20代30代の美肌美白におすすめ!プチプラ乳液・ミルクランキング2019

普段何気なく使っている乳液、美容液やクリームをつければ別にいらないのでは?と使わなくなる人も多いのですが、乳液はとても重要な効果を発揮します。

高い化粧水や美容液を使っているけれどあまり効果を感じないと思っている人、肌がごわついて硬くなっている人などにおすすめなのが乳液です。

まずは乳液の大切さについてお話ししていきましょう。

乳液とは

乳液とは、水分と油分、保湿成分で作られた物のことを指します。

よくクリームと比較されますが、クリームは殆どが油分で出来ており乳液とは配合量が異なります。つまり、乳液はバランスよく全てが配合された優秀なアイテムなのです。

乳液には角質層まで化粧水や美容液などの成分を浸透させ肌を柔らかくする効果もあります。ですから他のアイテムの最後に乳液を使うことで全ての効果をアップさせてより美しさを手に入れる事が出来るというわけなんですね。

最近は紫外線防止効果のあるものや色付きのティントタイプなど様々な用途に合わせて選べるので目的に合ったものを選んでみてください。

今更聞けない乳液の役割や正しい使い方

スキンケアといえば洗顔をして化粧水をぬって乳液を付ける、そんな手順を思い浮かべるし実際に行っているという方もきっと少なくないと思います。

しかし洗顔と化粧水の役割はなんとなくわかるけど、乳液ってどんな役割があるんだろうと思う方もきっといらっしゃることでしょう。中には乳液はベタつくし、オイリー肌気味だから必要ないかなといって使っていない方も多いはずですね。

今回はスキンケアを見直すきっかけとなるかもしれない、そんな乳液の役割について詳しくみていきましょう。

そもそも乳液というのは一体なんなのかというと、乳液には化粧水や美容液などの成分を閉じ込めつつ、肌の水分や油分を補って潤いを保つという役割があります。

つまり、もし乳液を使った後に美容液や化粧水を使っているという方がいらっしゃれば、乳液を最後に使うことを心がけるだけでぐっと美容成分などが浸透しやすくなるのです。せっかく良い美容液を使っているのにあんまり効果を実感できないわ、そんな方はぜひスキンケアの順番を見直してみてくださいね。

そしてもう一つ知っておきたいのが、、乳液には種類があるということです。

  1. 一般的に乳液として販売されているものの多くは保湿乳液といって、化粧水や美容液などに上乗せするようにして潤いや油分を与えてくれる存在です。
  2. この保湿乳液の効果に紫外線対策機能をプラスしたものがUV乳液になります。UV乳液は紫外線が強くなる季節や日の当たる場所にいることが多い状況になりやすい場合に使うのがおすすめです。
  3. 最後はティント乳液で、こちらはなんとほんのり色が付いているので化粧下地としての役割を担ってくれるという変わった存在です。

このように乳液には大きく分けて3つの種類があり、それぞれ特徴が異なります。

夜には保湿乳液を、屋外作業が多いときには朝にUV乳液乳液を使って、下地代わりにティント乳液を使って時短、といったように、そのときの状態によって使い分ければ乳液の効果をより実感することができるでしょう。

乳液の使い方

では、そんな乳液の使い方ですが、まず洗顔をして化粧水をつけた後すぐに付けずに化粧水がお肌に馴染むまで待ちましょう。

馴染んだなと思ったら乳液を適量、大体10円玉くらいのサイズを手に取り、両手で包み込むようにして乳液を温めます。こうすることで肌なじみが良くなる効果が期待できるのです。

温めたらいよいよ顔に塗っていくのですが、この時顔の中心から外側へ優しく広げていきましょう。乾燥しやすい部分は少し多めに、Tゾーンなどベタつきやすい部分は少なめにするなど調節してあげるのがポイントです。

乳液を塗る際にはゴシゴシと塗るのではなく、あくまでソフトなタッチで扱ってあげることが大切です。

成分が浸透するようにと強くこすってしまうと、その摩擦がお肌の刺激となりダメージを受けてしまいます。広げるというよりも肌に押し付けるようなイメージで行うとうまくいきやすいのでおすすめです。優しくお肌を包み込んであげましょう。

乳液は肌の状態がきちんとしていれば皮脂がその役割を担うため必要ないという声もあります。また、使いすぎるのも逆効果なので、自分のお肌にちょうどよい量を見極めてあげることも大切なポイントです。

自分のお肌の状態に合わせて上手に使い、もちもちうるおい肌を目指したいものですね。

まとめると、10円硬貨ほどの量を出したら洗顔→化粧水→美容液→乳液→の順番に使います。

面積の大きな場所から水分はどんどんと蒸発しますから円を描くように優しく撫でながら頬→おでこ→アゴ→目尻や口角、首筋もシワを伸ばしながら奥まで丁寧に塗り込みましょう。

裏技乳液パック美容法

乳液を使ってお風呂に浸かりながらパックしてみましょう。

やり方は簡単です。

クレンジングや洗顔をした後、湯船に浸かりながら乳液をたっぷりと顔とデコルテに塗り10分ほどそのまま浸かります。気になるようならタオルなどで優しく適量を拭き取ります。

蒸気の効果で肌の奥まで浸透し、もちもちふっくらとした肌になります。

この状態からお風呂上がりに化粧水をつけるとパックした乳液がブースター代わりになり肌が柔らかくなるため浸透がとてもよくなります。

毛穴も小さくなりワントーン明るい肌になれるので肌が疲れていたり、ごわつきが気になる時のスペシャルケアとして取り入れてみてくださいね。

美肌や美白におすすめの乳液

①ミノンのアミノモイストモイストチャージミルク

かなり低刺なので化粧品で荒れやすい敏感肌の人におすすめです。

さらっとしたベタつきのないタイプなので誰もが使いやすいテクスチャーです。

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②イプサのMEエクストラ4

トラネキサム酸配合のハリにも美白にも効果を発揮する乳液です。

さらっとした使い心地で無香料、しっとりが朝まできちんと残る乳液です。

面倒な日は他のアイテム無しで洗顔後これ1本でも使えるとのイプサのカウンターでの説明がありました。

ベタつきが無いのでお化粧もヨレたりムラにならず朝晩と活躍してくれる乳液です。

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③SK-ⅡのR.N.A.パワーラディカルニューエイジ

お値段が高いだけあってとても伸びがよくすーっと肌に染み込み翌朝はもちもちふっくらになります。

しばらく使っていると毛穴も持ち上がったように目立たなくなりきめ細やかな肌になります。

水分多目の印象で、ベタつきも一切ないのでとてもら使いやすいテクスチャーです。

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④エリクシールのエリクシールルフレバランシングおしろいミルク

ティントタイプで色がつきます。

日焼け止め効果もあり、朝専用の乳液として使うのがおすすめです。

すっぴんでは行けないけれどちょっとそこまでの時や幼稚園バスのお迎えママにはこれにフィニッシュパウダーやパウダーファンデーションのみもおすすめです。

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⑤クリニークのドラマティカリーディファレントモイスチャライジングローションプラス

ワンプッシュでも伸びがいいのでコスパ抜群です。

敏感肌に使っていますが荒れたりすることもありません。

さらっとしたテクスチャーですがきちんと奥まで届き潤いを保つので塗った感が苦手な人にもおすすめです。

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⑥エリクシールシュペリエル デーケアレボリューション T+

日中の紫外線が気になる、時間が経つと肌がどんよりしてくる、朝は手早くメイクを完成させたい、こんな悩みがありませんか。

1つでも当てはまる方におすすめが「エリクシールシュペリエル デーケアレボリューション T+」です。洗顔後、化粧水の後はこれ1本、3つの機能が1つになった日中用美容乳液です。

おすすめポイント

乳液、プロテクター、化粧下地の3つの機能が1つになった日中用美容乳液です。朝の洗顔後、化粧水でケアした後はこれ1本。忙しい朝に助かります。

日中は紫外線など肌はダメージにさらされています。デーケアレボリューション T+は、SPF50+・PA++++でシミの原因となる紫外線B波やハリ低下の原因となる紫外線A波から肌を守ります。高いSPF・PAですが伸びがよく白くなりにくいです。

さらに、バリア&美容ケア成分のワンデーアクアマスクEXやコラーゲンGLを配合。ダメージからの肌バリアをサポートします。

ワンデーアクアマスクEXにより、メイク中はマスクをしているような潤いをキープ。乾燥による小じわ対策にも。効能評価試験済み、乾燥による小じわを目立たなくします。

ローズ、ジャスミン、ミュゲなどを組み合わせたアクアフローラルの香りです。毎日のケアが楽しくなることでしょう。

使い方

洗顔、化粧水の後に使用をします。化粧水が乾く前にメイクをすると化粧崩れを起こしやすくなるので、よく乾いてからメイクをしてください。

1円硬貨大を手に取りだし、顔全体になじませます。紫外線の影響を受けやすい頬などは重ねづけをします。使用量が少ないと十分な紫外線カット力が発揮されないので、適量を使うようにしてください。

この後にファンデーションを使うことができます。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 朝の時短アイテムとして使っています。化粧水の後はこれ1本で本当に大丈夫かなと思ったのですが、使ってみるとキメが整います。SPF50+とは思えない乳液のような滑らかな使い心地です。日焼け止め臭いはゼロでフローラルの香りしかしません。白っぽさやべたつきもないです。肌にあわないものを使うと顔がかゆくなったり涙がでることがあるのですが、これは涙が出ることがありません。化粧崩れもしにくいほうです。
  • 5本くらいリピートしています。手に取りだしてみるとクリームっぽくて重そうだなと思ったのですが、実際肌につけてみると乳液のように滑らかです。SPF50+・PA++++なのに日焼け止めの臭いはしません。1日中ツヤと潤いをキープしてくれて、欠かせないアイテムになっています。休日はこの上にファンデーションやお粉を叩くだけで、簡単二メイクできて使い勝手がよいです。
  • 化粧水の後にこれを塗って、その後にファンデーションを使ってもヨレることがありません。ハリが出るし崩れにくいです。みずみずしさも感じます。ツヤが生まれるのですが、白っぽさは気になりません。香りもとっても好きです。

化粧水の後はエリクシールシュペリエル デーケアレボリューションT+1本で。乳液、プロテクト、化粧下地の3機能を備えているので、朝の忙し時間に助かります。手早くメイクができるのに、ツヤやハリのある仕上がりに。夕方まで美しさを守ります。

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⑦ロゼットのオウンセラバランシングミルク

肌が乾燥する、わずかな刺激に敏感に反応する、こんな悩みを抱えている方におすすめが「ロゼットのオウンセラバランシングミルク」です。天然セラミドを配合した、洗顔後の肌にすぐに使う乳液です。潤いを与えて肌のバランスをサポートします。

特徴

オウンセラとは「own(自分自身)」と「cera(セラミド)」という2つの意味を合わせ持っています。セラミドの力で自らをもっと美しくするというコンセプトです。

オウンセラ バランシングミルクは、キープバランスセラミド処方を採用しています。セラミドを効果的に届けることを考えた独自処方です。

セラミドは肌に存在している成分で、肌に存在するセラミドは複数の種類があるのですが、バランシングミルクはセラミド1,2,3,4,5,6のすべてを含む天然セラミドを配合しています。セラミドには潤いをため込む働きや、肌のバリア機能をサポートする働きがあります。

その他にも、セラミドの働きをサポートするハトムギ発酵液、セラミドに似た構造を持つセラキュートも配合することでうるおいキープ力をサポートしています。

さらに、自重の480倍の水分を抱えることができるシロキクラゲ多糖類、高い保湿力を持つヒアルロン酸Na、肌の水分蒸発を抑えるホホバオイル、コラーゲンをサポートするノイバラ果実エキス、ハリをサポートする浸透型コラーゲンなどさまざまな成分を配合しています。これらも肌の潤いを守り、しっとりみずみずしい肌へと導きます。

オウンセラ バランシングミルクは洗顔後すぐに使う乳液です。化粧水の前に使うことで、次に使う化粧水を引き込んで潤いを持続させます。

使い方

洗顔後に1~2プッシュを取り出し、顔の隅々に広げてから顔の内側から外側に向かってなじませます。最後に両手で顔を包み込んで手の温度で温めながら肌を和らげていきます。
この後に化粧水などを使用してください。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 洗顔後に最初に使う乳液ははじめてです。手に出したときにはもったりしていますが、肌の伸ばしてみたらすーっとなじんでいきました。べたつきは気になりません。乾燥肌の私にはちょうどよいコクです。低刺激なので安心して使えます。
  • 乾燥性敏感肌に変わってきてしまい、自分の肌に自信が持てなくなってきていたときにこちらに出会いました。最初はあまり変化を感じられなかったのですが、次第に肌が潤ってピンとして、肌の調子がよくなってきました。以前使っていたスキンケア化粧品に変えたら乾燥性敏感肌に戻ってしまったので、慌ててこちらに戻りました。
  • 乳液を最初につけるというのが新鮮です。顔全体に広げて両手で顔を包み込むと、ふわーっと柔らかくなります。乳液はクリームに近いもったりしたテクスチャーで、手のひらになじませてから顔にのせるとしっかりと広がってくれました。しっかりと保湿力を感じられました。冬の就寝前にも安心感を得られる使用感です。

乳液を化粧水の前に使うことってあまりありませんよね。でも、オウンセラ バランシングミルクは化粧水の前に使う乳液です。化粧水の前に使うことで次に使う化粧水を引き込んでくれます。

また、天然セラミドなどを配合しているので使用後は潤った肌に。乾燥性敏感肌の方におすすめです。

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⑧モイスタージュのリンクルエッセンスミルク

いつの間にか目元や口元にできている乾燥小ジワ。空気が乾燥する季節になると、特に気になってくるのではないでしょうか。

乾燥肌や乾燥小ジワにおすすめの乳液が「モイスタージュのリンクルエッセンスミルク(超しっとり)」です。

毎日のケアで滑らか肌に

肌表面は皮丘という盛り上がりと皮溝という細かな溝があります。皮丘と皮溝によって作られた模様が整っていると、キメが整った状態といいます。

肌が乾燥をすると皮丘と皮溝の構造が乱れてしまい、小ジワが目立つようになります。目元や口元は乾燥しやすい部位なので、乾燥小ジワができやすい部位といえるでしょう。乾燥小ジワを放置していると深いシワになってしまうことがあるので、早めのケアがおすすめです。

リンクルエッセンスミルクは、リンクルケア美容液(集合レチノール)で乾燥小ジワにアプローチ。うるおいを与えながら、ハリと弾力のある肌に導きます。
乾燥小ジワ対策には保湿をすることも大切です。小ジワができやすい目元や口元は乾燥しやすいので、しっかり保湿を行いましょう。

リンクルエッセンスミルクは、コラーゲン、スクワラン、ローヤルゼリーを配合。美容成分が肌を包み込んで潤いを守ります。

香料・着色料は無添加、効能評価試験済みです。1本で乳液と美容液の役割をこなしてくれるので、時短スキンケアになるところもうれしいです。

使い方

洗顔後に化粧水で肌を整えてから使用をします。適量を手のひらに取り出したら顔全体に広げます。

乾燥小ジワが気になる目元や口元は、指で軽く上に引っ張りながら重ねづけをします。すり込むように使うと摩擦の影響で小ジワを増やす心配があるので、叩き込むようになじませてください。

この後にクリームを使用するとさらに保湿力が高まります。

口コミ

口コミは以下のような声がありました。

  • たまに違う化粧品を使うことがあるけれど、やっぱりこれに戻ってきます。もう何本もリピートしています。乳液を使うとニキビができることがあるけれど、これは問題なく使えています。リンクルケアと謳ってるだけあって保湿力があり、乾燥しなくて肌にハリがでてきました。安いのに少量で潤うからコスパがよいと思います。
  • アトピー肌で玉に肌がかゆくなることがあります。いろいろ試したけれどあうものが見つかりません。これは塗ってもかゆくならなくて感動!少量でスッと伸びて使い心地がよいです。乳液とモイスタージュのクリームも使って、しっとりもちもち手触りです。
  • 乳液やクリームは肌にあわないとすぐにかゆみが出たり吹き出物ができるのですが、この乳液はかゆくならずに使えています。朝のスキンケアは、この乳液とモイスタージュのクリームを使っています。乾燥しやすい季節でもしっとりな手触りです。何となく、肌がピンとしてきたようにも感じます。ドラッグストアでまとめ買いしてストックしています。

乾燥小ジワは目立ちにくいからと放置していませんか。でも、乾燥小ジワを放置し続けているとメイクでも隠せなくなってしまうことが。そうなる前の早めのケアがおすすめです。

モイスタージュのリンクルエッセンスミルク(超しっとり)は乾燥小ジワにアプローチをする乳液です。効能評価試験済みです。毎日お手入れをしてハリと弾力のある滑らか肌に近づきませんか。

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⑨アンサージュのアーティミルク

ぱっくり開いた毛穴やたるんだ毛穴など、毛穴の悩みを抱えていませんか。毛穴の悩みを濃密にケアする乳液が「アンサージュのアーティミルク」です。

毛穴対策のための美容成分を配合。なめらか肌へと導きます。

毛穴対策成分を高配合

アンサージュのアーティミルクは濃密に毛穴をケアするための乳液で、自然由来の対策エキスをできる限り高濃度で配合をしています。

毛穴の悩みの原因と考えられているものが「NF-KB(エヌエフカッパービー)」というタンパク質の過剰増殖です。この物質に対抗する成分としてアーチチョーク葉エキスを配合しています。アーチチョーク葉エキスの主成分・シナロピクリンが毛穴の悩みに働きかけます。

毛穴対策のためには保湿ケアも重要です。肌の乾燥が進行をすると、乾燥して毛穴がぱっくりと開いてしまいます。

アンサージュのアーティミルクは、保湿成分として乳酸桿菌/豆乳発酵液、浸透型ヒアルロン酸、セラミド類似成分を、バリア成分としたセイヨウシロヤナギ樹皮エキスを配合。さらに、シアバターが潤いヴェールとなり潤いを守る働きも。ハリと潤いのある肌へと導きます。

乳液は真っ白で滑らかな使用感です。合成着色料、ミネラルオイル、シリコン、パラベンは無添加です。

使い方

手のひらに2プッシュほどを取り出します。両頬、額、鼻、あごの5か所にのせたらい、指の腹を使って弧を描くように広げます。毛穴や乾燥が気になる部分には重ね塗りをすることがおすすめです。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 乾燥が気になる季節によい乳液だと思います。重ね塗りをするとぷるぷるな肌に、化粧のノリがよくなりました。肌への刺激は感じないし、みずみずしくて伸びがよいです。乳液が苦手な方でも使いやすいと思います。
  • さらっと伸びてなじみがよい乳液です。プッシュ式で出し過ぎることがなく使いやすいです。爽やかな香りで癒されながらお手入れをしています。香りはすぐになくなるので気になるほどではありません。かさつきがないしっとりした肌に変わってきました。今まで使っていた乳液が肌にあわなくなってしまったので、保湿ができて肌にあう乳液を見つけられてほっとしています。
  • パッケージがかわいい。テクスチャーは固すぎず、ゆるすぎず、癒される香りがします。伸びがよくて肌になじむとみずみずしさを感じられます。潤いを与えてフタのように閉じ込めてくれるように感じます。べたつきがないので乳液のべたっと感が苦手な方でも使いやすそうです。
  • 滑らかな肌になりたくて購入をしました。見た目がかわいくて気分が明るくなります。ボトル入りのプッシュタイプなので適量をとり出しやすいです。優しい香りがします。化粧水の後にフタをするように使っていますが、滑らかなもちもち肌にに仕上がります。日中の乾燥は気になることがないので、使い続けようと思います。

アンサージュのアーティミルクは毛穴対策におすすめの乳液です。

毛穴対策のためのアーチチョーク葉エキスを始め、自然由来の成分を配合しています。べたつきの気にならないみずみずしいテクスチャーの乳液で、乳液が苦手な方でも使いやすいことでしょう。潤いを与えて、ハリのある滑らか肌へと導きます。

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⑩ライゼのエッセンスセラム乳液

きちんとお手入れをしているのに、ハリがない、くすみ、口元や目元に自信がない、こんな悩みを抱えていませんか。

その原因は3型コラーゲンの減少かもしれません。3型コラーゲンは年齢とともに減少をして、ハリや弾力の低下につながります。3型コラーゲンをサポートする希少成分を配合した化粧品が「ライゼのエッセンスセラム乳液」です。

サティス製薬研究員の協力のもと開発されました。

おすすめポイント

3型コラーゲンは赤ちゃんの肌に多く存在しているのですが、加齢に伴い減少をします。その結果、くすみ、たるみ、シワなどのエイジングサインが気になるように。

そこで着目した成分が「卵殻膜」です。

卵殻膜とは卵の薄皮のことで、3型コラーゲン、18種類のアミノ酸、ヒアルロン酸などを含有しています。ライゼのエッセンスセラム乳液は、3型コラーゲンに着目をして加水分解卵殻膜を配合。3型コラーゲンをサポートする希少な成分です。

ライゼの加水分解卵殻膜は独自の製法で加水分解することでアミノ酸含有量がアップしています。中でも美容に欠かせないアミノ酸のシスチンは大豆の約20倍にもアップしています。

さらに、卵殻膜の力をサポートする3種のセラミドと7種の天然植動物エキスを配合しています。

年齢肌に与えたい成分を配合していても、肌の負担になりやすい7つの成分は配合していません。旧指定成分、パラベン、鉱物油、エタノール、石油系界面活性剤、合成香料、合成着色料は無添加です。

そして、肌の奥にまで届ける崩壊性ゲル構造を採用しています。ゲルの内部に包み込まれているオイルが放出され、肌の上に伸び広がり、じっくりとなじんでいきます。肌になじんだ後は水分蒸発を防いで柔らかな肌へと整えます。

使い方

適量を手に取りだし、顔全体に優しく広げてなじませます。オールインワンとしても使用可能です。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 軽い使い心地なのですが保湿力が抜群です。べたつき感がないのに、肌の内側に水分がため込まれているように感じます。毛穴にもよい気がします。保湿されていたり、セラミドが配合されていることがよいのかもしれません。乾燥する季節には頼もしいです。
  • これまで使った保湿クリームと違う点は、肌表面に潤いをのせているのではなく、全部入っていくことです。どんなに塗っても入っていきます。肌表面を手のひらで触ってみてべたつきはなく、もっちりふわふわです。ハリがでてきたので2本目を使っています。
  • 見た目は固そうなのですが、手に取ってみると乳液のようです。夜に使ったら翌朝ふっくらツヤツヤな印象に近づきました。3日目には肌が柔らかくなったことを感じられました。確実に変わっています。自分の肌に自信を持っていいんだと思えるようになりました。

エイジングサインが気になり出したら、卵殻膜の力がおすすめです。卵殻膜には加齢に伴い減少する3型コラーゲンが含まれています。

ライゼのエッセンスセラム乳液は加水分解卵殻膜を配合した化粧品です。加水分解卵殻膜が3型コラーゲンをサポートします。保湿するのにべたつかないテクスチャーです。

毎日のケアでハリ・潤い・弾力のある肌を目指しませんか。

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以上、いかがでしたか?

他の最新美容コスメに気を取られてついつい疎かになりがちな乳液ですが全ての効果をアップさせてくれる、実は縁の下の力持ちなのです。乳液にもこだわってツルスベ肌を手に入れちゃいましょう!

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