浸透力が高い!人気でおすすめ日本酒スキンケア(化粧水、乳液、クリーム)

日本酒の成分が肌に良い効果があるって知っていますか?

日本酒にはアミノ酸が豊富に含まています。アミノ酸は肌を構成するタンパク質の原料であり、どんなに肌に良い美容成分(コラーゲンなど)を摂取しても、アミノ酸が不足していれば意味がないと言われているほど、アミノ酸は美肌を作る土台となるのです。

日本酒は他の種類のお酒に比べ、アミノ酸の含有量は断トツで良く、さらにアミノ酸の種類も20種類以上と非常に豊かです。

「日本酒にはグルタミン酸、アラニン、ロイシン、アルギニンといった、多くのアミノ酸がバランス良く含まれています。白ワインと比較すると約10倍と、多種ある酒類の中でも断トツです」

ここではそんな日本酒の成分が含まれている人気でおすすめのスキンケア(化粧水、クリーム、乳液など)を紹介していきます。

浸透力が高い!人気でおすすめ日本酒スキンケア(化粧水、乳液、クリーム)

第8位 酒屋のスキル

スキンケア

肌の乾燥が気になる方におすすめが「酒屋のスキル」です。酒屋のスキルは純米酒を配合した化粧品です。日本酒を作っている杜氏は、肌がしっとりとしているといわれています。

肌に潤いを与えて輝きとみずみずしさのある肌へと導きます。

特徴

冬に冷たい水を使って水仕事をすると肌が荒れてしまいませんか。しかし、杜氏は冷たい水を触っているにもかかわらず、手はしっとりとしているといわれています。

その秘密が日本酒です。日本酒には麹が欠かせませんが、麹に含まれる成分が美肌をサポートすると考えられています。また、舞妓さんは客が飲み残した日本酒を肌につけていたともいわれていて、これも日本酒の力を利用した美容法です。

酒屋のスキルは、秋田の冬に丁寧に作られた高清水の純米酒(コメ発酵液)を配合しています。秋田は秋田美人がよく知られていますよね。純米酒の成分が肌に浸透をして、内側から潤いのある肌へと導きます。

酒屋のスキルのラインナップは化粧水と乳液です。

化粧水にはジュンサイ葉エキスが配合されています。肌のキメを整えて、肌荒れの気にならない肌へと導きます。

乳液にはヨーロッパキイチゴ種子エキスを配合しています。紫外線のダメージをケアして肌にツヤを与えます。乳液はボディミルクとしても使用できます。

使い方

洗顔後、まずは化粧水を使用します。手またはコットンに取り、顔全体になじませます。コットンがケバ立つとパッティングした際に肌の刺激になるので、コットンを使用する際にはコットンが透けるくらいたっぷりと化粧水を使用します。

次に乳液を使用します。適量を手に取り、顔全体に優しくなじませます。

使い方

口コミには以下のような声がありました。

  • 化粧水はとろみがあるテクスチャーですが浸透がよいです。日本酒が配合されていますが、私は匂いは気になりませんでした。1プッシュで十分な量です。乳液と一緒に使って、一日中乾燥せずに過ごせました。シンプルケアできて、使い心地がよいです。
  • とろみのあるテクスチャーな化粧水です。とろっとしていてもすぐに浸透をします。ハンドプレスをすると、肌のもっちり感としっとり感がアップします。保湿力があって長時間潤っていました。今まで乾燥肌に悩んでいましたが、これ1本で驚きです。肌の引き締め効果があるようにも感じます。
  • もっちりしたテクスチャーの乳液です。肌の上に伸ばすと肌が柔らかくもっちりになります。伸びがよいので少量でも顔全体に伸びます。乳液と一緒に使うとバランスがよいです。お酒の匂いは気になりません。使い続けていたら毛穴が目立ちにくくなり、ニキビもできにくくなりました。値段が安いのに助かっています。
  • 化粧水と乳液をセットで使っています。保湿に特化した化粧品ということでバツグンの保湿力です。乾燥しやすい冬に重宝します。日焼け後の肌に使ったのですが、乳液は刺激を感じることなく使えました。無駄なものを使っていないことを実感しました。

酒屋のスキルには日本酒が配合されています。舞妓さんは客が飲み残した日本酒を肌につけていたともいわれていて、保湿作用が期待できます。

化粧水は肌にスーッと浸透をしてしっとり肌に、乳液も使えばもっちりとした肌に。乾燥が気になる方におすすめです。

フェイスマスク

紫外線を浴びて肌がかさかさ、ごわごわしていませんか。乾燥した肌にはたっぷりの潤い補給を。潤い補給におすすめのコスメが「高清水 酒屋のスキル こまちフェイスマスク」です。マスクでじっくりと保湿ケアをしていきます。

特徴

紫外線を無防備に浴び続けた肌は乾燥してカサカサに。乾燥によって、メイクのノリが悪い、小ジワが目立つ、粉吹きするなどのトラブルに。乾燥しがちな肌はマスクで集中的にケアしてみませんか。

高清水酒屋のスキル こまちフェイスマスクは、純米酒(コメ発酵液)と酒粕エキスを配合したフェイスマスクです。

純米酒とは、米、米麹、水だけで作るお酒のことです。純米酒の旨みを引き出しているものが、お米が発酵するときにできるアミノ酸です。肌の潤いを守っている天然保湿因子はアミノ酸などで構成されていて、潤い補給に大切な成分となっています。

酒粕は日本酒製造の際にできるものです。発酵工程を経た酒粕には、アミノ酸、ビタミンB群、ミネラル、有機酸などさまざまな成分が含まれています。どれも美肌にうれしい成分です。

袋を開けるとヒタヒタの液に浸かったシートが。1回分ずつ個包装になっているので衛生的で、シートが乾いてしまう心配もありません。旅行先にも持ち運びやすいです。シートには厚みがあり、肌にピッタリと密着をします。

角質層にまでじっくりと成分を届けて、しっとりキメの整った肌に導きます。

使い方

洗顔後の清潔な肌に使用をします。フェイスマスクを1枚取り出し、目や口の位置をあわせて密着させます。数分間おいたらフェイスマスクをはがします。長時間パックをしているとシートが乾いてしまうことがあるので、長時間の使用は避けてください。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 高清水の化粧水と乳液は以前から使っていて、フェイスマスクにも興味を持って使ってみました。柔らかな肌触りのシートで、たっぷりとしたとろみのある美容液が袋の中に入っています。パックをしていると肌がもちもち・ぷるぷるとしてくることがわかります。しっかり保湿ができています。乾燥しやすい季節に使いたいです。
  • ジェルみたいにぷるぷるしたマスクで美容液がたっぷりです。顔全体を包み込んでくれる大きさで、厚みがあるのでパックをしている間に乾いてくることがありません。はがした後にはたっぷり贅沢に化粧水を使った後のようなツヤが生まれました。翌朝の肌もツヤともっちり感がありました。
  • 純米酒と酒粕を配合したフェイスマスクということで、使う前からどんなものなのかワクワクしていました。しっかり厚みのある柔らかなシートには、美容液がたっぷりです。パックの後に残った液を手のひらでなじませていると、ぐんぐん浸透して肌がもちもちです。お酒の香りはしません。保湿されて大満足です。

きちんと紫外線対策をしていても、紫外線の影響で肌が乾燥してしまうことが。そして、肌はお疲れモードに。乾燥肌を集中的にケアしてくれるアイテムがフェイスマスクです。

高清水酒屋のスキル こまちフェイスマスクは、コメ発酵液と酒粕エキスを配合した、集中ケアにおすすめのマスクです。乾燥した肌をじっくりとケアしてあげませんか。

第7位 ゼトックスタイルの雪っこオールインワンジェル

日本酒には美肌に欠かせないアミノ酸やビタミンが豊富に含まれています。舞妓さんたちの間では日本酒が肌のお手入れに使われていたそうです。

そんな美肌にうれしい日本酒を配合したオールインワンが「ゼトックスタイルの雪っこオールインワンジェル」です。日本酒をはじめとした美容成分を配合したオールインワンジェルで、くすみのない透明肌に。

3つのおすすめポイント

①日本酒「雪っこ」配合

お米の栄養素と酵母の力が凝縮された雪っこ(コメ発酵液)とお米由来の成分・米ぬか油配合をしています。

雪っこはお米を酵母で発酵させて作ったお酒です。発酵過程で生まれるもろみを取り除いていないことが特徴、もろみにはアミノ酸やビタミンなどお米由来の成分がぎゅっと凝縮されています。

お酒作りにはきれいな水が欠かせませんが、雪っこは氷上山の地下水を使用しています。酵母の代謝に必要なミネラルをバランスよく含んだきれいな水です。くすみをケアして透明感のある肌に導きます。

②植物由来成分配合

ダイズ種子エキス・ハトムギ種子エキス・ローズマリーエキス・シャクヤク根エキス・椿油といった植物由来成分を配合しています。椿油は岩手県大船渡市に自生する椿の種子から搾油精製したものを使用しています。椿油は人間の皮脂にも含まれるオレイン酸を含んでいて、肌なじみがよい特徴があります。

③無添加

パラベン・着色料・鉱物油・動物油は不使用です。毎日安心して使えるような無添加処方です。

使い方

化粧水・美容液・乳液・クリーム・保湿液、1本5役のオールインワンで、これ1つでスキンケが完了します。洗顔後に手のひらに適量を取り出し、顔全体になじませます。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 緩いテクスチャーのみずみずしいジェルです。伸びがよくてスーッと浸透し、その後にべたつくことがありません。肌の乾燥を防いでふっくら柔らかくなったように感じます。保湿力がすごくて夜塗って朝まで乾燥しませんでした。朝のケアに使ってもメイクの邪魔をしません。香りが好きです。刺激は感じません。無添加処方で肌にうれしいです。
  • 化粧水・美容液・乳液・クリーム・保湿液をこの1本で済ますことができるから、忙しいときに助かります。とろとろ濃厚なジェルは伸びがよく、顔全体に塗るともちもちします。パッケージがかわいいです。透明感あふれる肌に近づけるようにケアをしていきたいです。
  • 軽やかな真っ白いジェルを肌に伸ばすとスーッと浸透をします。どんどんとなじんでいきます。潤いを保持してくれて朝まで潤いを感じました。ジェルでありながらもべたつきはなく、もろもろがでることもなく、朝でも使いやすい快適な使い心地です。爽やかな香りが漂うのですがローズマリーエキスでしょうか。手間を省いても肌の変化を感じています。

日本酒には肌にうれしい成分がぎゅっと凝縮されています。ゼトックスタイルの雪っこオールインワンジェルは、そんな日本酒を配合したオールインワン化粧品です。1本5役でこれ1つでスキンケが完了し、時短ケアになって忙しいときにうれしいです。肌のきめを整えることでくすみをケアし、明るい透明感あふれる肌に導きます。

<<Amazon>>

第6位 蔵元美人の白米発酵 酒粕化粧水

食べるだけでなく美容成分としても注目されているものが酒粕です。腸活としても注目されているものが乳酸菌です。この二つを配合した化粧水が「白米発酵 酒粕化粧水」です。角質層を潤いで満たします。

特徴

白米発酵 酒粕化粧水は8種類のコメ由来成分と乳酸菌を配合した化粧水です。

お米にはアミノ酸やビタミンなどさまざまな成分が含まれていて、美容成分としても利用されています。

酒粕は日本酒を製造する際にできる副産物です。米を麹菌で発酵をさせて日本酒や酒粕が生まれます。「粕」といいますが、アミノ酸、ビタミン、ミネラルなどを豊富に含んでいます。

コメ発酵液などのコメ由来成分も配合をしています。味噌、醤油、納豆なども発酵をさせていますが、発酵をさせることで栄養価が高まるといわれています。発酵をさせることで新たな成分が生まれるのです。

乳酸菌由来成分ラ・フローラも加えています。ラ・フローラは肌の保湿バランスをサポートする成分です。肌の水分と油分のバランスを整えることでキメが整った潤い肌に近づくことが期待できます。

白米発酵 酒粕化粧水はとろみのあるテクスチャーですが、肌にスッとなじみます。とろっとしてもべたつきにくい使用感です。

化粧品は毎日使うものなので肌への優しさも考えています。合成香料、色素、鉱物油、パラベンなどは使用していません。敏感肌でも安心の無添加です。

使い方

洗顔後に使用をします。

手のひらに2プッシュを取り出し、顔全体に広げます。乾燥が気になる部分には重ねづけすることがおすすめです。最後にハンドプレスをしてなじませます。
とろみがあるのでコットンよりも手でつけることがおすすめです。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • とろみがあるテクスチャーなのに肌表面に残らず、肌の内側に入っていく感じがします。インナードライだったのですが改善してきました。内側に潤いを与えてくれます。肌表面はスベスベです。少しお酒っぽい香りがしますが癒される香りです。一時的なきれいではなくて長期的に使いたいので成分に気を配っているのですが、この化粧水は合成香料や鉱物油など使用していないので安心できます。
  • 軽いつけ心地なのに保湿されています。内側から潤って、日々潤いが増しています。キメが整って白くなってきたようです。お酒の香りがするけれど気になりません。友人から肌がきれいだと褒められました。鉱物油などは無添加出し、酒粕や乳酸菌は食品にも使われているので、安心して使えます。
  • 日本酒のよい香りがするとろみのある化粧水です。ポンプタイプなので使いやすいです。ぐんぐん浸透をしていく気持ちがよい使用感で、浸透した後はもっちりな肌に仕上がります。この化粧水で毎日ケアをしていたらカサツキがなくなりました。一年中使えそうです。

白米発酵 酒粕化粧水は、酒粕をはじめとした8種類のコメ由来成分と乳酸菌を配合した化粧水です。とろっとしたテクスチャーの化粧水が肌にすっとなじんで、内側から潤った肌へと導きます。内側から潤う、カサツキが減ったなどの口コミをもらっています。

酒粕や乳酸菌に興味がある方、インナードライに悩んでいる方、潤いが欲しい方におすすめです。

<<Amazon>>

第5位 酒粕美容のpdcのワフードメイド酒粕クリーム

酒粕が美容成分として注目されています。保湿・美白・血行促進などさまざまな働きが期待されているのです。

そんな酒粕を毎日のスキンケアに手軽に取り入れられるアイテムが「pdcのワフードメイド 酒粕クリーム」です。酒粕美容が気になっている、くすみや乾燥が気になる、透明肌を手に入れたい、べたつかない保湿クリームを使いたい、そんな方におすすめです。

酒粕へのこだわり

酒粕とは日本酒製造の際にできる副産物です。「酒粕を扱う杜氏の手は美しい」といわれていて、酒粕を使った美容法が広まっています。

でも、スーパーで売られている酒粕をそのままスキンケアに取り入れるのは難しいですよね。そこで、ワフードメイドは毎日のスキンケアに手軽に酒粕を取り入れられるようにクリームにオリジナルの酒粕エキスを配合しました。

熊本県河津酒造の酒粕を使用。国産米を磨き、阿蘇の湧水と熊本酵母を使って、槽搾り製法で酒粕エキスを絞り出します。槽搾り製法とは昔ながらの製法のことです。布袋に酒米を入れて寝かせ、自らの重みとわずかの圧力で絞り出します。水分量が多い酒粕が出来上がることが特徴です。

クリームは酒粕をイメージしたふわふわのテクスチャーです。ふわっと肌を優しく包み込み、潤いを与えて透明感のある肌に導きます。

さらに、美肌サポート成分のキュウリ果実エキス、米セラミド、ユズ種子エキスも配合。植物エキスも酒粕とともに潤いで満ちた肌へと導きます。

潤いは与えてもべたつかない使用感です。ほんのり日本酒の香りです。

使い方

洗顔後に化粧水などで肌を整え、スキンケアの最後にクリームを使用します。パール粒大を手に取りだし、顔全体に優しく伸ばします。乾燥が気になる部分には重ねづけをすることがおすすめです。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 酒粕パックは前から気になっていて何度もリピートしています。持ったりしたクリームですがべたつきはなく、肌にしっとりなじみます。酒粕クリームを使うと肌にツヤが生まれ、キメも整い、ワントーン明るくなるように感じます。洗い流すパックとは違って流す手間がかからないところも気に入っています。
  • すごく伸びよく少量でも顔全体に伸びるのでコスパがよさそうです。落ち着くような酒粕の香りがします。肌をしっとり潤してくれるのにべたつきません。べたつかないことは助かります。しっとり感は持続して日中も乾燥しません。お財布にうれしい価格なのでたっぷり惜しみなく使っています。
  • しっとり感にはまっています。乾燥肌なのでこのしっとりする使い心地が好きです。酒粕化粧品は使ったことがなかったのですが、ほんのり甘い香りも気に入っています。テクスチャーはふんわりとして伸びがよいです。ピタッと密着をして時間が経つとべたつき感がなくなり、肌がもちっと感じられました。しっかり保湿されていることがわかります。

ワフードメイド 酒粕クリームは、酒粕美容を手軽に取り入れられる化粧品です。オリジナルの酒粕エキスや植物エキスを配合。肌を潤いで包み込んで、しっとり透明感のある肌に導きます。

酒粕を扱う杜氏の手は美しいといわれています。酒粕を普段のケアに取り入れて、美しい肌を目指しませんか。

<<Amazon>>

第4位 老舗酒造が作った化粧品「ライスビューティードラマティックリペア」

老舗酒造の白鶴が作った化粧品が、「ライスビューティードラマティックリペア」です。

白鶴のクリームには、美容成分の酒粕が配合をされています。だから、芯から潤う肌に。

肌がかさつく、潤いが足りない、化粧のノリが悪い、保湿ケアをしているのに乾燥をする、こんな方におすすめです。

なぜ老舗酒造が化粧品を?

白鶴は創業270年以上の老舗酒造です。でも、どうして老舗酒造が化粧品を作ったのでしょうか。

着目したのは酒造つくりに携わる杜氏の手です。厳しい寒さのなか作業をしているにもかかわらず、杜氏の手ははしっとりとしています。これは麹を素手で触っているからといわれています。発酵の過程で生まれる有用成分の働きなのです。

そこ酒粕に注目をしました。酒粕にはアミノ酸やミネラルが豊富に含まれていて、健康だけでなく美容面でも注目されています。酒粕風呂や酒粕パックも人気を呼んでいます。

白鶴は、その酒粕は美容成分として化粧品に配合しました。

酒粕は生きたもので発酵をしているので扱いが難しいのですが、さまざまな技術を応用して試行錯誤を繰り返し、美容成分の開発に成功しました。苦労を重ねて完成した化粧品なのです。

ライスビューティードラマティックリペアは酒粕の美容成分に3つの保湿成分をプラスしています。リピジュア、プラントモイストコンプレックス、シゾサッカロミセス発酵抽出物、セラミドが、潤いに満ちた肌へと導きます。

そして、毎日使うものだから肌への優しさにもこだわっています。香料、着色料、パラベンは不使用、アレルギーテスト済み、パッチテスト済みです。

使い方

適量を手にとり、顔全体に伸ばします。手をあらかじめ温めておくと、手の温度が浸透を助けてくれます。

最後に軽く手で押さえてなじませましょう。乾燥が気になる目元や口元は重ねづけをすると保湿力が高まります。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 乾燥肌に悩んでいて使ってみました。夜に使って朝起きたときに肌がしっとりしています。乾燥がひどかったので、肌に潤いが生まれてうれしいです。
  • 伸びがよいクリームです。保湿力があるけれど、べたつきません。朝の洗顔後に使用をして、肌がすべすべになります。肌が柔らかくもなってきました。
  • 夜つけると、朝起きたときに洗顔をするのがもったいないくらい、肌がもちっとしっとりしています。この化粧品に出会って「あ!いい感じ」と思いました。伸びがよいところも気に入っています。

凍てつく寒さの中作業をしているにもかかわらず、杜氏の手はしっとりときれいです。その秘密は発酵の過程で生まれる有用成分の働きです。

白鶴が注目したものが酒粕です。酒粕風呂や酒粕パックなど美容に活用されることもあります。デリケートで扱いが難しい酒粕ですが、試行錯誤の末、酒粕の美容成分を化粧品に配合することに成功しました。保湿成分のリピジュアやセラミドなども配合。芯から潤いしっとり肌へと導きます。

第3位 ダイソーの酒しずく(化粧水と乳液)

皆さんはダイソーで売られている酒しずくという化粧水を使ったことがありますか?

たった100円で買うことが出来るので、普段よりたっぷりつけても罪悪感がありません。

酒しずくは日本酒を配合しており、日本酒にはビタミンが多く含まれているのでキメ細かいハリのある肌に整えることが出来ます。

この化粧水はさっぱりとしたつけ心地で、日本酒が入っているので最初はお酒の香りがしますが顔につけるとほとんど匂いはしません。

2週間程度使ったころから顔が少し白くなったように感じ、美白効果がありました。さらには、肌がもちもちした感じになり保湿もされています。またニキビが多く悩んでいたのですが、徐々に減っていっているのが目に見えてわかります。

クエン酸が多く配合されているのでニキビに効果があるのだと思います。

また、酒しずくには副作用がほとんど生じません。酒しずくには刺激が強いものは含まれていなく、保湿や美容成分しか入っていないので副作用はほとんどの方が大丈夫です。ただし、かゆみを感じたり皮膚が痛くなった場合はすぐに使用を中止するようにしてください。

ニキビで悩んでいる方はぜひ一度、酒しずくを試してみてはいかがでしょうか。

その他、化粧水の口コミ①

ダイソーの酒しずくは口コミで評価の高い人気の定番商品です。私は普段づかいの化粧水として使用しています。しかしこれ一つだけでは保湿力がちょっと足りないと感じるので、プレ化粧水というか導入化粧水として他のお手入れの前、洗顔後一番最初に使用することにしています。

使い始めたきっかけは友人からのオススメでした。初めは百均のコスメなんて質が悪いんじゃないの?と思って半信半疑でいたのですが、使い始めてみたら、肌がもっちりした感じで顔全体のくすみも抜けてきたような気がします。

ものすごく劇的な効果があるというわけではありませんが、100円でこの使用感ならコストパフォーマンスは最強だと思っています。

惜しみなく使っているのでなくなるのも早いですが、ケチらずにたっぷり使うのが効果を上げるポイントだと感じています。

強い日差しを浴びてしまった後などは、酒しずくでコットンパックをするようにしています。アルコール系なのでスーッと火照りが引いて、赤みも自然となくなってスッキリします。心なしか、日焼けが引くのを早めてくれているような感じがしますよ。

ただ、ノンアルコールコスメにこだわっている方や、かなりの乾燥肌・敏感肌などを気にしている場合は、そこまでオススメはできないかもしれませんね。

その他、化粧水の口コミ②

私は敏感肌です。高価な化粧品でも肌にあわないことがあるので100均の化粧品は絶対に使えないなと思っていたのですが、今ダイソーの化粧水「酒しずく」を愛用中です。酒しずくは友人が使っていたのですが「100均コスメだからパシャパシャ使えるし、浸透力がすごいんだよ」とすすめられ使ってみることにしました。

洗顔後肌につけてみると、ものすごい勢いでグイグイと肌の奥深くまで浸透していくのでかなり驚きました。酒しずくを使う前は、肌が乾燥していて化粧水が浸透していかず悩んでいたのです。まさか100均コスメで浸透力が素晴らしい化粧水に出会えるとは思いませんでした。

この化粧水の気に入っているところは他にもあります。ふわりと漂ってくるお酒の香りです。けっこう香りがします。お酒嫌いの人は苦手かもしれないですが、私はこの香りが好きですね。つけた瞬間にふわりと酒の香りがして、つけて数分経てば香りはしなくなります。水のようなサラサラとしたテクスチャーです。

とにかく安いのでたっぷりと肌につけることができるところが魅力的で、肌に悪いものは入っていないので赤くなったり痛くなったりまったくしません。半年ぐらい使っているのですがみずみずしい肌になり、カサつきやすい目元や口元が乾燥しなくなりました。

乳液の口コミ

100円コスメの定番商品といえば、この酒しずくです。化粧水は拭き取り用に使用しており、バシャバシャと贅沢に使えます。安いため、気にせず使えるのが嬉しいポイントです♪

また化粧水はボディケアのように全身に使うこともでき、様々な、利用方法があります。別売りのヒアルロン酸の美容液を入れて使っていたこともあります。

私は、酒しずくの化粧水より、乳液の方をメインで利用しています。乳液については、10年ほど購入を続けています。一般的な使い方以外に、私の場合、リキッドファンデーションと合わせて使用しています。リキッドファンデーションに混ぜて使うと伸びがよく、普通にファンデーションをつけるときよりも、滑らかになります。さらに長持ちもするため、非常に気に入っています。

またリキッドファンデーションを使う量も減らせるため、節約にも繋がります。

この使い方は、友人にもオススメしています。その使用感から2本、3本とまとめて購入する友人もいるくらいです。

匂いに関しては、化粧水も乳液もお酒の香りがするので、苦手な人には向いていないかもしれませんが、それ以上に利点があるので、一度手にとってもらいたい商品です。

第2位 菊正宗 日本酒のクリーム

化粧水や美容液でケアをした後、クリームを使っていますか。クリームはべたつきが苦手で、使っていない方もいるのではないでしょうか。クリームは化粧水や美容液で与えた潤いを保護するものです。

スキンケアの最後に使って潤いを守ることを考えて作っているクリームが「菊正宗 日本酒のクリーム」です。こっくりしているけれどべたつきにくいクリームが、肌の潤いを守ります。

日本酒配合

菊正宗は創業350年の酒造メーカーです。

日本酒のクリームには、菊正宗の純米吟醸酒を使用しています。日本酒には肌に潤いを与えて整える働きが期待できます。さらに、4種類のアミノ酸とセラミドも配合。

肌の水分を保持する大切な成分が天然保湿因子(NMF)です。アミノ酸はNMFを構成する成分で、肌の潤いをサポートします。

セラミドは肌の潤いを保持している細胞間脂質を構成する成分です。セラミドは水分を挟み込んで保持する高い保湿作用があります。また、肌が乾燥しやすい方は肌のバリア機能が乱れて、肌内部の水分が逃げやすい状態になっているのですが、セラミドは肌のバリア機能のサポートもしてくれます。

クリームはこっくりとしたテクスチャーで、化粧水や美容液で与えた潤いを守ることが考えられています。こっくりとして潤いを守りますが、べたつきは気になりません。

ほんのり日本酒の香り、弱酸性、無香料です。

使い方

洗顔後、化粧水や美容液で肌を整えて、スキンケアの最後にクリームを使用します。油分が少ないものから使い、最後に油分が多いクリームを使いましょう。

パール2~3粒分をとり、顔全体になじませます。乾燥が気になる部分には重ねづけをすることがおすすめです。

口コミ

空気の乾燥がすすむ季節はお肌もパリパリしたりつっぱったり乾燥が気になりますよね。スキンケアアイテムをしっとり潤い高保湿タイプに変えたい!と思うものの、全部を入れ替えるとちょっと予算が厳しいな・・・と悩む女子も多いのではないでしょうか。

まさに私がその一人で、秋冬になるとドラッグストアにある保湿系のプチプラ化粧水を試すことをよくしていました。そんな中で見つけた意外なほど肌が潤うプチプラ化粧水、それが菊正宗の化粧水でした。

もうお気づきとは思いますが、菊正宗といえば日本酒で有名なあのメーカーです。日本酒の会社が化粧水?と最初は思いました。ボトルもものすごくシンプルでいかにもプチプラ化粧水というパッケージです。

最初は私も「ちゃんと本当に保湿されるのかな?」と思ったのですが、よくよく考えてみると日本酒を造る職人さんの肌がすごくきれいとか日本酒って美容に良いって話も聞きますよね。これはもしや?と思い試しに手にとってみたのですが、これが思わぬ当たりでした。

菊正宗の化粧水を手に出してみるとまず感じたのは独特の強烈な匂い!化粧水とは似つかわしくない香りに「何の匂いだろう?」と思ったのですが、それはまさに日本酒の香りでした。

臭いというわけではなく本当に日本酒の香りそのもの。なので日本酒の匂いが苦手な人には菊正宗の化粧水はむかないと思います。でも、お酒好きにはたまらない化粧水です。

で、最初はちょっと驚いたんですが、この匂いは使っているとすぐに消えてしまうので、ずっとお酒臭いということはないので安心してくださいね。菊正宗の化粧水はちょっとトロッとしていて肌につけるとよく伸びます。そしてつけた瞬間から肌がしっとりするのがわかります!しかも保湿されてるなと感じる時間が長いです。なので、慌てて乳液やクリームをつけなくてもいいので丁寧にゆっくりとスキンケアができます。

あと、私は100円ショップで買ってきたフェイスパックに菊正宗の化粧水を染みこませてパックにしてました。菊正宗の化粧水は少しだけとろみがあるので最初しみこみにくいですが、フェイスマスクが一度吸い出すとたっぷりしみこませることができます。パックにすると顔の保湿効果がよりアップしますよ。

菊正宗の化粧水はかなりしっかり保湿できるので肌の仕上がりはしっとり、ちょっとぺったりした感じで手が肌にくっつく感じです。なので、サラサラな肌が好きな人はちょっと苦手かもしれませんが、肌の乾燥が気になる人にはとても心強い仕上がりになりますよ。

あと、冬など空気が乾く季節は菊正宗の化粧水を体につけるのもおすすめ。お風呂上りにクリームを塗る前に菊正宗の化粧水をつけると肌のしっとり感が全然違います。乾燥がひどくて白く粉をふいてしまうなんていう時は試してみるといいと思います。何気なく手を伸ばして化粧水でしたが、プチプラ価格でこの効果だったら大満足です。

菊正宗の化粧水は夏に使うとちょっとべたつくかもしれませんが秋冬の感想の季節にはすごく使いやすい化粧水ですよ。ちなみに、私は化粧水を変えるだけで乳液やクリームは手持ちのものをそのまま使いました。それでも保湿効果はあがりましたよ。菊正宗の化粧水を気に入ったら美容液など同じラインであわせてみるのも良いと思います。

その他の口コミには以下のような声がありました。

  • 思っていたよりも固めのテクスチャーで驚きましたが、つけてみるとよい感じです。潤うけれど、べたつきません。肌につけるとすぐに浸透をしていることがわかります。日本酒の香りは気になりませんでした。私の肌には合っているようです。
  • 肌がボロボロになっていたのですが、他社の化粧水と日本酒のクリームを使っていたら、うそのように肌が回復しました。ニキビができそうなのでクリームは避けていたのですが、こちらはニキビができることなく使えています。独特の匂いがありますが、匂いが残らないので気になりません。保湿してくれるので乾燥する季節には重宝します。
  • クリームに触ったときに「固いけど大丈夫?」と思ったのですが、肌につけてみたら伸びがよくて驚きました。甘い感じの匂いがするのですが、すぐに消えてしまいます。肌につけると保湿されていることがわかりますが、たっぷりつけてもべたつきません。コスパもよいです。

肌の潤いを守る大切な役割を持つものがクリームです。化粧水や美容液でケアを終わらせるのではなく、スキンケアの最後にクリームを使うことで与えた潤いを守ってくれます。

でも、クリームのべたつきが苦手な方もいるのではないでしょうか。そんな方におすすめが日本酒のクリームです。潤いを守るのにべたつきが気にならない使用感です。菊正宗の日本酒、アミノ酸、セラミドなどの保湿成分配合で、潤いのある肌へと導いてくれます。

<<Amazon>>

第1位 日本酒配合の「会津ほまれ化粧水」

くすみや乾燥に悩んでいる女性は少なくありません。酒造の女将もくすみや乾燥に悩んでいました。

そんな女将自信が開発した秘伝の化粧水を再現したものが「ゼトックスタイルの会津ほまれ化粧水」です。くすみや乾燥が気になる方におすすめの、潤いで満ちた肌に導く化粧水です。

3つのおすすめポイント

①日本酒の力

日本酒は米に麹や水を加えて発酵させたお酒です。日本酒の原料には、アミノ酸やビタミンなど美肌つくりに欠かせない成分が含まれています。一般的な化粧水は最も多く使用している原料が水なのですが、会津ほまれ化粧水は会津ほまれの日本酒を水よりも高配合しています。

②発酵の力

日本酒作りの技術者である杜氏の手はきれいだといわれていますが、これはお米の発酵の力が関係していると考えられます。米を発酵させて作る麹には、ビタミンB1、B2などのビタミンやアミノ酸など女性にとってうれしい成分が含まれています。日本酒とともに発酵の力が透明感のある肌に導きます。

③厳選した精油を配合

ユキノシタエキス、ボタンエキス、マグワ根エキスなどの美容成分とラベンダー精油を配合しています。日本酒を使用した化粧水はお酒の香りがしそうですが、会津ほまれ化粧水はラベンダーの香りです。日本酒の香りが苦手な方でも使いやすいことでしょう。

使い方

洗顔後に使用をします。コットンでつける場合は、コットンがヒタヒタになるくらい化粧水を浸み込ませて、優しくパッティングをします。

手でつける場合は、手のひらに適量の化粧水を取り出して、顔を包み込むようになじませます。その後に乳液やクリームなどでケアを行います。

口コミ

くすみや乾燥肌に悩んでいた酒蔵の女将が、20年以上かけて研究・開発した化粧品が「ほまれ化粧水」です。女将秘伝のレシピを再現して商品化しました。

今話題の発酵美容を取り入れている他、ラベンダー精油や3種の植物エキスを配合しています。つけた瞬間しっとりした肌に。乾燥が気になる、肌に合う化粧水が見つからない、発酵美容に興味がある、こんな方におすすめです。

日本酒はお米を発酵させて作る飲み物です。発酵の過程で、アミノ酸、ビタミン、ミネラルなどさまざまな成分が作り出されます。ほまれ化粧水は、その日本酒を60%も高配合をしています。

杜氏は冷たい水を扱っているにもかかわらず、手がしっとりとしているといわれています。その秘密は、発酵の力です。米と米麹を発酵させる過程でできる成分が、しっとり肌を作るといわれています。

さらに、ほまれ化粧水はラベンダー精油と3種の植物成分、ユキノシタ・ボタンピ・ソウハクヒも配合をしています。ラベンダー精油は傷を治癒させる力があるといわれ、ヨーロッパでは利用されてきました。3種類の植物成分も肌の力の回復をサポートします。植物の力が肌を整えて、健やかな状態へと導きます。香料、着色料、パラベン、動物油、フェノキシエタノールは無添加です。

洗顔後の清潔な肌に適量をつけてください。手でつける場合、手のひらに化粧水を取り、両手に広げます。その手を顔に押し当てて、顔全体になじませます。手の熱を利用すると浸透がよくなります。コットンでつける場合、たっぷりの化粧水をコットンに浸みこませてけ毛羽立たないようにしてください。肌をこすらないようにパッティングをしましょう。化粧水でケアをした後には、美容液や乳液などでケアをしてください。

その他の口コミには以下のような声がありました。

  • サラサラしすぎず、とろっとしすぎず、ちょうどよいテクスチャーです。一度つけでは物足りないので、二度づけをしています。たっぷり化粧水を使用すると肌がもちっとします。
  • ラベンダーの香りがします。もともとラベンダーが苦手な人にはきついかもしれませんが、私は好きな香りです。ケアをするたびにラベンダーの香りが広がり癒されます。
  • 肌にどんどん浸透して、少量でも潤います。ピリピリしないし、私にあった化粧水が見つかりました。
  • 日本酒配合に惹かれて購入しました。思っていたより肌の調子がよくなって、コスパもよくて気に入っています。
  • 開発された女将さんとその娘さんの肌が白くてきれいでした。香りは本当にラベンダーで、朝に使うと気持ちがシャキッとします。つけてしばらくすると香りは飛びます。保湿力がしっかりとあって少量でも潤います。刺激は感じることがなく、使い続けていて肌荒れしにくくなったように感じます。
  • パック後に大量に化粧水を使用して消費が早いので、プチプラな化粧水を探していました。この化粧水はテスターを使ってみて、さらっとするのにもちっと潤って気に入ったので購入しました。バシャバシャとたくさんつけると透明感が生まれてきます。水分をため込んでくれているようで、1日中快適な状態の肌です。
  • 日本酒を高配合しているところに魅力を感じて購入をしました。すっとなじんでさっぱりしながらもしっとりとした手触りになり、それでいて膜のようなべたつきがありません。使うほどに潤いが補われて、毛穴が目立ちにくくなりました。香りはお酒っぽさは感じず、ラベンダーの香りがします。ドラッグストアで買えるプチプラ化粧水なのに大満足しています。

日本酒を高配合、植物の力も利用した化粧水が、ほまれ化粧水です。くすみや乾燥肌に悩む酒蔵の女将の秘伝レシピを再現しています。日本酒にはアミノ酸やビタミンなどが豊富に含まれていて、肌の調子を整えることが期待できます。植物の力はキメが整った状態へと導きます。

香りはラベンダーで、好みが別れると思います。ラベンダーが好きな方にはおすすめです。

くすみや乾燥が気になる方、日本酒配合の化粧品に興味がある方は、試してみてはどうでしょうか。

<<楽天>>

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

会津ほまれ化粧水(200mL)
価格:1080円(税込、送料別) (2017/8/21時点)

 

<<Amazon>>

関連記事:

細かい粒子で浸透力が人気!おすすめの化粧水ミストスプレーランキング2020

化粧水の浸透力アップ効果で人気!アルガンオイルメルヴィータの口コミ