30代の乾燥肌や敏感肌におすすめ!美肌効果も得られる洗顔料16選

10代、20代の頃はそうでもなかったのに30代になってから肌の乾燥がきになるようになった。年齢とともに肌が乾燥しがちになる女性は多いです。

そのため30代向けのスキンケア商品では保湿をしっかりできるしっとりタイプのものが充実しています。しかし、どんなに化粧品をかえてもあるスキンケアのやり方が間違っていると肌の乾燥が改善されるどころかますます乾燥がすすんでしまうということも!

そのあるスキンケアというのが「洗顔」です。

そこでここではまず30代乾燥肌の人が見直したい洗顔についてお話します。

洗顔のやり方を変えるくらいで肌の状態が変わるの?と思う人も多いかもしれません。しかし、洗顔はスキンケアの中でもかなり重要な役割を占めています。

洗顔の方法を間違えると肌の乾燥だけでなくシワや肌のたるみの原因にもつながってしまうほどです。逆に洗顔に気を使うだけで肌の潤いがましたり、エイジングケアの効果を感じやすくなるという嬉しい効果があります。

では、具体的に30代乾燥肌の女性が気をつけたい洗顔のポイントを紹介しますね。

肌が乾燥するなら洗顔方法を見直してみて!

肌がカサカサする、洗顔後はつっぱる、そんな悩みを抱えているなら洗顔方法を見直してみませんか。自己流の洗顔で肌の潤いを奪っている可能性があります。少し洗い方を変えて、しっとり肌を目指しましょう。

洗顔後は、肌がカサカサしたり、つっぱりやすいですよね。特に気温が低下して空気が乾燥する冬は乾燥しやすい季節です。ひどいときには粉を吹いてしまうこともあります。

保湿ケアをしているのに乾燥肌に悩んでいるのなら、洗顔方法を見直してみましょう。自己流の洗顔によって肌に負担をかけてしまい、必要な潤いまで奪っている可能性があります。潤いを守る方法で丁寧に洗うとしっとり肌に近づいてきますよ。

やり方

<やってはいけない洗顔方法>

・頬を中心に洗う:頬は顔の乾燥しやすい部位です。その頬を中心に洗ってしまうと乾燥しやすくなります。

・シャワーのお湯をそのままかける:シャワーのお湯はすすぎには温度が高めです。熱いお湯で食器を洗うと油落ちがよいように、熱いお湯で洗い流すと肌の潤いが奪われてしまいます。また、シャワーをそのまま当てると水圧が肌負担をかけます。

・冷水だけですすぐ:冷水ですすげば毛穴が引き締まりそうですが、冷水のみで洗い流すと汚れを十分に落とすことができ、毛穴に汚れがたまってしまいます。結果的に汚れによって毛穴が押し広げられてしまいます。

<乾燥から守る洗顔方法>

・泡:卵1個分の大きさで、手のひらを逆さにしても落ちない弾力がある泡を作ります。泡がクッションになってくれて、洗顔中の摩擦が抑えられ、肌への余計な負担が軽減します。

・力加減:皮膚が動くようでは力を入れ過ぎです。皮膚が動かない程度の力加減で洗いましょう。

・Tゾーンから:皮脂分泌が多いTゾーンから洗います。次に頬、最後に皮脂分泌量が少なく乾燥しやすい目元や口元を洗います。

・泡を転がすように洗う:弾力のある泡なら、泡を転がすように洗えます。くるくる円を描くように転がして洗いましょう。

・ぬるま湯ですすぐ:すすぎに最適な温度は30~34度とひと肌よりも少しぬるめです。

・すくったぬるま湯でそっとすすぐ:バシャバシャとぬるま湯をかけるのではなく、手のひらでぬるま湯をすくって、その中に顔を浸すイメージで洗い流します。あごや髪の生え際は洗い流し忘れしやすいので、特に丁寧に洗い流します。

その他の5つのポイント!

①ホットタオルを使う

乾燥がひどいと古い角質がたまって肌がごわついてくることがあります。ごわつくようならスクラブ剤で洗うよりも、ホットタオルで肌を肌をふやかすことがおすすめです。入浴中にお湯に浸して絞ったタオルを顔に当ててみましょう。

②たまに酵素洗顔を使う

ザラツキが気になる、すっきりしたいというときには、酵素配合の洗顔料で洗うことがおすすめです。酵素配合の洗顔料は、主にタンパク質を分解する酵素や皮脂を分解する酵素が配合されています。固くなった角質を柔らかくして、すっきりと洗いあげます。

③普段使うするものは、洗浄力の強すぎるクレンジングや洗顔料は使わない

メイクや皮脂がよく落ちるクレンジングや洗顔料は洗い上がりがスッキリして気持ち良いです。しかし、顔の保湿に必要な皮脂まで洗い流してしまうので肌がますます乾燥してしまいます。

クレンジングは肌への刺激が強く肌を乾燥させやすくするのでなるべく短時間で終わらせるのも大切です。そのためにウォータープルーフのマスカラなど落ちにくいメイクはポイントメイクリムーバーで先に落としておきます。

④洗顔は泡で洗う

クレンジングはもちろん、洗顔料で顔を洗うときもゴシゴシとこすらないのが鉄則です。洗顔料をしっかりと泡立てて顔に泡を押し当てるようにして洗います。

⑤顔をすすぐのは、ぬるめのお湯

熱いお湯のほうがヌルヌルとした皮脂や汚れは落ちやすいです。でも、やはり顔に必要な皮脂まで洗い流してしまいます。そのため、30代を過ぎたら顔をすすぐ時はぬるま湯で洗うのが基本です。

顔をすすぐ時もばしゃばしゃと顔をこするのではなくお湯をあてるだけにするように優しく洗います。お風呂で洗顔する時はシャワーのお湯を直接顔にかけないのもポイントですよ。シャワーは水圧が強いの思いのほか肌への刺激になります。

洗顔料や顔の洗い方で本当に肌が変わるのか?と思う人も多いです。しかし、洗顔はスキンケアの基本中の基本。

30代で肌が乾燥するという人は肌を潤わす成分をできるだけ顔に残しておくことでその後のスキンケアの効果が全然違ってきます。エイジングケアでは化粧品に頼るのはもちろんですが、肌本来の保湿機能をしっかりと働かせるのも乾燥ケアに大切です。逆にどんなに良い基礎化粧品を使っても朝晩の洗顔で肌を乾燥させていてはほとんど効果を感じられないということもあるくらいです。

洗顔はちょっとしたことのように思われがちですが、実は毎日朝晩行うものなので積み重ねると肌にかなりの影響が出てきます。洗顔方法に気を使うようになると洗顔後に肌がつっぱるのが改善されたり、洗顔後に使うスキンケアアイテムの浸透が良くなったり、肌がかわっていることを実感できますよ。

潤いを保った肌をキープしたいという時はぜひふだんの洗顔方法をちょっと見直してみてくださいね。

洗顔には「ぬるま湯」が基本!その理由とは

洗顔をする時に、皆さんはぬるま湯を使って洗えていますか。もし面倒で冷水でぱぱっと洗っている、という方は今日から是非「ぬるま湯」で洗ってみてください。

冷水で洗う場合とぬるま湯で洗う場合、どのような違いがあるのか、また肌質によってもお肌のぬるま湯の温度は変わってきます。適切といわれる温度を守ることで、お肌をより健やかに美しく保ちましょう。それでは、ぬるま湯で洗う秘訣・コツをご紹介します。

その前に「洗顔の目的」について改めてみていきます。

そもそも洗顔の目的は、過剰に分泌されてしまった皮脂や、寝ている間にかいた汗によって付着したホコリや汚れ、古い角質を取り除くことにあります。また汚れを取り除くことで、お肌を清潔に保つといった役割があります。もしも、適切な洗顔が行われずに「汚れ」がお肌に残っている状態が続けば、時間が経った時にシミやしわの原因になったり、毛穴に汚れが詰まって様々な肌トラブルを引き起こしてしまいます。そうならないように、洗顔をしっかりすることが大切なのです。

今回は、洗顔をする上でとても大切な「ぬるま湯」を使った洗顔方法をご紹介します。

ぬるま湯がどうして洗顔が大切かというと、

  1. 皮脂汚れを落としながらもお肌に必要な皮脂を洗い流しすぎない点と、
  2. 体温と同じくらいのぬるま湯で洗うことで自然に毛穴が開き、お顔の筋肉もほぐれやすくなるため、力を入れなくても汚れが落ちやすくなるからです。

冷水で洗ってしまうと、こうした毛穴汚れや皮脂汚れが十分に洗い流せないことがあります。特に冬場は寒くお肌が乾燥しやすくなっています。お肌の肌質に合わせてぬるま湯の温度も適温があるのです。

  • まずは普通肌の方の場合は、32度が適温です。
  • そして乾燥肌の方は28度、オイリー肌の方は34~35度の少し暖かい温度で洗うことをお勧めします。
  • 混合肌の方の場合は、28~32度で洗うようにしましょう。

乾燥肌の方の場合は、普通肌の方と比べると皮脂や潤いの流失を防ぐ必要がありこのような温度になっています。体温よりも少しぬるい温度で洗うと良いですね。

またオイリー肌の方の場合は、皮脂汚れをしっかりと取り除く必要があるため多少温度を高く設定しています。普段からベタつきが気になる方は、少し高めの温度に設定して洗顔してあげましょう。

また混合肌の方は、乾燥もするしお肌が敏感なので汚れを落としすぎると水分が蒸発してしまい、皮脂もなくなってしまいます。そうならないように、この温度に設定しています。お肌の状態に合わせてしっかり洗っていきましょう。

ただしぬるま湯で洗う時の注意点として、洗いすぎ・すすぎ過ぎには十分気を付けましょう。せっかく適温で洗っていても必要な皮脂を洗い流してしまうと乾燥してしまいます。そうならないように、汚れを落とした後はしっかり保湿してあげることが大切です。

化粧水や美容液、乳液、クリームを使ってお肌の奥までしっかりと浸透させてあげること、汚れがしっかり落とせていれば毛穴が詰まることもないので、その分化粧水の成分がしっかり浸透します。その上でクリームや乳液の油分でふたをしてあげるといいですね。

乾燥肌でも敏感肌でも大丈夫!美肌にもおすすめ洗顔料

十分に泡立てないまま洗ったり、ザラツキや毛穴の角柱を取ろうと顔を擦って洗っていたりとクレンジングに比べて普通の洗顔はあまり深く考えずに流れ作業で洗うことが多いものです。

その洗顔、見直してみませんか?

「今日はめんどくさいから適当でいいや」が積み重なって肌への負担となり、シミやシワ、くすみの原因となります。

難しい工程や、時間をかける必要はありません。しっかりと泡立てて正しく洗うことを心がけるだけで肌は応えてくれます。

朝の洗顔時、水だけで洗っている人も要注意です。古い角質や皮脂を洗い流すなら石鹸とお湯が不可欠です。

食器洗いの時にベタベタの油汚れはお湯のほうが落ちがいいのを想像してみてください。肌に残った古い角質はやがて角栓となり毛穴を広げてしまうので朝もしっかりと洗顔料を使ってぬるま湯で洗うことが大切です。

正しい洗顔をコツコツと毎日続けていくことで肌のきめ細かさに違いが出てきます。

また正しく洗顔することで基礎化粧品の効果も変わります。詰まった毛穴にいくら塗り込んでも効果は半減します。必要な潤いは残しながらしっかりと泡立てた泡で包み込むように洗うことが美肌の基本です。

今日からでも遅くはありません。優秀な洗顔料を正しく使って肌のメンテナンスをしてみませんか?

洗顔の効果

洗顔は肌への負担となる余計な皮脂やほこり、汚れを落として肌を清潔に保つ効果があります。

余分な皮脂が肌に残っていると酸化していきますから肌への負担となっていきます。

残った汚れや皮脂は菌のエサとなり雑菌の温床となった肌はニキビなどのトラブルに見舞われます。

自分はオイリー肌だと思っていたら洗いすぎで隠れ乾燥肌になってしまい過剰に皮脂が分泌されていたというパターンもあるので、皮脂のバランスを整えるためにも洗顔料選びはとても大切です。

皮脂は分解される時に、”遊離脂肪酸”が発生します。

この遊離脂肪酸が肌への刺激となってしまいくすみ、シミ、ニキビが出来やすくなってしまうのです。

かと言ってキュッと音が鳴りそうなくらい洗ってしまうと今度はバリア機能が失われて乾燥肌に傾いたり別のトラブルへと繋がります。

ですから潤いを残しながら余計な皮脂や汚れだけを優しく取り除いてくれる洗顔料選びが重要になってきます。

洗顔料選びと正しい洗い方をマスターして素肌美人を目指しましょう。

基本的な使い方

しっかりと泡立てるには手の汚れやハンドクリーム、皮脂を落としておく事が大切です。

手を洗ってから洗顔に移りましょう。泡立ち方にも違いが出ます。

STEP1

先に顔全体を少し濡らしておきます。

次に32度程度のぬるま湯でしっかりと泡立てます。

軽くツノがたつ程度の泡にすると液ダレしにくく密着しやすくなりますからお湯は指先で数滴垂らす程度に少量ずつ加えていきましょう。

手のひらに洗顔料を乗せてお湯を数滴、反対の指先を立ててシャカシャカ小刻みに左右に動かすのが泡立てのコツです。

STEP2

まずは油分の多いTゾーンへ泡を乗せます。

ここで肌を直接触らないこと。泡をクッションにして転がすように洗います。

額→鼻筋→小鼻→鼻の下→下唇の下の凹んだ部分をくまなく洗いましょう。額は髪の生え際、こめかみも忘れずに。

STEP3

次に乾燥しやすい両頬を洗っていきましょう。

ここでも泡をコロコロと転がすようになでるように手を動かしていきましょう。

フェイスラインも忘れがちな場所です。骨にそってなで洗いします。顎の下も皮脂や汚れが溜まりやすいのできちんと洗います。

STEP4

洗い流します。

シャワーを直接当てるのは絶対にNG!たるみやシワの原因になります。

両手でお湯をすくってかけ流すように洗います。生え際、フェイスライン、顎下はすすぎ残しが多くニキビの原因となるため忘れずに。

STEP5

清潔なタオルをポンポンとあてていきましょう。ここでも摩擦は厳禁、擦らないことが大切です。

洗顔のポイント!

●洗い流しは顎の下やフェイスライン、額の髪の生え際までしっかりとすすぎましょう。

残っているとニキビの原因になります。

●朝も晩もぬるま湯を使って洗いましょう。

温度は32度程度が理想的です。

夜はもちろんですが、朝は意外と布団のホコリや余分な皮脂で顔は汚れています。水では石鹸も落ちにくいので、水ではなくぬるま湯で洗うのがおすすめです。

泡を転がすように洗いましょう。

洗うときに擦ってしまうと摩擦が起きてメラニンが増えてしまいシミの原因となり逆効果となります。泡で汚れを絡め取る、泡に汚れを吸着させるイメージで洗うことを心がけましょう。

①カバーマークのミネラルウォッシュ

クレンジングミルクが大人気のカバーマークですが、洗顔料もとても優秀です。

「ミネラルを多く含む微粒子クレイが、余分な角質や毛穴の汚れ、老廃物を、肌に負担を与えず吸着」とのこと。

丸い形の専用スポンジがついてくるのでそれを使って顔を洗います。

まず泡立ちがとても良いことに驚きました。弾力のあるへたりにくいモチモチの泡ができるので肌に負担をかけずに洗えます。

専用のスポンジで泡立ちがいいのはもちろんですが、手を使って泡立ててもきちんとした泡が出来ました。乾燥肌ですが、顔を洗った後もつっぱらずしっとりスベスベになるのでクレイの効果を感じました。ファンデーションのノリも良くなります。

3千円超えなので自分へのご褒美に買ったり人へのプレゼントにもおすすめです。

⇒ホームページ:ミネラルウォッシュ

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②トランシーノの薬用クリアウォッシュ

  • 薬用肌荒れ防止成分「グリチルリチングリチルリチン酸ジカリウム」
  • うるおい成分「角質層リファイン成分」
  • くすみ感ケア成分「ビタミンC」
  • 保湿効果のある「アケビアエキス」

など、保湿クリーム成分約50%配合した薬用洗顔料です。

低刺激性、無香料、無着色、アレルギーテスト済みで敏感肌にも刺激なく使えました。

ドラッグストアで買うには本体価格1800円と少し高めですが、少量でもモチモチと弾力のある泡で負担をかけずに気持ちよく洗えると感じました。

美白効果はわかりませんが、コレで洗うと確かにくすみが抜けて肌が明るくなります。洗い上がりさっぱりですが、乾燥した感じはなく優しい洗い上がりです。

⇒ホームページ:薬用クリアウォッシュ

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③アクセーヌのリセットウォッシュ

低刺激性、無香料、無着色、アルコール(エタノール)フリーで敏感肌にも優しい処方となっています。

天然多糖類、グリコール酸の効果で余分な角質をやさしく取り除く洗顔料とのこと。出てきた泡がベージュなのでびっくりしたのですが、天然多糖類の天然の色だそうで一安心でした。

泡で出てくるので、朝の忙しい時間も泡立てなくていいのでとても楽です。濃密ではなくふわふわの軽い泡が出てきます。

突っ張りなどはなく乾燥肌にも優しい洗い上がりですが化粧水の染み込みがよくなるので、汚れはきちんと取れていると感じました。くすみも抜けます。

使って数日、気がつけば肌のゴワつきがなくなって柔らかくなっていたのでとてもいい洗顔料だと感じました。

⇒ホームページ:リセットウォッシュ

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④アテニアのドレスリフトフェイシャルウォッシュ

美容成分をたっぷり配合するため、固形タイプからクリームタイプへ進化、独自の原料「サーチュライザーS6」が、ハリや弾力をキープしてくれるという洗顔料です。

一般的なコラーゲンより分子量を小さくした発酵コラーゲンを使用しています。

無着色、無鉱物油、パラベンフリー、アルコールフリー、アレルギーテスト済みです。

バラの香りが結構しますが良い香りだと感じました。少量で泡立ちがよく手だけでもモコモコの泡になります。洗い上がりの突っ張り感はなくトーンアップ効果を感じました。

吹き出物もこの洗顔を使ったあとは治りが早いです。2千円以下でこの使い心地は素晴らしいと感じました。リピート決定の洗顔料です。

⇒ホームページ:フェイシャルウォッシュ

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⑤ルナソルのスムージングジェルウォッシュ

「毛穴汚れや古い角質によるくすみに積極的にアプローチするジェル洗顔料」とのこと。

発売当初人気すぎて買えなかったほど注目度の高い洗顔料です。ジェルなので不思議な感覚です。

毎日使ってもいいそうですが、突っ張りや乾燥はありませんが、洗い上がりが洗浄力強めに感じたので、週に数回のみ使っています。

ツルンとしてさっぱり汚れが落ちた感覚があります。カウンターで聞いたところ使い続けるうち黒ずみにも効いてくるそうです。

ジェルなので摩擦を感じず肌を滑らせるだけなのでとてもスルスルと気持ちよく洗えます。落とすときにヌルヌルが残る感じもありません。

⇒ホームページ:スムージングジェルウォッシュ

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⑥dプログラムのエッセンスインクレンジングフォーム

肌負担が気になる肌のための薬用美容洗浄シリーズです。

厳選成分配合、クリーン製法、パラベン、アルコール(エチルアルコール)、鉱物油全てフリーです。

低刺激設計で敏感肌にも優しい洗い上がりです。少量で泡がモコモコになるのでコスパはかなりいいと感じました。

さっぱり洗い上がりますが乾燥しすぎることはないと感じました(超乾燥肌です)。

余計な皮脂はきちんと落ちるので敏感肌の人だけではなく、混合肌や油脂肌の人にもTゾーン部分までしっかりスッキリ満足できる洗い上がりだと感じました。

⇒ホームページ:エッセンスインクレンジングフォーム

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⑦ラロッシュポゼのエファクラフォーミングクレンザー

ニキビができやすい肌用(普通肌~オイリー肌)向き洗顔料です。

にきびの原因となる皮脂や汚れ、古い角質をしっかり落とすクリームタイプ。無香料でオイルフリーです。

ニキビができた時に使うと治りが早くなると感じました。商品自体はニキビ肌向きとなっていますがさっぱりするのに乾燥したり洗いすぎた感じはなくマイルドな洗い上がりです。

しっかりとツノが立つ泡ができるので洗う時に泡のクッションでモチモチ気持ちがいいです。今日は肌がベタつくなと感じたら使うようにしています。

⇒ホームページ:エファクラフォーミングクレンザー

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⑧ちふれの洗顔フォームしっとりタイプ

アミノ酸系洗浄成分配合、必要な潤いは残しながら、余分な皮脂や汚れをきちんと落とす洗顔料とのこと。

税抜き460円というプチプラも魅力です。

パッケージがシンプルでプチプラっぽくないのもお気に入りです。かなり少量でとてもクリーミーで密度のあるモコモコ泡になります。

肌荒れしている時に使っても優しい洗い上がりなので季節の変わり目や肌が弱っている時に使っています。

しっとりですがベタつくこともなく、洗い上がりが物足りないということもなくちょうどいいさっぱり感です。かなりコスパのいい洗顔料です。

⇒ホームページ:洗顔フォーム

⑨雪肌粋のホワイト洗顔クリーム

保湿成分のハトムギエキスを配合、メラニンを含む古い角質によるくすみ、毛穴汚れもすっきり落とす洗顔料です。

洗顔が無くなったことに気がついて夜コンビニに駆け込んで急遽買った洗顔料でしたがかなり使用感が良くそれからよくリピートしています。

とっても泡立ちのいい洗顔料で、簡単に泡が作れます。

さっぱりとした洗い上がりですが、特につっぱりを感じたり乾燥したりしないのでどの肌質でも使い心地がいいと感じました(今回は乾燥肌に使用)。

メラニンも洗い流せると言うことで夏のお出かけ、冬のスノーボードをして紫外線を浴びた時など日焼けしたなと思ったら気軽に年中手軽に使えるのでおすすめです。

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⑩ダヴのセンシティブマイルド洗顔料

うるおい美容液 ニュートリアムモイスチャーを配合した敏感肌用洗顔料です。

薬局で安くなっていて無添加、セラミド配合、低刺激とのことで購入しました。

取り出す時からかなりゆるめのテクスチャーでパッケージを押さなくても出てくるぐらい滑らかです。泡立ちは少量できめ細やかな泡が立ちます。

超乾燥肌ですが、つっぱることもなく季節の変わり目でもトラブルも起きずに使えました。

⇒ホームページ:センシティブマイルド洗顔料

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11.ボタニクスのシアバター&ラベンダーソープ

洗顔後に肌が乾燥して仕方ない、いつも慌てて化粧水をつけている、こんな悩みがありませんか。乾燥肌の悩みには「ボタニクスのシアバター&ラベンダーソープ」がおすすめです。

柔らかな肌当たりの泡がしっとりと洗いあげます。

ボタニクスのシアバター&ラベンダーソープは、クリーミーでリッチな使い心地の石けんです。特徴的な成分は2つあります。

①シアバター

シアバターはシアの木の実から得られる油脂です。植物性の油は常温では液体のものが多いのですが、シアバターは常温では固形です。そのため、バターといいます。シアバターに含まれる脂肪酸の大部分はステアリン酸とオレイン酸で、その他にトコフェロール、カロチノイド、トリテルペンを含有しています。

シアの木が自生する地域では、古くから食用、薬品、燃料、やけどの治療などに使われてきました。ガーナでは生まれたばかりの子供の皮膚を紫外線から守るために、新生児の体に塗ります。

現在は化粧品に配合されることが増えて、ボディバター、ハンドクリーム、石けんなどさまざまな用途に用いられています。肌になじみやすく、乾燥から守る働きがあります。

②ラベンダー

ラベンダーは古くから薬効効果があるとして用いられてきた植物です。ハーブティー、化粧品、アロマテラピーなど、さまざまに利用されています。ラベンダーには鎮痛作用や殺菌作用などがあり、民間療法で使われたり、第一次世界大戦では病院で使用されました。ラベンダーの香りはリラックスを誘うといわれています。ラベンダーの香りに包まれながら洗えば、心地よい眠りに誘ってくれることでしょう。

泡立てネットを使用すると、手のひらを逆さまにしても落ちないくらいリッチな泡が完成します。優しい肌当たりの泡が汚れを取り去り、洗い流した後には肌をしっとりと整えます。

使い方は、石けんをよく泡立てたら、泡をクッションにして円を描くように洗います。

乾燥しやすいTゾーンから洗い、頬、目元、口元の順に洗います。その後に水またはぬるま湯で洗い流します。溶けやすいので乾いた場所で保管することをおすすめします。

12.KAOLINのキラふわ香る洗顔パック

洗顔後に肌がつっぱる、洗っているのに油分が残っている気がする、毛穴の汚れが気になる。こんな悩みを抱えている方をサポートする洗顔料が「KAOLINのキラふわ香る洗顔パック」です。毛穴の汚れを落としながら、保湿ケアもして洗いあげます。

洗顔に悩みを抱えている方には2つのパターンがあります。

  1. 1つめは、洗浄力の強い洗顔料を使っている場合です。汚れをしっかり落とすことができますが、肌に必要な潤いも落としてしまい、洗顔後は肌がつっぱります。
  2. 2つめは、優しい使い心地の洗顔料を使っている場合です。肌に必要な潤いを守るながら洗うことはできますが、しっかりと汚れが落とし切れていないことがあります。

キラふわ香る洗顔パックは、どちらのタイプの悩みにも対応をしています。

おすすめポイントは3つあります。

①毛穴の汚れ吸着

麦飯石とは、岐阜県美濃白川で採れるミネラル豊富な石です。水をきれいにするといわれて、昔から薬石として用いられてきました。麦飯石を洗顔料に配合し、毛穴の汚れをスッキリ洗い上げます。

②弾力のある泡

少量の水を加えて泡立てると弾力のあるもっちりとした泡が完成します。たっぷりの泡が顔を包み込んで優しく洗えます。もっちり泡が肌に包まれる使い心地は気持ちいいです。

③保湿成分配合

アロエベラ葉エキス、ローマカミツレ花エキス、ノイバラカジツエキスなど、30種類の植物エキスを配合しています。毛穴の汚れごっそり、それなのに潤いを守ります。

香る洗顔パックという通り、カモミールの香りが漂う洗顔料です。ほっとできるような優しい香りです。

使い方は、適量を手のひらまたは泡立てネットに取り出して、よく泡立てます。目の周りを避けて顔全体に泡を広げたら、30秒から1分そのままにした後に水またはぬるま湯で洗い流します。

13.DHCの潤米ソープ

お米には美容にうれしい成分が含まれていて、コメヌカで体を洗うなど昔から肌のケアに利用されてきました。そんなお米の成分を配合した石けんが「DHCの潤米ソープ」です。

優しく洗いたい人や乾燥肌におすすめです。

潤米ソープはお米由来の成分を配合した100%天然由来の石けんです。釜焚き製法でじっくりと作っています。

お米を分解、発酵、抽出することで3つの成分が生まれます。

  1. ライスペプチド:DHC独自の成分です。柔らかふっくらな肌に導きます。
  2. サッカロミセス/コメヌカ発酵液エキス:ツヤのある肌に導く成分です。
  3. コメエキス:すべすべ肌をサポートします。

この他にも、グリセリン、ラフィノース、アロエベラ液汁、ショウガ根茎エキス、ドクダミエキスなど、さまざまな成分を配合しています。洗いあがりの肌の潤いを守り、肌の本来の美しさへと導きます。

天然由来100%で洗浄成分も天然由来です。ふんわりと柔らかな泡立ちで、顔を優しく包み込んで洗うことができます。カオリンを配合していてるので、くすみのもととなる古い角質や毛穴の汚れ、余分な皮脂などをすっきりと洗いあげます。

さらに、柿タンニンを配合しているので収れん作用によって毛穴の目立たないつるんとした肌へと整えていきます。肌への負担を配慮して、合成香料、合成着色料、パラベンは不使用です。アレルギーテスト済み、スティンギングテスト済み、ヒトパッチテスト済みです。

使い方は、まず石けんをよく泡立てます。

水または濡らした泡立てネットに石けんをこすりつけて、空気を含ませるようにするとふんわりとした泡を作れます。泡を転がすようにして顔を洗ったら、水またはぬるま湯で十分に洗い流します。

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14.ダヴのビューティモイスチャー洗顔料

プチプラながらも優秀な、保湿もしてくれる柔らかい泡の洗顔料です。

洗顔は毎朝と毎晩、合計最低二回はする人が多いです。中には日中テカリが気になる場合三回洗顔する人もいるかもしれませんが、大半の人は朝と晩の二回です。

洗顔する際にはもちろん寝ているときに分泌された余分な脂を落としたり、また一日中外を歩き回ったことにより顔の皮膚に付着してしまった汚れなどもしっかり洗い落としたいものです。しかしそういった「落とす」といった作業をする際には肌はどうしても水分を失いがちです。

そこで、洗顔による水分の喪失を防いでくれながらも余分な皮脂も汚れもしっかり泡の力で落としてくれて、しかもつっぱり知らずのなめらかなすべすべ肌に仕上げてくれるプチプラ洗顔料があります。それはダヴの「ビューティモイスチャー洗顔料」です。

ダヴの「ビューティモイスチャー洗顔料」はチューブ入りの洗顔料ですが、成分に関しては4つの潤い成分であるヒドロキシエチルウレア、ナイアシンアミド、ステアリン酸、グリセリン水溶液が配合されている他、保湿成分としては定番の一つであるセラミドも配合されています。

また、ビタミンEも配合されていますが、こちらも肌の調子を整えながら保湿してくれる成分です。

素早くきめ細やかな泡に泡立ち、泡の力でしっかり汚れを落としてくれながらも肌の角質層内まで潤いを与えて肌を守ってくれます。ホワイトフローラルの香りなので洗顔中も心地よい香りに癒されます。

ダヴの「ビューティモイスチャー洗顔料」はどのドラッグストアやスーパーでもかなり高確率で店頭に並んでいます。また、楽天やアマゾンなどの通販サイトでも購入できます。参考のため、現在アマゾンで130グラム入りのチューブを購入した場合の値段は送料抜きで500円です。ドラッグストアやスーパーで購入すると税込みで400円代で済むのでそちらでの購入の方が賢いです。

使用法は至って簡単です。

手の平に洗顔料を2、3センチ絞り出し、水を足しながら泡立てて行きます。片手は天井に向けて固定し、もう片手は地面に向けて天井に向いている手の上をこするようにクルクルと円を描くように動かして行くことにより、上手い具合に空気を入れながらきめ細やかな泡を作ることができます。

泡ができたら顔全体に馴染ませます。汚れが特に気になりがちな鼻や鼻周り、額や頬などには丁寧に両手をクルクル円を描くように動かしながら泡を馴染ませるとより効果的です。その後にはぬるま湯でしっかりとすすぎましょう。

アラサー筆者である私ですが、私自身も今年の前半までは頻繁にこのダヴの「ビューティモイスチャー洗顔料」にお世話になっていました。

保湿成分が多めに含まれていて肌に優しい洗顔料で似たようなものは今まで多く試してきましたが、その中でこちらは泡は割と柔らかいながらもそこまで濃厚というわけではありませんでした。しかしながら泡立ちが速く、満足行く洗浄力と洗い上がりでした。

ややオイリー肌の私ですが、余分な皮脂や汚れはしっかり落ちているように感じましたし、つっぱりとは無縁な状態の肌に仕上げてくれるので化粧水のステップまで急がなくては、といった気持ちにはならずに済みます。そして何より他の似たような洗顔料より値段が安めなのもプチプラ派の私には助かります。

洗顔は毎日二回ほどするものなので、使用する洗顔料も毎日続けられるものを選ぶことが賢明です。また、しっかりと洗いながらも必要な潤い成分まで洗い流してしまうことなく、潤いを外からも与えてくれる洗顔料が大人女子の肌には向いているものです。

泡にも香りにも癖がなく、落とす必要があるものを落としてくれながらも保湿してくれる洗顔料、それがダヴのビューティモイスチャー洗顔料です。

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15.ハイムのディアミノ洗顔ソープ

すっきりと洗うと肌が乾燥してしまう、潤いを残すタイプの洗顔料では汚れ落ちがイマイチ。こんな悩みがありませんか。洗い過ぎも汚れの残りも肌の負担になります。すっきりと汚れを落としながらもつっぱりを防ぐ洗顔料が「ハイムのディアミノ洗顔ソープ」です。ふわふわの泡立ちの洗顔料が、さっぱりしっとり洗いあげます。

肌に残った皮脂汚れなどは、そのままにしていると酸化をして肌にダメージを与えます。そのため、きれいに汚れを落とすことが大切です。しかし、洗い過ぎると肌にとって必要な潤いが不足してしまって、乾燥肌が進行することに。汚れをしっかりと落としながらも、必要な潤いを守ることが大切になります。

ハイムのディアミノ洗顔ソープは、余分な皮脂汚れを落としても、しっとり感を守って洗いあげる洗顔料です。泡立ちがよく、もっちりふんわりした泡が完成します。優しい肌当たりの泡が顔を包み込んで、余分な皮脂などの汚れを落としていきます。

保湿成分としてアミノ酸とセラミドを配合しています。アミノ酸は肌の潤いを保っているNMFの構成成分です。セラミドは肌の潤いを守っている細胞間脂質の構成成分です。

保湿成分配合でみずみずしく洗いあげます。泡にはもっちり感がありながらも泡ぎれがよく、潤いを守るのに嫌なヌルツキがありません。洗顔後はさっぱりしっとりした肌に。

使い方は、手のひらに適量を取り出し、少量の水またはぬるま湯を加えて泡立てます。

泡立てにくいときには、泡立てネットの使用をおすすめします。泡を顔にのせて泡を転がすように洗います。手が顔に触れて摩擦が生まれないように気をつけてください。その後に水またはぬるま湯で十分に洗い流します。

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16.池田さんのさくら蜜石鹸

洗顔は余分な皮脂を落としてくれますが、同時に肌に必要な皮脂まで落としてしまうことがあります。皮脂が不足をすると肌が乾燥して、乾燥が悪化をすれば小ジワや敏感肌などさまざまな肌トラブルのもとになります。だからこそ、必要な皮脂を守りながら洗いましょう。

「池田さんの石けんさくら蜜石鹸」は、汚れを落としながらも潤いを守りながら洗いあげる石けんです。乾燥肌もしっとりに。

石けん素地とは、さまざまな油脂をもとにして作られたものです。さくら蜜石鹸の原料に使用している石けん素地は、100%馬油を使用しています。産地は九州です。

馬油石けんとして出回っているものの中には、パーム油、牛脂、オリーブ油など馬油以外の油脂も混合していることがあります。これらは100%馬油油脂を使用した石けん素地とは性質が違います。

馬油は人の皮脂の構成成分と似ていて、肌なじみがよく洗顔後の足りない皮脂を補うサポートをしてくれます。独自の製法によって馬油特有の臭いを抑えています。

さらに保湿力を高めてくれる成分がハチミツです。ハチミツのもととなる花蜜はハチミツほど甘くはなく、とろっともしていません。この花蜜をミツバチが持つ酵素によって糖が分解されたり、羽ばたきによって水分を飛ばして濃縮することでハチミツが生まれます。ハチミツの中にはアミノ酸やビタミンが含まれていて、健やかな肌に導く働きが期待できます。福岡県八女市の青木養蜂場の桜ハチミツを使用しています。

さらに、蒸留竹酢液も配合をしています。竹炭を焼くときに竹の中を成分が気体となり、それを冷やしたものです。丹念に蒸留をして有害なタール成分は取り除いています。竹が成長する段階で自然から吸収した200種類以上もの成分が含まれています。

化学成分は不使用、食べられる原料だけで作られている石けんです。1つ1つを伝統的な釜滝製法で作っています。

使い方は、泡立てネットを使って、手のひらにこんもりと乗るくらいの泡を作ります。

泡を転がすようにして、1分程度を目安に顔を洗います。32~36℃程度のぬるま湯で十分に洗い流します。

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以上、いかがでしたか?

あまり考えずにサッと済ませてしまいがちな洗顔ですが、正しく毎日続けることで肌質にも変化が現れます。

バリア機能を保つためにも、もう一度洗顔料と洗顔方法を見直してみませんか。

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