20代30代におすすめ!プチプラパウダーファンデーションランキング2018

美容におすすめ♪

最近は80年代に流行っていたようなレトロメイクも主流になり、アイシャドウやアイライン、口紅やチークも割と濃くなりました。

ハッキリとしたメイクは肌がキレイで有名な韓国のアイドルも率先してしているほど、確かに可愛く素敵な仕上がりになります。

ただし、お肌への負担を考えると毎回濃いメイクをするのはあまりに過酷ですよね。

メイクは肌を綺麗に見せるのが基本ですが、とりあえずファンデーションを塗ればよいのかな?としっかり塗り過ぎてしまったり、使いやすいからとリキッドファンデーションばかり使うなどして、知らず知らずの間に肌に負担をかけています。

まずここでは、どうすれば、肌を守りながら綺麗な素肌に見えるのか?をご紹介します。

パウダーファンデーションの方が肌に負担をかけない

最近は若い世代でも、敏感肌や乾燥肌で悩む女性が増えています。

実は、ファンデーションの使い方に問題がある可能性があるのです。

ファンデーションを正しく使うと、過剰な肌への刺激が無くなり、負担なく毎日を過ごすことができます。

更には、無理なメイクではないので仕上がりも自然で美しく、メイクをすることで素肌美人になれるのです。

まずは、お休みの日のメイクです。

すっぴんで居るほうがラクですし肌には優しいのでは?と思いがちですが、これは大きな間違いです。

何もつけていない肌には、外からの紫外線がどんどん入り込んでしまい、シミの原因になってしまいます。休日のくつろぎメイクは、美容液とルースパウダーの2アイテムでオッケーです。

美容液で保湿してルースパウダーを顔全体にはたくことで、紫外線対策にもなり、ある程度のカバーもできますので、肌へのダメージはほとんどありません。

通常のメイクですが、保湿効果がありそうだし手軽だからとリキッドファンデーションを使う方が多いのですが、リキッドファンデーションには肌への刺激になる界面活性剤や乳化剤などが含まれるものが多く、実は肌への負担があるのです。

乾燥肌で荒れやすい女性ほど、美容液とパウダーファンデーションの2点で良いのです。

パウダーファンデーションはカバー力もあり、肌への負担も少ないので、肌を守りながらナチュラルに仕上がります。

コンパや会議などで割としっかりメイクをする時は、美容液と練りファンデーションとルースパウダーの3点でできます。

美容液で保湿した後に、薄めに練りファンデーションを伸ばしてルースパウダーで仕上げます。

質感もあがりきちんとメイクが完成します。

私は乾燥肌なので、ずっとリキッドファンデーションを使っていましたが、メイクがよれることも多く、しっくりはきていませんでした。

メイクを落とす時も妙に時間がかかり、どうすればよいのだろうとメイク方法を変えてからは、肌への負担が軽減されて乾燥肌自体がマシになりましたし、簡単なので朝にバタバタしても焦りません。

メイクは癖や思い込みで肌に合っていないのに続けているパターンが多いので、一度原点に戻って、綺麗に見せるためには肌に負担をかけずメイクをする必要があると考えると上手くいきますよ。

自然な仕上がりにするパウダーファンデーションの塗り方

パウダータイプのファンデーションは、ブラシやスポンジでササッと塗ることができて人気を得ています。しかし、パウダーファンデーションだけだと肌のアラを隠すことができずに厚塗りになったり、粉っぽくなってツヤがなくなったりしてしまいます。

では、どうすれば厚塗りを防いでツヤを出すことができるのでしょうか?

パウダーファンデーションとは、粉を油性成分で固めて固形にしたものや粉末状になっているファンデーションのことを言います。

パウダーファンデーションの魅力は、テカりにくい、使いやすい、比較的化粧直しが簡単、化粧くずれしにくいということです。コンパクトな容器に入っているものが一般的です。自然な仕上がりにしたい方、テカリが気になる方、リキッドファンデーションのべたつきが気になる方に向いています。

しかし、テカりにくいということはツヤがなくなってしまうということでもあります。そのため、上手に使わないと肌が粉っぽくなってしまいます。しかし、パウダーファンデーションの使い方のコツをつかめば、ツヤがある自然な仕上がりになります。

塗り方

パウダーファンデーションだけではクマやくすみなどを隠しきれないので、肌の状態に合わせてコンシーラーや化粧下地を使用します。パウダーファンデーションだけで隠そうとすると厚塗りになってしまいます。

コンシーラーや下地で整えたら、スポンジではなくブラシを使ってパウダーファンデーションを塗ります。頬や額など広い面は、少し大きめのブラシを使ってサッサッと塗りましょう。顔の中心から外側に向かってブラシを動かします。

次にパウダーファンデーションをつけていないブラシで軽くはたき、余分なパウダーを落とします。このときにはブラシを小刻みに動かします。目の下や鼻のわきなどヨレやすい部位やコンシーラーでカバーした部位は、スポンジに少量のパウダーファンデーションをつけて軽く押さえながら塗っていきます。

これでベースメイクは完成です。

ポイントとしては、下地やコンシーラーを使わないと厚塗りになってしまうので、必ず下地などを塗っておきましょう。

パウダーファンデーションを塗るときには、大きめのブラシを使用することも上手に塗るためのポイントです。スポンジよりもブラシを使った方が、ふんわりした仕上がりになります。これだけだと余分な粉が残るでの、ササッと軽く粉を落とします。

ブラシはいろいろなものがあるので、自分が使いやすいものを見つけてください。また、不衛生なブラシを使っていると肌トラブルの原因になるので、定期的にブラシを洗いましょう。

ヨレやすい部位はスポンジで押さえておくと、化粧くずれの防止になります。

パウダーファンデーションはスポンジやブラシで簡単に塗ることができたり、テカリを抑えることができたりなど、さまざまなメリットがあります。しかし、上手に塗らないと厚塗りになってツヤがなくなってしまいます。

自然に塗るにはコツがあります。ちょっとしたことなので誰でも簡単にできます。コツを押さえて上手に塗って自然な仕上がりを目指しましょう。

20代30代におすすめ!プチプラパウダーファンデーションランキング2018

目次

第22位 リアンフルールのシフォンピュアパウダーファンデーション

ツヤのある肌に仕上げたい、パウダーを使うと乾燥が気になる、時間が経つと肌がくすむ、毛穴落ちが気になる。そんな悩みを抱える方におすすめが「リアンフルールのシフォンピュアパウダー」です。

ハイライトとフェースパウダーに別れているパウダーファンデーションで、2つを混ぜて使ったり、別々に使ったりなど、使い方を変えることで仕上がりも変わります。パウダーなのに粉っぽさが気にならず、理想の美肌へと導きます。

ふんわりしたヴェールで美肌が続く

仕上げ用のフェースパウダーとハイライトが1つになったファンデーションです。薄いヴェールが肌を覆って透明感を与え、キメ細かなシフォンのような肌に仕上げます。

朝にきれいにメイクができたと思ったのに、夕方になるとメイクがくすんできたり、崩れてくることがありませんか。メイクがくすんだり崩れてしまうのは皮脂が原因です。

シフォンピュアパウダーには、皮脂を潤いに変える化粧もち成分が配合されています。皮脂を取り込んで化粧崩れを防ぎ、潤いに変えることで乾燥から守ります。皮脂がでてきてもくすまないピュアホワイトパウダー配合で、時間が経っても明るい肌が続きます。

さらに毛穴落ちを防ぐ働きも。毛穴を埋めてカバーをするのではなく、毛穴を覆うような毛穴レスパウダーを配合しているので、毛穴落ちが気になりません。

パウダーは粉っぽくて、メイクをするときに粉飛びが気になったり、つけていると肌が乾燥してくることがありませんか。でもシフォンピュアパウダーは、パウダーなのにリキッドのよう。14種類の美容成分を配合しているので、粉っぽさやかさつきが気になりません。

SPF25・PA++で紫外線をブロック。香料、アルコール、パラベンは無添加です。

ブラシが付属していて、このブラシは粉含みがよく肌当たりが柔らかい設計になっています。付属のブラシは固くて肌が痛く感じることもありますが、このブラシはそういったことなく快適に使用できます。

使い方

メイクの仕上げに使用をします。

フェースパウダーをブラシにとって顔全体に優しく塗布をし、その後にハイライトを使用します。

または、ファイスパウダーとハイライトを混ぜて使用をしても構いません。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • ブラシの肌当たりが優しくて気持ちいです。メイクの仕上げにファースパウダーを使って、その後にハイライトを立体感を出したいところにのせると、シフォン肌に仕上がります。薄つきなのに全体的に肌が明るくなり、仕上がりがさらさらです。
  • 肌のトーンが明るくなって、シミを自然にぼかしてくれます。今までTゾーンには激しいテカリがあったのですが、これを使ったら鼻の頭が少しつやっとするくらいで、むしろ皮脂を含んで潤いました。1日中しっとりとします。化粧直しをしたのですが、ブラシが柔らかいので小鼻のあたりもヨレることなく直せました。

パウダーを使うと肌がカサつく、粉っぽくなるという印象があるかもしれませんが、シフォンピュアパウダーなら粉っぽさが気にならず潤いと透明感のある肌に。崩れやくすみを防いで、シフォンのようなふんわりとした肌に仕上がります。化粧崩れやくすみが気になる方、潤い肌に仕上げたい方におすすめです。

第21位 レチエのパウダリープレスドファンデーション

パウダーファンデーションの魅力は、肌がさらさらになったりテカリを抑えてくれることです。でも、製品によっては肌が乾燥してしまうことがあります。乾燥肌が使用をすると、肌がカサカサになってしまうことに。

しっとりした使い心地のパウダーファンでションが「レチエ パウダリープレスドファンデーション」です。滑らかに伸びて毛穴をカバーし、しっとり透明肌に仕上げます。

しっとり&カバーの秘密

パウダリープレスドファンデーションには、肌と同じアミノ酸が配合されています。肌に備わっている潤いを保持する成分の一つがNMFですが、このNMFを構成する成分もアミノ酸です。アミノ酸を配合することでパウダーなのにしっとりした使い心地になります。

さらに、トウキンセンカ花エキス・カミツレ花エキス・ローマカミツレ花エキス・ヤグルマギク花エキス・フユボダイジュ花エキスなど、さまざまな美容成分を配合しています。これらの成分も肌のしっとりを守ります。

パウダーファンデーションは重ねるほど粉っぽくなってしまうことが一般的ですが、パウダリープレスドファンデーションなら美容成分配合なので重ねるほどにツヤ肌に近づけてくれます。

凹凸修正パウダーの働きで滑らかな肌に。機能パウダーも配合することで、今まで隠すことが難しかったシワや毛穴もカバーします。なかなか隠せないと悩んでいた方にも対応をしています。

SPF20・PA++で日中の紫外線から肌を守ります。紫外線を浴び続けると肌が乾燥してしまうので、乾燥対策には紫外線を防ぐことも大切です。

使い方

化粧下地で肌を整えてから使用をします。コンシーラーを使用する場合は、パウダーファンデーションの前に使います。単品でもきれいな仕上がりです。パフでパウダーを適量とり、肌をこすらないように優しく広げます。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • シフォンのように滑らかできめ細かな肌を演出します。パウダーリーファンデーションにありがちな粉っぽさがなく、肌なじみがバツグンによいです。パフですっと肌をなでると、とろけるように肌になじみます。乾燥肌なのでパウダリーファンデーションの乾燥が普段気になっていたのですが、このファンデーションだと一日中乾燥が気になりません。しっとりなめらかな肌をキープしてくれます。
  • 透明感とカバー力を兼ね備えたファンデーションです。サラサラの粒子がふんわりと肌を覆い、これだけで濃くないシミやそばかすはカバーするのに、厚塗り感はありません。長時間つけていても肌が疲れたり乾燥することもない点も気に入っています。そして崩れにくいです。朝に化粧をして一度もお直しをしなかったのに、夕方鏡を見たときにきれいな状態でした。

パウダーファンデーションを使うと肌が乾燥する、そんな悩みを抱えている方におすすめが、レチエ パウダリープレストファンデーションです。

肌が乾燥すると崩れてしまったり、カサカサになってシワが目立ちますよね。でも、このファンデーションならしっとり滑らかな肌が続きます。カサカサな不快感や崩れなどを防いで、きれいな状態を持続させます。

パウダーなのに潤いを守ってくれる乾燥肌にもおすすめのファンデーションです。

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第20位 アクア・アクアのパウダーファンデーション

1つのアイテムで短時間にメイクをしたい、軽い使い心地が好き、そんな方におすすめが「アクア・アクアのオーガニックトリートメントヴェール」です。

これ1つに4つの働きを備えているので、スキンケアの後はこれだけでベースメイクが完成します。手早くメイクができて、しっとりマットな仕上がりになります。

3つのポイント

①素肌のように軽い使い心地

ホホバオイルやオリーブオイルなどの植物オイル、オレンジやフルーツエキスなどの美容液でミネラルパウダーをプレストしたパウダーファンデーションです。パウダーファンデーションの軽い使い心地でありながらも、オイルや美容液成分を配合しているので、パウダーなのに肌はしっとりに。

ミネラルパウダーの力で紫外線吸収剤を使わずに紫外線をカット。ライトベージュはSPF50・PA+++、ピンクとナチュラルベージュはSPF40・PA+++です。

②しっかりカバー

軽い使い心地でありながらも、毛穴やニキビ跡などをカバー。セミマットでふんわりした肌へと仕上げます。ちょっとしたお出掛けのときや仕事のときなどに使えるカバー力です。

③オールインワンファンデーション

化粧下地、日焼け止め、ファンデーション、フェイスパウダーの4つの機能がこれ1つに。さっと塗るだけでベースメイクが完成します。忙しいときでも手を汚さずにメイクできるので便利です。化粧直しの際にも上から叩くだけで使えます。

石けんで落とすことができるのでメイクオフも楽です。

使い方

洗顔後にスキンケア化粧品で肌を整えてから使用をします。

パフに適量のパウダーをとり、顔全体に均一に広げます。小鼻の周りはパフを折りたたむと塗りやすいです。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 肌荒れがひどくなってきたので、石けんで落とせて肌の負担が少ないように感じたので購入をしてみました。これを使うようになってから肌荒れしにくくなったように感じます。パウダーは非常にきめ細かくてサラサラとしています。薄つきで付け心地が軽いので肌の負担を感じません。
  • シンプルなケースでナチュラル感があります。コンパクトには鏡がついています。パウダーなのにしっとり感があるので保湿力が高いです。毛穴やシミが目立たなくなりました。しっとりすることとカバー力があることがありがたいです。強いクレンジングが必要なく、石けんで落とせるところも気に入っています。
  • フタを開けるとほんのりとした香りが。アプリコットの香りと書いてありましたが、海外製品特有の強い香りではなく、「そういえば匂いがするかな」という程度です。塗ってみたら、素肌をきれいな色に見せてくれました。パウダーファンデーションは粉っぽくなることがあるのですが、アクア・アクアはパウダーなのにしっとりとします。1日中つけていたのですが、頻繁にお直しが必要なほど崩れることはなく、よい状態をキープしてくれました。

簡単にメイクをしたい方やしっとり感が好みの方におすすめが、アクア・アクアのオーガニックトリートメントヴェールです。

植物オイルや美容液成分を配合しているのでしっとりした使い心地で、ふんわりマットな肌に仕上げます。1つで4役なので手早くメイクしたいときに助かります。

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第19位 エテュセのプレミアムシフォンファンデーション

パウダーファンデーションを使うと肌が粉っぽくなる、乾燥が気になる、こんな経験がありませんか。乾燥がひどいと化粧崩れをしやすくなりますよね。

パウダーなのにしっとり、だけどさらさらな肌に仕上げてくれるコスメが「エテュセのプレミアムシフォンファンデーション」です。赤ちゃんのような肌へと導きます。

美容液発想のファンデーション

プレミアム シフォンファンデーションは美容液発想のファンデーションです。

粉体のひとつひとつをオイルでコーティングをすることで、しっとりした使用感になっています。さらに、ヒアルロン酸、グリセリン、ワセリンなどの保湿成分を配合。パウダーなのに潤いを守ってくれます。

それなのに使用後は肌がさらさらに。保湿成分を配合しているものはペタッとすることがあるのですが、プレミアム シフォンファンデーションならふんわりした使用感で、肌がさらさらな状態が続きます。

SPF20・PA++、明るい肌色、自然な肌色、健康的な肌色の3色を展開しています。

専用のスポンジは「うぶ毛面」と「スポンジ面」に別れています。うぶ毛面は起毛していて柔らかな肌触りが特徴です。スポンジ面は滑らかにフィットするので、小鼻などフィットさせたい部分に使うのに向いています。

使い方

化粧下地で整えた後に使用をします。頬や額など広い面は、専用スポンジのうぶ毛面を使って肌に広げていきます。顔の中心から外側に向かって伸ばしていきましょう。小鼻や口の周りなど崩れやすい部位は、専用スポンジのスポンジ面を使用するとフィット感が高まります。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 赤みをカバーしてくれて、さらさら肌に仕上がります。専用スポンジを使うと肌にフィットして、スポンジが違うだけでメイクの仕上がりがこんなに違うのかと驚きました。化粧崩れしにくく、さらさらするので暑苦しさがありません。普段はカサカサ肌なのですが、メイク直ししても粉ふきしませんでした。
  • エテュセは毛穴カバー力がすごいです。自然にカバーして透明感のある肌に仕上げてくれます。粒子が細かくて肌と一体化しているようです。乾燥はしなくて使用感もよいです。

エテュセのプレミアムシフォンファンデーションは、美容液発想の潤いを守りながらさらさら肌を作ってくれるファンデーションです。ふんわりしたパウダーが、赤ちゃんのような肌に仕上げます。キメの整った肌を作ってみませんか。

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第18位 キュレルのパウダーファンデーション

乾燥肌や敏感肌は、肌に合わないコスメもあってコスメ選びが大変ですよね。肌に合うものがやっと見つかっても、シミやくすみなどをカバーする力がいまひとつなことも。乾燥肌や敏感肌におすすめのパウダーが「キュレル パウダーファンデーション」です。

肌悩みをカバーしながらも優しい使い心地です。

肌に優しい秘密

肌に場バリア機能が備わっていて、肌の乾燥や外部刺激から守ってくれています。ところが、乾燥肌や敏感肌はこのバリア機能が低下をしています。バリア機能が低下をすることで、肌内部の水分が蒸発しやすくなって乾燥肌が進行をしたり、ホコリや花粉などの外部の刺激に敏感になります。

バリア機能を低下させる原因の一つがコスメです。メイクをするときには、どうしてもパフや手などが顔に触れてしまうので、このときに摩擦が生じてバリア機能を低下させます。また粉体も摩擦の原因になり、これもバリア機能に影響を与えます。

キュレルのパウダーファンデーションは、肌に負担をかけにくい低摩擦設計です。

粉体はひと粒ひと粒セラミド機能成分でコーティングしています。セラミドは保湿力が高い成分で、バリア機能の回復をサポートする働きもあります。粉体をコーティングすることで、摩擦が軽減して滑らかに肌に広がるようになります。

また、弾力性があり柔らかなふんわりタッチパウダーを多量に配合しています。ふんわりと軽い使い心地が特徴です。

専用のパフは肌当たりが柔らかです。柔らかいパフなら摩擦が軽減します。

SPF23・PA++で、紫外線吸収剤、香料、アルコールは使用していません。敏感肌の方によるパッチテスト済み、ノンコメドジェニックテスト済みです。

使い方

パフでネットの上から軽く押さえて、適量のパフを取ります。ネットは軽く押さえるだけで適量のパウダーを取れる設計になっています。

顔全体に滑らせるようにして広げます。強くこすらないように気をつけましょう。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 超敏感肌でセラミドで肌を保護しています。このパウダーにはびっくりしました。パフでくるくるとなじませるだけで、適度にツヤのある仕上がりになります。光が反射して小じわが目立ちません。ずっと使い続けたいパウダーを見つけました。
  • スキンケアなどで肌がかゆくなることがあるのですが、これは大丈夫です。パウダーを使うのは久しぶりで、肌になじむかなと不安だったのですが、使い心地に驚きました。べたつかずさらっとした使い心地で、透明感のある仕上がりになります。厚塗り感がでないものに久しぶりに出会えました。
  • ふんわりしっとりする使い心地で、乾燥肌の私には合いました。サラサラで軽い使い心地です。夕方まで持ちました。肌に合わないものを使うとかぶれますが、このパウダーなら問題なく使えています。

乾燥肌や敏感肌はコスメ探しが大変ですね。乾燥や過敏な肌に悩んでいる方におすすめが、キュレル パウダーファンデーションです。

粉体をセラミドでコーティングして摩擦が軽減するような設計になっています。パフは肌あたりが柔らかく、これも摩擦を軽減してくれます。摩擦が減らしてバリア機能の低下を防止。肌悩みを優しくカバーするパウダーです。

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第17位 リンメルのピュアナチュラル パウダーファンデーション

ふんわりとした使い心地のパウダーが毛穴レスな肌へと導くコスメが「リンメルのピュアナチュラル パウダーファンデーション」です。オーガニック植物成分配合で肌をいたわりながらふんわり肌に仕上げます。毛穴が目立ってしまう、時間が経つと肌がくすんだりテカる、こんな方におすすめです。

肌をいたわりながら、ふんわりピュア肌の秘密

ピュアナチュラルパウダーファンデーションは、肌をいたわりながら毛穴の目立たないふんわりピュア肌に仕上げるファンデーションです。

オーガニック植物成分配合なのでパウダーなのに保湿効果があり、肌をいたわりながらピュアな肌へと仕上げます。球状と板状の粉体を多く配合しているので、軽く伸びがよい使い心地です。

パウダーファンデーションは乾燥しやすいですよね。でも、オーガニック植物成分配合のこのファンデーションなら、パウダー特有の乾燥が気になりにくいです。

ポアクリアパウダー配合で毛穴の目立たない肌に。ポアクリアパウダーは毛穴にフタをするので、毛穴の目立たない滑らかな肌に整います。ポアクリアパウダーの下に皮脂が抱え込まれるので、皮脂が肌表面に出てくることはなく、くすみのない透明感のある肌が続きます。

時間が経つとメイクがくすんでくることがありませんか。でも、ポアクリアパウダー配合のピュアナチュラル パウダーファンデーションならくすみにくいので、夕方ころになると肌がくすんでしまう方におすすめです。

また、ミネラルクレイ配合で余分な皮脂を吸着するので、テカリのない肌が続きます。アレルギーテスト済み、ノンコメドジェニックテスト済み、SPF25・PA++です。水ありでも水なしでも使用できます。

使い方

化粧下地で肌を整えてから使用をします。化粧下地にはファンデーションのノリよくする働きがあるので、化粧下地を塗っておきましょう。

スポンジに適量のパウダーを取り、顔の内側から外側に向かって伸ばしていきます。スポンジを二つ折りにして、小鼻の周りや目の周りなど細かい部分を仕上げます。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 以前ミネラルファンデーションで肌が荒れてしまったので、ミネラル系のファンデーションにはためらいがあったのですが、気になっていたので使ってみました。使ってみて肌荒れはしていません。ナチュラルにカバーして、ふわふわの肌に仕上がります。赤ちゃんの肌のようです。
  • 薄つきなのにカバー力があります。もちがよいし、毛穴をカバーしてくれるし、桃肌になりました。お化粧してます感がなくちょうどよいです。パウダーファンデーションをジプシーしなくてよくなりました。
  • 毛穴のカバー力に満足しています。ニキビができやすくて優しいものでないとダメなのですが、これは肌荒れすることなく使えています。粒子が細かくきれいで、ふんわりと仕上がります。重ねても厚ぼったくならないところもおすすめです。

ふんわりピュア肌に仕上げるコスメが、リンメルのピュアナチュラル パウダーファンデーションです。パウダーにありがちな乾燥が気にならず、時間が経ってもテカりにくくくすみにくい特徴があります。

パウダーを使いたいけど乾燥が気になる、毛穴をカバーしたい、時間が経つとメイクがくすむ、こんな方におすすめです。

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第16位 花王ソフィーナのパウダーファンデーション

シミ、毛穴、くすみ、小じわなど、隠そうとすると不自然な印象になりませんか。隠そうとすればするほど厚塗り感が出て、その結果崩れやすくもなります。

肌の悩みを自然にカバーしてくれるファンデーションが「ソフィーナ ファインフィット パウダーファンデーションUV<ロングキープEX>」です。明るくキメの整った肌に仕上げます。

カバーしてきれいが続く秘密

色ムラや凹凸をカバーするには、それぞれ適したパウダーがあります。そのため、一つのファンデーションではカバーしきれいないことがあります。

ファインフィット パウダーファンデーションUVの場合は、これだけでシミ、くすみ、毛穴、小じわなど、さまざまな肌の悩みをカバーします。マルチカバーパウダー配合でキメの整った明るい肌に仕上げます。

せっかくきれいに仕上がっても時間が経つと崩れてしまうことがありますよね。時間が経つほど汗や皮脂によって肌とファンデーションの密着力が弱くなり、メイクが崩れてしまうのです。

崩れを防ぐのがスーパーオイルブロック処方です。皮脂や汗をはじいて美しい仕上がりを持続させます。

明るめの肌にも暗めの肌にもあう全6色を用意しています。自分の肌にピッタリな色が見つかるはずです。

レフィルも販売されているのですが、専用のコンパクトを使えば持ち運びしやすくお直しに便利です。コンパクトは2段になっていて、収納時にスポンジが直接ファンデーションに付着しないようになっています。

SPF25・PA++、無香料です。

使い方

頬や額など広い面から広げます。目の周りや小鼻などは、新たにファンデーションをとるのではなく、スポンジに残ったファンデーションで塗っていきます。つけすぎると崩れの原因になります。
こするようにつけると肌に負担をかけるので、肌の上を滑らせるように広げていきます。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 何度かリピートしています。パウダーは粒子が細かくて粉っぽくならず、自然な仕上がりだけれどカバー力があります。そして崩れにくいです。いつもカラー選びには迷っているのですが、これは自分の肌色にあったものを見つけられました。肌色にあっているところもお気に入りポイントです。
  • 色がピッタリです。カバー力はあり崩れにくいです。崩れてしまっても汚くなりません。小ジワにたまったりヨレたりすることもないので、本当に助かっています。それほど期待せずに購入したので、この優秀さに驚いています。
  • もう何個もリピートしています。ナチュラルメイク派なので、ファンデーションはパウダーです。これまでいろいろなパウダーファンデーションを使ってきたけれど、その中でもこれが気に入っています。つけた瞬間スーッと伸びて毛穴をカバーするのに、厚塗り感はありません。汗をかいたり乾燥したりしても、季節を問わず滑らかな仕上がりになります。時間が経っても滑らかな肌が続きます。

厚塗り感なくカバーしてくれるファンデーションが、ファインフィット パウダーファンデーションUVです。

シミ、くすみ、毛穴、小じわなど肌の悩みを自然にカバーして、美しい仕上がりを持続させます。自然にカバーしたい方、パウダーが好きな方、崩れが気になる方などにおすすめです。

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第15位 雪肌精シュープレムのパウダーファンデーション

女性の肌は日々厳しい環境にさらされています。ストレス、乾燥、大気汚染、睡眠不足、さまざまな影響で肌の疲れを感じている方もいるのではないでしょうか。

肌をいたわり気になる肌の変化にアプローチするコスメが「雪肌精 シュープレムパウダーファンデーション」です。

シミやそばかすをカバーして、透き通るような肌へと導きます。

いたわる・カバーする

シュープレムパウダーファンデーションは、滑るような滑らかな質感が特徴です。肌の上にするすると伸びて、シミやそばかす、毛穴の凹凸をカバーします。

するすると伸びるのは六角晶パウダーを配合しているからです。肌の上に広がってピタッと密着をします。さらに、パウダーが光を反射して透明感のある肌に仕上げます。

そして、肌をいたわる7種類の和漢植物成分を配合。

  • 1つめの成分が「藍エキス」です。藍染の染料として使用されてきた藍は保湿作用に優れています。
  • 2つめが「ハナシュクシャ」です。別名ホワイトジンジャーと呼ばれていて、爽やかな香りが特徴です。
  • 3つめが「ビャクレン」です。ハマメリスの根から抽出される成分で、肌本来の透明感をサポートします。
  • 4つめが「ヒマワリ」です。保湿作用のあるオレイン酸を豊富に含んでいます。
  • 5つめが「ハトムギ」です。保湿作用に優れ、肌荒れを防ぐ働きもあります。
  • 6つめが「トウキ」です。保湿作用のある成分で肌に潤いを与えます。
  • 7つめが「ゴマ」です。ゴマから抽出されるセサミオイルは潤いに満ちた肌に導きます。

これら7つの和漢植物成分が過酷な環境にさらされている女性の肌をケアして、キメが整い潤いに満ちた透明肌へとサポートします。

7色が用意されているので肌にあった色が見つかるはずです。SPF20・PA++で紫外線の影響から肌を守ります。

使い方

化粧下地などで肌を整えてから使用をします。スポンジに適量のパウダーを取り、顔の中心から外側に向かって、肌の上を滑らせるように広げます。小鼻の周りはスポンジの角を使うと塗りやすくなります。フェイスラインはぼかしましょう。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • パウダーで肌が乾燥して粉をふいたようになってしまうことがあるのですが、このパウダーはしっとりしていて粉をふくことがありません。さらっとした使用感で肌なじみがよいです。夏場でも汗でファンデーションが落ちないところが重宝しています。
  • 化粧下地の後にファンデーションをぽんぽんと叩くだけ、シンプルにメイクをしています。厚塗り感はなく軽やかな使い心地です。「きれいにファンデーションがついていますね」と褒められるほど、フィット感がよいです。そして、お直しが楽です。ティッシュで軽く押さえるだけできれいに直せます。

厳しい環境にさらされている女性の肌。そんな女性のことを考えてコスメが、雪肌精シュープレムパウダーファンデーションです。

7種類の和漢植物成分が肌をいたわり、潤いがありキメが整った透明肌に導いてくれます。軽やかな使い心地で、毛穴やシミなどをカバーします。

コスメは肌に負担をかけることがあります。そして、外部の環境やストレスなどの影響で肌はダメージを受けています。そんな肌をいたわりながらメイクをしませんか。

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第14位 ザ・ボディショップのファンデーション

「愛用歴10年以上、身内はみんなこれ」こんな声をもらっているファンデーションが「ザ・ボディショップ クリエイトミーパクト パウダータイプ」です。2000年の発売以来、ザ・ボディショップのファンデーションでは売上NO1。透明感のあるふわっとした肌に仕上げます。

愛され続ける理由

クリエイトミーパクト パウダータイプが愛され続ける理由は4つあります。

①日本人の肌のために開発

メイクは空気の湿度や温度の影響を受けています。日本は高温多湿な環境という特徴があるので、このような気候にあわせた開発されています。また、日本人は透明感のある肌を好む傾向があるので、透明感に焦点を当てて開発されています。

②天然の潤い成分配合

アロエベラ、ホホバオイル、カモマイルなどの天然の潤い成分が、メイクをしている間の乾燥から肌を守ります。自然の恵みが肌を健やかな状態へと導きます。

③透明感が持続

フォーカス効果により透明感のある肌に。微粒子がピタッと密着をして、透明感のある肌が長時間続きます。

④崩れにくい

崩れにくくするポイントは、ファンデーションを肌に密着させることです。微粒子が肌にフィットをして、崩れを防止して滑らか肌を持続させます。

SPF15・PA++、カラーは6色です。

ザ・ボディショップは動物実験を行っておらず、動物を犠牲にした成分も使用していません。フェアトレードにも取り組んでいて、生産者にも潤いを届けています。

使い方

パウダーファンデーションをブラシにとり、くるくると円を描くように広げます。ブラシを使用することでナチュラルな仕上がりになります。

ザ・ボディショップのフェイス&ボディブラシを使用することがおすすめです。ブラシを定期的に洗って、常に清潔に保つようにしましょう。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • ファンデーションもいろいろなものが登場していて、機能も進歩していますが、肌が乾燥してしまったり崩れてしまうことがありました。なので、結局これに戻ってきます。肌の状態は年齢によって変わってくるけれど、それは下地でカバー。乾きにくく崩れないお気に入りのファンデーションです。
  • Tゾーンはテカって鼻の毛穴が目立つような肌です。でも、クリエイトミーパクトなら自然にカバーをしてくれます。厚塗りにならず軽い仕上がりで、「隠しています」という感じになりません。
  • 時間が経つほど肌になじんできれいな仕上がりになり、崩れてしまったとしても汚い崩れ方ではありません。きれいに仕上げてくれるファンデーションはたくさんあるだろうけれど、崩れ方もきれいなファンデーションは多くはないのではないでしょうか。その点が気に入っています。カバー力がしっかりあるのに、肌が軽い感じがします。

長年愛され続けているファンデーションが、クリエイトミーパクト パウダータイプです。愛され続けるということは、それだけ多くの方が満足しているということです。

クリエイトミーパクトが愛され続ける理由は、日本人の肌にあわせて開発されていること、潤いを守ること、崩れにくく透明感が続くことなどです。ブラシでさっと塗るだけで、透明感のあるふんわり肌に仕上げてくれます。

第13位 1日中潤いと透明肌が続くファンケルのパウダーファンデーション

乾燥肌や敏感肌の悩みの一つがファンデーションで粉っぽくなることではないでしょうか。粉っぽくなるとシワが目立ち、実年齢よりも老けた印象を与えます。

粉っぽくなりにくくツヤ肌に仕上げるパウダーファンデーションが「ファンケル パウダーファンデーション モイスチャー」です。乾燥から守りながら小じわの目立たない美肌をキープしてくれます。

ツヤ肌キープの秘密

パウダーファンデーション モイスチャーがツヤ肌をキープしてくれる秘密は3つあります。

①1つめは、美肌色キープパウダーを配合していることです。

夕方になると肌がくすむことがありませんか。パウダーが皮脂などの影響を受けてくすんだ印象になってしまうのです。美肌色キープパウダーは皮脂などの影響を受けなず、長時間透明感のある肌をキープしてくれます。

②2つめは、薄つきで自然にカバーをすることです。

伸びが悪いファンデーションは肌に広げたときにムラができてしまうため、厚塗り感がでてしまいます。パウダーファンデーション モイスチャーは粉体をスキンケア成分でコーティングをしています。滑らかに伸びて薄つき、ピタッと密着をしてしっかりカバーをします。

③3つめは、うるおいラッピング処方です。

ヒアルロン酸をツヤやかオイルでコーティング、この成分が肌に広がって潤いの膜を作ってくれます。ラッピングするようにピタッと密着をして、素肌がきれいなように見せてくれます。

カラーは7色用意されています。SPF25・PA+++、防腐剤・香料・合成色素・石油系界面活性剤・紫外線吸収剤は不使用です。

使い方

化粧下地で肌を整えてから使用をします。適量をスポンジやパフにとり、顔の中心から外側に向かって広げます。伸びがよいので肌につけるときに摩擦を軽減できます。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • パウダーファンデーションとは思えないしっとり感です。パサつき感は気にならず、夕方まで潤った状態が続きます。パウダーはヨレそうなので避けていたのですが、ヨレることがありません。まるでクリームファンデーションを使ったようなカバー力があり、ツヤを出してくれます。
  • 混合肌で赤みやかゆみが気になっていたのですが、このファンデーションに変えてからそういった悩みがなくなりました。化粧崩れはしにくく、時間が経つほどきれいになる気がします。このファンデーションを使うようになって、友人から肌がきれいになったといわれるようになりました。
  • 乾燥肌のため冬はパウダーだと肌がかさつき、リキッドだと肌に重たくて苦手でした。モイスチャーファンデーションはそんな悩みを解決してくれます。サラッとしているのにピタッとフィットをして、パサパサした感じになりません。

パウダーファンデーションは粉っぽくなりやすく、乾燥肌や敏感肌は苦手なのではないでしょうか。パウダータイプなのに粉っぽくなりにくいファンデーションが、ファンケル パウダーファンデーションモイスチャーです。

うるおいラッピング処方で潤いを守り、美肌色キープパウダーが時間が経っても透明感のある肌を作ってくれます。

長時間くすみがなく潤った肌をキープしてくれるファンデーションです。

第12位 リンメルのパウダーファンデーション

リンメルはロンドン発のコスメブランドです。そんなリンメルから優しく肌を包み込むファンデーションが販売されています。

ふんわり優しくフィットするファンデーションが「リンメル ピュアナチュラル パウダーファンデーション」です。パウダータイプなのに保湿作用があり、適度な潤いを保ちながらテカリを防いでくれます。

ふんわりピュアな仕上がりに

リンメル ピュアナチュラル パウダーファンデーションの特徴は、ふんわりピュアな仕上がりになることです。

パウダーファンデーションは時間が経つと肌が粉っぽくなりませんか。パウダーが肌の水分を奪ってしまい、カサカサ粉っぽい肌になってしまうのです。

ピュアナチュラル パウダーファンデーションは、オーガニック保湿成分を配合することで、メイクをしている間も潤いを持続させます。さらに、ミネラルクレイが余分な皮脂を吸着してテカリを防止します。時間が経ってもふんわりピュアな肌が続きます。

球状と板状のパウダーを配合することで、するっと伸びのよい使い心地に。ポアクリアパウダーが毛穴をカバーして均一な肌にすることで、透明感のある肌へと導きます。

時間が経つとくすんでまうのは、毛穴から皮脂がでてくるからです。ピュアナチュラル パウダーファンデーションは毛穴が肌表面に出るのを抑えてくすみを予防します。

アレルギーテスト済み、ノンコメドジェニックテスト済みです。SPF25・PA++です。

使い方

水あり、水なしどちらでも使えます。パウダーをスポンジにとり、肌に均一に伸ばします。小鼻の周りはスポンジの角を使用します。

水ありで使うとファンデーションが肌に密着をしてきれいが長続きします。水の絞り加減で仕上がりが変化し、固く絞ればカバー力があり、ゆるく絞れば薄つきになります。水ありで使ったスポンジは、よく絞ってからケースにしまってください。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • ミネラルファンデーションは肌に優しいイメージがあって使ったのですが、他のミネラルファンデーションで肌が荒れてしまいました。リンメルのファンデーションはノンコメドジェニックだからとお店の人に勧められました。ふんわりサラサラでナチュラルな仕上がりになります。
  • フィットするけれど圧迫感がなく、毛穴をカバーしてくれます。1日中くすむことなく肌につけていられました。ファンデーションを使った後に肌が疲れることがありません。水ありで使うとピタッと密着をします。ふんわり仕上がるのに崩れにくいです。プチプラなのに優秀なコスメです。

パウダーファンデーションは粉っぽくなりやすいですよね。ふんわり仕上げようとすると、どうしてもカサカサ粉っぽくなってしまいます。

パウダーなのに潤いが続いてふんわりピュアな肌に仕上げてくれるファンデーションが、リンメルピュアナチュラル パウダーファンデーションです。オーガニック保湿成分で潤いをキープ、ミネラルが余分な皮脂を吸着してテカらずピュアな肌を持続させてくれます。毛穴をカバーする力もあり、皮脂によるくすみも防止します。

しかもプチプラです!

手ごろな価格でふんわりピュア肌を作りたい方や乾燥が気になる方におすすめです。

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第11位 DHCの薬用PWパウダリーファンデーション

シミやそばかすが気になる、肌がくすんでいる、美白ケアをしたい、そんな方におすすめが「DHCの薬用PWパウダリーファンデーション」です。

シミ、そばかす、くすみ、毛穴をカバーしながら、美白成分配合で美白ケアも同時に行えるファンデーションです。ひと塗りで透明感のある肌に仕上げます。

4つのポイント

①肌悩みをカバー

きめ細かな微粒子パウダーが毛穴の凹凸を埋めて、ひと塗りで滑らかな肌を演出します。

さらに2つのパウダーの働きにより、透明感のある肌に仕上がります。

  • パーフェクトホワイトパウダーは、明るい肌に仕上げる成分です。光を反射して色ムラ、毛穴、くすみをカバーします。
  • ラスティングホワイトピグメントは、皮脂や汗に触れると輝きが増すパウダーです。一般的なパウダーは皮脂や汗と混ざるとくすんでしまいますが、このパウダーなら皮脂や汗を味方にして、時間が経つほど輝きが増します。
②美しい仕上がりが長時間続く

3種類のパウダー、オイルオフパウダー、シーバムキャッチパウダー、オイルフィックスパウダーが汗や皮脂を吸着することで、さらさらな肌が持続。ロングラスティングポリマーの配合量を増やして、ファンデーションの密着力が従来品よりもアップしています。

さらに、ウォータープルーフなので汗や水に強い特徴があります。長時間つけたての美しさをキープします。

③美容成分配合

ビタミンC誘導体、クマコケモモエキス、アルブチンを配合。メイクしながら美白ケアもできます。8週間使用して、透明感が14%アップすることが調べられています。

④紫外線をカット

SPF43・PA+++で日中の紫外線から肌を守ります。紫外線を防ぐ成分はナノ化しています。ナノ化することで肌の上にすき間なく伸びて、紫外線から肌をしっかり守ります。紫外線をカットすることで、メラニンの生成を抑制してシミやそばかすを防ぎます。

使い方

化粧下地で整えた後に使用をします。

スポンジの半分くらいにファンデーションをとり、顔の中心から外側に向かって広げます。肌の上を滑らせるように広げてください。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 夏に使っています。紫外線をカットしてくれて日焼けが気になる私にはうれしいです。1日中テニスをしていたのですが崩れませんでした。コンシーラーとこれだけでメイクが完了するのでメイクが楽です。
  • 肌にピタッと密着してカバーをします。ナチュラルな使い心地なのにカバー力はあります。肌が明るくなって、きれいだねと言われました。美白成分配合なのもうれしいです。SPFが高いし崩れにくいから、夏はこれに決まりです。

美白肌を守ってくれるおすすめファンデーションが、DHCの薬用PWパウダリーファンデーションです。

夏は汗や皮脂をよくかくので、崩れや時間が経ったときのくすみが気になりますよね。でも、このファンデーションなら汗や皮脂で崩れにくく、時間が経ってもきれいな肌が持続します。さらに、美容成分配合でつけている間にスキンケアも。美容成分の働きで美白が期待できます。

そして、SPF43・PA+++で気になる紫外線をカット。さっとひと塗りでカバーして、透明感のある肌に仕上げてくれるファンデーションです。

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第10位 リソウのパウダーファンデーション

メイクをしていると肌への負担を感じる、クレンジング剤を使用して肌がカサカサになる、こんな悩みを抱えていませんか。メイク用品にはさまざまな成分が配合されていて、その中には肌に負担を与える成分も含まれています。そのため、長時間メイクをしていると肌に負担をかけてしまうのです。

肌への優しさを追求したファンデーションが「リソウコーポレーション リペアパウダーファンデーション」です。敏感肌でも使えるように考えられています。

優しさの秘密

リペアパウダーファンデーションは天然由来の成分100%でできています。BGは合成のものもあるのですが、リソウコーポレーションはサトウキビ由来のBGを使用しています。これまでは石油由来が一般的だった成分も天然由来の成分を使用しています。

そして、自社農園で栽培している無農薬栽培米を使用する優しさへのこだわり。植物の力を最大限に引き出すために無農薬で栽培をしています。

ただ優しいだけでなく、素肌そのものをきれいに見せる働きもあります。コメ発酵生命体とビタミンC生命体を配合し、素肌そのものの美しさを引き出します。

リペアパウダーファンデーションは天然由来の成分を使用しているため、落とすときにも肌に優しいです。合成成分を使用している化粧品は落ちにくいため、洗浄力が強いクレンジングを使わなければならず肌の負担になります。しかし、天然成分なら落ちやすいため、クレンジングによる肌の負担が軽減をします。

肌への優しさを考えながら、まるで素肌がきれいなような状態に導いてくれるファンデーションです。

使い方

パフの3分の1から半分ほどの面でファンデーションをとります。顔の内側から外側に向かって優しく広げます。フェイスラインは軽くぼかします。小鼻の周りや目の周りは、パフの角を使って押さえると崩れにくくなります。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 肌にのせるとスルスルと伸びます。肌のシミやくすみを隠してくれて、マットな仕上がりになります。驚いたことがメイクを落とした後の肌です。肌が疲れた感じはなく、パックをした後のようなツルツルの肌になっています。毛穴も小さくなっていて、ずっと触っていたくなりました。
  • 皮膚がむけてしまうことがあるので、肌に優しいファンデーションを探していました。今までリキッドを使っていたのですが、リキッドのようなカバー力があります。肌が乾燥しないし、汚く落ちることもないし、肌が疲れることもなくお気に入りです。
  • つけた感じがしないくらい軽い使い心地のファンデーションです。天然成分なのでカバー力が心配でしたが、一般的なファンデーションと変わりませんでした。ずっとつけていても肌が疲れません。

メイクをすると肌が疲れたり荒れてしまったりしませんか。メイク自体も肌の負担になりますが、クレンジングで落とすときにも肌の負担になります。

肌への優しさを追及したファンデーションが、リソウコーポレーション リペアパウダーファンデーションです。天然由来成分100%で作られています。天然由来の成分を使っているから、落とすときにも肌の負担が少ないです。天然由来でも肌がもともときれいなように見せてくれます。

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第9位 アルビオンのパウダーファンデーション

パウダーファンデーションはシンプルにケアができたり、界面活性剤を使用していなかったりなどメリットがあるのですが、肌が乾燥しやすいというデメリットがあります。乾燥肌や敏感肌は、パウダータイプのファンデーションを使うと、肌がカサカサになってしまうことがあるのではないでしょうか。

パウダーなのにリキッドのような潤いが続くファンデーションが「アルビオン スウィート モイスチュア シフォン」です。ひと塗りできれいと潤いが続きます。

潤いが続く秘密

リキッドファンデーションは肌が乾燥しにくいのですが、油分が多いため毛穴のつまりの原因となったり、油分と水分を混ぜるために界面活性剤を使用しているので、乾燥肌や敏感肌にとっては肌の刺激となることがあります。肌の負担を減らすなら、パウダータイプのファンデーションがおすすめです。しかし、パウダーファンデーションは乾燥しやすい欠点があります。

シフォンはパウダーなのに潤いが続くファンデーションです。潤いが続く秘密は、リキッドドライ製法にあります。

まずはリキッドファンデーションを作ります。それを型に流して余分な水分を飛ばしプレスをします。これがリキッドドライ製法です。この製法により、中はしっとり外はふんわりの感覚を実現しました。

そして、柔らかな質感を作る秘密もあります。シフォンには4つのパウダーが配合されています。柔らかく弾力性に優れたパウダーや、ヒアルロン酸やコラーゲンを配合したパウダーにより、ふんわりとしっとりが実現します。

ふんわり柔らかな仕上がりと潤いが続くファンデーションです。

使い方

スキンケアの後にベースメイクで肌を整えてから使用をします。専用のマットにファンデーションをとり、顔の中央から外側に向かって均一に広げます。頬や額など広い面から広げて、最後に小鼻や目の周りなど細かい部位に広げます。

カラーは6種類用意されています。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • リキッドファンデーションを使っていたときは、うまくのらないなということがあったのですが、このファンデーションはそういったことがありません。ふんわり優しい仕上がりになります。毛穴の凹凸や赤みをカバーしてくれます。
  • パウダーファンデーションは粉吹きをすることがあるので避けていたのですが、シフォンは粉吹きが気になりません。薄つきなのにカバー力があり、リキッドのような均一な仕上がりです。そして、パウダーなので肌への負担が少ないです。今までのファンデーションはほうれい線のあたりがひび割れていたのですが、ひび割れることもありません。

パウダーファンデーションは肌への負担が少ないので、乾燥肌や敏感肌におすすめです。しかし、パウダーは肌が乾燥してしまうことがあります。

乾燥が気になる方にはアルビオンのスウィート モイスチュア シフォンがおすすめです。

パウダータイプのファンデーションですが、リキッドのような使い心地です。リキッドドライ製法によって、パウダーなのにリキッドのような使い心地を実現しています。

そして4つのパウダーによってふんわりとした仕上がりになります。ひと塗りできれいと潤いが続きます。

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第8位 エストのパウダーファンデーションシルキースムース

パウダーファンデーションを使うと、肌が粉っぽくなったり毛穴落ちすることがありませんか。

パウダーなのに滑らかツヤ肌を作ってくれるのが「エスト パウダーファンデーション シルキースムース」です。するするとパウダーが伸びてしっかりカバーしながらも、粉っぽさを感じないファンデーションです。

きれいが続く2つの秘密

滑らかツヤ肌を作る秘密は2つあります。

①1つめは、スキンシンクロヴェール処方を採用していることです。

一般的なパウダーファンデーションは、粉体が肌表面に均一に並んでいないため、凹凸が目立ってしまいます。また、粉体が均一に並ばないと肌への密着が弱くなって化粧崩れの原因にもなります。

スキンシンクロヴェール処方の特徴は、磨きあげたパウダーが肌表面に均一に並ぶことです。パウダーとは思えないつるんとしたツヤ肌に仕上げます。

②滑らかツヤ肌のもう一つの秘密は、トリプルブロック技術です。

トリプルブロック技術とは、ヨレ・くずれ・くすみの化粧崩れを防ぐ技術のことです。皮脂固化粉体を配合することで、皮脂によるヨレや崩れなどを防ぎます。8時間持続データ取得済みです。朝メイクしたときのような美しい仕上がりを持続させます。

カラーバリエーションは6色です。肌の色にあわせて選べます。

SPF25・PA++、無香料。保湿成分のカミツレエキスとヒアルロン酸を配合しています。

使い方

化粧下地で肌を整えた後に使用をします。

スポンジに適量のファンデーションをとり、頬や額など顔の広い面から広げます。円を描くようになじませていきましょう。少量のファンデーションを新たにスポンジにとり、鼻すじ、口の周り、目の周りに広げます。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • パウダーが肌の上でスーッと均一に並んでいるような滑らかさがあります。するするっとパウダーが伸びるので、どんなときでも楽にメイクができそうです。重ねづけをしても厚ぼったくならず、光を反射するような自然なツヤ肌に仕上がります。素肌っぽさは残してくれるツヤ感です。ピタッと肌に寄り添うようで、持続力があることにも驚きました。
  • 粉っぽさがなく、薄つきなのにカバーしてくれます。リッキドのようなカバー力とツヤ感があります。つけていて肌がぱさついたり乾燥したりすることなく、夜まで化粧崩れすることはありませんでした。SPF25・PA++なので、普段の紫外線対策にはこれで十分だと思います。
  • パウダーはふんわりしているけれど、肌にピタッと密着をします。ささっと塗れてツヤのある肌に仕上がります。内側から光を出すようなツヤ感です。不自然なツヤではなくて、健康的なツヤツヤ肌になります。さらっとしているけれど保湿はしてくれます。長時間崩れなくて、暑い日でも化粧直しがいらないほどです。「肌がきれい」と褒められました。

パウダーなのに滑らかに伸びてツヤ肌を作ってくれるのが、エスト パウダーファンデーション シルキースムースです。

スキンシンクロヴェール処方とトリプルブロック技術で、長時間崩れにくいツヤ肌に仕上げます。乾燥肌でパウダーが苦手な方もいると思いますが、保湿成分配合でするすると伸びるので、乾燥肌にもおすすめです。

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第7位 パウダーなのに乾燥しにくいハーバーのファンデーション

パウダーなのに滑らかな使い心地、肌にフィットして毛穴、シミ、くすみをカバー、つるんとした肌に。こんな仕上がりへと導くファンデーションが「ハーバー ミネラルパウダリーファンデーション」です。乾燥が気になる方、くすみが気になる方などにおすすめです。

4つの特徴

ハーバーミネラルパウダリーファンデーションがつるんとした透明肌に導く秘密は4つあります。

①とろけるようにフィット

パウダーファンデーションを長時間つけていると肌が粉っぽくなってきます。粉っぽい肌は老けた印象を与えることに。また、化粧崩れの原因にもなります。

ハーバーミネラルパウダリーファンデーションは、とろけるような滑らかな使い心地です。マイナスに帯電している肌にプラスに帯電しているパウダーが引き寄せられて、しっかりと密着するから滑らか肌をキープします。

②カメレオンパール配合

カメレオンパールとは、光を反射して肌の色に変化をするパウダーのことです。光を反射してくすみを飛ばし、輝く肌へと導きます。シミやくすみを目立ちにくくします。

③パウダーをミクロ球体に加工

ミクロ加工していないパウダーの場合、肌の凹凸にフィットできないためムラができます。ハーバーミネラルパウダリーファンデーションの場合は、パウダーをミクロ加工することで密着感と滑らかさが高まっていて、つるんと仕上がりになります。

④美容成分配合

ハイブリッドローズ、酒粕エキス、ホワイトストロベリー、ヒアルロン酸、スクワランを配合しています。ハーバーはスクワラン製品が知られていますが、スクワランには肌の潤いを守る働きがあります。その他の成分は、肌のコンディションを整えたり保湿をしてくれます。

カラーは全7色。SPF20・PA++です。付属のスポンジにはスクワラン加工がされていて、パウダーが滑らかに伸びます。

使い方

スポンジの半分程度にパウダーをとります。顔の中心から外側に向かって伸ばします。小鼻の周りや目の周りなど細かい部位は、スポンジを折りたたむと塗りやすいです。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • カバー力はそれなりにあり、つるつるな肌になります。Tゾーンはやや崩れることがあるのですが、汚い崩れ方ではありません。他に使っていたパウダーファンデーションよりも肌が乾燥しにくいです。
  • 薄つきなのにカバー力があって、化粧下地とこれだけで毛穴をカバーできます。自然なツヤがでます。崩れにくく、崩れても汚くなりません。化粧直しは1日1回で済みました。
  • 花粉で肌がひどい状態になり、メイク用品を見直しました。このファンデーションは軽い付け心地です。夕方になっても肌が疲れた感じがしなくて、肌への負担が少ないように感じます。吹き出物ができなくなりました。

パウダーなのに粉っぽくならない、ツヤのある透明肌に仕上げてくれるものが、ハーバーのミネラルパウダリーファンデーションです。

粉っぽくならない秘密は、パウダーをミクロ加工していて、滑らかに伸びて肌にフィットをするからです。美容成分配合で乾燥をしにくい特徴もあります。パウダーを使いたいけれど乾燥が気になる方や肌のくすみが気になる方におすすめです。

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第6位 パウダーなのに粉っぽくないヌーディカバーのファンデーション

カバー力があるパウダーファンデーションは粉っぽくなることがありませんか。粉っぽい肌は老けた印象を与えます。

カバー力があるのに粉っぽくなりにくいファンデーションが「コフレドール ヌーディカバー ロングキープパクトUV」です。時間が経っても崩れにくく、ツヤのある肌を作ってくれます。

カバー力とヌーディーな仕上がりの秘密

カバー力があるのに粉っぽくなりにくい秘密は新・ミクロパウダーを配合していることです。

一般的なパウダーファンデーションは、体質顔料が大半を占めていて、その他にカバー素材、着色顔料、油剤などが配合されています。このような配合のパウダーはカバーをすることはできますが、均一に広がりにくいためムラができてしまいます。肌にのせたときのイメージとしては、体質顔料が肌表面を覆い、その上にカバー素材がのっています。

一方、ヌーディカバー ロングキープパクトUVは肌に溶け込むような使い心地です。

体質顔料にカバー素材を均一に配列した新しい複合カバー素材を独自開発しています。これが新・ミクロカバーパウダーです。肌に均一にフィットをして、凹凸をカバーします。やわらか密着コーティングを配合しているので、肌に溶け込むような使い心地です。

そして、つけたてのような状態を長時間持続させます。水溶性コラーゲン配合です。SPF20・PA++で日中の紫外線から肌を守ります。10時間色持ちデータ取得済みです。

カラーは7色用意されていて、肌の色にあわせて選べます。

使い方

スポンジの半分程度にパウダーをとります。顔の中心から外側に向かって伸ばします。フェイスラインは軽くぼかします。余分はパウダーは、最後にブラシを使って払います。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 使い心地が軽く粉っぽさが残りません。使用感はさらさら、ふわふわです。カバー力があるのに厚塗り感がなく、適度なツヤがあり自然な仕上がりです。ヨレることもありません。手ごろな価格なこともうれしいです。
  • ケースはピンクでリボンのアクセントがありかわいいです。毛穴やシミをカバーしてくれるのに粉っぽくならず、薄つきで自然な仕上がりになります。いろいろなプチプラコスメを使ったけれど、やっぱりコフレドールに戻ってきます。時間が経ってもほとんど崩れません。
  • ケースがかわいくて、メイクをするときに気持ちが明るくなります。テカリにくく崩れにくく、きれいにカバーをしてくれます。崩れにくいので化粧直しの頻度が減りました。きめ細かく滑らかな肌に見せてくれます。メイクはあまり上手ではないしずぼらなのですが、このファンデーションならきれいな仕上がりになります。

パウダーファンデーションは粉っぽくなりやすいですよね。そして、リキッドタイプに比べるとカバー力も低いです。

カバー力があって粉っぽくなりにくいファンデーションが、コフレドール ヌーディカバーロングキープパクトUVです。

独自に開発した新・ミクロカバーパウダーを配合することで、塗ったときに肌に均一に広がり、凹凸を目立ちにくくしてくれます。さらに、滑らかな使い心地なので、適度にツヤがあり粉っぽくなりにくいです。塗ったときのきれいが長時間続きます。

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第5位 シャネルのパウダーファンデーション

シャネルのパウダーファンデーションのル タン ウルトラ トゥニュ コンパクトは、

  • 細かい粒子のパウダーでできていて、
  • 汗ばみやすいTゾーンの皮脂は抑えて、
  • 乾燥しやすいUゾーンはしっとりとした仕上がりにする、

とても使い勝手がいいパウダーファンデーションです。

ル タン ウルトラ トゥニュ コンパクトを使う前にはベースとしてシャネルのバーズ イドゥラ ルミエールを使います。

このメークアップベースはSPF30でPA+++なので、紫外線対策もしっかりできます。夏でも冬でも季節を問わず使うことができるので、とてもいいです。バーズ イドゥラ ルミエールを顔全体に塗ってから、ファンデーションブラシでル タン ウルトラ トゥニュ コンパクトを塗って使うようにします。

ル タン ウルトラ トゥニュ コンパクトは肌質が乾燥肌でもオイリー肌でも使える、とっても便利なパウダーファンデーションなので、1年を通して使うことができます。

肌が均一になって、なめらかな質感があり綺麗なベースを作ることができるので、後で使うポイントメイクがとても映えてきれいになることができるのです。

Tゾーンの皮脂を吸収してくれるので、メイク崩れも起こすことなく、長時間化粧直しをしなくても大丈夫なので、メイクをするのが楽しくなります。軽い感じでつけることができるので、肌に負担がかからずいつまでもきれいなままでいられるので、とてもステキな顔になることができるのです。

使い方

下地のシャネルのバーズ イドゥラ ルミエールを、洗顔後、基礎化粧品でお肌のお手入れをした後に顔全体に塗ります。

しっとりとしたところで、ル タン ウルトラ トゥニュ コンパクトをファンデションブラシに取って顔全体に塗ります。付属にはスポンジがついていますが、私はファンデションブラシでつける方が自然な感じがするのでファンデションブラシでつけるようにしています。

スポンジの方が好きな人はスポンジでつけてもいいでしょう。色は20番のベージュが標準色になっています。

口コミ

私のお気に入りのパウダーファンデーションです。一時期はリキッドファンデーションを使っていましたが、手が汚れたりしますし、リキッドファンデーションの上からお粉をつけたりする必要があるので、最近ではもっぱらパウダーファンデーションを使っています。

手も汚れませんし、ふんわりとした感じのベースメークができるので、アイシャドウやチーク、口紅などが映えて厚塗りにならず、それなのにカバー力もあって、均一の肌になることができます。

ル タン ウルトラ トゥニュ コンパクトはスポンジでつけるよりもファンデーションブラシでつけたほうがきれいにつけることができます。さすがシャネルと言わせるようなベースメークが実現します。

ル タン ウルトラ トゥニュ コンパクトは肌状態に合わせて変化するパウダーファンデーションです。

⇒公式ホームページ:シャネル

第4位 ポーラBAのパウダリィバームファンデーション

「ツヤがほしい!でもテカリはいらない!」

40代、50代になると足りなくなるもの、それは”肌のツヤ”です。若い頃は確かにあったはずの自然な肌のツヤがなくなってしまい、水気の無いカサカサしたしぼんだ肌に見えてしまうんですよね。

そんな時マットなファンデーションを使うと、肌のアラはきちんと隠れるものの、厚塗り感の強いオバ肌になってしまうんです。自分の肌より白めの色を選んでしまうと尚更ですよね。

そうならないためにはベースメイクにツヤのあるものを使うのがおすすめなんですが、あくまでも欲しいものは”ツヤ”!テカリではありません。

しかし、今までのファンデーションはツヤが強めのものを選ぶと、数時間経つとテッカテカ!みたいな。ギラギラともいえるような、欲しくはないテカリ感を与えてしまうものがほとんどでした。

でも・・・

「近頃見つけちゃったんです!」

つけたては若々しいツヤ、しかも長時間メイク直ししなくてもそれがテカリに変化しないスグレモノのファンデーション。出会いは…まさかの雑誌の付録でした。ポーラBAパウダリィバームファンデーションMとポーラBAデイセラムMシルキーグローです。

まず下地のポーラBAデイセラムMシルキーグロー。これがかなりいい仕事してくれるんです。

くすんだ肌色を補正してくれる効果と今までの下地にはないスキンケア効果。つけている間、水が溢れ出てくるような…不思議な感触を感じることができるんです。明らかにしっとりするのにベタつきは皆無。次につけるファンデーションとの密着感もかなりのものなんです。

ほぼスキンケア、な化粧下地。正直、ネックは値段(25g 9,720円)だけ、なんですが、一度使うと今まで使ってきた下地の、2倍か3倍近い値段でも…欲しくなってしまう逸品なんです。

ポーラBAパウダリィバームファンデーションは、練り状のものかためた、といった感じのもの。

コンパクトなので運びやすくていいですね。肌につけてみると、最初はバーム特有のしっとり感を感じるんですが、後々サラサラに。でも、サラサラ、といっても、カピカピではないんですよ。ベタつき無しのしっとりサラサラ肌、という理想の感触が実現します。

カバー力はさほど高くないんですが、ほんのり健康的なツヤ感で肌悩みを目立たなくしてくれるんです。まるで「もともと肌がきれいな人」みたいな肌になれるんですね。サンプルでこれを実感できるのはスゴイ!と思いました。だって、スポンジとか小さくて塗りにくいんですもの。サンプルサイズでこれなら、現品だともっとすごいんじゃない!?と思わずにはいられません。

口コミ

その日はお出かけして、5時間くらい鏡を見なかったんですが、驚いたのは帰宅後の肌。朝より全体的に薄くなっているような感じは受けるものの、ツヤがテカリへと変化していないんです。全然ギラギラしていないんです。鏡を見て…感動しちゃいました。ちなみにファンデーションのほうも値段はネック(10g 11,880円ケース別売り)だったりするんですが、こちらもお値段以上の効果が期待できるので、欲しいと思わずにはいられません。

ファンデーションはどんどん進化していますね。ポーラBAの新ファンデーション、ツヤが欲しいけどテカリは嫌!という方にかなりおすすめです。

⇒公式ホームページ:ポーラ公式ホームページ

第3位 ベアミネラルのオリジナルファンデーション

パウダーファンデーションを使うと、肌が粉っぽくなったりくすんだりすることがありませんか。

でも、「ベアミネラル オリジナル ファンデーション(SPF15・PA++)」なら、つやつやな透明感のある肌に仕上がります。

パウダーなのにクリーミーなテクスチャーなファンデーションが、肌の負担を軽減しながらツヤ肌に仕上げます。

5つのミネラルを厳選配合

オリジナル ファンデーションは5種類のミネラルを厳選配合。100%ミネラル成分でできていて、水分・油分・結合剤は含んでいません。鉱物油・合成香料・合成着色料も無添加です。

5種類のミネラルとは

  1. マイカ:ツヤを与える
  2. 酸化チタン:紫外線防止作用
  3. 酸化亜鉛:紫外線防止、肌に滑らかさを与える
  4. 酸化鉄:肌色を整える
  5. オキシ塩化ビスマス:クリーミーなテクスチャーを作る

これら5種類のミネラルを絶妙なバランスで配合することで、ファンデーションの必要な機能を発揮させています。シンプルだけれど崩れにくく、時間が経つほど皮脂となじんで自然なツヤ肌に変わってきます。

パウダーファンデーションなのですが付属のブラシを使用すると、パウダーがクリーム状に変化をします。肌にピタッと密着をして、長時間乾燥と崩れから守ります。

また、付属のブラシを使うことでパウダーを毛穴の細部にまで均一に肌に塗布することができて、色ムラのない滑らかな肌に仕上がります。

使い方

ファンデーションのフタに適量のパウダーを出し、付属のブラシをクルクルとしてブラシの内側に含ませます。

フタに出したパウダーをすべて含ませたら、フタのフチでブラシをトントンとして余分なパウダーを落とします。

ペンを持つようにブラシを持ち、サッサとブラシを動かして肌に均一に広げます。カバー力を高めたいときは、もう一度ブラシにパウダーを取り、肌になじませます。

口コミ

その他の口コミには以下のような声がありました。

  • パウダーなのにパウダーだとは思えないツヤ肌に仕上がります。そして、ベアミネラルのコスメに共通していることなのですが、肌疲れを感じません。ベースメイクは重たい感じがして1日が終わると肌が疲れてしまうのですが、べアミネラルのコスメなら疲れを感じないところがうれしいです。透明感が出て持ちもよいので気に入りました。
  • これまでケミカルコスメを使っていて、肌が重たくて疲れた感じがしていました。余計毛穴が目立つようになった気もします。でも、このファンデーションを使うようになってそういったことがなくなりました。薄つきなのにカバー力があり、きれいな仕上がりです。パウダーなのに粉っぽさがなく、肌にフィットをしてくれます。とにかく肌が軽い感じがすることがうれしくて、肌が呼吸している感じがします。

一般的なパウダーファンデーションは粉っぽくて肌がパサパサしてしまいますが、ベアミネラル オリジナルファンデーションなら粉っぽさがなくツヤのある肌に仕上がります。

秘密は5種類のミネラルを配合していることと、パウダーがクリーム状に変化をすることです。肌にピタッと密着をして薄いヴェールをかけたようになり、乾燥と崩れから守って自然なツヤ肌に仕上げます。

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第2位 エトヴォスのミネラルパウダーファンデーション

エトヴォスのミネラルファンデーションは、きめ細かい粒子で、肌の凸凹も綺麗にカバー!

さらにパウダーに保湿コーティングがされており、肌が乾燥しにくいのも特徴です。

SPF30 PA++で紫外線対策効果もあります。

使い方は、筆で粉を少量取って、顔全体にくるくると馴染ませていきます。とても肌になじみが良いので、ファンデを使った後も「まるでメイクしていないみたいなのに、自然なカバーができているんです。」

※ただしミネラルファンデではカバー力のある製品が少ないのが事実です。全くアラのない陶器肌にしようと思えばポイントでコンシーラーなどを使う必要もあります。

またナチュラルメイクに仕上がりますので、ばっちりメイクしたい人にはあまり向いていません。

口コミ

公式ホームページにあるお試しセットがお得で、おすすめです!

⇒公式ホームページ:皮膚科採用のミネラルファンデ★下地とブラシがセットで40%OFF!!



第1位 オンリーミネラルファンデーション

「付けたまま寝ても大丈夫なファンデーションです。」

合成防腐剤や、合成香料、合成着色料、タルクなどの添加物を一切使っておらず、優しい成分のみで作り上げています。

「軽い付け心地とカバー力を両方かねそなえたファンデーションです。」

代表的な美肌成分であるミネラル100%を使って作られており、軽い付け心地なのに、肌にしっかり馴染み、カバー力もあると好評です。

オンリーミネラルのミネラルファンデーションが人気の理由

①ミネラル100%

美しい肌へ導く美容成分「4つのミネラル成分100%」だけでできています。

②毛穴を見せないカバー力

小さな粒子が肌表面の細かい凹凸部分に入り込み、しっかりカバーします。さらに皮脂と混じり、肌の密着力が高く、持続時間も優秀!ミネラルに含まれる光の拡散成分で肌の艶やかさも強化します。

③石鹸で落とせる

洗顔だけで落とせるので、疲れて帰宅した後でもめんどくさくありません♪さらにクレンジングによる肌への摩擦負担がないので、敏感肌・乾燥肌の人にとってはありがたいですね!

口コミ

長年の愛用者が多いことに驚きです!ナチュラルな仕上がり感、さっぱりした付け心地、持続性、続けやすい価格など、総合的に良いファンデーションです。

18色も豊富なカラーバリエーションも自慢です!

日本人の肌に合う18色もの色を取り揃えています。

必ずご自身に合った色が見つかるはずです!

※通常のミネラルファンデーションより「薬用ミネラルファンデーション」が人気で、おすすめです!

<<薬用ミネラルファンデーションの違い>>

強い紫外線をしっかりブロックするSPF50+/PA+++。さらに薬用有効成分「リン酸L-アスコルビルマグネシウム」が肌表面の水分にとけ込み肌に浸透。メラニンを生成するメラノサイトに働きかけ、新しいシミの発生を防ぎます。

値段も通常のファンデーションと比べ、あまり差がないので、上記のファンデーションがおすすめです。

ホームページからご注文すると、お得な特典+52%オフでお試しできます。

2週間分のお試しセットが52%オフの1,900円(送料無料)で購入できます。さらにブラシ+洗顔フォーム+コスメポーチも付いてきます!ブラシの使用感がすごく好評なので、是非一度試してみてください。

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