめに、さくらんぼ大ほどのクリームを取りましょう。この時ついつい「多いほうが落ちるかな?」なんて思っちゃいますが、実は量が多すぎても、これまたオイル化がうまくいきません。気持ち控えめに取りましょう。

そして、それを「鼻やほほ、ひたい、あご」といった部位にポイント的に置いたら、肌となじませるように、指先でクルクルと広げていきます。

これが先ほど挙げた、もうひとつの魅力である「フェイスマッサージ」です。どんなに疲れている日でも、こうして優しく肌をいたわるようにマッサージをすればむくみも取れますし、なにより癒し効果で、心身ともにリラックスができて、一石二鳥です。

このようにマッサージをつづけていると、そのうち指先に変化が起こります。それは「クリームの質感」。というのもウォッシャブルコールドクリームは、かためのテクスチャであるため、はじめは指先がもったりと重たく感じられます。しかし根気よく肌となじませていると、あるとき急にそれが、クレンジングオイルのように軽やかなものへと変わります。

これがメイクが落ちた合図であるオイル化です。こうして全体がオイル化したら、あとはぬるま湯で洗い流した後に、仕上げとして洗顔料をもちいて洗顔をします。

以上、おつかれさまでした!これでクレンジングは、お終いです。「予想していたよりも、ずっと簡単」と思っていただければ、幸いです。

このように、ウォッシャブルコールドクリームによるクレンジングは、オイルやシートと比べて時間はかかりますが、その分しっかりとメイクを落としてくれるのに、洗顔後ももっちりとした潤いが続くことが魅力です。

またフェイスマッサージが、心身をときほぐしてくれるので、面倒だったクレンジングタイムが、まるでスパを訪れているかのようなリラックスタイムへと早変わりするところも見逃せません。

忙しく、肌も荒れがちな現代人だからこそピッタリな「ちふれのウォッシャブルコールドクリーム」。是非、一度取り入れてみてはいかがでしょうか。

第1位 ハウスオブローゼのミルキュアピュアクレンジングクリーム

クレンジングオイルはメイク汚れの落ちがよい特徴があります。でも、洗浄力が強いためクレンジング後に肌がつっぱることが。乾燥が気になるときには、クレンジングクリームがおすすめです。クレンジングオイルよりも優しい使い心地で汚れを落とします。

潤いまでケアしてくれるクレンジングクリームが「ハウスオブローゼのミルキュアピュアクレンジングクリーム」です。優しくメイク落としをしたいとき、肌が乾燥しやすいときに向いています。

特徴

クレンジングクリームはこってりしたテクスチャーが特徴です。肌の上に広げたときに厚みがあるため、クレンジング時の摩擦を軽減できます。こすって洗ってしまうと肌のバリア機能を弱めることになり、肌内部の水分が逃げやすい状態になって乾燥が進行をしますが、摩擦による肌ダメージを抑えることができれば、クレンジング後の肌の乾燥が軽減します。

洗浄力はクレンジングオイルやクレンジングリキッドの次くらいです。適度な洗浄力が肌の潤いを守りながら汚れを落とします。

ミルキュアピュアクレンジングクリームは、保湿成分のピュアなミルクを配合。斎藤牧場で牧草だけを食べている牛から絞っています。健康的でストレスの少ない環境で育った牛たちです。低温殺菌をしているため、ミルク本来の栄養価や風味が保たれています。

するするとよく伸びるクリームがメイク汚れとなじみ、潤いを守りながら汚れをオフします。香料、着色料、アルコールは無添加です。

使い方

マスカット大を指先で取り出し、メイクや皮脂汚れとよくなじませます。使用量が少ないと肌をこすってしまうので、適量を使うようにしてください。

汚れとなじんだら、水またはぬるま湯で洗い流すか拭き取りをします。お湯の温度が低すぎるとクリームが固まって落ちにくくなるので、冷たすぎない水またはぬるま湯を使用してください。洗い流し・ふきとり両用タイプです。

口コミ

その他の口コミには以下のような声がありました。

  • こっくりしたクリームで伸びがよいです。匂いはありません。洗い上がりはつっぱらず、もっちりとしています。3日くらい使って「これいいな」と実感しました。乾燥しなくてふわふわな肌になります。毎日クレンジングすることが楽しくなりました。
  • メイクなじみがよくてきちんと汚れを落としてくれます。洗い上がりはしっとりで、肌の油分と水分をとりすぎることがなく、摩擦を抑えて洗うことができるので、乾燥肌の私にピッタリです。香りはないので使いやすいです。何度もリピートしているお気に入りのクレンジングです。
  • 手に取ったときはやや固めのクリームなのですが、肌に伸ばすとつるつるに変わってきます。メイクとのなじみがよいです。つるつるに変わったら洗い流します。拭きとる必要がないので楽です。メイク落ちはバッチリで、肌がつるつるになります。そして乾燥しません。今までクレンジングは何でもいいやと思っていたのですが、よいものを使うのって大切だなと思いました。
  • オイルクレンジングはよくないと聞いたので、クリームクレンジングを使ってみました。はじめてのクリームクレンジングですが、思っていたよりもよく落ちます。落ちにくいといわれるマスカラもきちんと落ちました。クレンジング後はつっぱり感がなく、肌がしっとりとします。
  • 肌がつっぱらないので、肌が乾燥しやすい季節に使っています。小さなニキビができていたのですが、このクレンジングを使っていたら目立ちにくくなりました。しっかりメイクが落ちるから気持ちがよいです。
  • 洗い上がりの肌のつるつる感に驚きました。たまにニキビができることがあったけれど、このクレンジングなら大丈夫です。肌がつっぱることもなくてよい感じです。オイルクレンジング後は肌がカサカサしてしまっていたけれど、このクレンジングだと大丈夫です。

クレンジングクリームは、メイクとなじませるときの摩擦が少なく、洗い上がりがつっぱりにくい特徴があります。ハウスオブローゼのミルキュア ピュアクレンジングクリームは、乾燥が気になる方におすすめです。洗い上がりのもっちりを実感してみませんか。

補足

北海道の提携農場のミルク成分を使用したクレンジングクリームが、「ミルキュアピュアクレンジングクリーム」です。保湿作用があるミルク成分配合だから潤いに満ちた肌に。するする肌になじんでメイクや皮脂汚れを落とします。

ミルキュアピュアの特徴は、提携農場のミルク成分(保湿成分)を配合していることです。北海道にある斎藤牧場で飼育されている牛からミルクが搾り取られています。

この牧場のミルクはグラスミルクです。多くの牧場は大豆や穀物を飼料として与えられていますが、斎藤牧では天然の牧草だけを食べて牛が育っています。水分補給は敷地内に流れる湧き水から。急斜面のある広い敷地内で飼育されています。病気を患いにくく、ストレスの少ない環境です。

肌を健やかに整えるには、角質層にたっぷりと潤いを与えることが大切です。

健康な肌なら、角質層に適度な水分が保たれていて、バリアの働きを発揮して外部刺激から守ってくれます。ところが、肌が乾燥してしまうとバリア機能が落ちてトラブルの起こりやすい状態に。だからこそ、潤いを与えることが大切なのです。

乾燥やカサツキが気になるなら、潤う力が低下している可能性があります。

ミルク成分配合のミルキュアピュアで洗って、潤う肌を目指しませんか。

1回の使用目安量は、マスカット1粒大です。クレンジングを手に取ったら、乾いた状態の顔にのせます。鼻、あご、両頬、額の5か所におきましょう。

そして、全体に広げたら円を描くようにマッサージをして、汚れとなじませます。クリームの色が透明になったら、水またはぬるま湯で洗い流します。

乾燥やカサカサが気になるようなら、肌の潤う力が落ちている可能性があります。健やかな肌を作るためには、潤いを与えることが大切です。

ミルク成分(保湿成分)配合のクレンジングクリームが、ミルキュアピュアクレンジングクリームです。使用しているミルク成分は、契約の農場のものとこだわりがあります。

メイクや皮脂汚れとなじんでするすると汚れを落とし、クレンジング後には潤いを残します。

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