20代30代女性の化粧水の選び方や種類、手とコットンの付け方2020

スキンケアアイテムというのは様々なものがありますが、その中でマストともいえる存在といえば化粧水ですね。毎日スキンケアをするという方の中で、化粧水を使っていないという方は恐らくほとんどいらっしゃらないことでしょう。しかしそんな化粧水を、ただなんとなく選んでしまっている方というのも意外と多いものです。世間の評判が良いから、安売りしていたからなんとなくなど、漠然とした理由で選んでいることもあるでしょう。

実は化粧水というのは正しく選んであげることで、肌の調子をぐっと整えることができます。特に最近肌の調子が悪いなと感じている方の場合、つい焦って高価なものを購入してしまいがちですがそれは正しい解決法になっていません。自分にあった化粧水を選ぶことができれば、肌の状態を改善することができるようになるため、気をつけてみるとよいでしょう。

自分の肌質を知り→それに合った化粧水を選ぶ

ではまずどのような点に気をつけながら選べばよいのかというと、やはりはじめは自分の肌質から考えることが大切です。

水分バランスがちょうどよい状態である普通肌なのか、それともかさかさしている乾燥肌なのか、反対にテカテカしている脂性肌なのか把握しておきましょう。

口元は乾燥しているけれどおでこや鼻などのTゾーンは脂っぽい混合肌というパターンもありますので、自分のお肌をしっかりと観察してみることが必要となります。ちなみにぱっとみていまいちわからないという場合には、洗顔後ちょっとだけスキンケアを我慢してしばらく待っていると、本来のお肌の様子がわかるようになります。

自分の肌質がわかったらその肌質にあった化粧水を選びます。

例えば乾燥肌の場合にはお肌が乾燥していて刺激を受けやすい状態になっているため、敏感肌用などお肌に優しい化粧水を使うのがおすすめです。具体的には添加物が少なく、セラミドなどが含まれているものが良いでしょう。

となると脂性肌はさっぱり系のものを使えばよいのでは思ってしまいがちですが、実は脂性肌は少し複雑です。脂性肌は皮脂の分泌が過剰になっていることがテカリの原因であるため、その過剰分泌を押さえてあげる必要がありますが、実は皮脂が過剰に分泌される原因のひとつは乾燥なのです。なのでさっぱり系ではなくきちんと保湿ができるタイプのものを選んであげるとよい場合もあります。

混合肌は脂性肌と同じでお肌の乾燥によって脂っぽくなっているだけでなく、乾燥肌同様刺激に弱いという少し困った面が混ざっています。そのためシンプルで肌に優しく、それでいてきちんと保湿ができる化粧水を選んであげるとよいでしょう。普通肌は好みのテクスチャのものを使って問題ありません。

ちなみに気になる化粧水があるけれど肌が荒れないか気になった場合には、手の甲や首元など目立たないところで試してみるのがおすすめです。いわゆるパッチテストのようなものをするわけですね。そうすると万が一肌が荒れてしまっても直に顔にするより目立ちませんから、そこまでひどく落ち込むことにはならないでしょう。ちなみに私はとある化粧水をもらったので試しに目立ちづらく肌が柔らかい二の腕に使ってみたところ、薄っすらと赤みが出たことがありました。その時は顔に使わなくてよかったなと感じたものでした。

化粧水は潤いのある肌にするためには非常に大切な存在です。自分の肌に合うものを選び、肌荒れ改善を目指しましょうね。

化粧水の種類とは?自分に合ったものを選ぼう

スキンケアに欠かせない「化粧水」、皆さんはどんな化粧水を使っていますか?

実は化粧水には、6種類以上の化粧水があります。一言で化粧水といってもこんなに種類があったら、選ぶ時も迷ってしまいますよね。逆にいうと、それだけお肌の状態に合わせた化粧水を選ぶことが大切ということです。

もし、化粧水なら何を使っても同じでしょ、なんて考えている方はこの機会に化粧水の特徴を抑えて、自分のお肌に合ったものをもう一度選びなおしてみませんか?

ここでは、6種類の化粧水についてご紹介したいと思います。

①一つ目は「導入化粧水」です。

こちらはブースター化粧水とも呼ばれ、普通の化粧水の前につける化粧水のことです。次に使う化粧水の浸透力を高めてくれる働きがあります。もし、今お使いの化粧水がなんだか浸透力に欠けるなと思ったら、是非取り入れてみましょう。

②二つ目は「保湿化粧水」です。

保湿成分がたっぷり配合されているので、各層に水分を与えてお肌を整えてくれる効果があります。見た目も美しく、潤いのあるお肌に仕上げてくれます。乾燥肌の方は、保湿成分がたっぷり入ったものを選ぶといいですね。

③三つ目は「美白化粧水」です。

保湿化粧水に、美白効果のある有効成分を配合し、シミやそばかすのケア、メラニンの生成を抑えお肌に定着するのを防ぐ美白を目的として作られた化粧水です。紫外線によるお肌のダメージは、こうした美白化粧水でケアしてあげることが大切です。

④四つ目は「ニキビ用化粧水」です。

お肌にできてしまったニキビや吹き出物に特化した化粧水で刺激が少なく、お肌を労わりながらケアしてくれる化粧水です。抗炎症作用のあるビタミンEや、トコフェロール、グリチルリチン酸が配合されているので安心してケアすることができます。

⑤五つ目は「収れん化粧水」です。

一番の特徴は、アルコール成分でできているので付け心地がさっぱりしている点です。皮脂をコントロールして、毛穴を引き締める効果があるので脂性肌でお悩みの方や、毛穴のブツブツが気になる方におすすめです。

⑥最後に「ふき取り化粧水」です。

これは、単にお肌につける化粧水ではなく、コットンにつけて使う化粧水のことです。コットンに化粧水を馴染ませて、お肌に塗ることで保湿しながらお肌の余分な角質をとってくれる役割があります。古い角質がそのままになっていると、お肌のターンオーバーが乱れ美しいお肌を保つことが難しくなるのでこうしたふき取り化粧水を上手に取り入れてケアしてあげることが大切です。

このように化粧水にも色々な種類があります。お肌の状態に合わせて適切なものを選び、水分バランスのとれた美しいお肌をつくることが大切です。化粧水選びに迷った時は、是非参考にしてみてください。

ただし乾燥肌でお悩みの方は、ふき取り化粧水を使いすぎると古い角質だけでなく、お肌に必要な皮脂まで洗い落としてしまうこともあるので、使い過ぎには注意が必要です。お肌の状態に合わせた適切なケアをしていくことが、美肌への一歩です。まずは、いつもの化粧水を見直してみるところから始めてみてください。自分のお肌に合った化粧水が見つかれば、美肌への近道になるはずです。

化粧水の使い方!コットンと手の平どっちがいい?

毎日のスキンケアで、化粧水の付け方に迷ったことはありませんか?普段はあまり何も考えず、手の平に化粧水をつけて付けている方、コットンに一度染み込ませてから付けている方も多いでしょう。

実はこの方法、どちらもにも「メリット」「デメリット」があるので詳しくみていきましょう。お肌の状態に合わせて、適切なケアをしていくことが大切なので自分に合った方法を選んでみてください。

ちなみに、化粧水はメーカーによってそれぞれ付け方が決まっています。

コットンを付けて染み込ませてつかう「ふき取り化粧水」としての使い方を推奨している場合は、コットンを使うこと、それ以外の使い方であれば基本は手のひらに付けてつかうことをお勧めします。ただし、お肌が敏感な方はコットンの繊維がお肌の刺激になることもあるので、コットンを使う場合には十分に注意しましょう。

手の平

まずは、「手の平」に化粧水をのせてつけていく方法のメリットについてみていきましょう。この方法は多くの方が実践している方法だと思います。メリットとしては、手の平も顔も同じ皮膚なので肌への刺激が少なくお肌に化粧水の成分を付けることが出来る点にあります。

また手の平の温度で化粧水が温まることで、浸透効果が高まります。化粧水は、しっかりとお肌の奥まで浸透することが大事なので、手の平にのせてつかうというのはこのような役割も期待できるからなのですね。

また手の平にのせて付けることで、お肌のコンディションをいつも確認することができます。吹き出物やニキビができてしまった時に、化粧水をぬっていて発見したという方も多いでしょう。

ただしデメリットもあります。化粧水を塗るときは、手のひらに付けて使う場合が多いため小鼻の周りや目尻など、細かい部分まで均一にぬることが難しく指先や指の腹を使って丁寧に塗っていかないと塗りムラの心配が出てきます。また化粧水を塗るときは、直接手の平につけてお肌に塗るので、ばい菌が付いている場合はお肌のトラブルになりやすいとったデメリットがあります。

コットン

それでは、コットンで塗る場合のメリットについてみていきましょう。コットンで付ける場合は、手のひらで付ける場合と違ってお肌全体を均一に馴染ませることができるのでムラがないという点があります。

またコットンでパッティングしながらつけていくので、お肌の血行を促進し毛穴を引き締めてくれる効果も期待できます。ただしデメリットとしては、お肌への摩擦を防ぐため、コットンがひたひたになるまでたっぷりと付ける必要があり、手のひらに付けるよりはかなりの量を使ってしまいます。

一度にたくさんの化粧水をつけることは大切ですが、コットンを使うとその分多く消費してしまうというデメリットがあります。また強くこすりすぎると、お肌のダメージになることが多く、注意しながらつける必要があります。また敏感肌の方は、コットンの繊維によってお肌を傷つけてしまうこともあるので十分注意が必要です。

化粧水をつける時は、手の平に付けてから付ける方法とコットンを使う方法の二つがあるので、どちらのメリット・デメリットもしっかり抑えた上で使用するようにしてみてください。

おすすめの化粧水はオルビスユー

「これまでのケアとは違うオルビスユー!」

何だか最近肌の調子が悪い、化粧品の効きが悪くなってきた気がする。これらの不調は、細胞脱水のサインかもしれません。

肌細胞に潤いを届ける化粧品が「オルビスユー」です。

これまでのエイジングケアは与えるだけでしたが、オルビスユーは与えるだけのケアではありません。これまでとは違う細胞フィットネススキンケアで肌をサポートします。

<<オルビスユーは数々の美容メディアでベストコスメを受賞しており、現在人気急上昇中です>>

肌細胞のうるおい活性化

肌の調子がイマイチなのは、細胞脱水を起こしているからかもしれません。年齢とともに肌のすみずみに水分が行きわたらなくなり、肌細胞が脱水した状態に。その結果、ハリの低下、くすみ、乾燥などの不調が表れてきてしまうのです。

オルビスユーがたどり着いたのは、「肌細胞のうるおい活性化」です。これまでのエイジングケアは与えることが中心でしたが、オルビスユーは肌細胞のうるおいを活性化させることに着目しました。

化粧品の力を実感するためには、潤いの通り道を作ることが大切です。オルビスユーは潤いの通り道を作り、角質層への浸透力を高めます。そして、細胞が潤いで満たされることで、ハリや透明感のあるイキイキとした肌に近づくことが期待できます。

必要なケアは行いますが、不要なものは与えないシンプルな3ステップケアです。

ステップ1:オルビスユーウォッシュ

モロッコ溶岩クレイを配合。皮脂や毛穴の汚れをスッキリとさせ、明るい肌へと導きます。

ステップ2:オルビスユーローション

リッチなテクスチャーですが肌に触れた瞬間にスーッと浸透。内側からふっくらとした肌を叶える超浸透化粧水です。

ステップ3:オルビスユーモイスチャー

リッチなコクがあるの軽快な使い心地。みずみずしいヴェールで肌を包み込んで、もっちとした手触りの肌に。

3ステップすべて、オイル、香料、着色料は不使用、アレルギーテスト済みです。

使い方

洗顔料、化粧水、保湿液の順番で使用をします。

  1. 洗顔料は、よく泡立てて、泡を転がすように洗ったら、すすぎを丁寧に行います。
  2. 化粧水を手に取り、顔を包み込むようになじませます。
  3. 最後に、保湿液を適量手に取り、顔の内側から外側に向かってなじませます。

口コミ

細胞フットネス?アクアポリン?ちょっと聞きなれない言葉ですが、new ORBISのキーワードです。

普段はSK-Ⅱを使っていますが、やっぱり高価すぎるので変えてみようと思っていたところでした。

アクアポリン(AQP)は細胞の水の輸送を支配するたんぱく質で、年齢や肌ストレスで減少し、ハリの低下やたるみの原因になります。

New ORBISはこのAQPを増やす効果がある3つの成分「キーポリンブースター」を全ての商品に配合しました。

【3種のアクアポリンを発現させる成分】

AQPの活性化で肌が本来持っている力を最大限引き出すように細胞レベルで鍛えることこそが細胞フィットネスです。

ふと力がぬけた瞬間に感じる自然体で美しい肌への充実感「美しさのここち」を実感できますように。

現在使用しているのSK-Ⅱはこんな感じです。

「早速、NEW ORBISを使ってみました!」

シンプルな3STEPと新しいテクスチャーが魅力です。

STEP1:洗顔、泡はまるでメレンゲパック

  1. 顔と手を水かぬるま湯で洗う
  2. 洗顔料を1㎝程泡たてネットに出して少し水を足してキメ細かい泡を作る。
  3. 顔の中心から外側方向へ泡を転がしながら汚れを絡めとる。パックしたように包むので肌を直にこすることはない。
  4. 丁寧にしっかりとすすぐ。20回くらいがよい。

感想は、洗い上りがととにかくすっきりしている。なのにしっとりしていて突っ張りません。気持ちよくて思わずこのまま寝てしましいそうです。顔が明るくなった感じです。ハイドキャッチ成分が次の化粧水のなじみをUPさせているように感じました。

STEP2:化粧水、肌はまるでスポンジ吸収

  1. 手のひらに化粧水を5滴おとす。
  2. 下から上に包み込むようにつける。
  3. 最後に5秒間頬全体をおさえるようにハンドプレスする。

感想は、とろっとした感じが肌に触れると溶けて流れだしてくる”とろパシャ”!つけると、驚くほどスーッと浸透し手には何も残りません。ヴェールを作るのでいったん浸透した後に追加してもかえってべたつきます。なので5滴で十分す。

STEP3:保湿ジェル、まるでスフレケーキのよう

  1. てのひらにスパチュラに軽く1杯(小豆1個分)を取る。
  2. 顔全体にやさしくなじませる。
  3. 目元、口元など乾燥が気になる部分には重ねつけする。

感想は、モチっとした感じがスフレケーキのようだが、べたつくことなく、しっとりしてきます。保湿ヴェールを作るためなのでつけすぎには注意すること。

使用した後の肌効果

リッチな成分=べたつくの予想に反して、さっぱりしていて朝までしっとり感がキープされます。ピローの跡がつかなくなりました( ´∀` )頬を少しつねってみるとモチっとして、これがここち良いんです。

「あのピテラに変われるか?」

⇒正直やっぱりNOです。

確かに保湿力は負けていません。かさつき感は全くなくて、あのアクアポリンが働いたんだなと思いました。念のため使用前後でSK-Ⅱマジックリンクで肌年齢をチェックしました。やっぱり数値は説得力がありますよね。

まあ、数値の出し方にいろんな要素が入るとの批判もありますが、はっきり言って驚きました。野菜中心の食生活に改善したので肌チェックさせてくださいとお願いした3週間後のデータです。

でも鏡の前に立った感想はちょっと違いますほうれい線のあたりが、ちょっと下がった感じがあります。それと毛穴が目立ってきました。

どうしてなの?繊維芽細胞がつくるももの「コラーゲン・エラスチン・ヒアルロン酸」

New ORBISは繊維芽細胞の増殖に必要なアクアポリンを活性化するブースターを配合していましたね。つまり繊維芽細胞の活性化です。でもその線維芽細胞が加齢で弱っていればどうでしょうか。

New ORBISは肌が本来持っている力を前提として働きかけるので、エラスチンが急激に減少してくる30代にとっては、とても効果的な方法です。

でも私と同世代であれば、コラーゲンやエラスチンをある程度補ってやる必要があると思います。なので、食事でコラーゲンを取るように意識するとか、オルビスのコラーゲンザビューティーを試してみようと思っています。

最後になりますが、New ORBISは「ちょっと使い続けてみよう!」と思いたくなるスキンケアでした。

いちばん気に入ったのは洗顔です。洗い上りがすっきり明るくなった感じでしかもしっとりしていて、これまでの使用経験から最高ランクです。

New ORBISはSK-Ⅱに負けない保湿力があって、リーズナブルな価格なのでコスパは抜群です。今までちょと我慢していたおしゃれや素敵なランチも楽しめるので、もう少し使い続けてみようと思います。

その他の口コミ

「トライアルが良かったので、大きいサイズをホームページから購入しました。これまで色々なトライアルを試してきましたが、SK-IIと変わらない使用感と効果を感じられているので、非常にコスパが良いと感じています!SK-IIは気分的にスペシャルな日の数日前から使い、オルビスユーは普段使いとして使っています。」

※この方もSK-II(トライアルセット)を使っていたので、その比較の口コミも参考になります!

毛穴が気になる、シミが増えたかも、肌がくすむ、乾燥するし肌が敏感。こんな悩みがありませんか。何か違うケアをしなければと焦りを感じている方もいるのではないでしょうか。

こういった肌の悩みの原因は肌脱水です。肌内部は乾燥をしています。

肌脱水に着目、インナー保湿活性をサポートする化粧品がオルビスユーです。シリーズ満足度は100%です。

気になるのが使用感などについての口コミですが、どのような口コミがされているのでしょうか。

オルビスユーローション

フタを開けてみると、ドバっと出るタイプの口ではありません。ちょうどよい量を取り出せます。

オルビスの化粧品はどれもそうですが、嫌な香りがしません。香りが苦手でも匂いを気にせずに使えます。

この化粧水はテクスチャーが不思議です。手に取ってみるととろみがあるけれど、肌にのせるとスーッと入っていくんです。ハンドプレスをすると肌にぐんぐんと入っていく。同じようなテクスチャーの化粧水でも、これまで使っていたものはツーッと肌から落ちてしまっていて、必死に入れ込んでいました。でも、オルビスユーはさらっとしているのにピタッと密着する感じです。

使ってみて感じたことは、肌の内側から潤っているということです。リニューアル前は化粧水単体だけ使ってみようとは思えなかったけれど、リニューアルして肌内部の潤いが全然違うことを実感しました。

SK-IIと比べ、とろみがあるので顔からしたたれず、ハンドプレスがしやすいです。

オルビスユーモイスチャ

オルビスユーシリーズの中でも一番感動をしたのがモイスチュア(保湿液)です。

リニューアル前は、伸びが悪いしペタッとする感じだったのだけれど、リニューアル後は伸びがよくなっています。スーッと伸びて肌にピタッと。べたつきが気にならないのにしっとりします。保湿力がすごいんです。

1~2分するとサラサラになり、メイクのノリがよくなりました。

オルビスモイスチュアの働きなのかなと半信半疑だったので、顔の半分にだけ塗ってみたのだけれど、翌日塗った方の肌はピンとしたハリが生まれて、化粧のノリが違うんです。顔を洗ってもハリが残っています。

ローションと一緒に使うと肌がよりふっくら、上向きに変わることを実感しました。

SK-IIと比べ、とても良い香りがします。

<<総合評価!>>

頬のコケが気になるし、シワもあったけれど、使うことでハリが生まれてきました。頬のふっくら感が徐々に戻ってきています。そして、化粧のノリがよくもなっています。毎日メイクをするのが楽しくなりました。

毛穴も悩みの一つだったけれど、使うたびに毛穴は目立たなくなっています。オルビスユーを使う前と明らかに違います。敏感肌でも使えたし、これからも使おうと確信を持てました。

twitter上の口コミ

その他の口コミには以下のような声がありました。

  • 肌につけた瞬間にスーッとなじんで、しっとりとして手ざわりになります。べたつきは気になりません。朝起きたときに肌のしっとり感が持続していてうれしくなりました。これからも使い続けたいです。
  • 夜に3ステップでケアをして、翌朝驚きました。脂性肌なのでいつもなら皮脂が結構出ているのですが、オルビスユーでケアした翌日はテカることがなく、肌がしっとりしていました。水分で潤うということを始めて体感しました。肌の調子がよくなってきています。
  • さらっとしていて浸透しやすいところが気に入っています。丁寧にケアをして翌日肌のハリを実感できました。洗顔料は泡がもっちり、化粧水はべたつかない使い心地、保湿液もべたつかずしっとりしました。

オルビスユーは与えるだけのエイジングケアではなく、肌細胞のうるおい活性化に着目しています。肌細胞に潤いが生まれることで、ハリのあるイキイキとした肌に。年齢を重ねるとともに肌細胞は脱水してきます。

潤いを与えてぷりっとしたハリとしっとり感のある肌に近づいてみませんか。

公式ホームページではお得なトライアルセットのキャンペーンを実施中!

7日分のトライアルセットと、ふわふわで抗菌・防臭加工をほどこしたフェイスタオルが付いて「1,000円(税込み、送料無料、翌日発送)」です。新しくなったオルビスユーを是非試してみてください。

⇒公式ホームぺージ:“見た目を変える”化粧水があなたの肌運命を変える



関連記事:

肌が常にかさかさ乾燥肌の女性におすすめ化粧水ランキング

20代30代のほうれい線におすすめ!プチプラで人気の化粧水ランキング

使い方でメイク持ちアップ!おすすめデパコスプチプラのミスト化粧水8選

【安いのに保湿効果抜群でコスパ最高!?】人気化粧水ランキング

芸能人愛用で人気の20代後半スキンケア、化粧水ランキング

キメが整いもちもちすべすべ肌の30代に!人気でおすすめ化粧水ランキング

【30代、40代必見】化粧水、アンチエイジングのコスメランキング

30代乾燥肌を完全保湿!プチプラおすすめ化粧水ランキング

★本気で綺麗になりたい女性へ☆
・美容家による今年一番のおすすめスキンケアです。
SK-Ⅱや資生堂ホワイトルーセントを使っている女性たちも絶賛!今年一番おすすめしたいオルビスユーのスキンケアの特徴・比較・口コミ←クリック
・ファッショニスタによる今月一番おすすめしたい服装です。
【今月の女性の服装】大人レディースファッションコーデ2019←クリック