30代後半40代の夏の毛穴に一番おすすめ!スキンケア(洗顔,化粧水,保湿ジェル)2020

毛穴の汚れは、お肌のタイプに合わせて適切なケアをしてあげる必要があります。ぱっくり開いた毛穴なのか?たるんだ毛穴、角栓が詰まった毛穴など、毛穴のタイプに合わせたスキンケアをすることで、汚れも落ちやすくなるので是非、この機会に毛穴レスの綺麗なお肌を目指しましょう!

毛穴別診断も合わせてみていくので、自分の毛穴が何タイプになるか分からない!という方も参考にしてみてください。

まず、毛穴のタイプには大きく三つあります。

  1. ひらき毛穴
  2. つまり毛穴
  3. たるみ毛穴

です。一つ一つどんな特徴があるのか詳しくご紹介していきますね!

①ひらき毛穴

まずは、「ひらき毛穴」についてみていきましょう。

ひらき毛穴の特徴は、毛穴が目立つゾーンはいつもTゾーン、額やおでこ、小鼻まわりが特にテカりやすい、午後になると毛穴の皮脂のせいでメイク崩れが気になることが多いという方です。またそれ以外にも、食べものはから揚げなど脂っぽいものが多いという方によくみられます。お肌は、どちらかといえば脂性肌という方は「ひらき毛穴」のタイプになります。

こういった毛穴が開きやすい方は、余分に分泌された皮脂をしっかり洗い流して、毛穴のつまりを防ぐことが大切です。開いた毛穴をしっかり引き締めてくれる効果のある化粧水や、毛穴ケアに特化したものを選ぶといいですね。またメイクの上からシュッと吹き掛けるだけで簡単にケアできるミストもあるので、お出かけの際や外出時にも使えて便利です。

②つまり毛穴

それから次は、「つまり毛穴」の方です。このタイプの方は、特に小鼻の脇がイチゴ鼻になっていることが多く、朝からくすみが気になるという方が多いです。メイク落としは、いつもふき取り派、面倒な手間はかけたくない、お肌に触るとザラザラしているという方が多いです。一度、自分のお肌を触ってみてください。ザラついた感じがあれば、まさしくつまり毛穴です。

つまり毛穴の方は、古い角質と角栓が混ざり合ってしまい毛穴の奥に溜まってしまった状態を指します。そのままにしておくと、黒ずんでイチゴ毛穴になってしまうこともあります。こういったつまり毛穴の方には、ピーリングなどで汚れや角質をキレイに落とす方法がおすすめです。

しっかり汚れを落とすことで、お肌の正常なターンオーバーを取り戻し、肌を快適で綺麗な状態にしてくれます。また毛穴の奥に詰まったたんぱく質汚れも綺麗にオフしてくれる酵素洗顔料もおすすめです。是非、一度試してみてください。

③たるみ毛穴

最後に「たるみ毛穴」についてみていきましょう。たるみ毛穴の特徴は、頬を中心として広い範囲に毛穴が目立つ方、昔に比べてハリがなくなってきたなと感じている方、お肌のたるみが気になったり常に乾燥しているという方はたるみ毛穴にあたります。

こういったお肌には、潤い不足が考えられるので化粧水や美容液、乳液でたっぷりと保湿してお肌のハリを整えてあげることが大切です。お肌のハリを与えてくれるヒアルロン酸やビタミンCが多く配合された美容液を選ぶと良いですね。塗る時に肌全体をリフトアップするように、お肌全体を下から上に持ち上げるようにして塗っていくといいでしょう。

このようにタイプに合わせたスキンケア方法があるので、是非参考にしながら今後のケアに役立てていきましょう。

夏のスキンケアは保湿が大事

季節によってスキンケアの方法も注意しておきたいものです。特に「夏」は、乾燥しやすく紫外線による外からの刺激によって、お肌のダメージを受けやすくなります。

お肌が乾燥しやすい夏こそ、スキンケアと保湿対策を万全にしていきましょう!

まず「夏」はなぜ保湿ケアが需要になるかというと、海や山といったレジャーの季節でもあるので外へ出かける機会が増えます。外に出なくても、室内でお仕事をされている方は、冷房による冷えや乾燥を招きやすくなるからです。お肌は、とても敏感なのでこういった環境の変化によって大きく左右されます。

夏は、汗をかいてベタつくから保湿ケアなんて不要では?と思っている方は、要注意です。夏こそ保湿ケアをしっかりして、外からの刺激からお肌を守ってあげましょう。

それでは、具体的は保湿ケアについてみていきます。

①洗顔

まずは、「洗顔」です。汚れを落とすためにごしごしこすったりしないように注意してください。洗顔をしすぎると、お肌の潤いを保つために分泌されている皮脂まで洗い流してしまうことがあるからです。適度に汚れを落としてあげることが大切です。

朝晩と二回洗顔している方は、それほどこすったりしないで優しく丁寧に洗ってあげましょう。

②化粧水

そして「化粧水」選びが大切です。

夏は、いつも使っている化粧水ではなく美白効果のある化粧水を選びましょう。お肌に水分を与えてあげる役割はもちろんなのですが、美白効果のあるものを選ぶことで紫外線などの外部からの刺激によってダメージを受けにくくする働きもあるからです。また、化粧水をしっかり塗ることで次にぬる美容液の浸透を高めてくれる働きもあります。化粧水なんてと思わずにしっかりたっぷりぬってケアしてあげましょう。

また、化粧水は家で塗るだけでなく外出先でもこまめにぬることが大切です。あまりベタつくのが嫌という方は、化粧水の中でもスプレータイプのものがあるのでそれを使うといいですね。メイクをしているお肌の上からしゅっと吹き掛けるだけでなので、とても簡単です。忙しい時にも使えるアイテムなので、是非試してみましょう。

③美容液

そして、美容液です。

化粧水をしっかりぬっていれば、次に使う美容液の入りが違ってきます。乾燥しやすい夏だからこそ、美容液でお肌の調子を整えてあげましょう。これだけで、お肌の状態が安定し、夏でも健やかで綺麗なお肌を保つことができます。美容液にも美白効果に特化したものも売っているので、是非探してみてください。

④夏には保湿ジェル!

最後に、保湿ジェルです。

保湿クリームとの違いは何でしょうか?

乾燥が気になるこの時期は、保湿ケアをしっかりしなくちゃと色々なアイテムに手をだしていませんか。最後に、「保湿ジェル」と「保湿クリーム」の違いについて詳しくご紹介したいと思います。役割やおすすめの使い方も合わせてご紹介していくので、是非参考にしてみてください。

乾燥が気になるこの時期は、アイテムの役割をしっかりして正しい使い方をしてこそ、お肌を正常に保つことができます。質感の違いは知っていたけど、役割までは知らないという方も多いと思うのでこの機会に一緒にみていきましょう。

まずジェルとクリームの一番の違いは、「油分量」にあります。どちらも保湿ケア用のスキンケアアイテムではありますが、含まれている油分量の大きな差があるので使うタイミングもよく確認しておきましょう。

ジェルの場合は、ほとんどの成分が水溶性成分でできているので付けた後のお肌は、みずみずしくお肌に染み込みやすいという特徴があります。またクリームの場合は、油分がたっぷり含まれている油性成分でできているのでお肌に塗った時の使用感はしっとりとしています。

また二つは用途も異なります。

ジェルは、ほとんどの成分が水溶性成分でできているので、お肌に浸透しやすくみずみずしいお肌をつくってくれます。保湿成分であるヒアルロン酸やコラーゲンなどをしっかりお肌に浸透させて「潤い」を与えてくれるのが保湿ジェルの役割です。

反対に保湿クリームは、油分がたっぷり含まれているので化粧水などの美容成分を逃がしません。お肌に油膜を貼ることで美容成分が蒸発するのを防ぐだけでなく、乾燥や紫外線などの外的な刺激から守ってくれる「バリア機能」があります。保湿クリームを塗ると、お肌が多少ベタつくのは油分がたっぷり含まれているからなのです。ただし保湿クリームは塗りすぎると、毛穴を詰まらせてしまう原因になるためて適量を守ってつかうことが大切です。

そして二つの保湿アイテムは、使う時期も異なります。

例えば夏は、化粧水の後に美容液を塗ってお肌を整えたら保湿ジェルを塗ることで潤いをキープし夏でも乾燥しらずの美しいお肌を保つことができます。逆に冬場の乾燥が気になる時期は、油分がたっぷり含まれた保湿クリームを上手に使うことでお肌を乾燥から防いでくれます。

もともと脂性肌で年中お肌がベタついているという方は、保湿クリームだけでなく保湿ジェルも上手に使いながら「水分」と「油分」のバランスを考えて使うことをお勧めします。美しいお肌というのは、水分と油分のバランスがとれた綺麗な状態を指します。どちらかが欠けていても、バランスが崩れて肌トラブルの原因になるので気を付けましょう。まずはお肌の状態をよくみてどちらのスキンケアアイテムが必要か、お肌の状態に合わせて判断しましょう。

夏場でもお肌の状態によっては、保湿クリームを加えた方が良い場合もありますし、逆に冬場でも潤いをキープするために保湿ジェルを適度に使うという方法もおすすめです。

大切なことは、二つの成分や役割をしっかり理解して使うこと、これが大切です。保湿クリームとジェルについて何となく知っていたけど、役割や用途までは知らなかった、という方はこの機会に是非正しい使い方をマスターして美肌を手に入れましょう。

毛穴に悩んでいる人必見!顔の毛穴を目立たせなくなる方法3選

夏になると特に、顔の毛穴の開きが気になりますよね。毛穴が開いていると、メイクがくずれやすくなるので、しっかりとスキンケアして毛穴を引き締めることが大切です。

夏になると皮脂の分泌が増える分、毛穴が開きやすかったり黒ずみや角栓が目立ちやすくなります。夏だからこそ、しっかりと毛穴を引き締めるスキンケアをして、凹凸の少ない美肌を目指しましょう。

今回は、顔の毛穴を目立なくするのに効果的なスキンケア方法を3選紹介します。どれも簡単にできるものなので、チェックしてみてくださいね。

毛穴を引き締めるスキンケア方法3選

①クレンジングと洗顔を丁寧にする

開いた毛穴に汚れがたまると、角栓や黒ずみになってしまいます。

毛穴レスな肌にするためには、まずはスキンケアの基本となるクレンジングや洗顔を見直しましょう。クレンジング前に、蒸しタオルで顔をあたためることで、肌が柔らかくなり毛穴の汚れを落としやすくなりますよ。

蒸しタオルは、水で濡らして軽くしぼったタオルを、電子レンジで600w約1分あたためるだけでできるので、ぜひやってみてくださいね。洗顔は泡をたっぷりつかって肌をこすらずに、ぬるま湯で洗い流すのが基本です。

②保湿をしっかりする

毛穴が開く原因の一つとして、乾燥が挙げられます。

肌が乾燥することで、水分の蒸発を防ぐために、皮脂の分泌が過剰になります。肌の内部は乾燥しているのに、肌の表面はオイリーな、いわゆる「インナードライ肌」になってしまいます。洗顔後は肌が無防備な状態なので、夏でもしっかり保湿して乾燥を防ぎましょう。

ベタつきが気になるからと保湿を控えるのはNGです。しっかり肌に水分を与えることで、皮脂分泌のバランスがよくなりますし、毛穴がふっくらするので、毛穴が目立ちにくくなりますよ。

③メイクの前に氷マッサージする

スキンケアを頑張っても、すぐに肌質を改善するのはなかなか難しいですよね。

毛穴の開きが気になるときは、朝メイクをする前に氷マッサージで毛穴を引き締めましょう。氷を3、4個タオルに包んで、毛穴が気になる箇所に2秒ほど当てるだけです。肌を冷やすことで、毛穴が収縮し、キュッと引き締まりますよ。

氷を直接肌に当ててしまうと、刺激になってしまうので、タオルにつつむことを忘れないように注意してくださいね。

ポイント!メイクをするときは下地をきちんと塗ろう

毛穴が開いているときにファンデーションを塗ると、時間が経つにつれファンデーションが毛穴に入り込んで汚い崩れ方をしてしまうことがあります。毛穴が開いておると思ったら、ファンデーションの前に毛穴崩れ防止下地を塗るようにしましょう。

このひと手間で、朝のきれいなメイクを持続しやすくなりますよ。塗るのと塗らないのとでは差が歴然なので、下地を普段使わない人や、新しい下地を探している人は、ぜひ使ってみてくださいね。

以上、いかがでしたか?毛穴が開いていることで、すっぴん肌に自信が持てなかったり、化粧が崩れやすかったりと、困ることも多いと思います。正しいスキンケア方法で毛穴をケアしていけば、毛穴は少しずつですが目立たなくなりますよ。ぜひ毎日のスキンケアの継続で、毛穴レスな美肌を目指してくださいね。

オルビスユーのスキンケアがおすすめ

毛穴の目立ち、カサカサ乾燥肌、化粧ノリの悪さ、これらの悩みは年齢のせいだと思っていませんか。年齢だから仕方がないとあきらめてしまっている方もいることでしょう。

毛穴、乾燥、ハリ不足、化粧ノリの悪さなど、30代以降に増えてくる肌悩みに着目した化粧品が「オルビスユー」です。

  • 保湿力が高い
  • 毛穴が気にならに
  • 肌が明るい

など、喜びの声が続々届いています。

そんなオルビスユーとはどんな化粧品なのか、特徴や口コミを紹介します。

オルビスユーの特徴

30代40代になったらこれまで使っていた化粧品では対処できなくなった、肌色が暗い、乾燥が激しい、ファンデーションのノリが悪い、等こういったことに思い当たりませんか?

当てはまるようなら”肌の細胞脱水”に注意が必要です。

肌の細胞脱水とは、角質細胞のうるおいが減少することです。うるおいが減少をしてしまうと細胞がしぼみ、シワシワ元気のない状態になってしまいます。それとは対照的に、角質細胞にうるおいがたっぷりなら、みずみずしくふっくらとしたハリが生まれます。

カギを握るのは、肌細胞のうるおい環境を活性化させることです。

オルビスユーはこの点に着目して、独自処方を採用しました。

①キーポリンブースター

まずは、30代以降の巡りが悪くなった肌を水分が巡る環境に整えることが重要です。そのサポートをする成分が「キーポリンブースター」です。

保湿力のあるアマモエキス、モモ葉エキス、ヤグルマギク花エキスで構成されるキーポリンブースターが、角質層のすみずみにうるおいが行きわたる肌環境に導いていきます。

濃密ウォータージェリー

巡りの停滞が解消されたら、うるおいを与えていきます。みずみずしいうるおいを与えていく成分が「濃密ウォータージェリー」です。

コクのあるリッチなうるおい感を持つ、水ワセリンのような成分です。濃密でありながらも、角質層にまでみずみずしさを届けます。

うるおいが巡る肌に近づくためには、毎日スキンケアを続けることが大切です。

でも、いくつもの化粧品を使ってケアをするのは面倒で、さぼりたくなるときもありますよね。オルビスユーは毎日のスキンケアが楽しくなるように、シンプルな3ステップでケアをしていきます。

ステップ1:洗顔

オルビスユー ウォッシュは、透き通るような肌に洗いあげることと、化粧水の浸透を高めることをサポートする洗顔料です。

モロッコ溶岩クレイ配合で、毛穴の汚れや余分な皮脂を吸着して落とします。ハイドロキャッチ成分がうるおいを引き込む肌環境に整えます。キーポリンブースター配合で巡りの停滞解消にも。油分、香料、着色料、アルコールは不使用です。

ステップ2:化粧水

オルビスユー ローションは、みずみずしさがしみわたるような化粧水です。
とろっとしたリッチなコクがありながらも、すーっとなじむ浸透力が特徴です。キーポリンブースター、シナノエキス、濃密ウォータージェリーを配合しています。角質層にまでうるおいを届けます。
油分、香料、着色料、アルコール、界面活性剤は不使用です。

ステップ3:保湿液

オルビスユー モイスチャーはピタッと密着する使用感です。キーポリンブースター、ハリヴェール成分、濃密ウォータージェリーを配合しています。ハリヴェールを形成して、内側からふっくらとしたハリ感を与えていきます。

使い方

洗顔料、化粧水、保湿液の順番で3ステップケアをします。

  1. 洗顔料を1cmほど手のひらまたは泡立てネットに取り出して泡立てます。泡立てネットを使用する泡立てが簡単です。
  2. 皮脂分泌量が多いTゾーンから洗い、乾燥しやすい目元や口元は最後に洗います。
  3. 34℃程度のぬるま湯を使って洗い流します。
  4. 化粧水をティースプーン半分程度取り出し、顔全体になじませます。
  5. 保湿液を小豆1から2粒分スパチュラで取りだし、顔の内側から外側に向かって広げてなじませます。

その他のポイント!

うるおいが浸透をして、水分が巡る肌に近づくためには、洗顔料の使い方が重要です。

オルビスユーウォッシュは少量でも泡立ちがよいので、使用目安量よりも少ない量で使ってしまいがちです。しかし、使用量が少ないと洗浄力やうるおいを引き込む肌環境に整える働きが十分発揮されなくなってしまうので、使用目安量の1cm程度を使うようにします。

肌への負担を減らすために、泡をもこもこたっぷり作りましょう。卵1個分以上の大きさで、手のひらを逆さにしても落ちない弾力の泡を作ることが目安です。

オルビスユーウォッシュは洗いあがりのつっぱり感を抑えた洗顔料ですが、長時間洗っていると肌に必要な潤いが奪われてしまいます。そのため、皮脂分泌量が多いTゾーンから洗い始めて、乾燥しやすい目元や口元はさっと洗顔を済ませるようにします。

洗い流しには34℃程度のぬるま湯を使用します。冷たい水では皮脂の落ちが悪くなってしまい、熱いお湯では必要な皮脂が奪われてしまうからです。すすぎ残しがないように最低でも20回は洗い流します。

口コミ

オルビスユーウォッシュの口コミ

泡立ちがよくて、手でもこもことした泡を簡単に作ることができました。たっぷりの泡で洗っていると気持ちがよいです。手が顔に触れることがないので摩擦を抑えて洗うことができます。こするとシワが増えてしまいそうなので、こすらず洗えることがうれしいです。

泡をたくさん顔にのせてしまうと洗い流しが大変なことがあるけれど、オルビスユーの洗顔料は洗い流しが簡単です。洗い流した後はさっぱりとして、クレイの働きなのか毛穴がきれいになる気がします。でも、つっぱり感がありません。すっきりするのに、しっとり感もあって驚きました。

オルビスユーローションの口コミ

さっぱりしすぎたり、べたついたりして、気に入った化粧水に出会うことができずにいたけれど、やっと気に入るものに出会えました。

オルビスユーのローションは、とろっとしたテクスチャーなのにべたつかず、しっとり肌を整えてくれるように感じます。朝起きたときに乾燥が気にならず、もちもちとした手触りです。カサカサするほど乾燥が気になっていたけれど、この保湿力には驚きました。

オルビスユーモイスチャーの口コミ

柔らかく肌当たりがよくて、伸びもよいです。軽めの付け心地だからべたつかず、それなのに保湿されています。眠るときに枕につかないのがよいです。ずっと触っていたくなるような、柔らかい肌に近づいてきた気がします。

公式ホームページでのお得な体験セットがおすすめ!

7日間の体験セットと、ふわふわ抗菌・防臭加工をほどこした今治フェイスタオルが付いて「980円(税込み、送料無料、翌日発送)」です。一番おすすめのオルビスユーを是非試してみてください。

⇒公式ホームぺージ:“見た目を変える”化粧水があなたの肌運命を変える



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