毛穴に効果があるって本当?クレンジングオイルのおすすめランキング2019

美容におすすめ♪

美しいお肌の近道は日々のクレンジングからです。クレンジングをおろそかにすると酸化した皮脂やファンデーションが溜まりターンオーバーが乱れてくすみが出たり、シミやシワ、乾燥の原因になっていきます。

プチプラやデパートコスメ問わず、メイクをきちんと落とすのに潤いを逃さない、肌に優しいものを選ぶことで肌の質感が変わっていきます。

クレンジングにはあまりこだわらない人が多いのですが、それではせっかく揃えたメイクアップ化粧品も本領を発揮できません。土台がしっかりしてこそのメイクアップなので毎日化粧水などのお手入れと同じようにクレンジングも見直してみると肌が生き返りますよ。

さっそく、人気でおすすめのクレンジングオイルをご紹介していきましょう。

クレンジングオイル

ばっちりメイクもするっと落とせるクレンジングオイル。洗浄力が強いため、肌に負担がかかりやすいという印象がありますが、正しい使い方をすればメリットもたくさんあります。

クレンジングオイルとは、文字どおり油が主成分のメイク落としです。ファンデーションなどのメイクは油でできているため、油同士がよく混ざり合い汚れをしっかり落としてくれます。メイク汚れだけでなく、酸化した皮脂や角質も浮き上がらせてくれるので、毛穴汚れや顔のテカリが気になる人にも人気の高い商品です。

ミルクやクリームタイプなど、他のクレンジング剤と比べて界面活性剤が多く含まれているのも、クレンジングオイルの洗浄力が高い理由の一つです。界面活性剤は水と油をなじませる働きがあるので、クレンジングには必要不可欠な成分です。しかし、高い洗浄力ゆえに肌を守るために必要な皮脂までも奪ってしまい、乾燥の原因になってしまうのです。

肌への負担が大きいクレンジングオイルは使わないほうがいいのでは?と思われがちですが、洗浄力の弱いクレンジング剤ではメイク汚れが落としきれず、かえって肌トラブルの原因になりかねません。クレンジングオイルは、選び方や使い方さえ間違えなければとても優秀なクレンジング剤なのです。

クレンジングオイルを選ぶ際に注目したいのが、内容成分表示。オイルと一言で言っても、たくさんの種類があります。肌の負担になりにくく、かつ洗浄力も高いのが天然油脂です。ココナッツ油やひまわり油など、天然植物由来の油脂は人間の肌の脂質と構造が似ているため、肌に残っても保護成分として機能してくれます。反対に、炭化水素油と呼ばれるミネラルオイルは皮脂を落とす力が強く、乾燥などの肌トラブルを引き起こしやすいので注意が必要です。

使い方

クレンジングオイルの使い方は、手早く優しくが基本です。

最初に、オイルを出す前に手を石鹸できちんと洗いましょう。手の汚れが顔につくと洗浄力の低下の原因となります。

クレンジングオイルは顔全体を覆える程度の量をたっぷりと使いましょう。少なすぎるオイルで顔をこすると、摩擦によって肌に刺激がかかります。

まずはTゾーンから始めます。

皮脂が多く出る部分から初めて、徐々にくるくると円を描くように伸ばしていきます。全体をゴシゴシこすると洗えないところが出てくるので、部分に分けてそれぞれ優しくなじませましょう。

後は水で流すだけですが、その前に必要なのがオイルの「乳化」です。乳化とは、油と水が混ざった状態であり、洗い流す前に少量の水とオイルをなじませることで、メイク汚れを残さず落とすことができます。少しの水をまぶし、オイルが白く濁ったら全体を洗い流してください。クレンジング後は、必ず洗顔を忘れないようにしましょう。

肌を美しく保つために、絶対に欠かせないのが毎日のクレンジング。クレンジングオイルは、賢く使えばあなたのスキンケアの味方になってくれます!

たまにはクレンジングをチェンジ!

同じものをずっと使い続けていると肌はそれに慣れていきます。数種類を季節ごとや週末のみ定期的にチェンジして使うと効果を感じやすくなります。お肌は日々の体調変化を敏感に感じやすい場所なので肌状態に合わせて化粧水を選ぶのと同じ様にクレンジングも選んでみましょう。

最近はオイルクレンジングもかなり進化をとげ乾燥肌やニキビ肌の人にも優しい処方に変わっているものが多く出ています。ファンデーションをこだわるように、クレンジングにもこだわればすっぴんだって怖くありません。

疲れたお肌がみずみずしく生き返りますよ!

第7位 ピュフェのクレンジングオイル

オイルクレンジングにはメイクをしっかりと落とす力があります。でも、洗浄力が強すぎて肌に負担がかかっている感じがすることがありませんか。かといって優しいクレンジングではしっかり汚れを落とすことができません。

肌を守りながら汚れを落とすオイルクレンジングが「ピュフェのクレンジングオイル」です。しっかりメイクを落としたい方、ツッパリ感が気になる方におすすめです。

しっとりと洗いあげる

オイルクレンジングを使うと肌がかさつくことがありませんか。しっかり落としたいけれど乾燥が気になるので、乾燥肌の方はオイルクレンジングを避けているのではないでしょうか。でも、ピュフェのクレンジングオイルならしっとりとした洗い上がりです。

ピュフェのクレンジングオイルはオリーブ果実油を配合しています。オリーブ果実油にはオレイン酸が約75%含まれています。肌なじみがよい性質があり、洗い上がりのツッパリ感を防いで、しっとりとした肌を保ってくれます。

オイルクレンジングで肌がかさついてしまうのは、クレンジング時に手が顔に触れて摩擦が生まれ、乾燥から守ってくれているバリア機能が低下をしてしまうことも関係をしています。

ピュフェのクレンジングオイルは摩擦を防ぐために、2つのクッション成分・パルミチン酸デキストリンと吸着型ヒアルロン酸を配合しています。2つの成分が肌を包み込んでクッションのようになり、摩擦を軽減して乾燥から守ります。

さらに、アーチチョーク葉エキスも配合。毛穴トラブルに働きかけるシナロピクリンという成分を含んでいて、毛穴の黒ずみを目立たなくし、毛穴を引き締める働きが期待できます。
肌のことを考えて、パラベン、アルコール、合成香料、合成着色料、鉱物油、紫外線吸収剤は無添加です。濡れた手でも使用できるのでお風呂場でも簡単にメイクオフできます。

使い方

手のひらに1~2プッシュ取り出し、メイクと優しくなじませた後、水またはぬるま湯で洗い流します。メイクとなじませるときにゴシゴシと肌をこすらないように気をつけてください。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 透明でさらっとしたテクスチャーのオイルです。メイクとよく絡んでグングンとメイクが浮かび上がり、メイク落ちがバツグンです。軽くくるくるとなじませるだけで簡単なのでストレスなく洗えます。ウォータープルーフのコスメも簡単に落とせました。
  • なじみがよくて、肌の上を滑らせている間にメイクがスルッとオフしてしまいます。オイルにありがちなべたつきは感じません。ウォータープルーフコスメも強くこすらずにオフできました。4回塗りのマスカラもきれいに落ちて満足しています。
  • クレンジング後に肌のツッパリを感じません。優しくなじませていくとスルスルと落とせました。強くこすらなくても落とせます。濡れて手でも使えるところはうれしいです。洗い流すとアーチチョーク葉エキスの働きで肌の引き締まりを感じました。天然のラベンダーの香りがふわーっとして癒されます。

オイルクレンジングを使うと肌が乾燥しやすいイメージがありますが、ピュフェのクレンジングオイルはしっとりした洗い上がりが特徴です。なじみがよくクッション成分配合なのでするっとこすらずに落とせます。肌を守りながら汚れを落としてくれるクレンジングオイルです。

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第6位 AGBアルガンクレンジングオイル

どんなに高級な化粧品を使っても、肌に汚れが残っているようでは効果は低減してしまいます。まずはクレンジングで肌の汚れを落として、美容成分を受け入れる準備をすることが大切です。

でも、ただ汚れが落ちればよいのではありません。洗浄成分によっては肌を傷つけてしまうことがあるので、どんなクレンジング剤を使うのか選ぶことが大切です。

極上オイルを使用したこだわりのクレンジングが「AGBアルガンクレンジングオイル」です。従来のクレンジングの問題点である、洗浄力と洗いあがりの問題を解決したクレンジングオイルです。

極上オイルを使用

クレンジングオイルには、油分が素早く汚れを落としてくれる特徴があります。しかし、使用している乳化剤によっては肌を傷めたり、べたつきが気になることがあります。
アルガンクレンジングオイルは、2種類の極上のオイルを使用しています。

①1つめは、アルガンオイルです。

アルガンオイルはモロッコの南西部に育つアルガンツリーの実から得られるオイルです。100kgの実からわずか1kgしか得られない貴重なオイルで、オイルを抽出するには10時間もの作業が必要になります。アルガンの木は過酷なサハラ砂漠でも育つ力があり、現地のベルベル族生命の実として大切にされています。

②もう一つは、米ぬかオイルです。

米ぬかは江戸時代からクレンジングや髪油など美容に役立てられてきました。コメヌカセラミドとも呼ばれるコメヌカスフィンゴ糖脂質を含んでいて、この成分は肌が本来持っている保湿成分とのなじみがよい特徴があります。また、美容には欠かせないビタミンB1、B2アミノ酸などを含んでいます。

クレンジングには油性の汚れを落とす働きがあります。しかし、洗浄力が強すぎれば肌を傷めることになり、洗浄力が弱すぎればべたつきが気になります。アルガンクレンジングオイルは、何度も試行錯誤を繰り返して低刺激ながらもべたつきは抑えた絶妙なバランスとなっています。

さらに、アルニカ花エキス、セージエキス、カミツレ花エキス、スクワランオイルを配合。自然の恵みが肌を健やかに保ちます。

使い方

乾いた手に2~3プッシュ取り出し、Tゾーンやポイントメイクなど汚れが気になるところからなじませます。手のひらに少量のぬるま湯をを取り、手のひらの上でオイルと乳化をさせます。白っぽくなったら乳化できたサインです。

乳化したオイルを顔全体になじませて、顔全体のオイルを乳化させます。

最後にぬるま湯で洗い流しを丁寧に行います。

口コミ

その他の口コミには以下のような声がありました。

  • 何をしてもダメだったのですが、これを使うようになってニキビが改善されました。肌が柔らかくなり、毛穴ケアもできて、角栓が目立たなくなってきました。クレンジングジプシーから卒業できました。
  • 乾燥せずツッパリ感がありません。一般的なクレンジングオイルとは違って、洗い流しが楽です。鼻の汚れがきれいになってきて、クレンジングが楽しみです。気に入っていて4本目をリピート中です。

スキンケア化粧品の力を感じるためには、まずはクレンジングで汚れを落とすことが大切です。アルガンクレンジングオイルは厳選したオイルを使用したクレンジング剤です。クレンジングオイルにありがちな洗浄力の問題と洗いあがりの問題を解決。しっかり落とすのに洗い上がりはスキンケアした後の肌のようです。

肌の悩みを抱えているならクレンジングを変えてみませんか。

第5位 シャネルのサブリマージュデマキヤンコンフォート

1万円越えのご褒美クレンジングです。

毎日使うのは勇気がいるので肌へのご褒美として週末やお肌の調子が絶不調の時にだけ使うのもおすすめです。なじませているうちにジェルからだんだんとオイル状に変わっていきます。

デパートコスメなのになんとダブル洗顔不要なので疲れた日にもサッと使えます。べたつきがないのに洗った後にきちんと落ちている!という不思議な感覚ですが、超がつく乾燥肌に使ってもかなりしっとりな仕上がりで肌がワントーン明るくなります。

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第4位 シュウウエムラのアルティム8∞スブリムビューティクレンジングオイル

シュウウエムラのクレンジングと言えばこちらです。

まつ毛エクステにも使えるクレンジングですよ。

オイルなのに洗い流しも簡単でオイル特有のいやなぬめりがありません。

ダブル洗顔不要で忙しい人におすすめです。とてもよく落ちるのに洗顔後慌てて化粧水をつけなくてもいいほど洗い上がりしっとりします。

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第3位 Aesopのフェイシャルクレンジングオイル

オイルは乾燥肌には使えないと思っている人も多いのですが、実はこちら敏感肌、乾燥肌用のオイルクレンジングです。

使った後の肌がオイルクレンジングではありえないほどとてもしっとりするので効いているなという実感がある商品です。使う量がティースプーン一杯に水数的で乳化させて使うので減りも遅くコスパもすぐれています。

オイリーな人も冬の乾燥の季節のみ、こちらを使うのもおすすめです。

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第2位 ファンケルのマイルドクレンジングオイル

ファンケルのマイルドクレンジングオイルです。

このクレンジングは肌に負担をかけずにメイクを落とすことができます。

クレンジングで肌に負担をかけていて、肌がボロボロになっているような人にオススメ!様々なオイルクレンジングを試してみても、なかなか納得がいかないという人向けのものがファンケルのマイルドクレンジングオイルです。

クレンジングを使っていても、なかなかしっかりとメイクを落とすことができないと悩んでいるような女性に向いています。

ファンケルのマイルドクレンジングオイルは顔が濡れた状態でも使えるのですが、やっぱり乾いた状態で使う方がメイクがよく落ちます。このマイルドクレンジングオイルを使ってメイクをオフすると、ゴシゴシこすらなくてもすんなりとメイクが落ちるので肌への負担がなくてすごくいいです。肌がしっとりとするので、オイルクレンジングが苦手の人でも気に入ってもらえるようなクレンジングです。肌に優しいので、肌が敏感になっている時でもクレンジングすることができますし、簡単にメイクオフすることができるので、とっても使い勝手がいいです。

実際にメイクをした状態でマイルドクレンジングオイルを2プッシュ、手にとって顔全体に伸ばします。ゴシゴシこする必要がなく、優しくメイクと馴染ませるようにして、アイメイクなども一緒に落とすことができるので指先でくるくると優しく馴染ませるようにして使います。

一通り馴染ませることができたら、あとはぬるま湯を少し足して乳化させます。そして、ぬるま湯ですすぎます。肌はしっとりとして、メイクはしっかりと落とせます。

ダブル洗顔の必要はありませんが、もし、もっとしっかりと洗顔がしたければ、同じファンケルのパウダーウォッシュを使ったり、洗顔フォームを使ってダブル洗顔をすることもできます。

口コミ

私はメインクレンジングとしては④で紹介したDUOと、②で紹介したマナラのクレンジングを使用していますが、ファンケルのマイルドクレンジングオイルも薄メイクを落とす際や外出先で使っています。

薄メイクの時はメイクがするっと落ちるので、肌に負担をかけずにクレンジングができるところがとても良くて、軽いメイク落としには必ず使っています。他のオイルクレンジングと違って、すすいだ後にオイル分が肌に残らないですし、ダブル洗顔が必要ないところも気に入っています。

肌がしっとりとして、次に使う化粧水の吸収もよくなって、肌のためにはとてもいいようです。手が濡れていても使えるのですが、私は乾いた状態で使うようにしています。その方がよりメイクがキレイに落とせるような感じがするからです。メイクとのなじみがよくて、洗い流すととってもスッキリするのに、お肌はしっとりとしていて、使い心地がすごく良いです。

忙しい時にも簡単にメイク落としができるのがファンケルのマイルドクレンジングオイルです。クレンジング次第で洗顔後の肌の状態が変わることがあるので、クレンジングは自分の肌に合ったものを選びたいものです。

マイルドクレンジングオイル

第1位 アテニアのスキンクリアクレンジングオイル

2016年と2017年の2年連続、最も人気のクレンジングに選ばれた『アテニアのスキンクリアクレンジングオイル』。

メイクを落とすだけじゃない。肌色を明るくする。大人女性のためのクレンジング

なぜ大人気と言えるのかというと、コスメサイト”@コスメのベストコスメアワード2017年”で、

<<クレンジング部門 第1位!2年連続第1位の快挙を成し遂げました>>

アテニアのスキンクリア クレンジングオイルがすごい理由

クレンジング効果だけでなく、「肌のくすみ」も改善されると話題なんです!

肌ステインに着目したら効果抜群のクレンジングが完成!

肌ステインとは?

紫外線や外的ストレスなどの刺激を受けると、その刺激から肌を守るため、肌に取り込まれた酸素は活性酸素に変化します。肌のために増えすぎた活性酸素は、角層のタンパク質に付着し、酸化物質になって肌の黄ばみに。この黄ばみが「肌ステイン」です。

肌ステインは、年齢を重ねた肌でより多く溜め込まれ、洗顔料や美白化粧品ではなかなか落とすことができません。

⇒肌ステインを取り除くと、顔が明るく若々しい肌に生まれ変わります!

①「ロックローズオイル」が角質にこびりつき、肌のくすみの原因となる肌ステインをゆるめ切り離します。
クレンジング 人気 2016
②「イモーテルオイル」が肌ステインを作らせません。

肌を守るために作らせる活性酸素のバランスを保つ働きがあります。

③「ロックローズオイル」と「イモーテルオイル」の働きを強化する「オイル状クレンジング」

上記の2つの成分と最も相性の良いスキンアイテムがオイルクレンジングでした。

もちろんクレンジング力も好評で、ウォーターキャッチオイル処方で、粒子レベルのメイクを浮き上がらせ、わずか10秒でメイクオフ♪さらに、4つの高級美容オイルで、アインチエイジングケアの効果も期待できます!

メイク落とし おすすめ

口コミ

オイルクレンジングなのに肌への負担がなく、本当にスルりとメイクが落ちると好評です。香りも良く、癒されます♪

コスパ最強!たったの1,836円(送料無料)

メイク落とし 人気 2016

数量限定です!!

2ヵ月分の量で、さらにスキンローションも付いて、”1,836円(送料無料)”。すごくコスパの良いですね!数量限定ということなので、打ち切られる前に試しておきたいクレンジングですね。

⇒アテニア「スキンクリア クレンズ オイル
」の公式ホームページを見てみる。


【アテニアのクレンジングオイルの良い点と悪い点】最新口コミ2018

2017.01.04

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