乾燥肌敏感肌におすすめ!人気でプチプラのクレンジングクリームランキング2019

美容におすすめ♪

乾燥肌や敏感肌におすすめのクレンジングが、クリームタイプのクレンジング剤です。

クリームクレンジングはオイルクレンジングに比べて肌の負担が少ない特徴があるのですが、肌の負担を減らすためには使い方にポイントがあります。

まずクリームクレンジングの特徴や使い方のポイントを紹介します。

乾燥肌を防ぐ3つの洗顔ポイント

乾燥肌の方は保湿ケアにこだわりがあるのではないでしょうか。では、洗顔料にはこだわりをもっていますか?

洗顔料や洗顔の仕方を変えることで、もっと潤いのある肌に近づくことが期待できます。洗顔料にこだわりがない方やゴシゴシ洗いをしていた方は、大きな変化を実感できるかもしれません。

●洗顔料には界面活性剤が配合されていて、メイクや皮脂と混ざりあって汚れを落としてくれます。ところが、界面活性剤は汚れだけでなく肌に必要な潤いも落としてしまいます。そのため、必要な潤いを残すような洗顔料を選ぶことが大切です。

●洗顔の仕方も肌の乾燥に影響を与えます。ゴシゴシ洗いをすると、肌を保護するバリア機能が低下をして、乾燥肌が進行をするのです。

こういった理由で洗顔料や洗顔の方法を見直すことが大切になります。

肌の乾燥を防ぐには3つのポイントがあります。

①1つめは、クリームクレンジングを使用することです。

オイルクレンジングやリキッドクレンジングには、合成界面活性剤が多量に使用されていて、必要な潤いまでも強力に落としてしまいます。クリームクレンジングは、オイルクレンジングなどに比べると合成界面活性剤の量が少ないです。また、こってりとしたテクスチャーがあるので、肌の摩擦を防ぐことができます。

②2つめのポイントはピーリングをすることです。

ピーリングとは、リンゴ酸やサリチル酸などを配合した化粧水や洗顔料を使用して、古い角質を柔らかくすることです。ピーリング剤を使用することで古い角質が取り去られ、化粧水の浸透がよくなります。ジェル、化粧水、洗顔料などがあります。スクラブのような物理的刺激を与えるものが含まれていないものを選んでください。

関連記事:【クラランスのジェントルピーリングの口コミ】肌のツルツル感が違う!

③3つめは、朝はぬるま湯洗顔をすることです。

肌には菌が棲みついていて、その中には肌を保護するものも存在します。洗顔料を使用すると、肌に悪い菌だけでなく肌を守る菌も一緒に落としてしまいます。24時間ほどすれば回復しますが、朝も夜も洗顔料で洗っていると、よい菌が回復する暇がありません。

そのため、朝はぬるま湯洗顔がおすすめです。ぬるま湯洗顔なら肌によい菌を守ることができます。

※ピーリングをやりすぎると肌のバリア機能が低下をして、乾燥肌が進行をします。ピーリングを行う頻度は週に1~2回までにしましょう。

拭き取りピーリング剤の場合、拭き取る際に肌を強くこすらないように気をつけてください。コットンを水で濡らして軽く絞り、そこにピーリング化粧水をしみ込ませて使ってみましょう。

クレンジングやピーリングを行う順番ですが、最初にTゾーンを洗い、乾燥しやすい頬や口元は後にします。洗浄成分が触れる時間を短くして乾燥を防ぎます。

乾燥肌の改善のためには、洗顔料と洗顔の仕方の見直しが大切です。3つのポイントを押さえて、潤いのある肌を目指しましょう。

クリームクレンジングの特徴

クリームクレンジングには2つの特徴があります。

①1つめは、摩擦を抑えられることです。

クレンジングをするときに手が肌に触れて摩擦が生まれると、肌のバリア機能が低下をします。バリア機能が低下をすると外部刺激に敏感になったり、肌の乾燥が進行します。これらが原因で肌トラブルを引き起こします。

クリームクレンジングはこってりとしているので、肌と手の間でクッションになってくれて、クレンジング時の摩擦を軽減できます。

②もう一つの特徴は、洗浄力が適度なことです。

オイルクレンジングやリキッドクレンジングには、合成界面活性剤が多量に配合されているので、高い洗浄力があります。しかし、汚れだけでなく肌の潤いも一緒に落としてしまいます。

クリームクレンジングは油分と界面活性剤がバランスよく配合されているので、洗浄力が弱すぎず強すぎず、程よく汚れを落としてくれます。必要以上に潤いを奪うことがないので、乾燥肌や敏感肌におすすめです。

クリームクレンジングの使い方

肌への負担が少ないクリームクレンジングですが、使い方を誤ると肌に大きな負担をかけます。コツをつかんで上手に使いましょう。

①クレンジングをする前には手を洗います。手には汚れや雑菌が付着をしていて、その手で顔を触ると肌の負担になります。手が濡れていると洗浄力が落ちるので、手の水気をよく拭き取ってください。

②適量を手にとったら手のひらで温めます。こうするとクリームの伸びがよくなり、メイクとなじみやすくなります。アイメイクや口紅は落としにくいので、専用リムーバーで先に落としてください。

③まずはTゾーンから洗います。小鼻も丁寧に洗いましょう。頬は円を描くように内側から外側に向かって洗います。

④最後にぬるま湯でよくすすぎをします。冷たい水だとクリームが固まって落ちにくくなるので、35℃程度のぬるま湯を使用してください。すすぎ残しがないように丁寧にすすぎましょう。

ポイントとしては、「クレンジングは適量を使いましょう!」

少ないと顔全体にクリームが広がらず、摩擦が生まれて肌の負担になります。適量は製品によって違うので、製品の仕様方法を確認してください。

力を入れ過ぎないように気をつけましょう。ゴシゴシこすると肌のバリア機能を低下させてしまいます。肌の上を指を滑らせるように優しく洗います。

クリームクレンジングは洗浄力がほどよい乾燥肌や敏感肌におすすめのクレンジング剤です。肌トラブルを防ぐには使い方にコツがあります。上手に使って肌を清潔に保ち、肌トラブルがない状態を目指しましょう。

人気でプチプラ!おすすめクレンジングクリームランキング

第8位 マリークヮントのクレンジングマッサージクリーム

洗浄力が高いクレンジング剤はメイク汚れをしっかりと落としてくれます。しかし、クレンジング後は肌がつっぱってしまい、ガピガピになってしまうことが。
優しくメイクを落として、クレンジング後の肌はしっとりさせたい。

そんな方におすすめが「マリークヮントのクレンジングマッサージクリーム」です。潤いを残しながら汚れを落とす、デリケートな肌にも優しいクリームタイプのクレンジングです。

4つのおすすめポイント

①潤いを残して洗浄

クレンジング成分には、皮膚を柔らかくする成分としても使われるヒマワリ種子油を使用しています。肌にもともと備わっている潤い保持成分の細胞間脂質を守りながら、肌をいたわってメイク汚れをオフします。細胞間脂質は肌の潤いの約80%を担っているので、クレンジング後の乾燥を防ぐためには細胞間脂質を守ることが重要です。

②Wの保湿成分配合

Wの保湿成分を配合。植物由来の潤い成分が角質層に浸透、浸透型ヒアルロン酸が肌のすみずみに行きわたり、しっとり潤いのある肌に整えます。クレンジング後も浸透した保湿成分によって、肌がしっとりすることが期待できます。

③血行促進

クレンジング マッサージ クリームは、適度な弾力のあるクリームでマッサージしながらクレンジングできます。マッサージをすることで血行促進。血流がよくなることで酸素や栄養が行きわたり、肌代謝のサポートになることが期待できます。

④低刺激処方

敏感肌の方は肌にあわないクレンジングが多くて、クレンジング探しに苦労をしているのではないでしょうか。

クレンジング マッサージ クリームは、敏感な肌のことを考えた低刺激処方です。合成香料、合成着色料、防腐剤、エタノール、鉱物油、石油系界面活性剤、紫外線吸収剤は配合していません。天然由来成分99%、弱酸性、アレルギーテスト済みです。

使い方

アイメイクはポイントメイク落としを使用することがおすすめです。アイメイクは先に落としておきます。

さくらんぼ大を手に取り出し、クリームを顔全体に伸ばしてマッサージするようにメイクとなじませます。その後にティッシュで拭き取るか水またはぬるま湯で洗い流します。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 真っ白なクリームで臭いは気になりません。スルスルと指で伸びて、適度な弾力とクッション性を備えています。ファンデーションはあっという間に落ちて、リップやマスカラも落ちました。メイクオフ後は乾燥が気にならず、潤いを感じられます。適度な弾力があるのでマッサージもできて助かります。
  • 夏でも冬でもクレンジング後は肌のつっぱりを感じていたのですが、このクレンジングに変えてから肌がふわふわなことを感じています。ザラツキが気になる部分は丁寧にクレンジングをすると、ザラツキが気にならなくなり、化粧水の入りがよくなりました。使い続けることで変化を感じられるのだなと思いました。

肌が敏感な人こそ、肌をいたわってクレンジングをしたいですね。マリークヮントのクレンジングマッサージ クリームは、低刺激処方で敏感肌にも対応、洗い上がりの潤いを守るクレンジングです。毎日使うものだからこそ、メイクは落としても肌の潤いを守ってあげませんか。

第7位 米ぬか美人のクレンジング

クレンジング後は肌がつっぱる、そんな方におすすめのクレンジングクリームが、「米ぬか美人メイク落とし」です。3種類の保湿成分配合で、洗いあがりしっとりの肌へと導きます。毛穴の汚れも奥から落とします。

しっとり肌の秘密

クレンジング後に肌がつっぱることがありませんか。つっぱるのは肌が乾燥しているからです。肌の乾燥を放置していると、肌本来の力が低下をしてシミ、しわ、くすみ、ニキビなどさまざまな肌トラブルに。

米ぬか美人メイク落としには、3つの潤い成分、スーパーヒアルロン酸・コラーゲン・米ぬかエキスが配合されています。

スーパーヒアルロン酸は、水分を抱え込む力が高い保湿成分です。ヒアルロン酸の2倍の保水力を持っています。米ぬかエキスは天然の保湿成分で、アミノ酸やビタミンなどが含まれています。

コラーゲンは肌表面の潤いを守ってくれます。ハリや弾力にも欠かせません。

ベースとなっているのは、ガンマオリザノールや米胚芽油などの植物成分で、マイルドな洗浄力を発揮します。

毛穴の汚れを奥から落としながら、米ぬかエキスなどが潤いを与え、洗いあがりはしっとりへと導きます。

さらに、オリーブ油・ヘチマエキス・アロエベラ葉エキスなども配合をしています。

香料・着色料・鉱物系界面活性剤は不使用、弱酸性、アレルギーテスト済みです。使いやすいワンタッチキャップの容器です。

使い方

1回の使用目安量は1~2cmです。使用量が少ないと肌をこすってバリア機能を低下させてしまうので、適量を守って使用をしてください。

顔全体に伸ばしてメイクとよくなじませたら、水またはぬるま湯で洗い流します。メイク落としの後は洗顔料で洗うことがおすすめです。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

容器から出したときはこっくりしたクリームですが、メイクとなじませているとオイルのようになります。滑りがよいです。クレンジング後につっぱることはありません。低刺激な保湿系クレンジングです。

とにかく低刺激です。肌がつっぱることはなく、クレンジング後にはしっとりとします。伸びがよく肌の上を滑らせるように使えるので、肌の負担が少ないと思います。

くるくるなじませているとオイル状になります。ぬるま湯ですすいだ後につっぱったり乾燥することはありません。肌をこすらないように多めに使用をしています。たくさん使うとコスパはよくないけれど、リピートしていです。

メイク落ちはまずまず、肌に負担がかからないところがお気に入りです。ダブル洗顔をすると肌がスベスベになります。手ごろな価格で肌にも優しいと思います。

クレンジング後の肌のつっぱりや肌の負担が気になる方におすすめのクレンジングが、米ぬか美人クレンジングです。

スーパーヒアルロン酸・コラーゲン・米ぬかエキスの3つの潤い成分を配合で、洗い上がりはしっとりです。植物成分をベースにした、マイルドな洗浄力のクレンジングです。潤いを残しながら汚れを落とします。

第6位 ハップアールのクレンジングクリーム

化粧品が肌にあわない、季節の変わり目は肌の調子が悪い、こんな悩みを抱えていませんか。もしかしたら、ゆらぎ肌なのかもしれません。肌がゆらいでいるときには、肌負担の少ないクレンジングを選びましょう。

大人のゆらぎ肌のことを考えたクレンジングが「ハップアールのクレンジングクリーム」です。不要な汚れは落としても、肌に必要な潤いは守って洗いあげます。

特徴

クレンジング後に肌が乾燥することがありませんか。肌がガサガサになって、急いで化粧水をつけている方もいるはずです。

肌の乾燥は肌に本来備わっているバリア機能を低下させることになります。外部刺激から守ってくれているバリア機能が低下をしてしまうと、ちょっとした刺激にも敏感に反応するような肌になってしまうことが。

ゆらぎ肌はちょっとしたことにも敏感になっている肌です。このようなときには、できるだけ肌負担を減らして、潤いを守りながら汚れを落としてあげましょう。

ハップアールのクレンジングクリームは、アパリンを配合したクレンジングです。

アパリンは体への親和性が高いヒドロキシアパタイトの一種で、選択吸着という特徴があります。肌に残ってしまうと負担をかけるといわれる古い角質、酸化した皮脂、余分な皮脂を選択的に吸着して落とします。

余分な汚れは落としても必要な潤いは守るので、クレンジング後は肌がしっとりな状態に。潤いを保つことで肌本来の力をサポートし、美しさを引き出すサポートします。

使い方

手と顔は濡らさずに使用をしてください。

さくらんぼ大を手に取り出し、顔全体に伸ばしてメイクとなじませます。メイクとよくなじんだら、水またはぬるま湯で洗い流します。

クリームクレンジングは、クレンジング中の摩擦を軽減できる特徴があります。しかし、使用量が少ないと摩擦が生まれてしまうので、適量を使うように気をつけてください。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • BAさんに勧められて購入してしまいましたが、買ってよかったです。濃厚なテクスチャーのクリームが、顔にのせるとふわっとしたオイル状に変化をします。アイシャドウやチークも落ちました。すすいだ後は肌がしっとりしています。
  • クリームタイプですが、メイクとなじませるとオイルに変化をします。オイルに変わるのでスルスルとメイクとなじませやすいです。ナチュラルメイクは問題なく落とせました。香りは気になりません。洗い上がりはしっとりとします。
  • クリームタイプのクレンジングは落ちないようなイメージがありましたが、これはオイル状に変化をするのでメイクがしっかりと落ちます。感動したことが毛穴の汚れが落ちることです。マッサージしながらしっかりなじませていると毛穴の汚れがとれました。汚れが取れるのに洗い上がりがしっとりしていて大満足です。上品な香りも気に入りました。

肌がゆらいでいるときには、負担をかけないクレンジングで肌負担を軽減してあげましょう。負担を減らすことが肌を健やかな状態に整えるために大切です。

ハップアールのクレンジングクリームは、不要な皮脂や角質を選択吸着・除去する洗浄補助成分を配合。汚れは落としながらも、洗い上がりの肌のしっとり感を守ります。しっとり感が残して、肌本来の力を引き出すサポートをします。

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第5位 ポンズのクリアフェイスクリームクレンジング

メイクをしっかり落としたい、でも優しさも欲しい。メイク汚れが残っていると肌トラブルの原因になるので、汚れをしっかり落とすことは大切ですが、肌をいたわりながらメイクを落としたいですよね。

そんなときには「ポンズのクリアフェイスクリームクレンジング」がおすすめです。美容クリーム生まれのクレンジングクリームが、優しく汚れを落とします。

おすすめポイント

ポンズのクリアフェイス クリームクレンジングは美容クリーム生まれ。2006年に美容エッセンス40%のクレンジングクリームが販売され、2012年にパッケージをリニューアルして登場しました。

クレンジングクリームはクレンジングオイルに比べてメイク落ちが悪いイメージがありますが、しっかりなじませていくとクリームがオイル状に変化をして、メイクを包み込んで汚れを落とします。毛穴やキメの汚れまですっきりです。きちんとメイクを落とすと、洗い上がりの肌の明るさに違いが生まれます。

しっかりなじませている間に美容エッセンスが肌に入っていきます。保湿成分の高麗人参エキス、シャクヤクエキス、黄岑エキス、金銀花エキスを配合、洗い上がりはしっとりです。クレンジングクリームはクレンジングオイルよりも保湿をしたり滑らかにすることが確認されています。

クリアフェイスクリームクレンジングはマッサージによるリフトアップ効果も。伸びがよくマッサージにピッタリなテクスチャーです。マッサージをしていると肌の温度に変化が。血流がよくなることで肌が明るい印象に変わります。

無着色、グリーンシトラスの香りです。

使い方

乾いた手にマスカット1粒大を取り出します。使用量が少ないとクレンジングの際に摩擦が生まれてしまうので、適量を使ってください。

顔全体に広げてメイクとなじませます。指がふっと軽くなったときがメイクとなじんできたサインです。その後に水またはぬるま湯で洗い流します。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 何度もリピしています。BBクリームとパウダーでメイクをしていて、しっかりと落ちています。また、自分の手ですくい取るので量を調節しやすいです。伸びがよく目にしみないのでマッサージもしやすいです。美容成分が配合されているのもありがたい。1000円もしなくて1か月ほどもつのでコスパがよいと思います。
  • スピーディーに落とせるので長年クレンジングオイルを使用していました。ですが、毛穴の開き、角栓の増加、乾燥など肌の状態が悪化をしてきています。エステで肌の状態を拡大してみたら、クレンジングオイルが原因で角層がめくれていると指摘されました。エステの帰りに購入したのがこちらです。もっと早く購入をしていればよかったです。毛穴の汚れが落ちているのに、顔全体がしっとりしています。季節の変わり目も乾燥しません。肌がしっとりしてうれしいです。

クレンジングクリームはメイク落ちが悪いと思っていませんか。そんな方に使って欲しいのが、ポンズのクリアフェイス クレンジングクリームです。

メイクとなじませているとクリームがオイル状に変化をして、汚れを包み込んで落とします。美容成分配合だから洗い上がりはしっとり。優しく汚れを落とすクレンジングクリームです。

第4位 ゲランのクリームクレンジング

極上のやすらぎを提供するクレンジング クリームが新たに登場。さまざまな肌タイプにお使いいただけるリッチなクリームのテクスチャーが、クレンジングを至福のひとときへと誘います。潤いを保ちながらやさしいクレンジングで、しっとりなめらかな肌へ。

ホワイトティとムスク、そしてほのかに香るジャスミンを合わせた、こだわりの香りです。

使い方は、さくらんぼ1つサイズ程を手に取り、指先でマッサージをするようにクルクルとメイクと馴染ませます。その後、ぬるま湯で洗い流し、ティッシュもしくはコットンで拭き取ります。

口コミ

第3位 プレディア スパ・エ・メール ファンゴ W クレンズ

天然ミネラル泥配合。メイクアップ料や毛穴の汚れ、酸化した皮脂までしっかり落とすクレンジング料です(洗い流し専用)。やわらかなクリームがやさしくのび広がり、汚れをおだやかに取りのぞきます

スパを受けた後のような、ふっくらと透明感のある肌に仕上げてくれます。香りは、ライトグリーンシプレのすんだ顔有りです。

使い方は、さくらんぼ1粒ほどを手に取り、指先で丁寧にメイクと馴染ませます。その後、ぬるま湯で洗い流します。

口コミ

第2位 ちふれのウォッシャブルコールドクリーム

プチプラでは老舗のちふれなので安心の使い心地です。600gたっぷり入って650円なので惜しみなく使えますよ。

クリームクレンジングは乾燥肌の人に特におすすめ!手に取ったときにはクリーム状ですが丁寧にマッサージしながらくるくるしているとオイル状に変化していきます。

あとは洗い流すだけなので拭き取りいらずで簡単です。毛穴の黒ずみにも効いて肌がもっちり柔らかくなるコスパ抜群のクレンジングです。

口コミ

第1位 ハウスオブローゼのミルキュアピュアクレンジングクリーム

クレンジングオイルはメイク汚れの落ちがよい特徴があります。でも、洗浄力が強いためクレンジング後に肌がつっぱることが。乾燥が気になるときには、クレンジングクリームがおすすめです。クレンジングオイルよりも優しい使い心地で汚れを落とします。

潤いまでケアしてくれるクレンジングクリームが「ハウスオブローゼのミルキュアピュアクレンジングクリーム」です。優しくメイク落としをしたいとき、肌が乾燥しやすいときに向いています。

特徴

クレンジングクリームはこってりしたテクスチャーが特徴です。肌の上に広げたときに厚みがあるため、クレンジング時の摩擦を軽減できます。こすって洗ってしまうと肌のバリア機能を弱めることになり、肌内部の水分が逃げやすい状態になって乾燥が進行をしますが、摩擦による肌ダメージを抑えることができれば、クレンジング後の肌の乾燥が軽減します。

洗浄力はクレンジングオイルやクレンジングリキッドの次くらいです。適度な洗浄力が肌の潤いを守りながら汚れを落とします。

ミルキュアピュアクレンジングクリームは、保湿成分のピュアなミルクを配合。斎藤牧場で牧草だけを食べている牛から絞っています。健康的でストレスの少ない環境で育った牛たちです。低温殺菌をしているため、ミルク本来の栄養価や風味が保たれています。

するするとよく伸びるクリームがメイク汚れとなじみ、潤いを守りながら汚れをオフします。香料、着色料、アルコールは無添加です。

使い方

マスカット大を指先で取り出し、メイクや皮脂汚れとよくなじませます。使用量が少ないと肌をこすってしまうので、適量を使うようにしてください。

汚れとなじんだら、水またはぬるま湯で洗い流すか拭き取りをします。お湯の温度が低すぎるとクリームが固まって落ちにくくなるので、冷たすぎない水またはぬるま湯を使用してください。洗い流し・ふきとり両用タイプです。

口コミ

その他の口コミには以下のような声がありました。

  • こっくりしたクリームで伸びがよいです。匂いはありません。洗い上がりはつっぱらず、もっちりとしています。3日くらい使って「これいいな」と実感しました。乾燥しなくてふわふわな肌になります。毎日クレンジングすることが楽しくなりました。
  • メイクなじみがよくてきちんと汚れを落としてくれます。洗い上がりはしっとりで、肌の油分と水分をとりすぎることがなく、摩擦を抑えて洗うことができるので、乾燥肌の私にピッタリです。香りはないので使いやすいです。何度もリピートしているお気に入りのクレンジングです。
  • 手に取ったときはやや固めのクリームなのですが、肌に伸ばすとつるつるに変わってきます。メイクとのなじみがよいです。つるつるに変わったら洗い流します。拭きとる必要がないので楽です。メイク落ちはバッチリで、肌がつるつるになります。そして乾燥しません。今までクレンジングは何でもいいやと思っていたのですが、よいものを使うのって大切だなと思いました。
  • オイルクレンジングはよくないと聞いたので、クリームクレンジングを使ってみました。はじめてのクリームクレンジングですが、思っていたよりもよく落ちます。落ちにくいといわれるマスカラもきちんと落ちました。クレンジング後はつっぱり感がなく、肌がしっとりとします。
  • 肌がつっぱらないので、肌が乾燥しやすい季節に使っています。小さなニキビができていたのですが、このクレンジングを使っていたら目立ちにくくなりました。しっかりメイクが落ちるから気持ちがよいです。
  • 洗い上がりの肌のつるつる感に驚きました。たまにニキビができることがあったけれど、このクレンジングなら大丈夫です。肌がつっぱることもなくてよい感じです。オイルクレンジング後は肌がカサカサしてしまっていたけれど、このクレンジングだと大丈夫です。

クレンジングクリームは、メイクとなじませるときの摩擦が少なく、洗い上がりがつっぱりにくい特徴があります。ハウスオブローゼのミルキュア ピュアクレンジングクリームは、乾燥が気になる方におすすめです。洗い上がりのもっちりを実感してみませんか。

補足

北海道の提携農場のミルク成分を使用したクレンジングクリームが、「ミルキュアピュアクレンジングクリーム」です。保湿作用があるミルク成分配合だから潤いに満ちた肌に。するする肌になじんでメイクや皮脂汚れを落とします。

ミルキュアピュアの特徴は、提携農場のミルク成分(保湿成分)を配合していることです。北海道にある斎藤牧場で飼育されている牛からミルクが搾り取られています。

この牧場のミルクはグラスミルクです。多くの牧場は大豆や穀物を飼料として与えられていますが、斎藤牧では天然の牧草だけを食べて牛が育っています。水分補給は敷地内に流れる湧き水から。急斜面のある広い敷地内で飼育されています。病気を患いにくく、ストレスの少ない環境です。

肌を健やかに整えるには、角質層にたっぷりと潤いを与えることが大切です。

健康な肌なら、角質層に適度な水分が保たれていて、バリアの働きを発揮して外部刺激から守ってくれます。ところが、肌が乾燥してしまうとバリア機能が落ちてトラブルの起こりやすい状態に。だからこそ、潤いを与えることが大切なのです。

乾燥やカサツキが気になるなら、潤う力が低下している可能性があります。

ミルク成分配合のミルキュアピュアで洗って、潤う肌を目指しませんか。

1回の使用目安量は、マスカット1粒大です。クレンジングを手に取ったら、乾いた状態の顔にのせます。鼻、あご、両頬、額の5か所におきましょう。

そして、全体に広げたら円を描くようにマッサージをして、汚れとなじませます。クリームの色が透明になったら、水またはぬるま湯で洗い流します。

乾燥やカサカサが気になるようなら、肌の潤う力が落ちている可能性があります。健やかな肌を作るためには、潤いを与えることが大切です。

ミルク成分(保湿成分)配合のクレンジングクリームが、ミルキュアピュアクレンジングクリームです。使用しているミルク成分は、契約の農場のものとこだわりがあります。

メイクや皮脂汚れとなじんでするすると汚れを落とし、クレンジング後には潤いを残します。

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