洗顔料は肌トラブルに重要!敏感肌や肌荒れにおすすめ洗顔ランキング2020

肌荒れの解消のために化粧水、乳液、クリームに手間をかけているのに、肌荒れが治らないそんな悩みを抱えている方実際に多くいます。ですが、知っておいて欲しいのは洗顔に関して、問題を抱えているが為に起こったトラブルだと認識していない人が多いのです。

洗顔はスキンケアにおいて、保湿よりも大きな要素であり、改善したことによって肌トラブルの問題を解消することが可能です。

保湿力重視の商品を使用しているにも関わらず肌がカサついたり、逆に脂性になったりといったトラブルや生理前の肌荒れもスキンケアの洗顔に気を配れば解消することが出来ます。

まずはそんなスキンケアにおける洗顔の重要性に関して解説します。

洗顔がスキンケアによって重要な意味

洗顔がスキンケアにおいて重要な要因の理由は、大きく2つあります。まずは、肌についている余計な汚れをしっかり落とし清潔な肌を維持するという大きな役割です。

よく化粧をつけたまま寝てしまうというのは肌にとって害悪以外に何もありません。ファンデーションやチークは肌の呼吸や汗腺を塞いでしまっているため、老廃物の排出効率が悪くなります。そのため、肌の新陳代謝も同様に悪くなってしまうのです。そして、肌が脂ぎってしまうために、にきびといった肌荒れの原因にもなり得るわけです。

ですが、逆にしっかり落としすぎるのも問題で肌トラブルの原因になります。

皮脂や化粧品をしっかり落とすのが正義と思って落としすぎている方も良くないのです。人間の皮脂や汚れは確かに落とすべきですが、人間の肌の水分を保っているのは適量の皮脂になります。その度が過ぎる洗浄によって必要な文の皮脂までも落としてしまう場合は、かえって肌荒れの原因にもなります。

洗顔は肌の老廃物を落とし、皮脂を落とすのが目的であって適量が重要なのです。洗浄力が強いから肌に良いというのは間違いで、その時の肌にあった洗顔ができているかどうかが正しいスキンケアになります。

肌トラブルが気になったら、洗顔を見直してみませんか

女性の肌、特に顔の肌の状態は常に気になるものです。乾燥する、皮脂が多い、メイクのノリが悪い、ふきでものなどのトラブルが多い・・・これらの解決・改善のために、どのようなケアを行っていますか。

スキンケアアイテムを変えたり、メイクアイテムを変えたりと「肌にプラスするもの」だけを変えても、肌状態は好転しません。もちろんこれらも美肌を保つために大切なものですが、その効力を十分に発揮させる前段階として非常に重要となるのが洗顔です。

「クレンジングや洗顔料を使っているから洗顔はOK」ではありません。

丁寧なスキンケア同様に、丁寧な洗顔が肌トラブル改善と美肌づくりに繋がります。

肌への負担が少ないメイクアイテムを使用していても、肌を覆うメイクは肌にとっては不自然な状態です。強い紫外線から肌を守るための日焼け止めであっても、それで肌を覆うこと自体が負担になります。肌にとって負担になるものを落とす洗顔は、肌を自然な状態に戻し休ませるための大切なプロセスです。

メイクや汚れが残ったままになると、その部分の肌は負担がかかった状態が続き、トラブルを引き起こす原因になる上、スキンケアの浸透を妨げてしまいます。正しい洗顔は肌の負担を取り除き、スキンケアの本来の効果を肌へ届けることができるようになります。

高価なクレンジングや洗顔料をすぐに購入する必要はありません。まずは普段使っているものの「使い方」を改めて確認してみましょう。

乾いた肌に使うのか、泡立てるものなのか、お風呂で使用できるか等、クレンジングや洗顔料によって異なります。メイクや汚れをしっかり落とし、必要な皮脂まで落とさないための適切な使い方をしなければ、本来の洗浄効果を発揮できず、肌への負担を残すことになってしまいます。

また、使用量も重要なポイントです。

「高価なものだからと少量で」「安価なものだから気兼ねなくたくさん」と適切な使用量を守らないと、汚れが残ったり過剰に皮脂を落とすことになります。

さらに、洗い方も注意が必要です。

クレンジングは汚れの強いポイントから落としていく、泡で撫でるように洗う、必要な皮脂まで落とさないよう短時間で洗い流す等がよく言われますが、これも使用するクレンジングや洗顔料によって異なります。手持ちのクレンジングや洗顔料が推奨する使い方で洗顔することが、正しい洗顔の基本です。

自分に合ったクレンジングや洗顔料を選ぶ際、肌との相性はもちろんですが、「毎日正しく使える」ことも重要視する必要があります。入浴の途中でクレンジングを行う方は、乾いた手肌で使用するクレンジングは向きません。

予算に合わないものを購入し適正量を使えない方は、きちんと洗顔できていない状態と同じです。自分の生活に無理なく加えられるものを選ぶことが、正しい洗顔を行うハードルを下げてくれます。

洗顔は肌を休ませ、スキンケアによる水分や美容成分の補給を受け入れる体制を整える重要なプロセスです。なんとなくの洗顔から、肌の美しさを底上げするための洗顔へ。洗顔に対する意識を変えて、健康で美しい肌づくりをすすめませんか。

肌トラブルになりやすい人の洗顔ポイント

いつも肌トラブルが絶えなくて、汚れをがっつり落とす洗顔料ばかり使ってませんか?

その洗浄力が強い洗顔料が、肌トラブルを長続きさせてる原因なんです。綺麗な肌にするめには、洗浄力がマイルドな洗顔料を使うべきなのです。

私たちの肌には、もともと潤い成分があります。天然保湿因子、細胞間脂質、皮脂です。

洗顔をすると、この潤い成分が洗い流されてしまいます。

1日の洗顔回数が多かったり、洗浄力が強い洗顔料を使うたびに潤い成分が肌からなくなるので、乾燥肌になります。刺激に弱くなる敏感肌にもなってしまいますし、肌が乾燥しないよう、皮脂が過剰に分泌されて脂性肌になることもあります。何度も洗顔をしたり、洗浄力が強い洗顔料を使うことで肌トラブルを引き起こしてしまうのです。

では、どの洗顔料が肌に優しいのかですが、成分を見れば洗浄力の強さはわかりますので安心してください。

まず、洗浄力が強い成分には、「ラウリル硫酸Na」「ラウレス硫酸Na」「石けん、カリ石けん」があります。この成分が上位にあれば、肌への刺激が強い洗顔料だと判断してください。

洗浄力がマイルドな成分は、「ココイルメチルタウリンNa」「ラウレスカルボン酸Na」「ココイルグルタミン酸Na」「コカイルプロピルベタイン」があります。汚れを落としながら、肌にも優しい成分なので、成分上位にこの成分等があれば、肌トラブルを引き起こしにくい洗顔料です。

洗顔の回数ですが、多くても1日の2回です。

マイルドな洗浄力に慣れてきたら、肌トラブルがとくになければ夜の1回でも大丈夫です。3回4回と洗顔をすると、潤い成分がなくなるので、多くても2回にしてみましょう。

1回あたりの洗顔の時間は20秒です。

泡を肌に長時間当ててしまうと、たとえ洗浄力が弱くても刺激になってしまいます。1回20秒を1日の2回。これで肌への刺激は最小限に抑えられます。

洗顔した後はしっかり洗顔料を流してください。

泡が落ちても、洗浄成分は残っていることは多いので、知らず知らずのうちに肌にダメージを与えてしまっています。泡がなくなったからお終い!ではなく、その後も15回〜20回は流してくださいね。

今まで洗浄力の強い洗顔料を使っていた場合、少しずつ洗浄力は落としてください。

肌はこれまでの洗顔料に慣れているので、いきなり洗浄力を落としても皮脂の分泌量は変われません。なので肌がベタついたり、ニキビがたくさんできてしまうことになるので、はじめはカルボン酸系の「ラウレスカルボン酸Na」「ラウレス酢酸Na」が配合してある洗顔料から始めてください。

慣れてきたらさらに洗浄力が優しいアミノ酸系の「ラウロイル〜」「ココイル〜」で始まる成分が配合してある洗顔料を使ってみてください。

肌トラブルはすぐには治りません。洗顔料を変えて数日で肌が綺麗になることはありませんので、ゆっくり時間をかけて治していく必要があります。

人によっては余計に肌トラブルが起きることもありますが、それは洗浄力が弱くなったためです。肌がそのマイルドな洗浄力に慣れたらトラブルは治まってきます。

ずっも綺麗な肌でいたいのなら、洗顔料の洗浄力にもこだわってみましょう。

洗顔のタイミング

夜のメイク落とし、皆さんはいつやっていますか?帰宅後すぐにメイク落としと洗顔をする方もいれば、入浴中や入浴前にされる方も多いと思います。

続いて、洗顔のタイミングについてそれぞれメリットやデメリットについてご紹介していきます。

同じ時間を使ってメイクを落とすのであれば、より効果的に落とせるタイミングで洗いたいですよね。少しでも綺麗に落とせるタイミングについてご紹介していきます。洗顔っていつやったらいいの?どんなタイミングで洗うのがベストなの?と疑問に思っている皆さんの参考になれば幸いです。

結論から言うと、メイクを落として洗顔をした後、すぐに化粧水や乳液でケアできるタイミングがベストです。

なぜなら、私達のお肌は洗顔をしたあとすぐに乾燥しやすくなるからです。メイクを落とし、洗顔をするとお肌の潤いを保つための皮脂膜まで洗い落としてしまいます。なるべくすぐに保湿してあげないと、お肌は乾燥しはじめ、ニキビや吹き出物といった肌トラブルの原因になるからです。

入浴前に綺麗にメイクを落として、スッキリとして状態で入浴したいという方も多いのですが、クレンジングをした後のお肌はその直後から乾燥し始めます。メイクだけでなく、水分の蒸発を防ぐ役割のある「皮脂」まで一緒に洗い落としてしまうことになります。そうなると、乾燥しやすいお肌の状態のまま入浴することになるので、お風呂の上記で乾燥が進行しやすくなってしまいます。どうしても入浴前にクレンジングしたい方は、乾燥予防にオイルを数滴に塗ってから入浴すると良いですね。

また入浴中のクレンジングですが、シャワーを浴びる次いでにメイクを落とすというのは私達が思っている以上にお肌に強いダメージを受けます。

汚れは落ちるのですが、お肌を保護するのに必要な角質まで洗い落としてしまうので注意が必要です。入浴中にクレンジングする場合は、クレンジングは一番最後に行いましょう。体を洗ってシャンプーをし、湯船に20分ほどしっかり浸かってから毛穴をしっかり開かせた状態でクレンジングすると、汚れも落ちやすくなります。皮脂が皮脂腺から出たところを洗えるので、こする必要もないですし、お肌にダメージを与えることなくするんと落とせるからです。

ポイントは、お肌を乾燥させないこと、洗顔をしたらすぐに保湿することです。

どうしても入浴前にクレンジングをされる場合は、オイルを塗って乾燥を予防した状態で入浴することが大切です。朝の洗顔後は、特に洗顔したらすぐに化粧水を塗って保湿することを忘れないでください。年齢を重ねるごとにお肌は、どうしてもダメージを受けやすくなるので注意しましょう。

洗顔後は、なるべく一分以内にケアしてあげるのがベストです。洗面所で洗顔をしたらすぐに化粧水や乳液をつけられるよう、使いやすい場所に置いておくこともお肌の乾燥を防ぐ大事な工夫です。入浴中にクレンジングする場合は、お風呂から上がってすぐにケアできるように場所をきめておくなど、是非やりやすい方法で工夫してみてください。

少しでも乾燥を防ぎ、美しいお肌を手に入れましょう。洗顔のタイミングで迷ったら、このポイントを抑えてケアしてくださいね。

自分にあった洗顔の目安

洗顔で自分にあった目安とは洗顔が終わった後の肌の状態を確認することが大切です。

まずは、洗顔後の肌を乾燥した手で触って、脂ぎっている場合は洗顔不足です。しかし、カサついている場合は必要以上の皮脂を取っていることになるため、洗顔のしすぎになります。

タオルで水分をとった後に、カサついておらず潤いがある場合が望ましい洗顔になります。

一般的に、様々な洗顔料があるのは人によって皮脂の量が異なるためです。

洗顔料がオイルクレンジング、ジェルクレンジング、石鹸という風に多くの商品があるのはこうした肌の質に合わせて一番良いものを探す為にあるのです。オイルクレンジングで落としすぎている状態で、オイルクレンジングを選んでも意味がなく、種類の違うものを選ぶのも自分にあった洗顔料を探す目安になります。

部位によって洗顔度合いを変えることも大きなポイント

同じ人間の顔の部位によって皮脂が多い場所とそうではない場所があります。特に、Tゾーンや小鼻とまぶた周辺を同じ洗顔の度合いで洗うとまぶた周辺が大きくカサついてしまうケースがほとんどです。

その場合は、その部位だけ洗顔を長くする、特別なケアを使う形で対処することが大切です。一律にケアをしてしまうと肌荒れの原因になります。

洗顔によって皮脂や化粧品を落とさないことも大きな肌荒れの原因になりますが、必要以上皮脂を落としてしまうことも肌荒れの原因になります。人間の肌の質は個人差があり、同じ人でも部位によって異なります。そのため、自分にあった洗顔法や洗顔料を選ぶことが何よりも大切なのです。

しっかり洗い流すことも大きなポイント!

毎日のスキンケアで大事なのが、「洗顔」です。この洗顔には、寝ている間にかいた汗や毛穴に溜まった皮脂汚れなどを綺麗に落とす役割があります。洗顔をした後、さっぱりして気持ちが良いものですがポイントがあります。

洗顔は泡立てて汚れを落とすだけでなく、注意しておきたいポイントがあるので分かりやすくまとめました。毎日洗顔をしているのに、肌トラブルが絶えない方、お肌のお悩みがある方は是非参考にしてください。

まず、毎日洗顔をしているのに肌トラブルが絶えないという方は、もしかしたら洗顔の方法が間違っているのではなく、洗顔をした後のケアに問題があるかもしれません。

洗顔フォームをしっかり泡立てて使っていますか?泡立てをしっかりしているのであれば、お肌を必要以上にこすったり摩擦によるトラブルは防げるはずです。

もし泡立てをせずにそのまま洗顔料をつけていたりすると、洗顔料がお顔に残ってしまい毛穴の詰まりを引き起こす原因になります。こうしたトラブルを防ぐためにも、泡立てはとても重要です。

もしこの泡立てをしているのに吹き出物やニキビが出来るという方は、洗顔料をしっかり落としきれていない可能性があります。

シャワーキャップなどでおでこの生えぎわまでしっかり抑えて、洗顔ができていますか?これは実はとても重要なポイントです。おでこの生え際というのは、洗顔料がつきやすく落としきれていないことが多いです。ここに洗顔料が残ってしまうと、毛穴の詰まりを招くだけでなく、洗顔料が肌に付着して毛穴をふさいでしまうことがあります。そうなると、乾燥の原因になり結果として肌トラブルを招いてしまうのです。ニキビや吹き出物がおでこやTゾーンにできる理由はここにあります。洗顔料の洗い残しや、汚れがしっかりおちていない場合におきます。

洗顔料をしっかりと洗い流すこと、これを気を付けてみてください。これができるようになれば、きっとお肌のトラブルはほぼ改善されるはずです。

あとはアフターケアとして、化粧水や美容液、乳液でお肌をしっかりと保湿することです。

汚れを落としたあとのお肌は、乾燥しやすい状態になっています。なるべく一分以内に化粧水をつけて保湿してあげてください。乾燥が気になる方は、週に一度スペシャルケアとしてパックをつかった保湿ケアをしてあげるとより効果的です。お肌の奥深くに化粧水の成分を届けることで、肌を内側からケアしていきます。

付ける順番は、洗顔をして化粧水をぬり、美容液を塗った後にパックをして綺麗にふき取ったら最後に乳液などで整える、これがパックをする場合の基本の手順になります。間違えても最初から化粧水なしでパックをするなんてことのないように注意してくださいね。パックをするのが初めてという方は、正しい使い方を確認した上で使用してください。

ポイントは、洗顔料を残さずにしっかりと洗い落とすこと、洗い落とした後にしっかり保湿ケアをしてあげることです。

これができれば、一ヵ月も経たないうちにお肌のトラブルは改善されるはずです。是非、今日からスキンケアを見直してみてください。寝る前の保湿ケアも夜寝ている間にお肌を整える役割があるので、是非忘れないでくださいね。

洗顔料は肌トラブルに重要!敏感肌や肌荒れにおすすめ洗顔ランキング

季節の変わり目は肌が乾燥しやすいシーズンです。そのため、様々な肌トラブルが頻発してしまう人もいると言います。そこで重要となるのが洗顔です。

正しい洗顔を行うことによって、肌トラブルを軽減させることが出来ます。しかし、逆を言えば、間違った洗顔をすることで肌トラブルを悪化させてしまう可能せいもあります。

もう一度、洗顔の役割について知っていきましょう。

まず、皮膚は様々な刺激に晒されています。ホコリなどの汚れや車の排気ガス、タバコの煙など、肌に直接触れる刺激は予想以上に多いものです。さらに、そこに自身から分泌された皮脂や汗も影響してきます。

また、肌に古い角質が残ることも問題です。この角質が肌に残ることで、毛穴に汚れが詰まってしまう原因にもなります。

こうした色々な汚れが雑菌の繁殖を引き起こして、肌にストレスを与え、炎症などの肌トラブルに繋がってしまうのです。

そこで必要なのが肌の洗顔です。

こうした汚れを落とすことによって、肌への刺激を軽減させます。また、スッキリとした気持ちになることでストレスの解消にも繋がります。肌を清潔に保つだけではなく、洗顔は基礎化粧品などの効き目を十分に引き出します。

汚れが付いた状態では、それらが肌に良い成分に混ざってしまって、角質層までその成分が行き届きません。また、古い角質はターンオーバーの妨げを起こし、ごわごわとしたくすんだ肌の原因にもなります。

こうしたことなどから、正しい洗顔が重要だと言われているのです。

では、具体的にどのような洗顔をするのが良いのでしょうか。まず、手をしっかりと洗いましょう。

雑菌を洗い流そうとしているのに、その手が雑菌まみれでは元も子もありません。しっかりと手を洗ってから洗顔を行うようにしましょう。そして、たっぷりの泡を作ることを忘れないでください。

たっぷりの泡は皮脂を吸い込んでくれるだけではなく、直接肌を擦ることが無いので肌のダメージを軽減させます。手を清潔にすることと、泡をしっかりと作ることを念頭に置いてください。

また、その他のポイントとしてましては、洗顔料の違いにもこだわりを持つことで、さらに洗顔の効果が発揮されます。

フォームタイプや固形石鹸タイプ、洗顔ジェルタイプなど、様々なタイプがありますので、色々試してみるのが良いでしょう。

中でも、手軽に綺麗な泡を作ることが出来る泡洗顔タイプは、忙しい朝でもたっぷりの泡で洗顔が出来るため、働く女性の間で注目されているアイテムです。もしも洗顔にかける時間がもったいないと感じる人は是非試してみてください。

以上、いかがだったでしょうか。

顔は常に刺激に晒されている数少ない部位でもあります。そのため、洗顔は肌トラブル対策に大きな役割を持っているのです。そのため、洗顔に力を入れている人も少なくありません。
もしも肌トラブルにお悩みの人がいるのであれば、洗顔を一度見直してみるのも良いかもしれません。正しい洗顔方法や色々な洗顔料についての知識があると無いとでは、その仕上がりにも違いが出ると言われています。この記事であなたの肌トラブルが解消されることを心から願っています。

第18位 ゼノア化粧料本舗のびがんこ

洗顔をすると肌が敏感に反応してしまうことがありませんか。もしかしたら、使っている洗顔料の刺激が強いのかもしれません。敏感な肌には「ゼノア化粧料本舗のびがんこ」がおすすめです。汚れを落としながらも、必要な皮脂を守りながら洗いあげます。

特徴

洗顔料の目的は不要な皮脂や汚れを落とすことです。汚れを落とすために界面活性剤を配合していますが、合成界面活性剤の配合量が多い洗顔料を使うと肌に刺激を感じることがあります。また、合成界面活性剤は不要な汚れだけでなく必要な潤いを奪ってしまうこともあります。

その結果肌のバリア機能が低下をして、潤いが逃げやすく刺激に敏感な状態になってしまい、わずかな刺激でもピリピリ、すぐにカサカサといった肌になってしまうことが。乾燥しすぎて敏感な肌には、石けんでも刺激を感じることがあります。

ゼノア化粧料本舗のびがんこは、微粒子のベントナイトを配合した洗顔料で、合成界面活性剤は使用していません。

ベントナイトとは粘度の一種で、ミネラルを含み、吸着性を持っていることが特徴です。微粒子のベントナイトは、必要な皮脂はとりすぎることなく、余分な汚れを吸着して取り去っていきます。

粘度を配合している洗顔料は使いにくそうなイメージがありますが、びがんこはチューブに入った柔らかなペーストタイプです。お風呂場でも使えるようになっています。

使い方

軽く顔を濡らし、手のひらに3から4cmほどを取り出します。ペーストを顔にのせて優しくなでるように洗い、その後に水またはぬるま湯で洗い流します。泡立てずに使用をするので、肌を強くこすらないために適量を使うようにしてください。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • ざらりとしたテクスチャーがあります。くるくるマッサージしすぎない方がいいそうなので、優しくなでて洗っています。洗い流すとさっぱりするのにつっぱりません。適度に潤いを残してくれているように感じます。この後に化粧水だけでも潤っています。
  • 洗浄力が強すぎないので安心して使えます。皮脂を取りすぎないのでつっぱり感がなく、肌が乾燥することがありません。ノーメイクの日には水だけ洗顔をすることがあるのですが、水だけ洗顔よりもさっぱりしつつ、それでいて適度に皮脂が残ります。洗いあがりの気持ちよさが病みつきになりました。
  • 泡立ての手間が要らないので楽です。朝と夜の洗顔に使っていますが、1か月くらい使い続けて肌トラブルはありません。合成界面活性剤やシリコンが入っていないので安心して使えます。洗いあがりは乾燥しにくく、空気が乾燥する季節でも使いやすいと思います。内容量はけっこうあるのにお手頃価格だと感じました。
  • 洗顔フォームのような容器に入っていますが中身はまったく違ってペースト状です。これをたっぷりとのばしてなでて、その後に洗い流すとつっぱりはなく肌が滑らかです。肌に負担をかけずにきれいにしてくれるように感じます。

肌が敏感な人にとって合成界面活性剤はや刺激になることがあります。洗顔後に肌がつっぱったり、ヒリヒリすることもあるのではないでしょうか。ゼノア化粧料本舗のびがんこは、敏感な肌の方におすすめの洗顔料です。合成界面活性剤不使用で、必要な皮脂を残しながら洗いあげます。

第17位 pdcのハーバルプロハーブウォーターフェイスウォッシュR

クレンジングは肌がカピカピ、洗浄力がよいクレンジングは刺激を感じる。こんな経験がありませんか。肌がカピカピしたままだと、くすみやシワなどさまざまな肌トラブルの原因に。刺激を与え続ければ、肌本来の力が低下をしてしまいます。

優しい使い心地が好き、潤いを残して洗いたい、そんな方におすすめが「ハーバルプロハーブウォーターフェイスウォッシュR」です。ハーブウォーターやオーガニックハーブエキスを配合したリキッドが、潤いを守りながら優しく洗いあげます。

3つのおすすめポイント

①優しい使い心地

南アルプス連峰の雪解け水を源流とする天然スパウォーターを使用。ミネラルたっぷりのスパウォーターは優しい使い心地です。

3種類のハーブウォーターもプラス。ラベンダー花水、ダマスクローズ花水、メリッサ花水が潤いをサポート。ハーブの化粧水で洗っているかのように洗い上がりはしっとりに。

洗浄成分には天然由来の洗浄補助成分のソープナッツを使用しています。ふんわり柔らかな泡が顔を優しく包み込んで洗いあげます。

②7種類のオーガニックハーブエキス配合

うるおいをサポートする2種類のハーブ、肌を整える3種類のハーブ、引き締まった肌に導く3種類のハーブ、合計で7種類のオーガニックハーブエキスを配合しています。しっとり潤いきゅっと引き締まった肌に導きます。

③無添加

毎日使うものだからこそ肌への負担が少ないことが大切です。ハーブウォーターフェイスウォッシュRは3つの無添加。エタノール、鉱物油、着色料は使用していません。界面活性剤は植物由来を使用しています。

心を解きほぐすようなリラックスハーブの香りです。水が入りにくいボトル設計なのでお風呂場での使用も安心できます。

使い方

2から3プッシュを手に取り出し、少量の水を加えて泡立てます。ふんわりした泡で顔を包み込み、手が顔に触れないようにしながら洗います。その後に水またはぬるま湯で洗い流します。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • おしゃれで洗面所に置いておいても落ち着くデザインです。手に取り出してみると癒されるハーブの香りがします。穏やかな泡立ちでふんわりした泡を作れます。泡になるとさらに香りが広がります。泡切れはよく、洗い流すとさっぱりとします。肌に優しく低刺激性だとも感じました。
  • 泡立ちが気に入っています。泡立てネットを使わなくても2プッシュくらい取り出して手でゴシゴシしていると泡立ちます。泡立てが楽チンです。香りも気に入っていて心にしみわたるハーブの香りがして癒されます。優しい洗い心地でありながら、さっぱりすっきり。つっぱりは感じません。ハマっています。
  • ふわふわの泡立ちです。素早く泡立ちきめ細かな泡で優しく洗えます。洗っている間はハーブの香りに包まれて癒されます。洗い上がりはさっぱりだけれど、化粧水をつけた後のようなしっとり感が残っています。しっとりしていて気持ちがよいです。

ハーブウォーターフェイスウォッシュRは優しく洗いあげたい人におすすめのリキッド洗顔です。ハーブエキスやハーブウォーターを配合、ふんわりきめ細かな泡が顔を包み込んでしっとりと洗いあげます。毎日の洗顔を見直して、しっとり潤い肌を目指しませんか。

第16位 ナチュサボンセレクトのウォッシングフォームホワイト

肌への優しさにこだわり、天然・植物由来成分を配合。素肌本来の美しさを求める女性におすすめ。そんな洗顔料が「ナチュサボンセレクトのウォッシングフォーム ホワイト」です。

泡が優しく包み込んで毛穴を洗いあげます。

おすすめポイント

洗顔後に肌がつっぱることがありませんか。つっぱってしまうのは、肌にもともと存在する潤い成分が失われてしまうからです。

ナチュサボンセレクトのウォッシングフォームは、人間の肌にも含まれるアミノ酸や脂肪酸から作った洗浄成分を配合。アミノ酸や脂肪酸から作った洗浄成分はマイルドな洗浄力が特徴で、肌を優しく洗いあげます。環境にも配慮をしていて、水で流すと微生物によって分解される、生分解性の高い洗浄成分を使用しています。

洗顔料にはオーガニックの恵みがたっぷり。オーガニックキューカンバー抽出物とサボンソウエキスGLを配合しています。植物の恵みが洗顔後の肌の潤いを守ります。

洗顔時には優しい香りが。カモミール&ペアの香りです。洗顔中はゆったりとした時間を過ごせることでしょう。泡で出てくるタイプなので泡立て不要で急いでいるときに助かります。ポンプを押せばふわふわな泡がでてきます。

1本180ml入り、詰め替え用も販売されています。

使い方

3~4押しが使用目安量です。手のひらに泡を取り出したら、泡を顔にのせて優しく洗顔をします。泡をころがすように優しく洗ってください。使用量が少ないと洗顔時に肌をこすってしまうので、適量を使うように気をつけましょう。

その後にぬるま湯や水で洗い流します。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • ナチュサボンはソフティモの洗顔料です。さすがソフティモなだけあって泡がホイップみたいにきめ細かく潰れません。泡で出てくるタイプは泡が垂れてくることがあるのですが、ナチュサボンは泡がしっかりしつつも泡切れがよいです。洗い流し後にヌルツキがないので気持ちがよいです。洗い上がりはつっぱり感がなく、くすみが飛びました。詰め替え用があるので経済的です。
  • ポンプタイプなので泡立てる必要がなく楽です。ふわふわの泡がでてきてくれて肌に優しい感じがします。泡切れがよくササッと洗い流せるので、忙しい朝にはうれしいです。イラッとすることがありません。洗い流すと肌がつるつるで透明感が生まれていました。値段以上の使い心地で満足しています。
  • ポンプを押すとふわふわの泡がでてきて、泡が気持ちよいです。今まで手のひらで泡立てていたのですが、忙しい朝は時間がかかってイライラしていました。泡で出てくるとすぐに使えてイライラしません。泡が毛穴の奥まで入り込んでくれるようで、すっきりと洗えます。すっきりさっぱりしながらもすすぎ後はしっとり感が残っています。詰め替え用もあって地球環境にも優しいです。

ボタニカルの力を配合した洗顔料が、ナチュサボンセレクトのウォッシングフォームです。天然・植物由来成分配合、ふわふわで優しい洗い上がりです。泡で出てくるから急いでいるときに助かります。

泡で出てくるタイプの洗顔料を使いたい、素肌本来の美しさを求めている、洗顔後のつっぱりが気になる、こんな方におすすめです。

第15位 クラブのクラブ洗粉

肌が敏感なとき、洗顔中にヒリヒリしたり、洗顔後に肌がつっぱることがありませんか。もしかしたら、洗顔料が肌に負担をかけている可能性があります。

肌が弱い方のことを考えた洗顔料が「クラブのクラブ洗粉(あらいこ)」です。敏感肌やお子さんでも安心して使えるようなパウダー状の洗顔料です。

クラブ 洗粉は明治39年に発売されたロングセラー商品です。

当時、外国製の石けんが輸入されて使いはじめられていましたが、クラブは日本人が古くからなじみがある洗粉を発売しました。洗浄力や香りなどは外国製の石けんに劣ることがなく、それでいて石けんのような肌荒れの心配が少ないです。

日本で初めて天然植物原料を使用した洗顔パウダーで、天然植物原料として3つの成分を使用しています。

①コムギデンプン

コムギの種子から得られるでんぷんで吸着性をもっています。コムギデンプンの吸着性により、余分な皮脂を取り除きます。

②スキムミルク

スキムミルクは牛乳から脂肪分を取り除いたもので保湿性があります。スキムミルクは食用にもされています。

③デキストリン

トウモロコシやジャガイモなどから得られるでんぷんです。保湿作用があり、洗顔後の肌を乾燥から守ります。

強くこすらずとも洗える柔らかな使用感です。こすらずに洗うことで肌への負担が軽減します。優しい使用感の洗顔料が敏感な肌を洗いあげます。

使い方

1回分はティースプーン1杯分です。泡立てネットに1回分を取り出し、少量の水またはぬるま湯を加えて、空気を含ませるように泡立てます。ネットから泡を絞り出して、顔に泡をのせて洗います。その後に水またはぬるま湯で洗い流します。

練り洗顔もできます。ティースプーン杯分の洗顔料と同量の水をペースト状に混ぜ合わせます。マッサージをするように塗り、その後に水またはぬるま湯で洗い流します。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 優しい使い心地がします。粉状の洗顔料って優しいのだなと感じました。さっぱりするけれど、乾燥肌なのですがつっぱることがありません。練り状にするとパックとして使えます。私は夜はパックに、朝は洗顔に使っています。
  • 粉状の洗顔料ってどんなものだろうと興味本位で購入をしました。少量の水とあわせて練り状にして使っています。練り状にする工程が楽しいです。さっぱり感はこれまで使った洗顔料の中で一番です。毛穴の汚れを取り去ってくれるように感じます。5本目使っています。
  • 粉状の洗顔料ははじめてでしたが、洗顔後の肌の変化に驚きました。ザラザラしていた肌がこれで洗うとつるつるになります。鼻の周りの角栓がとれています。さっぱり洗いあげるけれど、洗顔後にはしっとり感も残っています。また、パッケージがかわいいのでテンションが上がります。

クラブ洗粉は敏感肌にも優しい使い心地の洗顔パウダーです。肌に優しい感じがすると口コミでは評価されています。また、使った方は肌のザラツキがとれた、毛穴の汚れがとれたなども実感しているようです。

粉状の洗顔料は普段使うことがないと思いますが、どんなものだろうか気になりませんか。一度使ってみて、その優しさや洗浄力を体験してみませんか。

第14位 ミノンのフェイシャルウォッシュ

敏感肌で洗顔をするとヒリヒリ刺激を感じることがありませんか。洗顔は毎日するものです。毎日ヒリヒリを我慢するのはつらいですよね。「ミノンのフェイシャルウォッシュ」は、低刺激性の洗顔料です。余分なものを極力カットした洗顔料が、潤いを守りながら洗いあげます。

3つのおすすめポイント

①低刺激性

さまざまな成分を配合しているほど美肌によさそうですが、すべての人に成分があうとは限りません。また、数多くの成分を配合していると、どの成分が肌にあわないのかわかりにくくなってしまいます。ミノンは配合する成分の数を極力減らし、アレルギーの原因物質はできるだけカットしています。色素・防腐剤は無添加、微香料、弱酸性です。

②植物系アミノ酸洗浄成分

肌に負担をかけず、潤いを守りながら洗うことを考えて、植物系アミノ酸洗浄成分を配合しています。植物系アミノ酸洗浄成分は、肌の保湿成分を適度に残しながら、汚れは落とす選択洗浄性があり、しっとり洗いあげることが特徴です。洗浄成分自体が弱酸性で刺激が低い成分です。

③滑らかな洗いあがり

しっかり洗い流したつもりでも、石けんカスが残ってしまうと肌に負担をかけることに。植物性洗浄成分は、石けんカスが残りにくい特徴もあります。洗いあがりがつっぱりにくく、滑らかな肌に整えます。

使い方

3cmほどを手に取り出してよく泡立てます。アミノ酸洗浄成分は、やや泡立ちにくいので、泡をうまく立てられないときには泡立てネットの使用をおすすめします。泡を転がすように洗い、水またはぬるま湯で洗い流します。洗顔をしているときも、洗い流すときも、肌をこすらないように気をつけてください。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 敏感肌の私にピッタリな洗顔料です。これまで洗顔をしたら肌がつっぱるものが当たり前だと思っていたのですが、つっぱらない洗顔料にはじめて出会いました。汚れだけを落としてくれているように感じます。洗うたびに潤いを感じられるから、使い続けられそうです。
  • 低刺激で安心して使えました。泡はほわっと優しい感じです。汚れは落としてくれるのに、洗いあがりにつっぱらず、しっとりした肌触りです。他の洗顔料を使うことがあっても、結局これに戻ってきます。
  • ニキビに悩んでいたのですが、これを使うようになって肌の調子がよくなってきました。クリーミーな泡ができて、低刺激で洗いあがりがしっとりします。きゅっきゅっと洗いあげてくれるのにつっぱりません。この洗顔料を使っていて肌がヒリヒリしたことはなく、敏感肌によいと思います。
  • ミノンの洗顔料が大好きで何個もリピートしています。汚れだけを落として、潤いはそのままです。肌全体のバランスが整ったからなのか、肌色が明るくなってきたように感じます。母には「色が白くなった」といわれていました。この値段でここまでよい商品はなかなかないと思います。

ミノンのフェイシャルウォッシュは、低刺激性で優しい洗い心地なことが特徴です。アレルギーの原因物質は極力カット、選択洗浄性、石けんカスが残りにくい、このような特徴があります。敏感な肌だからこそ、直接肌に触れる洗顔料にこだわりませんか。

第13位 アトピアDの洗顔フォーム

敏感肌・乾燥肌は洗顔料による肌の刺激を感じることがありませか。洗顔中や洗顔後に肌がヒリヒリ、肌がつっぱる、このような悩みを抱えている方もいるはずです。

肌の悩みを抱えている方におすすめの洗顔料が「アトピアDの洗顔フォーム」です。敏感肌・乾燥肌のための低刺激にこだわった洗顔料です。

3つのポイント

①アレルギー誘因成分を極力カット

アトピアDの洗顔フォームはアレルギー誘因成分を極力カットすることで、敏感肌や乾燥肌を優しく洗いあげます。

洗浄成分には弱酸性植物系洗浄成分DLDAを配合しています。洗浄成分の細胞毒性試験では、一般的な洗浄成分の脂肪酸石けんやラウレス硫酸NaよりもDLDAは低刺激なことが確認されています。

アレルギーテスト済みです。

②肌を健やかな状態に保つ

敏感肌・乾燥肌は肌のバリア機能が低下をしています。バリア機能にはホコリや紫外線などの外部刺激から肌を守り、肌内部の水分蒸発を防ぐ働きがあるのですが、この機能が低下をすることで外部の刺激に敏感になってしまったり、乾燥を感じるようになります。

アトピアDの洗顔フォームは、抗炎症成分のグリチルリチン酸ジカリウム、ユーカリ・ヨモギから抽出した天然清浄エキス、ヒアルロン酸よりも水分保持力のあるリピジュアを配合しています。

肌に潤いを与えてバリア機能を補い、健やかな肌へと導きます。

③無添加・弱酸性

低刺激性にとことんこだわって無添加・弱酸性処方です。

オイル、アルコール、香料、着色料、パラベン、旧指定成分、石油系界面活性剤、フェノキシエタノール、鉱物油、酸化防止剤、紫外線吸収剤は配合していません。

使い方

顔を濡らし適量を手に取りだします。顔全体に2プッシュが使用目安量です。

泡を顔全体にのせて優しく洗います。肌をこするとバリア機能の低下につながるので、強くこすらないように気をつけてください。水またはぬるま湯で十分にすすぎをします。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 空気みたいに柔らかでしゅわしゅわな泡ですっきりと洗えて、洗い上がりはつっぱりを感じません。肌に優しくて使いやすいです。こめかみ、小鼻、生え際の朝からべたつきが気になる部分もすっきりと洗えました。最近使った洗顔料の中では一番肌に優しいように感じます。
  • 泡で出てくるタイプなので泡立てる必要がなく、時短になって楽です。泡はさっぱりとしていて刺激はなく、洗い流すときの泡切れがよいです。洗い流した後はすっきりとするけれど、スキンケアするまで肌がつっぱるということはありませんでした。とっても好印象な洗顔料です。
  • ポンプを押すと細かくふわっとした泡がでてきます。顔にのせるとしゅわっと消えてしまいそうなくらい柔らかな泡です。マッサージをするように洗うと肌への負担を感じることはなく、洗い流しは簡単です。このところ肌がヒリヒリしていたのですが、肌の調子が落ち着いてきました。

敏感肌・乾燥肌は洗顔料選びも大変ですよね。肌がヒリヒリしたり、洗顔後に肌つっぱったりなど、悩みを抱えている方もいるはずです。

アトピアD 洗顔フォームは、とことん低刺激にこだわった洗顔料です。敏感肌・乾燥肌に悩む方におすすめします。

第12位 マックスの肌楽プラセンタ洗顔フォーム

健やかな肌を保つためには、古い角質が剥がれて新しい細胞が作られるターンオーバーを整えることが大切です。しかし、肌のバリア機能が落ちている敏感肌にとっては、無理に角質をはがすようなことは刺激になります。だからこそ、敏感肌は洗顔料選びが重要です。

敏感肌のことを考えた洗顔料が「マックスの肌楽プラセンタ洗顔フォーム」です。肌をいたわることを考えて作られています。

特徴

角質には外部刺激から守る役割があります。しかし、ターンオーバーが乱れると古い角質が蓄積をして、くすみやざらつきの原因に。そうかといって角質を取りすぎてしまうと、バリア機能が低下をして外部刺激に敏感になってしまいます。バリア機能が低下している敏感肌は、角質を無理に剥がすと肌荒れや乾燥を悪化させることに。だからこそ、敏感肌のスキンケアは洗顔が重要なのです。

無添加は肌に優しいイメージがありませんか。無添加といっても、石けん素地と水だけで作られた石けんもあれば、香料や着色料など肌に刺激を与えやすい成分は使わず、ハチミツやヒアルロン酸などの美容成分を配合しているものもあります。

マックスが考える無添加は、着色料、香料、パラベン、鉱物油は使わないことです。そして、低刺激なプラセンタを配合しています。

プラセンタは栄養が豊富で、アミノ酸、脂質、糖質、成長因子、ミネラルなどさまざまな成分を含んでいます。マックスが使用しているプラセンタは、十勝の厳選した農場で育てられた豚の胎盤から抽出したものです。北海道の養豚場でも数少ない、衛生管理の国際基準HACCPを取得した農場で給仕や空調を徹底した管理のもと飼育されています。採取したプラセンタはすぐに冷凍保存をし、10日以上保存することはなく、フレッシュな状態が保たれています。

プラセンタは抽出方法によって成分が失われてしまいます。マックスは成分のよさを活かす酵素分解法によってプラセンタを抽出しています。独自の技術によってプラセンタ独特のニオイを解消しました。プラセンタは浸透性が高いこととエイジングケアをサポートする特徴があります。洗顔後の肌の潤いを守ります。

泡で出てくるタイプなので泡立て不要です。きめ細かな泡が顔を包んで優しく洗いあげます。

使い方

容器をプッシュして適量の泡を取り出し、手が顔に触れないようにしながら優しく洗います。その後に水またはぬるま湯で十分に洗い流します。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 泡で出てくるので時短になります。きめ細かくふわふわな泡が優しく洗ってくれました。洗いあがりは汚れをすべて洗い流しましたという感じがするけれど、保湿されてつっぱりません。汚れをきちんと落として保湿される洗顔料は、あまりないと思います。
  • 泡立てなくていいのでとっても楽です。プラセンタ独特のニオイがなく、無香料で使いやすいです。余分な皮脂や汚れは落としてくれるけれど、潤いは落とし過ぎず、優しく洗いあげてくれました。つっぱることがなく、しっとり肌です。ふわふわな泡で気持ちよく洗えました。

敏感肌がスキンケアで気をつけたいことは洗顔です。無理に角質を剥がすと肌の負担になります。マックスの肌楽プラセンタ洗顔フォームは、敏感肌のことを考えた洗顔料です。優しく洗ってデリケートな肌を守ってあげませんか。

第11位 VEFLAのパーリィモイストフェイシャルフォーム

シミが増えた、目元や口元が乾燥する、肌がくすみがち、化粧のノリが悪い、毛穴の汚れが目立つ、これらに当てはまるようならスキンケアを見直すサインです。
スキンケアの始めに行うものが洗顔です。まずは洗顔料を見直してみましょう。

おすすめが「veflaのパーリィモイストフェイシャルフォーム」です。年齢を感じさせない透明感と潤いのある肌へと導く洗顔料です。

おすすめポイント

肌への負担を減らして洗顔をするために大切なことが、どのような洗浄成分を使用しているのか選ぶことです。

肌に負担をかける洗浄成分が石油系界面活性剤です。洗浄力は高いのですが、肌が必要とする潤いも奪い取ってしまいます。そして、肌への残留性があります。
石けん系の洗浄成分は優しい印象がありますが、石けん系の洗浄成分も潤いを奪い取ります。

パーリィモイストフェイシャルフォームは、アミノ酸系洗浄成分を使用。アミノ酸系洗浄成分は適度な洗浄力で潤いは残し、肌への残留物が発生しない特徴があります。

アミノ酸系洗浄成分配合を謳っている洗顔料でも、一部には合成界面活性剤などが使用されていることがありますが、パーリィモイストフェイシャルフォームは100%植物性アミノ酸系洗浄成分です。

それだけではありません。パーリィモイストフェイシャルフォームは汚れを落とすだけでなく美しさのサポートも。保湿成分、エイジングケア成分、肌質改善サポート成分、肌荒れ防止成分など、厳選した美容成分を配合。まるで美容液のような贅沢さです。

皮脂吸着成分のホワイトクレイと毛穴に働きかけるアーチチョーク葉エキスも配合しているので、キュッと引き締まった毛穴に。毎日使うものだから肌への優しさを考えて、パラベン、鉱物油、石けん系・石油系界面活性剤、アルコール、着色料、香料は無添加、パッチテスト済みです。

使用した方の92.5%が満足、94%がまた使いたいと回答しています。

使い方

適量を手のひらに取り出し、水またはぬるま湯を少量加えて泡立てます。泡立てネットを使用すると簡単に泡立てられます。

泡を転がすように洗顔をします。その後に水またはぬるま湯ですすぎ残しのないように洗い流します。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • インナードライでテカる肌ですが、この洗顔料を使うようになってテカリが治まってきました。カウンターで肌水分量を測ってもらったら、水分量が高くなっていました。おかげで化粧のもちがよいです。
  • 肌が弱くて乾燥しがちなので、肌にあう洗顔料がないか探していたときに、この洗顔料を見つけました。もこもこしっかりした泡で、手が顔に触れずに泡の上で手を動かして汚れを落とすことができます。刺激を感じない洗い心地です。使っているうちに肌が明るくなってきたように感じます。

肌のことを考えて洗うなら、洗浄成分に気をつけることが大切です。パーリィモイストフェイシャルフォームは、必要な潤いは守りながら汚れを落とすアミノ酸系洗浄成分を配合した洗顔料です。しっかりめの泡が汚れを落とし、美容成分でしっとり健やかな肌に。しかも、肌への優しさを考えて無添加です。

シミや乾燥が気になる、化粧のノリが悪いなど、肌不調や年齢肌サインを感じる方におすすめです。洗顔料を変えて、肌の美しさを呼び覚ましませんか。

第10位 ダヴのセンシティブマイルド洗顔料

肌が敏感で炎症が起きやすい女性のための、効果的でやさしい洗顔です。

肌、それもとりわけ顔の肌が敏感な女性は決して少なくありません。化粧品や洗顔料が染みて目や肌が痒くなったり、赤みや痒みが出やすかったり、そういった悩みを抱えている女性は多くいます。

それで、毎日最低二回程は行う洗顔をする際にも、そういった敏感肌に余計な刺激を与えずに効果的に汚れを落としてくれる洗顔料を使いたいものです。そして洗い上がりのつっぱり感もしっかり予防してくれるものだと尚更GOODです。そこで敏感肌の女性のためにお勧めな洗顔料の一つがダヴの「センシティブマイルド洗顔料」です。

ダヴの「センシティブマイルド洗顔料」には4つの潤い成分であるヒドロキシエチルウレア、ナイアシンアミド、ステアリン酸、グリセリン水溶液、そして保湿成分としては定番の一つであるセラミドが配合されています。また、ダヴの洗顔フォームシリーズの中のこの「センシティブマイルド」のラインのものの特徴の一つは、更なる保湿成分として天然由来カモミールエキスも配合されていることです。その他にも洗浄成分が植物由来のアミノ酸系のものであったり、香料もマイルドなものにしてあるのもこのラインのものの特徴です。

敏感な肌に余計な刺激を与えずにマイルドな香料とマイルドな洗浄成分で、濃厚な泡の力でしっかりと汚れを落としながら天然由来の保湿成分で保湿して乾燥を防いでくれる、とても優秀な洗顔料です。

使い方は至って簡単です。

手の平に洗顔料を約3センチほど絞りだし、水を足しながら泡立てます。片手を固定して天井に向け、もう片手を床に向け、固定している手の上に床の方向を向いている手を置いてクルクルと円を描く動作を繰り返すことにより上手い具合に空気を入れながら綺麗な泡を作ることができます。

泡ができたら顔全体に馴染ませます。汚れが特に気になりがちな鼻や鼻周り、額などには特に丁寧に泡を馴染ませることがお勧めです。泡が顔全体に馴染んだらぬるま湯でしっかりと洗い流しましょう。

アラサー筆者である私ですが、現在正にこのダヴの洗顔フォームシリーズを同時進行で5種類使っています。中でも最も刺激が少ないように感じるのがこの「センシティブマイルド」です。他のラインのものは香料がフローラルのものでそれなりに強いですが「センシティブマイルド」は香料が明らかに弱めです。そして泡の濃厚さと柔らかさは他のものに負けませんし、感覚的には特に洗浄力に劣るようには感じません。ややオイリー気味の肌質の私はこのラインのものが最も好みというわけではありませんが、オイリー肌で特に敏感肌というわけではない私でも、十分に洗顔ができるマイルドな洗顔料です。

また、他のラインのもの同様、洗い上がりはなめらかでつっぱりとは無縁な状態です。化粧水などのスキンケアまでの間に焦りの気持ちが出ないのがありがたいです。

敏感肌でも洗顔も保湿もしっかりとできる

敏感肌だからと言って使える洗顔やスキンケアなどがそこまで限られて来るとは限りません。マイルドな洗顔でも泡や優しい洗浄成分の力でしっかりと顔の汚れを落とし、保湿することは十分可能です。そのためにはダヴの「センシティブマイルド洗顔料」が実にお勧めです。

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第9位 アベンヌのスキンバランスフォームSS

肌が敏感、季節の変わり目に肌が不調になる。こんなふうに肌の調子が悪いと洗顔をするときにヒリヒリすることがあったりして、洗顔にも気を遣いますよね。

肌が敏感な方におすすめが「アベンヌのスキンバランスフォームSS」です。柔らかい泡が皮脂を取りすぎず潤いを残しながら洗いあげます。

3つのおすすめポイント

①アベンヌの温泉水配合

肌にうれしいアベンヌの温泉水を配合しています。アベンヌの温泉水はミネラルが豊富で、カルシウムイオン、マグネシウムイオン、ナトリウムイオン、カリウムイオンなどのミネラルを含有しています。カルシウムとマグネシウムのバランスは、肌を潤す2:1です。

②肌に優しい

石けん成分を含まず、ヤシ油由来の洗浄成分で優しく洗いあげて潤いを残します。敏感な肌は潤いバリア機能が低下しがちです。でも、優しい洗浄力なら潤いバリア機能を守ります。配合している成分は敏感肌に負担をかけないように、最小限の10種類です。

③ポンプ式

洗顔料の泡立てが面倒に感じたことがありませんか。泡をしっかり作らずに洗顔をしてしまうと顔をこすることになって、肌に負担がかかってしまいます。アベンヌのスキンバランスフォーム SSは泡立て不要のポンプ式で、ポンプを押すだけでふんわりした泡がでてきます。きめ細かな泡で顔を包み込めば、摩擦を抑えながら洗えます。

使い方

手と顔を濡らして、2~3プッシュ分の泡を取り出します。皮脂分泌が多いTゾーンから洗い、乾燥しやすい目元や口元は最後に洗います。肌をこすらないように優しく洗いましょう。その後に水またはぬるま湯で洗い流します。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • ふんわり柔らかい泡で肌をいたわる感じがします。ポンプを押すだけで泡が出てくるので楽です。泡が肌の凹凸のすき間の汚れまで洗いあげてくれるようで、しっとりきれいに洗いあげてくれます。季節の変わり目は肌の状態が変わりやすいのですが、調子よく過ごせそうです。
  • 石けん成分が配合された洗顔フォームを使うと肌がヒリヒリしてつらくて仕方がありません。無添加がよいと聞いて無添加石けんも使ってみましたが、これも痛くなってしまいました。この洗顔料はノーソープで全く痛くありません。2個目リピートしました。
  • 泡が出やすいように大きくカットされたポンプです。泡立て要らずで洗えるので朝や夜の洗顔が楽になります。泡はきめ細かくてふんわりと柔らかく、顔にのせると気持ちよいです。洗い流したときには皮脂を取りすぎず潤いを残してくれるので、しっとりしています。乾燥が気になる季節には重宝します。
  • プッシュするだけでふんわり柔らかい泡がでてきて、時短で洗顔できます。プッシュする部分は斜めにカットされているので押しやすいです。きめ細かくたっぷりとした泡なので、もっちりした泡を転がすように摩擦なく洗えます。泡切れがよく、ぬめりもなく、皮脂は取りすぎることがないので潤いが残っています。季節の変わり目や体調不良で肌が敏感なときにも使えるほど優しい使用感です。

肌が敏感な方は、洗顔をするときヒリヒリしたりしてつらいですよね。アベンヌのスキンバランスフォームSSは、敏感な肌のことを考えた優しい洗顔料です。ふんわりした柔らかな泡が、潤いを残しながら優しく洗いあげます。

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第8位 エトヴォスのモイストアミノフォーム

肌の乾燥が気になる、洗顔後に急いで化粧水をつけている、敏感に傾きがち、こんな悩みを抱える方におすすめの洗顔料が「エトヴォスのモイストアミノフォーム」です。低刺激処方の洗顔フォームが優しく洗いあげます。

3つのおすすめポイント

①植物性アミノ酸系洗浄成分

洗浄成分には、高級アルコール系、石けん系、アミノ酸系などがありますが、エトヴォスが使用しているのは植物性のアミノ酸系洗浄成分です。

アミノ酸系洗浄成分は洗い心地がマイルドで、不要なものを落としながらも潤いを奪い過ぎずに洗いあげます。しっとりした洗い心地で洗顔後の乾燥が気になる方におすすめです。

②洗いながらスキンケア

汚れを落とすだけでなく、保湿成分と整肌成分配合でスキンケアも。

3種のヒト型セラミド、リピジュア、グルコシルトレハロース配合で洗顔後も潤い肌に。洗い過ぎによって肌にもともと存在するセラミドが流れてしまうことがありますが、セラミドをはじめとした保湿成分を配合することで、洗顔によるセラミドの流出防止が期待できます。

また、アーチチョーク葉エキス、ビルベリー葉エキス、ヨーグルト液、ダイズ種子エキス配合で、キメの整った肌へと導きます。

③低刺激処方

敏感な肌にも使ってもらえるように、合成香料、タール系色素、鉱物油、シリコン、パラベン、石油系界面活性剤不使用の低刺激処方です。香りがしますがゼラニウムとラベンダー精油による香りです。ほっとリラックスするような香りが広がります。

使い方

手のひらに2cmほどを取り出して、少量の水またはぬるま湯を加えて空気を含ませるように泡立てます。泡が少ないと洗顔中に顔をこすってしまって肌の負担になるので、ふんわりたっぷりの泡を作るようにしてください。手で泡立てにくいときには、泡立てネットの使用をおすすめします。

泡をクッションにして泡を転がすように洗います。その後に水またはぬるま湯で洗い流します。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 心地よい香りに癒されます。思わず香りを吸い込みたくなります。泡立ちがよく柔らかな泡で、最後までへたることがありません。そして、洗いあがりのしっとり感が素晴らしいです。虜になってしまいました。
  • 泡立てネットを使うと十分な量の泡ができます。香りがよくて気に入っています。普段固形石けんを使っていたので洗浄力が物足りないのでは?と思ったのですが、十分な洗浄力でありながらも洗顔後に乾燥しません。すっきり洗えてつっぱらないところが好きです。
  • 乾燥がひどくて敏感肌なので、保湿成分が入っていて敏感肌に優しい洗顔料を探していました。この洗顔料はアミノ酸系洗浄成分だし、低刺激処方なところがうれしいです。ヒト型セラミドが配合されているところも乾燥肌にとってはうれしいです。洗いあがりはしっとりしていて満足しています。肌にあっているようなのでリピしたいです。

洗顔後、肌がつっぱったり、化粧水を急いでつけたりしていませんか。乾燥が進行をすると肌がパリパリしてしまうことが。パリパリ肌では不快ですよね。エトヴォスのモイストアミノフォームは、しっとり感を守りながら洗いあげる洗顔料です。洗いあがりの潤い感を試してみませんか。

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第7位 ゼリア新薬のアポスティー洗顔フォーム

肌に残った汚れは、毛穴の開き、ニキビ、ターンオーバーの乱れなど、さまざま肌トラブルの原因になります。だからこそ、洗顔で汚れをしっかりと落とすことが大切です。

「ゼリア新薬のアポスティー洗顔フォーム」は製薬会社の洗顔料です。潤いを守りながら、しっかりと洗いあげます。

3つのおすすめポイント

①毛穴の汚れを吸着

不十分な洗顔では毛穴に汚れが残ってしまいます。残った汚れは毛穴の開きや黒ずみの原因に。アポスティー洗顔フォームは、アミノ酸系洗浄成分や生体関連洗浄成分を使用したもっちり濃密な泡が特徴です。肌に吸いつくような濃密な泡が毛穴の汚れを吸着し、さっぱりと洗いあげます。汚れをきちんと落とすことは、肌本来の力を守るために大切です。

②潤いキープ

しっかり洗いあげる洗顔料で洗った後には、肌がつっぱることがありません。しかし、アポスティー洗顔フォームはさっぱり汚れを落としながらも、潤いをキープした洗いあがり。保湿成分のコンドロイチン、ヒアルロン酸、リピジュア配合で、洗顔後の潤いを守ります。

③肌に優しい

肌が弱い方は洗顔が刺激に感じることがありますよね。アポスティー洗顔フォームは敏感肌にもおすすめの洗顔料です。肌に優しく、香料、着色料、鉱物油、アルコール、パラベンは不使用です。

使い方

洗顔の前には手を石けんで洗います。手を洗うことで洗顔料の泡立ちがよくなります。

手のひらに2cmほどを取り、水またはぬるま湯を少量加えて泡立てます。泡立てネットを使用すると、よりキメ細かな泡立ちです。もこもことした泡を作ることを目安にしてください。

泡で顔を包み込み、円を描くように洗います。その後に水またはぬるま湯ですすぎ残しのないように洗い流します。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 汚れをしっかり吸着してくれるもっちりとした泡です。しっかりと洗いあげてくれるのに、つっぱったり、刺激を感じることがありません。化粧水の浸透が悪いと感じていたのですが、この洗顔料を使うようになってなじみがよくなりました。角栓が取れているようで、肌がどんどん生まれ変わっていくように感じます。
  • 泡立ちがよくて、もこもこと弾力のある泡ができます。もこもこする泡は泡切れが悪いこともありますが、この洗顔料は泡切れがよいです。洗顔料が肌にあわないことがよくあって、洗い流した後にかゆくなったり、赤くなったりしていましたが、この洗顔料はつっぱらないし、かゆくならないし、私の肌にあっていました。肌の状態が安定しているので使い続けたいです。
  • もちっと弾力のあるよい泡ができます。ニキビができているときでも刺激を感じかったので、低刺激な洗顔料だと思います。汚れ落ちがよくてきちんと汚れを落とした感があるのですが、流した後に肌が潤っています。焦って化粧水をつける必要がなくなりました。泡立ちがよく、潤って、低刺激なところが気に入っています。

肌本来の力を守るためには、きちんと汚れを落とすことが大切です。でも、きちんと汚れを落とすと洗顔後に肌がつっぱることがありますよね。アポスティー洗顔フォームは、さっぱりと汚れを落としながらも潤いを守る洗顔料です。しっかり汚れを落とし、潤いは守り、肌本来の力をサポートしてあげませんか。

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第6位 カルテクリニティのモイストウォッシュ

季節の変わり目は肌が敏感、花粉がたくさん飛ぶ季節は肌がボロボロ、スキンケアやメイクで皮がむけてしまう。こんな悩みがありませんか。

肌が敏感でも皮脂やメイクなどで汚れたら洗顔をして汚れを落とすことが大切です。でも、洗顔料の刺激が気になるのではないでしょうか。

敏感になりやすい肌におすすめの洗顔料が「カルテクリニティのモイストウォッシュ」です。低刺激性の泡洗顔料がこすらずとも優しく洗いあげます。

特徴

肌にはもともと外部刺激から守るバリア機能が備わっていますが、敏感になりがちな肌はバリア機能が低下をしています。そのため、わずかな刺激にも敏感に反応してしまうのです。

バリア機能の役割を担っているのが、肌表面の角質層ですが、肌をこすって洗うと角質層が傷ついて、バリア機能を低下させることになります。

敏感なときこそ、こすらずに優しく洗ってバリア機能を守ることが大切です。カルテクリニティのモイストウォッシュは泡で出てくるタイプの洗顔料です。

泡立てが面倒だと、ついあまり泡ができていないのに洗顔をしてしまいがちで、泡が少ないためにこすることになります。泡で出てくるタイプなら面倒な泡立てが不要。朝の忙しい時間帯の洗顔にも便利です。クリーミーな泡が優しく顔を包み込んで、こすらずに洗えます。

肌のコレステロールを守る洗浄成分を使用。肌トラブルの原因となる不要な皮脂や汚れを取り除きつつも、しっとりと洗いあげます。

消炎成分配合で肌荒れを防ぎます。

敏感なときは刺激を与える成分を配合していない洗顔料を使用することが望ましいです。カルテクリニティはアルコール、パラベンは無添加、厳選した成分で作り上げた低刺激処方です。アレルギーテスト済み、パッチテスト済み、スティンギングテスト済みです。

使い方

手のひらと顔は濡れしておきます。手のひらに2プッシュほどを取り出し、泡で顔を包み込んでこすらずに洗います。その後に水またはぬるま湯で十分に洗い流します。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 洗顔石けんで洗顔をしていましたが肌が乾燥してきたので、コーセーのカウンターで勧めてもらって購入をしました。泡洗顔料は初めてで最初は物足りなさを感じていたのですが、使い続けることで肌の調子がよくなってきました。何よりも泡立ての必要がないので楽チンです。詰め替えもあってリピしています。
  • 肌が敏感で湿疹ができて困っていました。この洗顔料は敏感肌向けということで購入しました。泡で出てくるので楽で便利です。洗い流した後はつっぱらず、肌荒れしていてもしみたり痛くなったりすることがありません。洗顔がつらかったのですが試してよかったです。
  • 皮むけがひどい状態ですが、全然しみませんでした。クリーミーな泡で泡切れがよく、洗った後はしっとりとします。優しい洗い心地だと感じました。なかなか肌にあう洗顔料が見つからなかったのですが、やっと肌にあったものが見つかりました。

肌が敏感な時には低刺激性な洗顔料で優しく洗ってあげましょう。カルテクリニティのモイストウォッシュは、敏感になりがちな肌を優しくしっとり洗いあげる低刺激処方の洗顔料です。つっぱりを防いで、しっとり滑らかな肌に洗いあげます。

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第5位 コラージュの洗顔パウダー

くすみ・ざらつき・毛穴の黒ずみが気になる、敏感肌・乾燥肌でも角質ケアをしたい、化粧水のなじみをよくしたい。こんな悩みを抱えている方におすすめの洗顔料が「コラージュの洗顔パウダー」です。

製薬会社グループである持田ヘルスケアが敏感肌のことを考えて開発しました。

敏感肌にもうれしい洗顔パウダー

肌に古い角質が蓄積をすると、くすみ・ざらつき・毛穴の黒ずみが気になるように。不十分な洗顔、ターンオーバーの乱れ、乾燥、紫外線などによって古い角質が蓄積をしていきます。

古い角質のケアには酵素の力がおすすめです。角質はタンパク質でできているので、すっきりオフするにはタンパク質を分解する酵素の力が必要です。

コラージュの洗顔パウダーは、タンパク質分解酵素(プロテアーゼ)を配合。古い角質を優しく取り除きます。古い角質は化粧水の浸透を妨げる原因に。くすみやざらつきが気になって化粧水の浸透も悪いと感じるなら、古い角質がたまっている可能性があります。

不要な汚れを取り去ると化粧水の浸透がアップ。化粧水の浸透が高まることで美肌効果が高まることも期待できます。

コラージュの洗顔パウダーは製薬会社である持田ヘルスケアが長年の皮膚科学に基づいた研究の中で、敏感肌のことを考えたこだわり設計で開発されています。低刺激性・無香料・無着色・パッチテスト済みで優しさを考えた処方です。毎日のお手入れに使えます。

使い方

あらかじめ手と顔は濡らしておきます。1回の使用目安量はティースプーン1杯分です。手のひらに取り出して、少しずつ水を加えて空気を含ませるように泡立てます。一度にたくさんの水を加えないことがポイントです。指を伝わらせて水を加えると水の加えすぎを防げます。泡立てネットを使用するとふんわりとした泡を作りやすいです。

顔全体を覆えるくらいの泡ができたら、泡でマッサージをするように丁寧に洗います。デコルテや手の甲のケアにも使用できます。
水やぬるま湯で十分に洗い流してください。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 小鼻の黒ずみが気になっていて、パックやピーリングなどを使っていたのですが変化がありませんでした。コラージュ 洗顔パウダーは以前から気になっていて手に取ってみました。パウダーはさらさらです。泡立てやすく、刺激を感じずに洗えます。すすいだ後はさっぱりとするのに、乾燥しないので気持ちがよいです。肌がつるつるになりました。
  • とっても細かなパウダーで、泡立てネットを使うとふわふわ泡を簡単に作れました。泡でマッサージをするように丁寧に洗っています。肌当たりが優しい泡なので洗っていて気持ちがよいです。古い角質を取り除いてくれるので、洗顔後は肌がつるつるです。手触りが違います。化粧水の浸透がよくなるので、スキンケア効果がアップしそうです。

コラージュの洗顔パウダーは、タンパク質分解酵素配合で古い角質をすっきりさせる酵素洗顔です。

酵素洗顔で肌がつっぱりそうなイメージがありますが、製薬会社である持田ヘルスケアが敏感肌への優しさを考えて作っています。洗顔後はつるつるな手触りに。くすみやざらつきが気になる、敏感肌や乾燥肌でも角質ケアをしたい、こんな方におすすめです。

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第4位 アクネスラボのウォッシングフォーム

緊張する日に限って肌荒れを起こす、保湿ケアをしているのにかさつく、メイクのノリが悪い、生理前は肌の調子がいまいち。どれか1つでもあてはまれば、イライラが原因の肌荒れかも。

イライラが原因の肌不調に着目した洗顔料が「アクネスラボのウォッシングフォーム」です。大人ニキビ、肌荒れ、乾燥肌に悩む方をサポートします。

特徴

肌にはもともとバリア機能が備わっていて、ホコリ、紫外線、花粉などの外部刺激から守り、肌内部の水分蒸発を防いでいます。ところが、イライラが原因で肌サイクルが乱れて、肌バリア機能が低下してしまうことが。その結果、大人ニキビ、肌荒れ、乾燥などさまざまな肌不調を引き起こします。

アクネスラボはイライラが原因の肌不調に着目。30年以上の研究で4万人以上の肌をみてきた経験をもとに、厳選した成分で皮膚科医と共同開発をしています。

肌サイクルに働きかけるために配合しているものが植物の力です。ヒオウギ、ドクダミ、カンゾウ、ヨクイニン、ブクリョウといった和漢植物を配合しています。

イソフラボンに似た構造を持つ和漢植物性イソフラボンを含んでおり、肌サイクルに働きかけて柔らかく潤った肌に導きます。イライラが原因で起こる肌不調に悩んでいる方は、肌の力が低下をしていてわずかな刺激にも敏感になっています。そんな肌のことを考えて無添加です。合成香料、着色料、パラベン、鉱物油、シリコンは無配合です。敏感肌でのパッチテストにクリアした、赤ちゃんでも使えるような優しさにこだわっています。

洗顔料は泡で出てくるタイプです。きめ細かな泡が必要な皮脂は守りながら不要な汚れを落とします。

使い方

使用目安量は2プッシュです。顔を濡らして適量を手に取りだし、泡で顔を優しく包み込んで洗います。その後に水またはぬるま湯で洗い流します。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 皮膚科医と共同開発しただけあって、殺菌するだけの化粧品とは違うなと感じました。殺菌するニキビケア化粧品で肌の状態が悪化したことがあるのです。泡はふんわりと柔らかめです。ニキビに浸みることはありません。この洗顔料を使うようになってから、ニキビが悪化することはなくなりました。
  • プッシュするだけできめ細かな泡がでてきて、自分で泡立てる必要がないので楽です。大きな泡が見当たらないというくらいきめが細かくて感動しました。気持ちがよい泡が優しく汚れを落としてくれます。無添加なところもうれしいです。
  • 衛生的で使いやすいポンプ式、泡で出てきて泡立てる必要がないので忙しい朝に助かります。泡で出てくるタイプなのでスカスカした泡かなと思ったのですが、きめ細かくて驚きました。もっちり弾力のある泡で肌を包み込むように洗えます。さっぱり洗えるけれど、潤いが残ります。生理前のニキビができませんでした。

緊張する日や生理前などの肌不調、乾燥肌、大人ニキビなどは、イライラが原因かもしれません。アクネスラボのウォッシングフォームは、イライラが原因の肌不調にアプローチ。植物の力を配合した低刺激性な洗顔フォームが、肌を優しく包み込んで美肌サイクルを整えていきます。

毎日の洗顔で健やかな肌を育みませんか。

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第3位 dプログラムのコンディショニングウォッシュ

「長いこと使い続けています」「洗顔後につっぱらない」こんな声をもらっている洗顔料が「dプログラムのコンディショニングウォッシュ」です。

一度使うと病みつきになるような洗い心地です。

やさしい設計

①濃密な泡

洗顔時に気をつけたいことの一つが、肌をこすってしまうことです。肌をこすると摩擦に刺激で肌本来の力が弱くなってしまいます。dプログラムのコンディショニングウォッシュはきめ細かく濃密な泡が立つことが特徴です。肌に負担をかけることなく汚れを落とします。

②ざらつき、毛穴の目立ち、ニキビに

不要な皮脂、汗、角質などの汚れはざらつき、毛穴目立ち、ニキビなど、さまざまな肌トラブルの要因です。不要な汚れを取り去って肌トラブルを防ぎます。

③美肌バリア機能を守る

肌には本来、外部刺激から守るバリア機能が備わっています。肌表面の角質層がこのバリア機能の役割をしています。

バリア機能がしっかりと働くのは肌に潤いが保たれているときです。dプログラムのコンディショニングウォッシュは肌に必要な潤いは残し、肌の美肌バリアを守ります。潤いを守るため、洗顔後のつっぱりが気になりません。

④低刺激設計

敏感肌のことを考えた低刺激設計です。無香料、アレルギーテスト済み、ニキビのもとになりにくい処方です。

使い方

手に汚れが残っていると泡立ちが悪くなるので手を石けんで洗います。

手のひらに1cmほどを取り出し、少量の水またはぬるま湯を加えて泡立てます。手を逆さにしても泡が落ちないくらいの弾力の泡を作ってください。顔全体に泡を広げて洗います。頬など広い面は円を描くように、小鼻の周りは指の肌を使って洗います。

その後に水またはぬるま湯で十分に洗い流します。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • もともと皮脂分泌量が多い敏感肌です。最近はクレイ配合の洗顔料を使っていたけれど、肌が荒れがちでした。この洗顔料は肌荒れをしている時でも優しく洗えます。弾力のあるクリーミーな泡が特徴で、毛穴の中まで洗えているように思います。洗い上がりはキュッとして、肌が明るいです。さっぱりするけれど潤いが残っているので、皮脂が多いけれど乾燥も気になる人にむいていると思います。
  • 固形石けん派だったのですが、洗顔フォームのすばらしさを実感させられた商品です。サンプルの量が少なすぎて驚いたのですが、少ない量でもネットを使うともこもこの泡ができました。少量でもホイップみたいな泡ができて感動しました。きめ細かな泡のおかげでしっかり汚れが落ちます。肌にあわない洗顔料を使うとぶつぶつができるのですが、それがありません。これからも使い続けると思います。
  • 少量でもモチモチの泡が立ちます。ネットを使わないでこんなに泡が立つ洗顔料が他にあるでしょうか。少量で十分なのでコスパがよいです。洗っている間は肌がピリピリすることがなく優しい感じがします。くすみがすっきりとしたし、ニキビが落ち着きました。

使い心地が心地よいと好評のdプログラムのコンディショニングウォッシュ。きめ細かな泡が潤いを守りながら汚れを落とし、ざらつき、毛穴の目立ち、ニキビを防ぐ洗顔料です。

この泡の気持ちよさを体験してみませんか。

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第2位 ビーグレンのクレイウォッシュ

 

ニキビケアに革新的な製品が登場しました。なんとそのリピート率は驚異の98%。そしてニキビケアに効果がなければ365日、購入した金額をお返しする返金保証の自信作です。

ニキビを優しく徹底的にケアし、美肌に導く「ビーグレンのニキビケア」です。

お客様からの評価も良く、

「肌が落ち着いているのでコンシーラーを使わなくなった」

「おでこの全面にあった大人ニキビが綺麗に治り、化粧していると錯覚するほど肌が綺麗になった」

等々の声が届いています。

実際に数々の美容ファッション誌に掲載され、「エル・ジャポン」では本当に効く洗顔メソッドとして紹介されています。

特徴

またビーグレンのニキビケアがメディアで大注目される理由の1つには、毛穴の汚れを吸着するという新しい洗顔方法を提案した事が挙げられます。

この汚れを吸着する洗顔の仕組みを簡単にご説明します。

プラスイオン

まず前提として、毛穴の汚れはプラスイオンを帯びています。

プラスイオンとマイナスイオンは結びつき合う関係にあるので、そのプラスイオンを帯びた毛穴の汚れをマイナスイオンの泥洗顔料で洗うことで、プラスイオンとマイナスイオンが合体し、毛穴の汚れが吸い出されるという仕組みです。

この泥洗顔料にはさらにこだわりがあります。泥洗顔料の主成分に、モンモリロナイトが採用されています。モンモリロナイト粘土鉱物の一種で、大きさは毛穴よりもはるかに小さく、なんと毛穴の直径の2000分の1の大きさです。

洗顔料に含まれるこのモンモリナイトが毛穴の奥まで入り込み、汚れや油分を吸着する事で肌を傷つけず優しく毛穴の汚れを取り除く事ができます。このように汚れを吸着するという洗顔方法は、肌にソフトでありながら、ニキビの原因となる皮脂をしっかりと取り除いてくれます。

ピュアビタミンC

また過剰な皮脂分泌を抑えるために、高濃度のピュアビタミンCが配合されています。しかし高濃度のピュアビタミンCを配合しただけでは、肌の奥まで成分はなかなか浸透しなければ意味がありません。というのも、肌の奥は皮脂や細胞間脂質という「脂」で覆われていて、ここ水にしか解けないビタミンC成分を肌の表面から浸透させようにも、「脂」で弾かれてしまいます。

そこでビーグレン独自の「Qusome」という技術を借りました。

「Qusome」とは、皮脂に似た成分で作られた微小カプセルに、必要な成分を包み込む事で肌の中に浸透しやすくする技術のことです。そのカプセルの小ささはなんと髪の毛の500分の1です。

この「Qusome」の技術を用いる事で、肌の奥まで成分を浸透させる事ができ、またビタミンCのように不安定で、性質の変化しやすい成分でも、安定した状態で届ける事ができます。

この技術によって、的確な場所に的確な成分を届ける事ができ、ニキビなどの肌荒れから迅速に回復する手助けになります。

使い方

この革新的なニキビケアには4ステップあります。

STEP1:洗顔(クレイウォッシュ)
  1. クレイウォッシュ2.5程度手のひらにのせ、両手になじませます。
  2. 顔全体をマッサージします。
  3. 最後にぬるま湯で洗い流します。
STEP2:化粧水(クレイローション)
  1. 直径3cmのローションを清潔な手にのせ、軽くなじませます
  2. 洗顔後の清潔な肌に、顔全体を優しく抑えるようにして馴染ませます
STEP3:美容液(Cセラム)
  1. 直径2cm程を清潔な手に取り、両手でなじませます
  2. 両手で顔全体を包み込むように優しくなじませる
STEP4クリーム(Qu Someモイスチャークリーム)
  1. パール1から2粒を手に取ります
  2. 額、あご、両頬、鼻の5点におき、顔の内側から外側に向かって伸ばします

口コミ

「ビーグレンのニキビケア」は敏感肌の方にオススメなシリーズです。従来のニキビケアですと、殺菌作用や炎症を抑えることを優先し、使用後肌の乾燥を招くものも少なくありません。

しかし、「ビーグレンのニキビケア」肌の外部の紫外線などの刺激から肌を守る機能を補ってあげたり、独自の汚れを吸着する洗顔方法を導入したりと肌に優しいニキビケアを提供しています。従って、敏感肌の方、今までのニキビケア商品の刺激が強すぎた方にもオススメのニキビケアラインです。

私もこの斬新なニキビケアを試してみました。

使ってみた感想は、本当に効くという事です。お仕事で忙しい日が1週間続くと、顎の上に大きいニキビができているというニキビ体質で、自分に合うニキビケア化粧品を探していました。しかし、どれを試してもヒリヒリとするだけで、翌日もニキビが良くなった様子は全くない、というものにしか出会いませんでした。

最初ビーグレンに出会った時も、「効く」とは口コミもありましたが、正直半信半疑でした。しかし実際に使ってみると、肌がパツパツしやすいニキビケアとは違って、翌日肌はしっかりとしていました。そして、治るのに1週間かかっていたニキビも、約3から4日で収まり、ニキビケアとして本当に重宝しています。

ホームページではお得なトライアルセットを販売しています。

7日分のトライアルセットを安くお試しできます。気になった方がホームページからチェックしてみてください。

⇒ホームページ:ニキビ肌修復 サイエンスコスメb.glen


第1位 オルビスユーの洗顔料

季節の変わり目はお肌のトラブルが急増するとはよく言ったもので、春先は黄砂や花粉等の影響でお肌が乾燥する現象が多く見られます。

お肌の乾燥は放っておくと化粧ノリも悪くなりがちですし、せっかくお化粧をしてもお昼を越えるとメイクが崩れたり皮脂が浮いてきたりと悪いコトずくめ。さらに、肌が乾燥していると皮膚が過剰に皮脂を分泌して毛穴詰まりの原因にもなると言われています。毛穴が詰まると肌トーンも下がり、そしてニキビが増えやすい環境にもなってしまいます。

そんな肌トラブルによく効くのが、オルビスの「オルビスユーシリーズ」です。

オルビスといえば”スキンケア!科学的!”という印象が強いですが、今回はこのオルビスユーシリーズの使用感や効能等をご紹介していきたいと思います。

オルビスユーの特徴

オルビスユーシリーズは全商品を通して肌に潤いを与えふっくらとさせることを目的として作られています。加齢と共に衰えてくる肌のハリ・ツヤ・明度を復活させることにフォーカスしているのです。

美容化学に力を入れているオルビスならではのメカニズムで、若々しく透明感のある肌へ導きます。

オルビスユーシリーズならではの特徴としてあげられるのが、「肌の三層に水の通り道を作る」こと。

肌は真皮・表皮・角層と呼ばれる三つの層で構成されていますが、この三つの層全てに水分が行き渡り絶えず流動することができれば、肌は自ずとふっくらとした潤いを取り戻すというのがオルビス流の美容化学。

そのため、オルビスユーシリーズには保湿成分を高める効能のあるキーポリンブースター(アマモエキス・モモ葉エキス・ヤグルマギク花エキス)が配合されています。

さらに、肌の水分環境に着目したオルビス独自の高保湿成分「濃密ウォータージェリー(プロパンジオール、PEG-75)」も配合されています。

こちらは水系の成分でありながらワセリンのようにとろりとした手触りを可能にする成分です。ですが、もともとが水系由来なのでべたつかずにすーっとお肌に馴染むテクスチャーをも両立させる優れもの。この二種の成分がお肌をもっちりとみずみずしい環境へと改善させてくれます。

3ステップのスキンケア

オルビスユーシリーズによるスキンケアは3ステップ。

ステップ①:オルビスユーウォッシュ

まずは「オルビスユーウォッシュ」による洗顔から始めます。

汚れを吸着して肌を洗浄してくれることで有名な「モロッコ溶岩クレイ」が配合されているだけあり、この洗顔料の洗浄力は超強力です。

しかし、強力な洗顔でありながらも洗い上がりにお肌がつっぱることがないのが魅力。さらにこの洗顔はブースター洗顔とも呼ばれ、毛穴汚れ・皮脂詰まりなどを綺麗に洗い流してくれるだけでなく化粧水の浸透率を高める効能を秘めています。

オルビスユーシリーズの中でも特に評価の高いこちらの洗顔は、「美容賢者が選ぶベストコスメ」の洗顔料部門で一位に輝いたこともある商品です。美容賢者たちのお墨付きの製品ですから、効果のほども期待できますね!

ステップ②:オルビスユーローション

そして美容賢者大絶賛のブースター洗顔で美容液の浸透効果を高めた後は、「オルビスユーローション」でお肌に水分と美容成分を与えます。

ブースター洗顔の効能により、こちらのローションに配合された濃密ウォータージェリーがお肌の角層にまでぐんぐん浸透していきます。

普通にぱしゃぱしゃと付けるだけでなく、おすすめは五秒間掌でお肌をプレスするように押し当てながらつけること。掌でプレスすることによって、ローションに内包されていた美容成分の浸透率が更にアップします!

ステップ③:オルビスユーモイスチャー

そしてしっかり水分が補給されたお肌に最後のステップ。「オルビスユーモイスチャー」で光のヴェールを纏わせます。

せっかく水分がたっぷり補給されたお肌なので、仕上げのモイスチャーで乾燥等からお肌を保護します。こちらはお肌を保護する目的だけでなく、お肌に光のツヤ感も与えて化粧ノリのよい環境を整えてくれます!

オルビスユーシリーズにおけるスキンケアは3ステップだと先ほどご説明しましたが、これってスキンケアの手順としてはかなり少ないですよね。

洗顔をしてから化粧水の前にブースター美容液を入れたり、その後にもまた保湿ジェルを2種類くらい塗ったりするスキンケアの方がなんとなく手厚いように感じてしまいますが、実はこのオルビスユーシリーズの考え方は「自活」なんです。

大人の肌トラブルは美容成分を投入するだけでは解決しない、根本的は肌質改善に取り組もうというのがこのブランドのスローガン。手厚いお手入れで肌を保つことは可能ですが、あえてそれをせずに3つの手順のみでスキンケアを完了させ、お肌が本来持っている回復力でよりよい肌環境を作り上げるのです。

肌環境が自分でコントロール可能になれば、大人の肌トラブルはぐんと減るはずですよね。今後も健やかなお肌を保つためにまずは自分のお肌を復活させようというコンセプトからも、やはりオルビスの美容化学的側面がよく感じられます。

口コミ

歳のせいか20代の頃ほどは化粧のノリもよくはなく、顔のくすみが気になってきたので思い切ってトライアルセットを使ってみました。

効果が出るまでに時間がかかるだろうなと思っていたのですが全くそんなことはなく、使った初日から肌が潤っているのが分かりました!これまで自分の肌が乾燥しているとは感じていなかったのですが、オルビスユーシリーズを使ってみて初めて「あ、これまで私の肌ってめちゃくちゃ乾燥していたんだ」と気が付きました。そのくらい、以前とは肌のもちもち具合が違います。

「オルビスユーウォッシュ」に関しては、洗顔中はちょっといい洗顔くらいかな?と感じましたが、化粧水をつけてみてブースター洗顔と呼ばれている所以を実感しました。ほんとうにぐんぐん化粧水が入ります。

洗顔泡も、今になって考えてみるとかなりもちもちで簡単には形が崩れなかったなあと思います。

化粧水に関しては、かなりドロッとしたテクスチャーなのに肌につけてみるとぐんぐん吸収されていってべたつかないところがよかったです。どろっと系の化粧水はべたつきだけがネックだったので、使用後にべたべたしないというだけでリピ決定です!

使い始めてから肌のくすみや夕方の化粧崩れが減ったので、今後も使い続けていこうと思いました。

公式ホームページでは7日間のトライアルセットのキャンペーンを実施中!

7日間分のトライアルセットと、ふわふわで抗菌作用のなる今治タオルが付いて「980円(税込み、送料無料、翌日発送)」です。私が一番おすすめしたいオルビスユーを是非試してみてください。

⇒公式ホームぺージ:“見た目を変える”化粧水があなたの肌運命を変える



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